レンタルCGI News Collector 〜Old 00000021〜

2008/05/12(月)

今日のCUT A

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イベントレポート

既に一週間経過してしまいましたが、未だにその2をお送りするという体たらく、一体完結まで何部構成になるんでしょうか?(しらんがな)

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返信/私信

フィギュアサイトで、写真は「デコマス」です。というのを見かけます。「デコマス」とは何のことでしょうか

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デコマスはデコレーションマスターの略称で、PVC完成品フィギュアなどの場合、開発から量産まで時間が掛かるので、広告などで使用する写真には工場用彩色見本を使ったりする訳ですね。
で、まぁ、僕らはこれを見ながらwktkしたりするわけですが、つまりは気休めみたいなものですね(ぉ

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2008/05/10(土)

イベントレポート

そういえばはじめて行ったガレキのイベントって、WHFだったなぁ』…みたいな書き出しだったら、ドラマチックでよろしいなと思いましたが、典型的な消費型オタのまーしゃとしては貴様には過ぎた代物よ…せいぜい「PVC完成品として発売されないかなぁ」と羨望の眼差しで、眺めるしかないという場違いな場所だったりしますので、写真撮影させていただくだけというところが、ちょっと心苦しかったりしますね。

最後のWHFということで、会場の人入りはいつもに比べて多かったようにも思います。
玩具サイト系の友達も多く参加されていたようで、会場で会った方々とはひとしきり最後のWHFを惜しむ気持ちをかわしつつ…一番気になっていることを聞いてみたりしました。

「…で、イベントレポートってやっぱり、ディーラーさんごとにまとめたりします?」
いやぁ、なかなかそこまでは、できないですよ〜
ですよねっ!」(ひときわ大きな同意をしめすうなずきで)

(一番気になってるのがソレかよっ)
…にもかかわらず、この「うらぎりものめっ!」わかりやすくまとめられたセンセイのイベントレポートが大変よろしいですね。

これはあれですね、『試験勉強してきた?』『全然やってないwwww』「あっ、オレもオレも!」(←ホントにやってないのはまーしゃだけ)
少年のこころをもった大人のイベントレポート、はじまります。

最後に、快く撮影の許可を下さったディーラーの皆様、本当にありがとうございました。
何か問題等ありましたら、ご連絡いただけると幸いです。

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2008/05/09(金)

まーしゃのひとりごと

ロリっ娘は、レビューするのが早いって
やっぱり小さい娘の方がファイルサイズも小さくなったりするからですかね?(んな訳あるかっ)

ただいま、撮影中…。

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2008/05/06(火)

玩具レビュー

本来なら、このタイミング(WHF開催翌日)では、イベントレポートに他ならないところではありますが、まだ画像編集にもう少しかかりそうなので、ひとまず先月末ラッシュの中での珠玉の逸品をお送りいたします。(お茶を濁すという表現がこの上なくマッチしますね)

ピンクメイドという響きから、いやが上にも連想されるイメージが素晴らしく魅力的なこちらはコトブキヤショップ限定版になります。
(勝手な思いこみだと思うけどなぁ)

コトブキヤさんのToHeart2シリーズ、 シリーズものをコンプリートする上で、ハードルが高くなる最たるものとして、同製品カラーバリエーションがあると思いますが、ただでさえキャラ数多いラインナップに加えて、このシリーズは水着やメイドと展開も豊富な為、生半可な気持ちでは太刀打ちできませんね。
もっとも、ラインナップはやたらと豊富だけど、コンプリートを目指す気にもなれないシリーズもありとか無いとか…。

この勢いならば、サブキャラの製品化全制覇か、メインキャラの製品化二周目が達成されるか興味深いところでありますがメインキャラの中に でもさ、水着Ver.だったらヒットするかもしれないじゃん?、黄色とかもさ。

…で、今回は同時に二月に通常版が発売されたタマ姉についても、ショップ限定としてピンクメイドVer.(RA)が発売されている訳ですが、こっちはどうでしょうね。 だって、あの人にこっち(ピンク)着せるとあまりに本職すぎませんか?似合いすぎませんか?(ほっとけ!!)

