月曜日、「綾波レイ レースクィーンVer.(AA)」を求めて秋葉へ発売日延期してた、仕方がないのでドネルケバブを食べて帰る。
火曜日、「メイドセイバーさん」を求めて帰りに秋葉へ寄る、ついでに「綾波レイ」も無いかと期待したがやっぱり無い、仕方がないのでドネルケバブを食べて帰る。
水曜日、ひょっとしたら「綾波」がフライングしてないかと帰りに秋葉へ寄る、やっぱり無いので、仕方がないのでドネルケバブを食べて帰る。
そしてようやく今日(29日)、お目当てのモノやそうでないモノ含めて、店頭はそうとう賑わっておりました、さすが年度末という感じですね。
まぁ、買うもの買ってドネルケバブ食って帰ってきましたが…。
ドネルケバブには、チリソースか?ヨーグルトソースか?、ガンダムSEEDの影響で興味があったものですが、既に今週だけで店頭のソースバリエーションを全て制覇するのも時間の問題と言うところまで…って、どんだけドネルケバブ好きだよ、ケバブ食べに行くのが目的になってただろ。
…と、それほど待ち望んでいたコトブキヤさんの新製品が発売されました。
今日は異常に愛らしい殺人的な魅惑の水着姿で、崖っぷち水着シリーズの最後の切り札的存在「柚原このみ フリルチューブトップVer.」です。
ちょっと、待とうよ。(普通、この展開からして「綾波」を先にレビューするモンじゃないのか?)
いや、だって…急に「このみ」がきたんで。
とりあえず手元に置いておくとパッケージ開けずにはいられない魅惑のBOX故に…ごめんな、綾波。
コトブキヤさんのToHeart2シリーズは順調に全キャラをリリースし、まーりゃん先輩をはじめとし、WFでも普通のゲームからのフィギュア化ならまずあり得ないサブキャラの制作発表まで行われていたので、コトブキヤさん的にはこのシリーズで搾り取れるだけ搾り取ろうに賭ける意気込みの強さを感じますね。
そんなちょっと心配になってくるくらいなラインナップに対してこの水着シリーズ、第一弾の「タマ姉」、第二弾の「いいんちょ」…双方三種類のカラーバリエーションによる展開でしたが、その無茶がトドメになったのか今回の「このみ」以降の予定については未発表で残念ですね。
今回の「このみ」は相当極まったモノになってますので、このシリーズについては是非続投を期待したいところですね。
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さすがに一時期の月刊セイバーさんの勢いは無いものの「Fate」シリーズが発売されない月は無いという「Fate」人気は未だとどまるところを知らないというところでしょうか、あれ?でも今月まだなにも出てないんじゃね?というところに駆け込みの「妄想・麗しのメイド セイバー」です。
今回は、いつの間にか発売されるまでに色が変わっちゃったりすることもなく…まだ根に持ってるのかシックな黒のメイド服ですが、こうなるとなおさらクレイズ版が当初の色合いで出なかったのが残念に思えてしまいます。
この麗しのメイド編は人気については先行逃げ切り型で定評の遠坂 凛(RA)の方も発売も決まっており、個人的にはこちらの方も非常に楽しみです。
Fate/hollow ataraxia準拠ってことなんでしょうけど、そうするとやっぱり「桜」の発売は無い方が自然なんですかね?
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今日発売だと思っていたコトブキヤの「綾波レイ レースクィーンVer.」は、29日に発売になったとかで今日は完全に空振り、29日っつったら同じくコトブキヤの「水着このみ(AA)」もでるしで、どっちも買いたいと思ってる身としてはレビューの順序が悩ましいところです。(こんだけ積みまくって今更だけど)
そんな訳で今日は予定を変更して、これで行きます…。
キャラクター的には決してメジャーどころとは言えない気がする「ガンダムカードビルダー」の隠れ秘書「レイコ」と「キャシー」ですが、デキはともかく圧倒的なボリュームで非常に存在感のある「製品版」と、プライズとは思えないデキで手頃なサイズとリーズナブルな価格で発売されたプライズ版(0079Ver)、それから遅れる事3ヶ月ほどで今度は「0083Ver.」が発売されることになった訳ですが…。
最初話を聞いた時、0083版ってなにが変わるの?…「背面に0083のロゴが入ります」(ちょっとまて)
さすがにそれだけで発売されるものなのかと思いましたが、プライズで評判の割に数が少なかったことを考えると単なる再販として考えても妥当かもしれないな…と思っていましたが、なるほどとんでもない要素が隠されてた訳ですね。(別に隠しちゃいないけどな)
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![]() ↑クリックでレビューページへどうぞ | 昨日に引き続き、「エヴァ EXスクール水着フィギュア feat.ぽよよん・ろっく」シリーズ、今日は「れい」です。 二つ合わせても安売りコーナーで投げ売りされてるフィギュア一体程度の価格というところにうれしさと驚きとちょっと切ないところがあったり無かったり。 …と、昨日届いた「カードビルダー オペレーター 0083ver.(RA)のデキを製品版(これとこれ)と比べながら思うところのあるまーしゃでした。 まぁ、大きいのが大好きなまーしゃにはアレはアレで大変よろしいですけどね。 さて綾波と言えば、コトブキヤの綾波レイ レースクィーンVer.(AA)は明日辺り発売されてるでしょうか? 個人的にサンプルが展示された時から、非常に楽しみにしていたものなのです。 |
![]() ↑クリックでレビューページへどうぞ | 今年に入ってから購入したフィギュアも随分な数になってきましたが(レビューしてないものも含めるとあまり考えない方が良い)、その中でもお気に入り上位に位置するのが、これとこれ。どちらもセガのプライズものではあるのですが、コストパフォーマンスという点を抜きにしてもほんとデキがよろしくて素晴らしいものでした。 今回の「エヴァ EXスクール水着フィギュア feat.ぽよよん・ろっく」シリーズもそれに勝るとも劣らないできで、こうしてプライズの製品レベルが上昇してくると、通常の製品版の立つ瀬がないというか、立てないところは座ってろってことでもあるんですが、恐ろしいクオリティですね。 いまさら感漂うものではありますが、どうしてもこれは書いておきたかった一つであったりしたのです。(その割にちょこっとレビューの方ですか…) |
ワルきゅーれのフィギュアが発売されると聞いて、「真田さん」、「ハイドラ」に続いてようやくか、ホントに主人公を後回しにするいやなポリシーでもあるのかことについては徹底しているなぁ…って、えっ?ユージンさんからじゃないの?
そう聞いて、一瞬でも連合やコトブキヤさんを期待してしまったまーしゃは、まだまだでしょうか?(挨拶)
まぁ、先日のWFでみた連合の迷走勢力拡大っぷりをみるとあながちありえなくもないきもしますが。
「SMC」?シュガーミント・コンプレックス、なるほど「ハピネット」のブランド(?)ですか…発表当時はまだラインナップが少なかったこともありちょっと不安でしたが、その後「ヴァンパイアセイバー リリス」などが発売されたりして、もっと不安になったりしました。
なにぶん発表から発売までが長かったこともあって、サンプル画像や展示を見る考え直す機会も多かったこともあるのですが、なにぶん通常版(RA)が発売される前に「3月にパール塗装のリペイントver.(RA)だすよ〜」という発表もあり、通常版については店頭で手にとってはみたものの「全力でスルーせよ」と気合いを入れるまでもなくスルーするのに成功しました。
リペイント版の発表がもう少し遅かったらアレだったのにハピネットさんは正直ですねぇ、赤生足版の後にイベントで白生足版がっ!と言いつつしっかり当日に通販まで段取られている商売上手なところを…見習わないでいいです。
散々色々書いておいてなんですけど、このワルきゅーれについてはまーしゃ的には大満足の一品でして…ああ、長くなっちゃったから続きはこの後スグ。
(フォローの方が圧倒的に短い、なんて不安な書き出しだろうか)
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D.C.S.Sはマックスファクトリーさんから、D.C.IIはコトブキヤさんから、トイプラさんからもいろいろ出てたりする無節操な多展開なD.C.シリーズですが、今回はコトブキヤさんから前回の「朝倉由夢」に続いて「朝倉音姫」です。
まーしゃ的には、姉が「音姫」、妹が「由夢」ということで二人合わせて「音夢」、さしずめ音姫が「磁石の戦士α」、由夢が「磁石の戦士β」、融合して「マグネット・バルキリオン音夢」になるとか、そんなもんなのかと思ってたんですが…。(γはどうしたよ)
「磁石の戦士」がなんなのかは「遊戯王Wiki」でも読んでみてください。(あんたはD.C.の方を読んでください)
このシリーズまーしゃ的にはさして思い入れのあるシリーズという訳ではないのですが、スカートのめくり具合が気に入ったのでふとしたきっかけで、「アイシア」から買い始めたのが運の尽きのもなにかの縁、毒を食らわば皿までよということでせっかくですからこの先も付き合っていきたいと思います。(毒とかいうなっ)
さてこれで姉妹揃った訳ですが、先日のWFでは次の製作も発表されており、「月島 小恋」が発売されることが決まっているようです。
ここい?誰?と思いましたが、そうだ「予想を遥かに超えるスピードで完売」なおっぱいマウスパッド(RA)の娘じゃんか。(じゃんかじゃねぇよ)
今から、発売が楽しみですね、まーしゃのD.C.フィギュアシリーズはもう少し続きそうです。
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当初発売時、やまとオンラインショップにてセット売りも行われていた「クローエ(RA)
」用オプションパーツを買い逃し、『やまとさんのことだから、もう一回くらい再販申し込みやってくれそうな気もします』と前回レビューで書いたところ、数量限定で再度発売された「動物ねーちゃん 豹 クローエ オプションパーツ」です。
その限定品の申し込み時、相当混雑があったのか激重のサーバーに対してチャレンジすること数回、無情にも「クローエ」用パーツは最終確認画面に到達する直前で売り切れ、レスポンスの悪さに呪いの言葉を吐き捨てつつ…くそっしょうがねぇな、ええ〜いこのスイッチだとばかりに「シュエル(RA) 」用のオプションパーツを申し込み(こっちもギリギリっぽかったけど)、正座して確認メールの到着を待っていたところ…どうやら「クローエ」の注文も通っていたようです。
やってくれましたね、やまとさんと1/3くらいが感謝の気持ちで占められた微妙なまーしゃでした。(残り2/3はなに?)
そんな訳で、本日二つ届いたのですが…この素晴らしいパーツを見ていると、もう一体ずつ揃えたくなってくるんですが、すごい周到な罠ですね。
もう少し待っていると年度末セールに加わると確信めいた思いで毎日特価品コーナーを訪れるまーしゃです。(特にシュエルの方な)
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まーしゃ的にはあくまで対戦型ゲームブックとしても楽しみなクイーンズブレイドシリーズ(公式ホームページ)、似すぎてちょっとアレになっちゃったものも含めて、全部購入しています。
意外につづくなぁ…と毎度思うんですが、フィギュアも大人気ですし、今回の二人ともフィギュア化の要望高そうですね。(一つはマニアックにも程があるきもしますが)


魔界天使…じゃなかった、いやそれでもいいけどな「光明の天使ナナエル(AA)」、表紙に描かれているキャラの通り直球で手加減無しですね。
発売前はイラストから想像するに元ネタは「魔術師」(Fighter-Mage with Magic Sword)辺りかと思っていましたが、飛行することもできる上にさすが人外な体力と強力なキャラクターとなっています。
このゲームのおもしろさは、対戦型ゲームブック「LOST WORLD」シリーズ本来の楽しさに加えて、いかに相手に大きなダメージを与えてエロい姿を見るというところが非常に斬新な訳であります…脱衣麻雀みたいなもんですが。
なんというかこの娘の場合、攻撃していようがダメージ受けようが関係無いエロさなんですけど、これはどうしたものでしょうか。(素晴らしいです)
ノックダウンはともかくとして、後ろとられただけでものすごいことになってますよ?


こちらはこちらで、加減とかそういうレベルじゃない領域に入っているのではと思われる「クイーンズブレイド 武器屋カトレア(AA)」。
これの元ネタはその大剣からロストワールド「バーバリアン」(Barbarian with Two-handed Sword)が元ネタだろうと思っていたのですが…いや、ババァだからとかそういうのじゃなくてね。
強力な大剣の他にジャベリンに持ち変えることができるというところがおもしろいですね。武器を持ち替えることで全距離対応でき、攻撃力も高そうなキャラになってます。
…が、そんなことは二の次でこっちはこっちで息子とがすごい事になってたりします。
個人的には、これはもうエロ本だろうと思うくらいオススメ。
マックスファクトリー版は、早々にジブリール&アリエスが揃っていたの対して、ようやくアルターさんもアリエスに続いて「聖天使ジブリール」が発売となりました。アリエスが発売された時からいつ出るんだろうと思い待ち続けていましたが、ちょうどアリエスが2006年の3月ですから丁度一年掛かったんですね。
このシリーズ原作人気がそれほどあるとは思えないんですが根強い人気があるせいかマックスファクトリーとアルターからヒロイン二人ともが製品化されるというマイナーエロゲにしては恵まれた作品となってます。
根底には白スク水への果てしないあこがれがあるのは確信しているのですが、こう直球で攻めてこられると潔いものを感じますね。
こうなると更に他のメーカーからも製品化されたりしないかと期待したくもなる訳ですが…。
コトブキヤさん辺りからは原作の雰囲気に忠実なお手本のようなものを、やまとさんからはオプションパーツによるさらなる高みを、そしてアトリエ彩さんには…いや、ここはいいや、下手に豊富なカラーバリエーション出されて苦しむ自分の姿が一瞬見えたので…。
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グリフォンエンタープライズさんと言えば、一騎当千のエロいフィギュアを多数輩出してきたメーカーさんですね。
完成品フィギュアでは材質的にも高額なポリストーン製のものが多かった為、魅力的ながらもなかなか手を出せなかったものが多かったのですが。
まぁとは言え、そのエロさ故、勢い余っていくつか購入済みだったりする訳ですけどね、これ(RA)
これ(RA)とか…。
「関羽」と「呂布」だけで、一体何バージョン…それも改修の度に微妙にエロさが増して発売されるところが、ひょっとして108式まで存在するんじゃねぇだろうなと言うところにやりきれないところがあったりする訳ですが…。
DVD裏ジャケ ver(RA)だけで一体まーしゃに何個買わせれば気が済むんでしょうか?(キミもつき合い良いな)
そんなエロいグリフォンさんがPVC製フィギュアにも参入、微妙にうれしいニュースだったりしながら、「エウレカ」シリーズ、「舞HIME」シリーズというこれまた微妙なラインナップどころを経て、今回のセイバーさんを含む「Fate」シリーズが発売となりました。
正直、PVC製品については、みんながグリフォンエンタープライズさんに期待している方向にそろそろ走り初めて欲しいのですが…ねっ?
エウレカシリーズは「エウレカ」と「タルホ」、舞HIMEシリーズは「舞」と「なつき」という非常に素直なラインナップだったのに対して、Fateシリーズは「セイバーさん」と「桜」という辺りがアレでおもしろいですね。
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WF限定品のレビューも終わり一段落したところですが、ふと部屋の片隅(とは言えないくらいの)未開封ゾーンに目を向けてみると、それはもう見たくないようなもはや塊になってる気がするまーしゃです。(挨拶)
年度末に向けて販売店もネットショップも在庫一掃の為のセールが盛んに行われており、特価品ワゴンや特売セールのページを見かける度に、一度はスルーしたものの「この値段なら…」と思わせるものも多数あったりして、うれしい悲鳴を上げつつ確実に部屋の一角を侵食しつつあります。
さて、そんな中「いまさら感」の非常にお高い一品、半月ほど前に祭を引き起こした「涼宮ハルヒ マックスファクトリー版」です。
ここ数日、同シリーズの「長門」においては公式発表後、通販ショップ、リアル店舗を問わず予約殺到、最近のジャンプ風なあおりで言えば「大予約時代の到来」ですよ。
いやいや最近の注目作は本気で毎回争奪戦の様相を呈していて発売日の夕方には既に店頭から姿を消してる製品も少なくないですからね。
もちろんハルヒもその中のひとつで、当日ゲットするには高い行動力と運などが必要と…まさに「天・地・人」の揃った選ばれし者のみが手にすることのできるレアアイテムだった訳ですが…。
そんな厳しい条件をまーしゃが満たせるはずもなく(地の利は恵まれてる方か)、こんな事もあろうかと言う時に、微妙に頼りになるAmazonさん。
でも、これって今考えると予約できてたの結構ラッキーだったのかもなぁ…。
発売日当日の狂騒具合から見るに「ハルヒ」ですらこれですからねぇ、「キョンの妹」が発売される時はどうなっちゃうんでしょうね。(そこは普通「長門」と言うところだよ)
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昨年末に発売された「通常版」は小学生フィギュアに対してどうだろうか?と言うくらい大好評のうちに品切れとなり、再販を望む声も多かった訳ですが今回のWFにおいて限定版が発売され、イベント後はメーカー通販による受注生産ということで、欲するところに行き渡るのではないでしょうか。
通常版の売れ行きがそんな状態だったこともあり、この受注生産の話がなかったら当日は阿鼻叫喚の地獄絵図まず手に入れる事はできなかったんじゃないかと思うのですが、やっぱりいずれ手に入る小学生より今しか手に入らない限定品という事だったんでしょうか。(小学生は関係ないだろ)
今回はカラーバリエーションみたいなもんですので造形などについては「通常版のレビュー」の方もご一緒にご覧ください。
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「やまとさんならやってくれる…」と祈っていたら、ほんとにやってくれました。
そんな訳で、本日はやまとオンラインショップで動物ねーちゃんのオプションパーツが数量限定で発売されていた訳ですが…重い重い。
先日、セガダイレクトで発売された限定版リュウナは、とても強固なサーバーなのか全く争奪戦を感じさせない(けど1時間で完売でしたが)ほどの軽快さだったんですけどね。
最終確認までは何度か行ったものの、何度もエラーとしてはじかれているウチに完売orz
ガッカリした後、この際シュエル用の方でもイイか…と苦戦の末、購入完了まで漕ぎ着けました。
…ところが数時間後、どうやら「クローエ用」のボディーも注文が通っていたらしく一つ確保できました。
さて、これは「シュエル」も買えとうまい具合にやられちゃったってことでしょうか?
前々回WF(2006冬)での『シャンプー』、前回WF(2006夏)での『ショコラ』に続き、今回のWFでは再び甘露センセーと宮川氏のとコラボ企画でオリジナルの完成品フィギュアが出品されました、今日はWF購入物第二回として「リンスちゃん」です。
一般ディーラー(…とは言えない規模かもしれないけど)でかつWF会場限定とはいえ、比較的というかいつも圧倒される販売数の為、企業ブースで敗北してボロンボロンになった状態でも優しく迎えてくれる行列がありがたいのです。(ウソでも真っ先に列んだとか言おうぜ)
初回が甘露さんのシャンプー、前回がみつみさんのショコラ、今回が甘露さんのリンスですから、これは次回の夏はみつみさんとのコラボで期待してもよろしいのでしょうか?
その前に付属の小冊子を見る限り、サンクリでリペイント版がありそうなのですが…今までサンクリでのリペイント版は手に入れられた試しが無いのですが、次回は超がんばりたい…だって白っぽいもの!