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2008/05/04(日)

玩具

先日神戸にて開催されたWHFのレポート、二部構成で後編はこちら(その2)『WORLD HOBBY FESTIVAL神戸28』フォトレポートです。

既に参加ディーラー申し込み後の突然の発表だったこともあり、いろいろとなんとも言えない雰囲気でしたが、惜しまれつつも関西方面での最後の開催となりましたWHF神戸28でした。

今回は外部ストロボを装備で挑んだきのしたきちさん、綺麗でかつディーラーさんごとにわかりやすくまとめられていて、良いですね。

イベント会場内での撮影は、撮影ブースでのソレとは全く勝手が違って、まーしゃは何度行っても未だに要領がつかめません。
まぁ、まーしゃの場合はそれ以前に『お前は忘れ物をどうにかしろっ!』と言われそうですが…。

最後のWHFは、次回WHF有明18FINAL、まーしゃも是非参加しようと思ってます。
…って、明日ジャン?

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返信/私信

いつもたくさんの拍手ありがとうございます。

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むしろ、壁紙がローアングルではないことに絶望しました。

だよねぇ(じゃねぇだろ

光の速さで保存させていただきました!(マテ
壁紙いただいきました、ありがとうございます。
壁紙は右寄せの方を使わせていただきます

思いのほか好評のようでなによりですが、壁紙的にはなにかもうひとヒネリ欲しかったかもしれませんね、上記のような性的な意味ではなくても

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2008/05/01(木)

返信/私信

POP WONDERLAND ふしぎの国のアリスをご紹介していただいたサイト様ありがとうございます。
いつもたくさんの拍手ありがとうございます。

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トップの半逆光気味のを壁紙にしたいので良かったらでかい画像をupお願いできますか!

レスポンス悪くて申し訳ありませんが、一応用意してみましたがいかがでしょうか。(1280x1024…で、良かったのかなぁ)

でも、ローアングルとかでなくて良かったですか?(ハイ、台無し)

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2008/04/30(水)

まーしゃのひとりごと

ゴールデンウィークってなに?』とか都市伝説とか囁かれる最中、みなさんいかがお過ごしかかいもく見当もつきません、お久しぶりまーしゃです。

ええ、お友達が12連休とかいう、まさに黄道12宮を満喫できそうな黄金な日々(どんなだ)を過ごしている中、前半を休日返上しせいぜい後半の4連休というまーしゃ…なにこの青銅週間?(しかも、余り組の4人邪武とか市とかな)

そんな自分を和ませたい癒しの月末お届けタイム、レビューするのが楽しみですねぇ…まだ続くよ〜。

って、…なごめねぇ
涼宮ハルヒのジェットストリームアタックでもやる気か?

いろいろありまして…とりあえず、センセイありがとう。

いや、いろいろあったんです
そういえば、いつまで経ってもキャラアニ版のサンバアカネ(AM)が届かないなぁと思っていたら、キャラアニ版の長門(AM)が二つ届きましたとさ。

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2008/04/24(木)

玩具レビュー

いろんな意味でホンモノだよなぁと思わせるルイス・キャロル先生、その永遠(エターナル)ロリと言えるアリスをモチーフに、これまたいろんな意味でホンモノのPOP氏がデザイン、そこにまたこの方面で特に定評のある森川氏の原型製作とくれば、あわせてロリの数え役満を狙えそうなツモ筋、まさに鷲津さまのツモのようですね。(それって、ほとんどあがれねぇじゃねぇか)

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2008/04/22(火)

まーしゃのひとりごと

公私ともにいろいろと多忙でありまして、公と私の配分率は黙っているのがポイントですね、お久しぶりまーしゃです。

スパさんは出張中(でありながら毎日更新)だというのに、おまえはモンハンかっ!(いやいや、無いから…無いよね?)とか、スパさんはVAIOだというのに、お前はDellかっ!!とか…。

そのノリだけで、スパさんはねんどろいどらき☆すただというのに、お前はタキさんのおもしろセット(AM)か…と、つい自虐的な勢いに身を任せてしまいそうでしたよ。(ホントにやめてよね)