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今回のWFでの個人的な目玉でありつつも自分ではまずゲットできなかったであろう一つ、シロウくんありがとう。
そんな訳で今回は、WF購入物レビューの第一弾として(遅っ)、「CL#005 Mine bluE#10 妄想…原付と、女の子と、桃源郷」、ありていに言えば「原付と女の子の透け透けバージョン」ってやつです。
WF開催前からも微妙に「通販もするかも?」な情報があったりして(事実いくつか予約してたりしましたね、瞬殺されたようでしたけど)、果たしてWFの限定品とえるもんなのか微妙なところではあったのですが、やまとさんはかつて「エクセルサーガ 六本松弐式」の時に「エクセルサーガ 六本松弐式 スペシャルカラー版(白)」を発売し、ひゃっほうと喜んだ後に「イベント限定のもっと透け透け版」を出してくれた過去がありますので…。
今回も、もしかしたら後に発売される通販版(CL#005 Mine bluE#10 妄想…原付と、女の子と、桃源郷(RA))とまた違うのかも(主に透け具合が)、という微妙な必死さ加減が要求される高難度アイテムでありました。
結果からすると、このパッケージの妙に気合いの入った作りかたから推察するに一緒なんだろうなぁ。
…いやいや、多くの方に手に入る機会が増えて喜ばしいですね。(やや棒読み気味に)
いやでもまじめな話、リペイントものなんですから、もう少し数を作ってくれても良かったんじゃないですかね?
もっとも、それでも、それでも、やまとさんならやってくれる(AA略)…といういつものオチがつく訳だけど。
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冬のWFは初めてという訳でもありませんが、今回は特に寒かった気がします。
まーしゃが今回会場についたのは9時半、個人的に今回はどうしても欲しかったのはT's systemのリンスちゃんだけだったこともあって、気分的には楽だったかな?
全体的な傾向としては、いよいよハルヒ全盛といった感じでしょうか、あちこちで見かけました。その他は依然として強いFate系、ToHeart2、ローゼンと言った感じで、緩やかに比率が変化していながらも独創性のある解釈が見れるのも楽しいですね。
業者の物販に関しては、メジャーどころが開催後に受注生産や通販を行う事を告知するようになった事もあって以前の殺伐とした雰囲気は幾分緩和されていたようにも思いますが、その分それが無いところへ集中しただけのような気もしますが、多くの購入希望者に行き渡るようになってきたのは良い傾向ですね。
↑クリックでイベントレポートへどうぞ(2/28 0:00更新)


今回の購入物は…、T's system「甘露樹オリジナルフィギュア リンスちゃん」、マックスファクトリー「九重りん ワンフェス限定ブルマVer.」、やまと「CL#005 Mine bluE#10 妄想…原付と、女の子と、桃源郷」です。
明日は原付からいこうと思ってます。
昨日(25日)開催されました、ワンダーフェスティバル 2007[冬]に行ってきました。企業ブース編のレポートが書き上がりましたので、ひとまず更新とさせていただきます。
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比較的安定したヒットを連発していたガンダムSEED(Destiny)シリーズを初めとするRAHDXですが、それでもリーズナブルに手に入る機会に割と恵まれているようで、それがメーカーパワーによる大量生産のせいなのか、それ以外なのかなんとも言えないところです。
割とホットな時期(でもないけど)に製品化されたガンダムSEEDものに比べて、宇宙世紀ものはちょっとハードルが高いのか(キャラ選択が今ひとつアレなのか)更にリーズナブルな価格で手に入る機会に恵まれすぎてる「種以外シリーズのRAHDX」ですが、第三弾の今回はGガンダムから「アレンビー・ビアズリー」、ガンダムXから「ティファ・アディール」です。
このシリーズ、キャラ人気的にはなかなかのところをついてきてる気がするのですが、もうちょっと直球どころを選んでも良いんじゃないかな?
…と、つい思ってしまいそうになるところがまーしゃは気に入っています。
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まーしゃ(の世代)的には、1/100ガンダムというと少年期に軽くトラウマになるような業の深さを感じずにはいられない製品だったりします…。
キーワード:1/100 リアルタイプガンダム。(すごい決めつけ)
そんな訳で…つい買っちゃった。


さっそく、いろいろいじってみましたけど、良くも悪くもGFFくさいというか、確かにGFF以外の何ものでもないですが…。
カチカチっと程よいクリック感のある膝関節などは良い感じですけど、全体的な可動範囲はちょっと前のGFFって感じですかね。
Gパーツとの合体分離を考えると腰の可動が無いのは予想できたけど、肩の可動範囲も軸可動のみ、今となると寂しいですね。
でも、このサイズでの可動フィギュアでここまでのものは早々はない気もするので、手元に置いてるとついついカチャカチャいじってみたくなるのは、大変よろしいです…ぽろぽろ落ちたりしないしね。
先日、原作となる「セキレイ」ファンの友達からキャストオフっぷりが評判になっている本製品についてを話している時、「結ってユイって読んでる人多そうだよな」と言われましたが、あなたは今超接近遭遇していますよ、目の前に該当者がいることは黙っておいたまーしゃです。
この時は、「セキレイってやつの脱衣巫女さん」と呼称していたので、事なきを得た訳ですが…。(たぶん得てない)
本製品に脱衣ギミックが仕込まれているであろう事は、「展示中たまたまの事故:Akiba Blogさん」により、判明してはいましたが、メーカーがメーカーなんで現物を見るまでわからないのがこうしたフィギュアの常でありますし、メーカーがメーカーなんで慎重になるのも発売ラッシュが珍しくなくなった昨今では自然の流れと言えましょう。
そんなムービックさんと言えば、以前発売された「リリカルなのは」において、一足早くでかくて非常に存在感のある大きな箱で我々にインパクトをあたえ、付属の魔法陣台座も雰囲気を再現しており、後発の製品に対しても負けてませんでしたね。
デキそのものについては言わないのがここでのたしなみでしょう。
…と言っておきながら各社出揃った「なのはさん」の中では、個人的には思った以上格好良くて他のメーカーが不甲斐なかった?好印象だったのが意外でした。(意外じゃねぇだろ)
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なまじ情報が入ってくると、余計に切なさがましてきますね。(挨拶)
さすがに格が違うというか、各店舗の入荷数聞く限り、普通に考えれば(予約分が店頭に列ばない事を考えても)それなりの数なんじゃないかとも思えるのですが、夕方まで残るとかそういうレベルじゃなかったようですね…。
(参考:勝者のまなざしで見る戦場リポート)
久々に発売日に入手できない寂しさを味わいました…まぁ、ちょっと前にも似たような状態になりそうではありましたけどね。
今回は一応、通販で予約できているのですが、注文のショートが愛称もって親しまれてるところですので、良くても週末以降でしょうかねぇ…良くても。
そんな訳で、速攻でアップされました余所様のレビューを見て心を静めるとしましょう、「待とうではないか、ルパンハルヒとやらがくるのを」(伯爵風に)
【マックスファクトリー 『涼宮ハルヒの憂鬱』 涼宮ハルヒレビュー】
千川オタク御殿さん
常時リソース不足さん
TOYCANさん
アキバHOBBYさん
あきばらいふさん
去年の5月に発売された「動物ねーちゃん 山猫」から「やまとはじまったな」という感じでその出来の良さにいろんな意味で驚かされたものですが、その後も比較的良質で魅力的な製品が多数ありました。
過去レビュー倉庫 にも多数のやまと製品のものがあり、まーしゃ的にもすっかりお気に入りのメーカーになっちゃいました。(だったら、せめてその他から独立させようぜ)
当時は「やまとの奇跡」だとか失礼なこと言っていましたが、もうネタにできないと思うと残念ですね。(ぉ
このシリーズも今回の「豹 クローエ」で第三弾…カラーバリエーションが多かったから第三弾と言われても全然ピンときませんでしたが、それもやまとさんらしいと言えばらしいですね。(いい話の流れだったんだから、しれっと変なこと言うなよ)
今回も初めからカラーバリエーションとして「動物ねーちゃん 豹 シュエル(RA)」が控えていますが、こちらはヒョウ柄ということでインパクトありますが、好みがわかれそうなところでしょうか。
そういえば今回の「クローエ」(&シュエル)には前作 羊(RA)がちょっとエロス度が控えめで不振だったのかに無かった要素として 、やまとオンラインショップよりひっじょ〜に魅力的なオプションパーツの発売があります。
これについては、うっかり申し込み損ねてしまってものすごい後悔の念にさいなまれたまーしゃです。
やまとさんのことだから、もう一回くらい再販申し込みやってくれそうな気もしますので密かに期待しております。
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メカにキャラとしての人権はあるのか?
ある。(断言)
今日日ありとあらゆる分野に萌え要素が波及し、英単語から始まった書籍ジャンルでも、一時期は法律関係などにも無理矢理力業で「萌え」とのコラボレーションがかなり強引に図られていたりしたものです…成功していたかは別として。
アニメやコミックスの世界においてはそのウェイト具合が作品の方向性を大きく決定づけ、特にロボットアニメなどではキャラ萌えとメカ燃え、時にはキャラ燃えとメカ萌えの配分が制作側とファン側で大きく見解の相違として表れた時、悲喜こもごもな議論の種になったりするものです、まさにSEED。
それが制作サイドとファンサイドであれば長い目で見れば笑って済むかもしれませんが…笑って済ませられないような事もあったりする訳ですね。
今回はまさに燃えと萌えどっちが良いか決められないので両方入れていましたという斬新なアプローチの「JINKI:EXTEND 津崎青葉&モリビト2号」です。
入手するまではメカの方はいらないから別売りにして、その分やすくしておくれよ!…と思ったもんでしたけどねぇ。
このむやみに凝ってるこのパッケージを見るに…許してやろうとは思いました。
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まーしゃ的に「Kanon」は比較的なじみのある作品であり、「PC版」(OPまで見た)、「PS2版」(未開封)、「アニメ版」(黒歴史の方、最終巻以外のDVDは購入…でも未見)…なるほど確かに比較的でしかないな。
やっぱりゲームをやってからアニメとか観たいじゃないですか…そうこう言ってるうちに時代は一周して再びアニメ化、今回はデキが(一般的に見て)良さそうなのでうっかり買ってしまうと絶対に観ちゃうので我慢我慢。
えっと、それのどこに問題が?…自分で書いていて訳のわからない行動理念であることはわかった。
さすがにこれだけ人気の作品だと「知りたくなくても知ってしまう」ことは多々ある訳で、いろんなメディアから知識だけは知ってしまうことも少なくないのです。
(自分からネタバレあらすじを読むのは、知りたくなくじゃないと思うが…)
まーしゃの落ち着いて「Kanon」っぽい事を思い出してみよう企画。
「たい焼き泥棒」「妄想剣士」「まじかるさゆりん」「そういうこという人、嫌いです」「きつね」「一番好きそうなキャラは香里」「風の辿り着く場所は何度聴いたかわからない」とか…こんなとこでしょうか。
でも…あれ?、なんかこの娘だけ記憶に無いぞ。
ほんとは「葉鍵ロワイアル」のおかげでだいたい知ってるんだけどねぇ。
(よりによって…でも、素晴らしい作品なんですよ<原作やって言え)
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うれしいサプライズでした。(本気で忘れてたので…)
アウトラン2 スペシャルツアーズと「Out Run 20th Anniversary Box」のセットです。
アウトランは自分がゲーセン通ってた頃を思い出す度に、いつも彩りを与えてくれたBGMとして非常に感慨深い曲です。
一昨日届いてたけど、開封するのはこれからなんですよねぇ。(撮影するまで開封できない性分はもう病気だな)
今日は横浜に遊び行ってくるんで、感想は近未来に…。
カラーサンプルが発表される前から予約に心を躍らせる製品というのは、昨今の発売ラッシュの中でもそうそうはありません。
WFで未彩色サンプルを見た時から、よくわからないけどアレはイケると確信していたコトブキヤの「まーりゃん先輩 どりるまーりゃんきっくVer.」、その後の彩色されたサンプルでの見事な縞パンっぷりには、うれしすぎてオロオロしてしまったほどです。(落ち着け)
今日日これほど見事なキックっぷりは、仮面ライダーですらなかなかお目にかかれません、このエフェクト具合から言って野良オルフェノクくらいは倒せそうだな。
見た瞬間から、なんだろうこのジャンプ中レバー下入れ中キックは…と格ゲー脳がすぐさま反応したものでしたが、格ゲーキャラでさえこういったポーズで立体化されることが少ないのに…そっちが意外というか、惜しいんだけどね。
そう言えば「ToHeart2」って攻略対象に先輩キャラ居ないですね。
「タマ姉」は先輩キャラとはちょっと違う気がするし、まーしゃ的には学園モノってなんとなく同級生キャラより先輩、後輩キャラに惹かれることが多いので(実例を挙げると圧倒的に後輩に偏るから言わないが)、そう言う点ではちょっと気になるかもしれないな>まーりゃん先輩
関係ないけど、まーしゃがプレイした事のあるエロゲで「おにいちゃんといっしょ」という妹属性付きにはたまらないエロゲがありまして、てっきり後輩パラダイスと思いきやヒロイン全員同級生。
その同級生からおにいちゃんと呼ばれるという、「知らない人が見たら主人公がダブリみたいに思われる新手のいじめか?」と思ったものでしたが…ホントに関係関係ないですね。(無駄に遠大なイベントでヒロインが義理の妹になるという、うれしいのかどうか微妙なゲームだった)
さて無駄に導入文領域も消化できたので、レビュー行きましょうか。
ほら、元ネタ知らないのはいつもの事としてもさ、どれだけこのフィギュアにむやみに期待してたとかは伝えたいじゃん?(さっさと行け)
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前回のアスカに引き続き、セガのプライズ「新世紀エヴァンゲリオン HGプラグスーツフィギュア」、今回は綾波です。
アスカ同様、非常に高いクオリティの製品です、シリーズについては前回を見ていただくということで、今回説明は簡素にお送りします。
本来アスカ派のまーしゃではありますが、我が家のエヴァフィギュア比率的にはほぼ同数というところです。
多くはセットで買ってるからというのもありますが、綾波の方は白が基調ということもあってリペイントとか企みやすいんですよね…いろいろと。
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セガのプライズ製品「ハイグレードシリーズ」については以前の「カードキャプターさくら HGフィギュア 木之本桜&大道寺知世」の時に、その半端ない作り(と大きさ)に驚嘆したものです。今回は、マンネリのプライズ界の王様とも言える「エヴァンゲリオン」の例の二人です。
この二人の立体化についてはもはや隙間なしとも言える勢い、通常のコスプレ(婦警さんのあれとか通常とか言えなそうだけど)では飽きたらずもうエヴァ関係ないな(RA:プライズ エヴァンゲリオン EX大冒険フィギュア )とか、ほっとくとどこまでいくのか非常に怖い楽しみになってきますね。
今回は、そんなバーチャル世代が生み出した仮想空想ものではなく、プラグスーツ姿のスタンダードなもので発表当時は今更か…と思っていましたが、プラグスーツの良さを再確認させてくれる仕上がりです。
今日は週の初めだし、お手軽にプライズもののミニレビューでいいんじゃね?という邪な考えを吹っ飛ばす大変よろしいアイテムでありました。
(複雑な面持ちで)
そもそもプラグスーツを着た女の子はそれだけで50点は加点されるほどのゲレンデでのスキーウェアの様なスーパーアイテム(超個人的な解釈だな)、アスカに至っては100点超えちゃってるじゃんという具合、アヤナミ?…ん〜53点かな、だってまーしゃはアスカ派だしさ。
いやいや…嘘ッス、実はアヤナミの方がやけに出来よくてねぇ…憎いくらい。
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いつもたくさんの拍手ありがとうございます。返信また滞っちゃってて…ごめんなさい。
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いやぁ、ふくらみかけってホントに良いものですね!(満面の笑みで)
あれはふくらみかけでなく、育ち切っちゃってアレなのかもしれないよ?
だが、それがいい(悟りきったような笑顔で)
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つまりメイドを脱がせたいというわけですよね♪
問題は貧乳(ロリ)担当の方が枯渇してるってことかな…。別に巨乳とロリと決まっている訳ではないけどそう信じてる。
今回我が家では3つめの完成品Winちゃんとなる「OS-IDOL Winちゃん オーガニック版」です。
(ちなみに一つめは「CUT A REVIEW 海洋堂 1/7 OSアイドル Winちゃん」、二つめは「CUT A REVIEW OSアイドル Winちゃん2 海洋堂 版」)
ガレージキットフィギュアでも意外(?)に人気が高いのか今までも数多くの「Winちゃん」が立体化され、イベント後のフィギュア雑誌などを見るたびに、完成品としての発売を夢見てたりしたものですが、なかでももっとも欲しかったWinちゃんの一つが、これ。
まーしゃ的には我が家のフェイバリットフィギュアである「春麗」と同じ雨の日晴の日の冬音氏の原型&オーガニックの組み合わせということで期待(…とちょっと不安、ちょっとなちょっと)して待っていました。
不安は主に90%以上がオーガニック製というところにあったりするけど、不安は期待の裏返しだよね?(その割合が過剰です)
発売日についてはなかなか微妙な発表具合で、やきもきされたものでしたがようやく発売…の割には「メガハウスのあれら」と同じ発売日だったから、話題性という面では完全に置いてかれちゃった風でありましたけどね。(あれ?なんでそこ他人事?このレビューも相当いまさらくね?)
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昨日に引き続き今日も各地でロリ祭が開催されていたようで、全国悲喜こもごもな様子ではりますが、普通なら悲劇サイドからガッカリ売り場レポートを書いていたであろうまーしゃとしては、センセイさんには感謝し足りないことはないですね。
今回のユーミルはどういう訳か本の方(クィーンズブレイド)の発売は延期、まだ発売日すら決まってないのに、次の2キャラが先に発売決定…このままお蔵入りとかはあるまいな?
そのユーミルですがセンセイさんも書かれている通り、元となるキャラクタータイプは恐らくLOSTWORLD 「小人の闘士」(Dwarf in Chainmail with Two-handed Ax)でしょうね、発売されてキャラシート見ないとなんとも言えませんけど。
このシリーズが最初発売された時、まーしゃ的には「なんて素晴らしい」と感動したものですが同時に、どうせこの2キャラで終わりだろう…と諦めていたんですが、エロ要素が加わっただけでこれかよ。
いや実際、このエロ要素がうまくゲーム性の域にまで活かされてる点は、確かに見事ですね。
本来、ダメージを与える=うれしい(ゲーム的にはこれが勝機)という点に対し、さらにエロイラストが見れる=すごくうれしい…という要素が加わることで、プレイヤー的にはより一層がんばりたくなるもんです。(脱衣麻雀みたいなもんだね)
そういう点で、このクィーンズブレイドは対戦の本質をうまく拡大させることに成功してると思います。
それだけに対戦ゲームとして遊ばれてることが少なそうな点については、ちょっと残念な気持ちがあるんですよね。
ルールもシンプルですので、せっかく本を購入したのであれば機械があったらお友達と対戦してみてはどうでしょうか?
もっとも、いつもエロゲやらなんやらに対して言われまくってるまーしゃには、言われたくないかもしれませんが…。
最後に余談ですが、まーしゃが初めて買ったLOSTWORLDのキャラは先日発売された「クイーンズブレイド 冥土へ誘うものアイリ(RA) 」の元ネタとなる「ゆうれい男」(Wraith with Sickle)だったりします。 センセイさんが「LOSTWORLD」時代に使ったと言われるドワーフは友達が使用キャラで、何度と無く対戦しました…そりゃもう番号言い合った時点でお互い結果ページがわかるくらい。
そんな訳で次のフィギュア化はぜひ「アイリ」をよろしくお願いいたします。>メガハウスさん
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ちゃんと塗装してあるのにスカート外せない仕様って、メーカーの意図が分からないですよね(´ヘ`;)
想定外とは思えないくらい良くできてるんですよねぇ、大抵…もったいない。
まぁ何でもかんでも脱がせばイイというモノでないないのは確かですけどね。キリッ
某機関の調査によれば、飾られてるフィギュアの8割以上がキャストオフ状態とか…ないから。(うちはそうだけど)
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お尻周りのグラデーションとかもう神がかった仕上がりですね、これだけ手間のかかったアートが1万以下か。
1万どころか実質5000円程度で買えちゃいますからねぇ。フィギュアの価格も上昇傾向とはいえ、作りも比較にならないほど凝ったモノになってますからね、後は個体差ですがこれは購入者のリアルラックによるところも多いですから…。(LUK低そう)
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今頃気付いたんですけど、「通販で予約」という選択肢はまーしゃさんには無いのですね?