そんなところで懲りずに予告というか、…こう戦術予報的ななにかとしてミス・スメラギ級の的中率として考えておいてください。(微妙だなぁ)

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2008/04/16(水)

玩具レビュー

彩色済みサンプルを見れた前回WF(WF2008冬)はもちろんのこと、前々回にあたるWF2007夏の無彩色サンプルの時点で期待するなという方がむちゃな体位に大興奮でした。(体位じゃねぇだろ)

「続・殺戮のジャンゴ」シリーズとしての展開は、発売済みの第一弾おしり担当名前のない女」、第三弾となる乳担当リリィ(AM)の発売までが予定されており、さしずめ今回のフランコは…ナニ担当?(いやなボカシ方すんな)

■ 関連:ドコに期待してるかよくわかるWF2008冬メーカー編その2

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今日のCUT A

勝っても負けてもニッコリ楽しめる、更に言えば戦わなくてもニヤニヤできる素敵な対戦型ビジュアルブックの最新刊は、最初から飛ばし気味の第一弾に続いて「クイーンズゲイト」シリーズ第二弾、恩を返すもの いろは(AA)です。

一応対戦格闘ゲーム「サムライスピリッツ」からの参戦ということで、ほんとメディアの壁を越えるというクイーンズゲイトらしいものがきましたね。

中身も実に「クイーンズほにゃらら」仕様に準じた大変景気の良いモノとなっており、数ページ開いただけでもおっぱいかおしりが描かれていないページが無いというがスグにわかります。

もちろんバックもオッケーさ!!

ダメージは低いけど、絶対に狙っていきたいページもいつもの通りの配置、しっかりページ番号を覚えて対戦で活かしていこうね。(対戦ゲームだからね)




…でだ。
昨日のアレの編集中ですが、楽しみにしていただいた方々には大変申し訳ありません。

QPK…、急にパンツが来たので。外側から見て満足すれば良かったが、つい中を開封してしまった。

…急に来ちゃったらしかたないな。
予定を変更してお送りできるように撮影中です。

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返信/私信

ふしぎの国のアリスレビュー期待してます!
ところで、IP持ち機器15台以上ってそんなにいっぱい何に使ってるんですか。(^^;

最近はPC以外にも、AV関係でもネットワーク接続するものも多いですしね、ほとんど録画なんてしないHDDデッキや、環境を構築中は楽しかったネットワークオーディオなんかも有りますね。

まぁ、それでも一番多いのはやっぱPCかな…10台くらいです。

そして「アルターアリス」は期待を裏切ってしまって申し訳ないです…もうちょっとだけ待ってね。(また不吉な言い回しを)

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2008/04/15(火)

まーしゃのひとりごと

期せずして先週は謙信ずくしと相成りましたが、購入後ず〜っと開封したかった一品があったのです。

いろいろとToLOVEるトラブル続きの今日この頃だったので、リハビリ撮影中…今度は、三脚が壊れたよ。(壊れるもんなのか?あれって?)

関係ないけど、やっぱ限定版だよね。

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2008/04/14(月)

まーしゃのひとりごと

近頃、ネットワークの調子が悪い…致命的ではないにしても、何度も再起動が必要だったりするのは、精神衛生上良くないモノです。

先日届いたNewノートPCをセッティングしてから、いよいよ接続に支障をきたしてきました。

そんな訳でルータを新調。
最近のルータって随分とお手軽な値段になってるんですね。

デジタルガジェットの類は、普及し出すと値段がこなれるのもあっという間ですね。
先日もデジカメ用のコンパクトフラッシュを久々に買ってみたら、8GBで8000円とかですよ。

まーしゃがむか〜しモバイル機器がマイブームな頃、PDA用に1GBのCFを買った時は…。

みたまえ!これがれきさーの1GBなんだぜ?、みよこの広さ!
おおっ、これはすごひ
けんのん、けんのん

と、結構本気でそういうやりとりをしていたものですが…。(当時でもアホにしか見えません)