できれば発売日に手に入れてレビューしたいなぁ…と思うと店頭買い、それも一番早い店舗で…とか考えるとなかなか。とはいえ、絶対に手に入れたいものは「通販で予約」もしてたりします。あと二個買っちゃってもいいなぁとか思ったもの…例えば「ユーミル」の方だけとか。
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エキドナさん、エロ過ぎ!関係当局が規制に動き出さないか心配ですっ!
ホントにねぇ…エキドナさんの方がエロいと思うんだけど、なんとなく言い訳できないヤバさがユーミルにはあるというか、あまり言い訳しなきゃならない様な事態にはなりたくないな。(遅いよ)
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ユーミル買おうと思って買いに行ったらエキドナだけ大量に残ってました(´д⊂ なのでレビュー楽しみ・・
まーしゃ的には、気に入ったモノは良さをみんなで共感したいってのがあるので、品が潤沢にあることは喜ばしいことなんですが…が、なんかこれだとエキドナが激しく売れてないみたいでちょっと寂しかったり。
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今日のレビューが楽しみになる写真ですね…特に左下の一枚
ありがとうございます、ユーミルのレビューは期待に応えられたかどうかアレですが、撮影楽しかったなぁ。
ちょっと早めに帰ればなんとか買えるだろう…とかいうのは、甘かったようです。
既に昼休みの時点で某所の書き込みを見る限り秋葉においてもほぞユーミル陥落という雰囲気…みんなロリ好きなんだなぁ。(他人事を装う精一杯の強がりで…)
着々と減っていく様子を聞くまでもなく、こりゃ無理だろうなと悟り、「GFF GUNDAM X」でも買って帰って「主役の声がザコくさくて素敵だったよね」というテキストでも考えていました。
そこで不良社会人心の友より電話が…あんたなんでこんな時間に?(夜勤明けお疲れさまです)
「秋葉アソであと3つ、どうする?」という、なにこの暗号?普通仕事中に掛かってきたら無言で切っても問題ないであろう第一声に対して「お礼は今度精神的にと言うことでよろしく」…と秋葉の方角に対してお辞儀をしつつ答えてみた今日の一コマでした。




おかげさまで入手できました…とんでもないもんですね、これ。
いつもに増して撮影枚数が多くなってしまい、未だにレビュー終わりません。
うちが次回予告するとホントもれなく、実行出来たことないなと、後悔しつつごめんなさい、本番は明日で。
前回…大丈夫か?と思いつつも大丈夫だったから今回も大丈夫だろう
…とか気安く言えないくらい、今回も発売までいろんな意味で心配だった「クィーンズブレイド」シリーズ、製品のデキ以外で心配になってくるのがこのシリーズについて回るSAGAなんでしょうか?
今回も発表時から、小出しの情報に踊らされつつ期待をふくらましてきた一品(二品だけど)です。
ほんとなら今日の時点で、「ロリ」と「シリ」両方を手に入れるつもりだったのですが、本日(1/29)現在、秋葉においても入荷したショップは少なかったらしく、まーしゃが帰社後に店に訪れた時には既に「ユーミル」の方は売り切れていました。
早々にレビューがアップされていたセンセイさんのユーミルを見ながら、ちょっまっwwwwオレまだ勤務フェイズなんだけどっ!と、仕事フェイズをすっ飛ばす裏技使おうか真剣に悩んだものです。
あなたは仕事を続けてもいいし、すべてを投げ出して買い物にでかけてもよい…というメッセージが表示された。(世界樹風)
前回「ノワ」が先に完売した件に関しては、前人気の具合から入荷数に差があった為では?という説が濃厚であり(AKIBA Blogさん:「巨乳」vs「はいてない」、たぶん先に完売するのは「はいてない」)、世の中ロリだらけかよという心配は杞憂かと思っていたんですが…今回はどうなんでしょうか?
一説によれば入荷直後の昼過ぎには「ユーミル」だけ売り切れてるような噂もありましたけどね。
「ユーミル」の方は明日ね、ってか明日は買えるといいなぁ…。
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先日発売された「ALTER FA4 TYPE-MOON Collection」は、どれもとてもコレクションフィギュアの類とは思えない完成度でしたね。
まぁ価格の方も段々気軽に揃えられるものでは無くなってきてしまってますけど…。
あれは大変素晴らしいものでして「数奇な運命の導き」で「アルク」を引き当てにわかアルクファンとなったまーしゃとしてが「せっかくだから」と手に取ったのは自然な流れであり、もう一度チャレンジしようとした「アルターコレクション」が既に店頭から姿を消していたから代わりに…と思った事など些細なことでしょう。
まーしゃが「凛」を手に入れられないのはきっと因果律とかなんかで定められてるに違いないね。(単品買いしとけ)
今回は製作は「メガハウス」、販売元は「ソル・インターナショナル」ということで、いつものシリーズとは若干ことなるもののパッケージの雰囲気などは、ほぼ「メガハウス」の作りを踏襲しているようで、いろいろ期待がふくらむというものです。
できることならメガハウスさんの「CORE」シリーズから出して欲しかったところですねぇ、ほら「月姫」シリーズなら「Fate」シリーズに比べて十分「CORE」シリーズのラインナップにふさわしいアレな…(ry
まーしゃが一番期待しているのは、「アルターコレクション」で感じたアルクさんの素晴らしさを大きなフィギュアで見てみたい、主にスカートの中(ぉ
そんな訳で、店頭においてパッケージを前にして、腰の保護ビニールの包まれ方を注意深く観察してキャストオフができるかの判断をしている時のまーしゃの目つきの鋭さはどうでしょう?
いけると、思ったんだけどなぁ…。(結果はこのあとスグ)
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「今年は箱買い」 エヴァがノーマル2セットも揃うと、1月から疲れが…
箱買いの微妙なところは総種類と1BOXの梱包数の差ですね。あきらかにダブリを覚悟しなきゃならないのもアレですが、1箱で確実に揃わないというのもまた…先日発売された「ランドセル背負ったアレ」のことですが。
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シクレはあった方が楽しいけど、レア度が高すぎるのは困る。
そうですねぇ、確かに1BOX買えば揃うというのはありがたい反面、シクレのありがたみ(歪んだ感情だけど)が薄いというのも確かなもので…。昔のトレーディングカードなんかは1カートンにSpecialカード数枚とかもあったりしましたが、あれの感動は強烈だったな。
フィギュアでやられると死ぬけど
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おいらは2つ買ったら両方セイバーでした。
えっと…おめでとう?
まーしゃ的には多少でもなじみのあるFateキャラならWelcomeってつもりでしたけど、引いた3つが「式」と「青子」だったら暴れてたと思う。(いや他意はなく)
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知らないキャラでレビューを書くって大変ですね。
やっぱそう見えちゃいます?
「元ネタ知りません」…と一言で済ませてフィギュア自体について書くのが正しいと思うんですけど、そうするとまーしゃがつまらないので今後も無駄にがんばってみます。
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まーしゃさん、アルクは一番「重い」箱ですよ・・・TT
「機械のからだ欲しい」…そう思ったものです。
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うちの田舎はアイマス限定版普通に店頭売りしてたよ。
やはりそういう傾向になるんですね。最近はレアもの=転売対象な風潮もあって品薄に拍車が掛かることも多いので思うことはいろいろありますが…。
でも通常版でも非常に楽しいです、これでXBOXに勢いがついてくれるとうれしんですけどねぇ
あの日迷ったのが運命の分かれ目だったかなぁ…。
そんなわけで今更になってなんとか限定版手に入らないかなぁと足掻いてみましたが、唯一の希望だった新宿さくらやでの抽選販売はというと…。
10時〜10時半に抽選券配布、16時結果発表、そん時いないと無効だよ〜という社会人にはあまりにアレな条件。
まぁそれはなんとかするとして(ぉ、問題は販売数は「15」、それはまーしゃ的には無理!

という訳での通常版、特典の「SpecialMovies at TGS」なるDVDはもらえましたけどね。

アーケードで遊んでた時と同じように「真」でスタート。「真、チャンピオンとりに行くぞ!」(その言葉を待っていた…ちがうから)
今日はちょっと興味があったので買ってみたトレーディングフィギュアなのでミニレビューとなります。
まーしゃ的には余所様のレビューを拝見したところ、とても「凛」が素晴らしく見え(主にスカート外したところが)、また聞いたところに軽いのを狙えば「セイバー」か「凛」だよという話も聞いていたので、これは一つ単品買いでもいけるんじゃないだろうか…と思った訳です。
まぁ、まーしゃはこの手のモノのヒキについては絶望的なまでの弱さを誇っており、トレーディングカードゲームが流行っていた当時は「ヒキ弱い同盟」に所属していた程です。(すごいヤな同盟だな)
それでも、内容物のイメージを見る限り、なるほどこれは確かに重量に相当差のありそうなつくりでありますね。
(参考レビュー:へたれ大MAXさん、ALTER FA4 TYPE-MOON Collection)
そこでたまたま、店頭で開けたばかりのところを目撃したので、目覚めよっ、なにかっ!とばかりにまーしゃセンサー全開で二つ…いや一応やな予感がしたので三つ軽そうなヤツを選んで買ってみました。
少なくとも一つは「セイバー」か「凛」だな(`・ω・´)キリッ!! 、っと強気だか弱気だかわからない確信に基づき開封…結果↓
![]() |
| アルクx2と青子 |
おまっ、どんだけ鈍いセンサーだよっwwww
そう言えば、今年のおみくじはひどいモノで「凶」だったんですよ。
…で、納得いかなかったので他の場所でも引いたんですが、まともな結果がでるまでに四箇所も回っちゃいましたよ。 もうね、「大吉全部サーチされて抜かれてんじゃね?」とか「魔アソート過ぎだろ、これ」とかひどい有様ですよ。
その時思ったんだよね、「やっぱ今年の基本は箱買いだな」って…。
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「世界樹の迷宮」のマッピングについては、DSの機能を実にうまく活用したシステムですね。
踏破範囲を少しずつ広げていく感覚は、単純でありながらダンジョン探索をメインとしたゲーム性では非常に高い達成感を得ることができて面白いです。
とは言え、そこまでだったら従来もオートマッピング機能が付いてるRPGは無い訳ではありませんが、タッチパネルを使用して自分で書き入れるという作業をユーザーにやらせるという要素は思いついてもなかなか実装する気にはならないですよね。(技術的な問題ではなく)
更にこれが全く手動記述のみだったら「まんどくせ」とあまりに、敷居が高すぎたところですが自動モードもあり、この自動モードの仕様が実に素敵で、自分が移動した範囲の床部分が記述されるのみで壁は記録されません。
つまりどういう事かというと、分かれ道でなにも考えずに進めば当然反対側が記録されてない為、後で地図を見た時そこが曲がり角だったのかT字路だったのかわからないのです。(下に例)


左が間違いを起こしやすいもの(自動)、右はちゃんと壁を書いたもの(手書きで追記)
実にプレイヤーの性格が出るところで、過失の起きやすい地図を作っちゃったりする方や一歩一歩三方を確認しながら地図を作っていく慎重なタイプなど様々でしょうね。
この辺はテーブルトークRPGでも古来から、悲劇喜劇が起きやすいエピソードであり、(ダンジョン探索ものが多く、マッピングをプレイヤーが行う)古いプレイヤーの方からは山ほどそういったエピソードが聞けるでしょう。(まーしゃも一杯ネタもってます)
ちなみにまーしゃは圧倒的に前者です。(超ウソ地図メーカー)
さて以下はまーしゃのすちゃらかなプレイ日記の一場面…


BF6探索中、行けるところを行き尽くした(…と思いこんでる)地図にはどこにも下の階への階段が書かれておらず途方にくれる我がパーティ一向。
アルケミ娘:「改めてこの地図みると、ここの曲がり角、確か先に行けたと思ったんだけど」
ソード娘:「それはないって、そこ行き止まりだから。だってそこの地図書いたのあたしだしね」
一同(ソード娘除く):「じゃあ、そこだな」
数分後、あたし達はBF7階への階段を見つけた…。(もちろん隠し通路とかではなかった…)
こういった悲劇はうっかり者がマッパー担当の時によく起きる、どこの誰にでもある良くある光景なのだ。
つづく…かも
発売日に買ってはいたんですが、諸事情によりレビューするのが遅くなってしまったアルター製「ぱにぽにだっしゅ! 橘玲」です。
「ぱにぽに」は原作、アニメともにいろんな意味でコアな人気層を誇る作品ですね。
まーしゃも珍しくコミックスの方は途中までは読んでたりしたのですよ。いろんな意味で難解な作品ですよね、描き分けが微妙だからか登場人物も多くてまーしゃはキャラの区別がつかなかったりしたもんですが…。(ぉ
アニメ版については、その辺はアニメのお約束に従い「髪の毛」がカラフルな表現になったおかげでその辺見分けつきやすくていいですねぇ、声つきだし。
そのアニメ版も数度観ましたけど、かなり独特の味付けがなされたものになっており、こういうのは大抵原作ファンにとっては余計な要素だったりするもんですが、別の意味で楽しいというか原作ファンは別の方向に楽しみを見いださないといけないんじゃないか?
…という適度なアレンジ具合が新たな層を開拓できたんでしょうかね?(たぶん正解だった)
フィギュア界における「ぱにぽに」は、キャラ人気の高さから言えばもう少し製品化されても良いんじゃないか?と思っていましたが、思ったより少ないんですよね。
おまけのメソウサが大ヒットむしろだった「ベッキー」(これ買い逃したんだよなぁ)や、玲ちゃんは和風堂玩具店より「はだかワイシャツ」が既に発売されてこれも(数量限定にあおられた気もするけど)大ヒットでしたね。
トレーディングフィギュアも「水着玲」を目指して何個か買ったものの、結果は「もう二度と単品買いはしねぇ」と心に誓った…というものでした。(いつものこと)
元々まーしゃが把握できてないくらい登場人物も多いですし、製品化が望まれてるキャラもまだまだ多いですから今後もシリーズとしての製品化に期待したいですね。
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月半ばで5体。3日に1体購入って…もの凄い購買力ですね!(´∀`)
やっぱり呆れられてます?
でも、ほら他の趣味に比べるとそれほど高価ってものじゃないですしね。(自分言い訳用)
だってほら今月買ったもの一覧とこれからの予定を計算してみると…あれっ、あれ〜?
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侍=剣士では必ずしもないでしょ。ナンにせよ、いろはフィギュアは下半身のボリュームが足りないのが多すぎ
はい、まーしゃもその辺を問う気はないんですよ、そもそも厳密な意味では初代だって侍ほとんどいないしね。
それはともかくいろはの下半身についてはまさにその通り、次のグッスマ版に期待したいですねぇ。
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世界樹の迷宮いいな・・・あれ?最近PS3の話聞きませんよ?ww
最近は自宅ではロスプラ、外出中の暇を見つけて「世界樹」…PS3はというと、ああ「Air」のBD版を観るのに使用してますよ。(まだ特典ディスクしか観てないけど)
ハードウェアとしては素晴らしいんですけどねぇ。
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病院で風邪を貰うことって多いですよね。ちょっと喉が痛いだけだったのに、帰ってきたら鼻水くしゃみ熱とトリプルで貰って、結局会社休んだ事もありましたよ…。
あるある大辞典(縁起悪い)
今回は比較的軽いウチに治ったようで良かった良かった。残りの休みはWFと新製品の発売日に使いたいものね。(駄目な休暇事由例)
本来なら発売日にレビューしそこなっちゃったし、もう今更なぁ「ぱにぽにだっしゅ! 橘玲 アルター版」のレビュー書いていたんですが、ちょっと風邪の兆候っぽい微妙な気配を察したので、お休みさせていただきます。
今日は、別の薬をもらいに病院行ったんですけど、今の時期だとかえって貰ってきちゃうことが多いので気をつけた方がいいですね。
ちなみに第7話「対巨大カマキリ用必殺技特訓中、がんばれあたし」(嘘タイトルですから)まで完。(結構進んでんじゃねぇか)
玩具サイト管理人仲間であり学生時代からつき合いのある間柄な訳ですが、一つの製品レビューに動画10個という無駄に熱い勢いが素晴らしいですね。
以前まーしゃも動画の作成について彼からいろいろ教えてもらったのですが、あの手間の掛かり方は異常っていうか普通に無理。まーしゃは初歩的な合成の段階で音を上げました。orz
この数秒の作品一つ作るのにどれだけの努力と根性が過剰に費やされているかと思うと、いろんな意味で目頭が熱くなりますね。
一通り見終わったら本編が見直したくなるので、超合金魂持って遊びながら見てみるのもよろしいのではないでしょうか。(大人のたしなみ方かは置いておいて)

懐かしくて新しいという感じでDSから発売されたアトラスの「世界樹の迷宮」(公式BLOG)です。
「ウィザードリー」っぽい3Dダンジョン攻略RPGという古風なスタイルでありながら、DSのタッチスクリーンを活用したマッピング(地図書き)が手動でも可能というところが斬新で、音楽に古代祐三氏を起用という辺りも相当当時のゲーマー層をねらった思われる作品になってます。(まーしゃは世代的に直球ど真ん中)
玩具サイト仲間のTabunDabunのzaredsさんも買われたようで潜在意識下でオススメしたかいがあったというものです。
しかも特典付きとは…まーしゃはむしろ特典だけでもとすらと一時期思っていたのですが、どうしても発売日に欲しくなっちゃって、店頭販売分に賭けてやぶれましたorz

ステータス画面のキャライメージを貼り合わせたものですが、DS画面は撮影難しいねw
第一話「パーティー結成、リーダはあたし」
第二話「探索開始、あたしレベルアップ!」
第三話「初ミッションクリア、おめでとうあたし」
第四話「強敵(f.o.e.)撃破、生き残ったのあたしだけ?!」
の4話までクリアしたところです。(ウソサブタイトルつけんな)
基本的に自宅ではお風呂タイム以外はDSではあまり遊ばないので、たいして進んでないのですが、ひっじょ〜にデッドリーでかつ貧乏くさい展開がたまりませんね。
宿代すら厳しいと感じられるこの金銭感覚は懐かしい。
ゲーム中のテキストもなんとなくテーブルトークRPGやゲームブックの語りかけてくるような口調で、プレイしていてなんとも言えない脳内補完しまくりの余地が素晴らしい。
やっぱ想像力働かせてなんぼがRPGの本質だよね。
ちなみにパーティ構成は、左からダークハンター、パラディン、ソードマン、アルケミスト、メディックで、主にまーしゃがTRPGで使用したキャラや、オンラインRPGの仲間内のキャラなどで相当設定と脳内会話と厨設定あふれるワールドが展開されてます。
久々にプレイ日記つけてみたいなぁと思うけど、mixiの方でやった方がいいかな…痛すぎると反応がアレなんでw
「スカッとゴルフ パンヤ」といえば、以前アオシマのクーをレビューしました。
当時はまだ未プレイでありましたが、あれから玩具サイト管理人界隈でも大会が開かれるなどしており(残念ながらまだ参加したこと無いんですよね)、プレイ自体は無料ということで、まーしゃもプレイしてみました。
無料とはいえ、お目当ての「クー」や「アリン」を使用するには基本的にはお金が必要(そりゃ、確かに膨大な時間をかければ無料で手に入れることもできそうですが)、その上まーしゃが始めた一番の動機である「水着コスチューム」は当然ながら有料ということで、ひとたびタガが外れれば後は一直線、欲しい水着は全て(有料で)手に入れました。(社会人にも優しいシステムだね)
…とまぁ、まーしゃ的にはゴルフゲームというより、エロいコスチュームの着せ替えゲームという印象しかないのですが、今回のこの「アリン」のコスチュームもそう言えば持ってる気がしないでもないのですが、プレイ中は「水着」と「ウェディングドレス」以外着せた記憶がないので、何ともいえません。
アリンはクーと並ぶ人気キャラクター故、今回のグッスマ版の他にもソリッドシアター(RA)やユージン(RA)、スカイネット(RA) からも発売が決まっている訳ですがまーしゃ的にはこんななじみのないコスチュームではなく是非水着コスチュームでの製品化を期待したいところです。
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趣向が丸くなる…自分にとってこだわりのある作品がシリーズとして続いていくと、大抵どこかで「どうしても認められない要素」に出会うことは少なくないようです。
よく言われるのがガンダムシリーズで言えば「逆シャア以降はガンダムとは認めない」など、人によって「Gガンが…」とか「Xは…」とか許容する範囲は違っても受け入れることのできない線引きがあったりするものです。
さて…それでもシリーズは続き、認めたく無いながらも多少の興味から目にしたり耳に聞く新シリーズ、「これに比べればマシだったな」という気持ちがでてくるのか、斬新すぎる『ヒゲ』の世界観から『W』が許せるようになったり、『種』のおかげで『ヒゲ』が許せたり、『運命』のおかげで『無印』がなんだかおもしろく思えてきたり…と、そんな話を聞くことも少なくなかったりします。(ちなみに、まーしゃ的にはガンダムは大抵なんでも許容できてましたけど)
つまり言いたいことは「ナコルル」「シャルロット」からはじまり、「チャムチャム」で『うぉっと』(まーしゃ的にはこれがベストだけどな)、「リムルル」で『それは狙いすぎだろ…SNK』。
そして「ミナ」を見た時は『やっちゃったな…』と思ったもんでしたが、その後に「この人」見た時は『ミナぐらいならありえるか?』…とは、全然思えなかったんだよな。
そんな訳で今回は、個人的には「侍魂」シリーズとして今でも「どうだろう?」と思ってはいるんだけど、「鶴の恩返しとメイド」という斬新すぎるな組み合わせに比べれば、どうってことないなと思うようになった「真鏡名ミナ」です。
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拍手返信ご無沙汰しておりまして申し訳ありませんでした。
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少なくとも「パンツの造り込み」に関してはユウカナリアを超えたなタマ姉(*´д`*)エロス!!
今年に入って買った最初のフィギュアにしてこの作り込み、今年は期待できそうですね。
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イリヤ、良いオシリ分ですね、しかし、ょうじょのお腹はあんなに引き締まっていないはず!ぶに分が足りない
そうっ、まさに!(そんなに力説するとヒかれるから)
でも、これがなかなかどうしてこのなめらかな起伏もまたよろしいよ?
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デカイたま姉が、「トップをねらえ!」のガンバスターに見えて仕方ないです。
その迫力はある。腕組んでたら超合金魂のガンバスターと列べてもいいくらいだね。
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股間の写真撮りすぎですよ! さぁ俺も買いに行くかwやっぱどうしても枚数多くなるでしょ、これでもかなり削ったけど…
でも、これはホント買って実物見て欲しいな。
「Piaキャロットへようこそ」シリーズ…うちにあるフィギュアの中で、シリーズ別にカウントすると間違いなく上位に入るこのシリーズ、毎度言ってることとはいえまーしゃ的に思い入れが多少なりともあるのは「Piaキャロ2」までです。(つまりG.O.には全くない)
…にもかかわらず、毎度毎度手にしてしまう魅力があるそれがこのシリーズなのです。(D.C.もそうだけど)
また元ネタ知らないでいい加減なこと…と叱られちゃいそうなんで控えめにと言いつつ、いつもオフ会でセンセイさんに叱られてますので(物理ダメージを受ける直前くらいまで)勘弁してあげてください。
前回景気よくおパンツ全開っぷりで即購入となった「木ノ下留美」の時に比べるとまーしゃ的にはやや冷静でみることができたのですが、いつも大変ストレートなご意見がまーしゃ的にはまぶしい千川オタク御殿のフミユキさんが某所にて、レビュー書く前から「素晴らしくエロい」という旨を発言されていたので(オーラを感じたね)、本来なら真鏡名ミナ グッドスマイル版(RA)フラゲ目当てで秋葉に行ったところではありましたが空振りだったこともあって購入…。
パッケージを開けた後も、このところ仕上がりが微妙だったコトブキヤさんですが、ほほう今回はそういうことも無くなかなか良作ですな…と思ってみていましたが、スカートの中見て「むむっ」と、ハズしてみて(デフォで外れます)「くわっ」と、これはすごいエロス分を補給できる逸品であると確信しました。
やっぱエロすなえらい人は違いますね、みどころが…さぁ、こんなナイスなトクトク情報が一杯で素敵なML(メーリングリスト)は参加者募集中らしいですよ。
玩具サイトもちのキミも入ってみないかい?(ろくでもない勧誘はやめてほしい…すんません、フミユキさん)
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なにげに我が家には初「イリヤ」となります、今日は「Fate/hollow ataraxia イリヤ 水着Ver. アルター版」です。
ギャルゲーにおいては、得てしてメインヒロイン以外のキャラ人気がメインヒロインを上回ったりすることも少なくなかったりするものですが、「Fate」における「セイバー」さんは、ほぼ完全に人気を掌握してますね。
なにしろ、かわいらしくかっこよく凛々しい姿も絵になる上に、ヘタレVerまで網羅するパーフェクトっぷり、萌え(燃え)キャラの全要素においてパラメータ表現したら、オールAのような・・・なんだこの完璧超人といった具合です。
こういった奥深いセイバー像が万人受けするというのも一重に原作の懐深さあってこそということで、普通ならメインヒロインでもおかしくない「凜」を始めとして、脇役キャラにいたるまで非常に多くの魅力的なキャラクターが存在するのが未だ人気の衰えない理由でしょうね。
まぁ、まーしゃもやはりイチオシは「セイバー」さんになる訳ですが、本来なら間違いなくイチオシとなったであろうロリ担当「イリヤ」の水着姿もようやく登場、「Fate」作品のフィギュアは非常に数多く製品化されてる印象ですが、PVC化となるとイリヤはまだこれで2つめです。
タイガー道場でのブルマっ娘っぷりなど、これからも期待したいところですね。
だって、「桜」さんですらも最近になって多く製品化されたり(予定上がってたり)してますしね…あっ、特に意味があって比較対象に選んだわけではないですよ?
そうか、やっぱり一般的には「ロリ」より「おっぱい」の方がアレなんだなぁ…。(あれってなんだよ)
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またタマ姉か…正直、そう思っていた時期が俺にもありました。
ドリマガ(コトブキヤ通販)限定版、制服版、水着版(カラバリ3種)ときて、今度は1/6スケールの制服版、1/8だけでは飽きたらず全階級制覇でも目指す気か?
どんだけタマ姉好きだよコトブキヤ!1/4でも出すなら水着版でよろしく!(まーしゃも好きだね、相当)
ドリタマ、でぶ姉、水着タマ…そしてでかタマ通称は様々ながら、目指すはそのダイナマイトっぷりであることは間違いねぇですね。
そういう意味では今回の1/6サイズはまさにうってつけではありますね。
迫力あるボディーはパッケージ越しに威圧感有りまくり…店頭で迷う時間はほぼ2秒程度でした。(それは迷ってないから)
1/6サイズと言うことで箱からしてかなりでっかい訳ですが、このところ度が過ぎた大きさを連続で目の当たりにしていたからか、割と普通に感じたりして。
そう言えば、コトブキヤの1/6サイズって珍しいですね、いつも1/8サイズで箱の大きさも控えめなものが多い気がしますけど、これもシリーズ化するのかな?
水着シリーズも「このみ」「いいんちょ」の続きがでるのか気になるところですが、黄色は…聞くのもむなしいからやめておきましょうか。
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餓狼伝説シリーズと言えば、カプコンの「ストリートファイターシリーズ」と共に格ゲーを盛り上げてきたSNK、その方向性をある意味一変させたシリーズであり、格ゲーに必要以上にキャラクター性を盛り込んできたという点では、「餓狼伝説2」のアレを見る限りこちらのシリーズの功績が大きいかもしれませんね。
不知火舞から始まり、ナコルルやKOFシリーズの人気キャラクターを連発してヒットしていたあの時代、メインターゲットと思われた男の子向け以外にも、明らかに違う方向のファン層を掘り起こしたという点では、その後の格闘ゲームに(に限らないな)非常に大きな影響を与えたと言えるでしょう。
そんな「餓狼伝説シリーズ」も順当にシリーズを重ね、NextGenerationものとしてリニューアルされたのが「餓狼 MARK OF THE WOLVES」、「B.ジェニー」の初出ゲームになります。
「餓狼伝説シリーズ」のリニューアルというとそれ以前に「餓狼伝説 WILD AMBITION 」というネオジオ64という今となっては存在すら忘れ去れたハードで作られたものがあるのですが、3D格ゲー化(ゲーム性は2Dとたいして変わらず)ということと、微妙にスパッツ分を補給できそうな女キャラがいたのは覚えてる程度しか記憶にありません。(PS版まで発売されてたりするけど)
超脱線しましたけど(なにを今更)、「餓狼 MARK OF THE WOLVES」は前作キャラの息子や弟子(極限流の弟子まで)の登場によって旧作とのつながりを感じさせるキャラクター性や、ゲーム自体も「ストリートファイターIII」とは強引に差別化を図ったゲーム性などもあり良作だったと思います。
登場キャラクターもショタ、ロリからSNKのもはやお家芸になっていたメインターゲット層に対してものすごい直球な新キャラと旧作からテリーをセットで用意し、かつ色物担当(アフロ)まで兼ね備えた本作はSNKが「KOF」シリーズで培ってきたノウハウを存分にフィードバックさせたものでした。
ちなみに「B.ジェニー」は乳(もしくは脚)担当として人気の一角を担ってそうでしたが、ロリ担当の「双葉ほたる」は妹キャラの上に、超必殺技が騎乗位で相手の上に乗っかりフィニッシュという、お前はむしろ「豪傑寺」シリーズの方が相応しいんじゃないか?というハジケたキャラだったのでジェニーは微妙な立ち位置に…。
そんな「B.ジェニー」でしたが、KOF-XIでは「MoWチーム」に、KOF MI2にではアナザーカラーまで用意され面目躍如というところでしょうか。
本製品はKOF MI2のアナザーカラーを製品化ということでなんでこっちが先に発売されたか謎ですが、「ノーマルカラーの方(RA)」も発売が決まってますね。
個人的には「ほたる」を…それも騎乗位超必ポーズでよろしく、アナザーカラーは当然スク水になるよね?(ねぇよ)
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コーチマのレヴューを待つ、只ひたすら待ち続ける・・・w
ぶっ…お待たせしております、そう言っていただけるのは非常にうれしいです。
年末にレビュー書こうと思ってダグラム見返してたらそのまま…「ドキュメント太陽の牙ダグラム」は、話の筋を追うには良いんですけどね。
レビューの方はもうちょっとだけ続くんじゃよ。(どれだけ待たせる気だよ)
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ユウカナリアのおパンツは造形も塗装も神懸かってますね。私も欲しくなりましたw
あのクオリティで作られてこそうれしくなる1/6サイズですね、置き場所についてはこの際考えない方向で…。
ひかりあるとこにかげがある…
まこと栄光の影に数知れぬフィギュアの姿があった、命をかけて歴史をつくった影のフィギュアたち…そんなさだめ(宿命)を持つことになるのは、同じ発売日に話題独占、人気独占なチャーミングフィギュアが存在するケースです。
今回は「小学生でPOLOっと」なアレと同じ日に発売されてしまった為にちょっとばかり紹介が遅くなってしまいましたが(ちょっとじゃねぇけどな)、イベントでサンプルが発表された時からず〜っと期待していた「機工魔術士 -enchanter- ユウカナリア マックスファクトリー版」です。
そのパッケージの大きさはなにかの嫌がらせか?、大きなフィギュアは通販で…という通販ショップの回し者かと思われるほど大きく、本来ならこの大きさだけでも普段なら話題になりそうな風潮なんですけどね。(やな風潮だなそれも…)
今回の場合、台座もそのユニークなディスプレイ方法もあって、この箱の大きさは納得ですけどね。
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個人的には、蒙子の見所は見事な形のオシリにあると思いますっ!(`・ω・´)キリッ!!
まーしゃもそう確信してます。(`・ω・´)キリッ!!
でもね…蒙ちゃんすごい勢いで傾いてきてるのがかなり心配なんですよね。そりゃお尻はより見える角度になってきたとも言えるけどさ。
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あー、まさか希有馬屋さんのをレビュするとは思いませんでした(1
クベルタは、帽子かぶせるときは後ろ髪外したほうがいいです。たぶん。(2
しかし、こうみると顔のテカリがきついですな。(3
乳は、油が乗るとすごくエロくなりますね。(4 完
まーしゃにしては珍しく通販申し込みですんなりと購入できました。
出来れば三種類全部手に入れたかったところですが…。
油については拭き取る前は特にすごいエロかったです。
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クベルタの帽子は後ろ髪をはずしてつけるものですよ
上の方にもご指摘いただきましたけど、なるほどまさにそのようです。
ご指摘ありがとうございました。
同人フィギュアもここまで来たか…というか、同人フィギュアだからこそできるというかやってしまったというか、企画段階から話題の絶えることの無かった(いろんな意味で)フィギュアですね、稀有馬屋 さんのやわらかフィギュア「クベルタ10-9」です。
今回は、コミケ会場で頒布となった「T-X(遠山桂)」、となの穴専売の「クベルタ10-9(ツェンノイン)」、今後WFでも販売予定のある「橙のティファナ」(黄色はいらない娘とか言うな)の3種類、基本的な路線は同じではありますがカラバリとは言えない相違点から本来なら全種欲しくなるところではありますね…手に入るなら。
まーしゃはコミケの「T-X」の入手は早々に諦めていたので、全種揃えることも諦めて「クベルタ10-9(ツェンノイン)」だけは通販で手に入れることができました。
恐らく同人それも個人でプロデュースされていることを考えれば普通ならありえないくらいの数を作られたんでしょうが、本当にスゴク欲しい人と間接的な意味でスゴク欲しい人全員に行き渡るにはまだまだ少なかったようですね。
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正月早々第一弾は、年末にレビューし損ねた正月らしく可憐なゴスロリ「一騎当千 呂蒙子明 オーキッドシード版」です。
自分で書いていておきながら、ゴスロリのどの辺に正月らしさがあるのか、このダメージぼろんぼろん状態のどの辺が可憐なのか、相変わらず無責任コメント満載で2007年 CUT A REVIEWはじまります。
フィギュア化を人気の尺度とするならば並ぶものの無い大人気っぷりはまさに無双の「一騎当千」シリーズ。(やな含みだ)
PVC製品化としてはやや後発なオーキッドシードから発売された第一弾は「関羽雲長 ゴスロリ版」(通称ゴスロリ関羽)、製品自体の品質はもう一つという感じではありましたが、店頭からのお持ち帰りを考慮した可搬性溢れるパッケージ(参考:アキバblogさん)や、一カ所(バックからの尻)をねらい打ったような素晴らしさは確かだった一品でしたね。(ちょっと余所がお留守だったけど)
しかし、この呂蒙さんは定番というかほとんど各メーカー示し合わせたかのようにゴスロリで作ってますが、この人ってそういう人?(どういう人だ)
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あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします。
たくさんの新年のご挨拶を拍手でいただきまして、ありがとうございました。
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あけおめです!今年もレビュー楽しみにしています。
家の客間に脱衣フィギュアを飾っている私(女)は猛者ですか。親は白い目ですが。
間違いなく猛者っていうかもう女勇者だと思います。まーしゃはドラクエ4の女勇者大好きだったなぁ。(関係ない上に、誰も聞いてない)
玩具系サイトらしく今年の私的ランキングをもってして本年のしめとさせていただきたいと思います。
まずは…3位
PiaキャロットへようこそG.O. 木ノ下留美 メイドタイプ コトブキヤ版
激しく私的な見解ですが、デキのよろしいフィギュアというのは、我が家の決して広くはないフィギュア棚の中において、必然的に生じるベストポジションの争いで勝ち続けるものを言います。
この留美については購入後常にベストパンツスポット(BPS)を不動のものとしたベストパンツフィギュアと確信しています。
続いて2位…
Fate/hollow ataraxia 間桐桜 夕支度Ver. グッドスマイルカンパニー版
いやぁ、やっぱこの買い物袋すげぇや。
そう言った細かさと1/6ならではの迫力のある(でもやっぱ桜らしい地味さ)スカートハズしっぷりが素敵すぎる。
やっぱり原作の雰囲気をもっとも再現できている桜はこれだと思います。(教科書通りっぽいほめ方も添えておこう)
最後に1位です…
ストリートファイターU 春麗 オーガニック版
かなり個人的な好みが入ってるのは否定しませんが、小さいながらかわいさと春麗の凛々しさを共に再現したもので実に素晴らしかったです。
パール塗装の綺麗な塗りも上質で三色のカラーバリエーションの発売もうれしかったところです。この一年間机の上を華やかにしてくれました。
さてあまりに個人的な意見はこのくらいとして今年忘れられないフィギュアに対して送る特別賞としては、やっぱりキャストオフと完成度を高い次元で両立させたメガハウスさんの「エクセレントモデルCORE TSUKASA BULLET」シリーズを上げておきたいと思います。
このMIZUKIとMARIKOの完成度はホントすごかった。
後は、月並みですがやはり高い人気シリーズの中で、最後にものすごいのキターッという魔法少女リリカルなのはA's フェイト・テスタロッサ アルター版は外すこと出来ませんね。
今年はほんとにたくさんのフィギュアが発売され、さらにそのクオリティもずんどこ上がり調子でホントうれしい悲鳴が上がりっぱなしでしたね。(うれしくないのもまじってたけどさ)
当サイトもこの12月で3周年、今まで本当にありがとうございました。サイトの方向性もこの一年でだいぶ玩具サイトっぽいニュースサイトもどきから、ニュースサイトの欠片もみえない玩具サイトっぽいものになった気がします。
来年もいろいろ楽しくやっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
みなさん良いお年を〜
一年間たくさんの拍手、本当にありがとうございました。(拍手つけたの6月頃だったけど)
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こりゃいよいよ当局の私的諮問機関の目にとまるかもしれませんねえw。
九重りん ヤバス
見逃してくれよぅ
うまくグレーゾーンの限界を見極めてがんばってもらいたいものですね
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レビュよくがんばった! 今は養生ください…。
ありがとうございます、おかげさまでコミケ3日目にはいくことが出来ました。
でも、あのノロウイルスってすごかったな…治った今は笑ってられるけど、ありゃマジつらい
みなさんも気をつけてくださいね。
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楽しいレビューをたくさん有難うございました。来年もこの調子で是非!あと、ノロお大事に…
(´;ω;`)ぶわっ
ありがたいお言葉、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いしま〜す。