そんな訳で、技術の進歩を目の当たりにするには良い機会だよねと、とりあえず原因追及の前に買い換えてみようじゃないかという行動だったのですが…。

ハイ、旧ルータの設定を確認したらすぐ原因が判明しました。
そうか…うちのIP持ち機器って15台以上になったんだなぁ。

それだけじゃ、なんなんでおまけ
胸の貧しいの引いちゃったか、このお尻だけでサイズに似合わない満足度を得られました。(ちなみに次回更新内容とは関係ありません)

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2008/04/11(金)

玩具レビュー

前後編に分けてレビューなんてのは滅多にしないわけですが、このように間が空いてしまうと無駄に自分の中でハードルを高くしてしまった気がします。(挨拶)

前回更新の前編からやけに間を開けてしまって申し訳ありませんが、それもこれも更なるクオリティアップ…とかいうものではなく、単に後編編集中に編集途中のファイルをうっかり全削除してしまったというだけの話で…リアルドジっこはいつだって切ないものなのです

このまま何事も無かったように流してしまうのも、うちのサイトらしくてイイと思いましたが、なんとなくスッキリしないというややこしい性格にためがんばって再撮影となりました。
前編は思いのほか好評のようで、ありがたいコメントを戴いたりしたしました故、「蛇足」という二文字が頭から離れなかったりする訳ですが…。

■ 後日前後編統合する予定です。

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2008/04/07(月)

玩具レビュー

当サイトは「原作知らずが芸風」などと噂されておりますが、いやいやちゃんとプレイしたモノだって有るんだからね、たまにはさ。(倒置で強調するほどのことか?)
まーしゃが、珍しくクリアしたエロゲ「戦国ランス」、これの前にクリアしたエロゲとなると「Air」まで遡っちゃう気もするのがアレだけど…。

そんな「戦国ランス」ですが、登場人物の多くは戦国武将そのままの名前で女の娘キャラクターとして現れる為、知らないと「謙信が最萌えだね」などという会話をもってして、最近若い女性の間で戦国武将が異常な人気と言うあれか?と思われるかもしれませんね。(参考:世の若い女性たち、戦国武将ブーム

まぁ…三国志なアレなんかはその上で学園バトルものですし、「戦国バサラ」のキャラクターを見た後だと、女の娘化などむしろ普通に映るようになってます。(それもどうだ)

戦国時代SLGとしても良くできていましたし、各武将のフレーバーもうまく活かしたキャラクター作りで有りながら、プレイ後はまさに「ランスシリーズ」だったと思える良作でしたので、コトブキヤさんから完成品が製品化展開されるということで楽しみにしていました。(某のアレはちょっとハードル高いので)

今回の「上杉謙信」の第一印象は「セ…セイバーさん?」というプレイ開始直後誰しもが思う感想を経て、人気の筆頭になるのも納得のキャラクターであります。
ひねくれ者のまーしゃの中でも上位にランクインするくらいですからね。(自覚はあるんだね)

魅力的なキャラクターが実に多く、その人気もかなり分かれる事ながら、次に製品化が予定されているのは鈴女(AM)ということで、これはあれか?
ゲーム中、役に立ちそうなキャラ順とか、そういう基準なのか?(他意はありません)

それだと、まーしゃのイチオシ山中鹿之助(山中小鹿)は、相当厳しいな。(そうでなくてもかなりニッチだと思うよ?)

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まーしゃのひとりごと

月初めの月曜日にして、連合から新作が2つ?…特別サービスだ、今日はもう1体ある

と言うわけで、本気でうれしい悲鳴じゃな無くなってきた本日(4/7)の店頭。

昼間のぞいた時点でさすが不良社会人を自負するだけはあるたいしたヤツだ。(他人事のように)
…と、センセイさんキャベツのお姫様か、じゃあうちは謙信さんから行くかなぁと思っていましたが…。

撮影開始する前に、ハットトリック決められてますよ?なにこれ、チート?

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2008/04/05(土)

玩具レビュー

同じキャラクターでも原型師さんやメーカーが異なると、思った以上に印象のことなるものに仕上がることも良くあることです。

たとえば、制服タマ姉でもはち切れんばかりの制服姿を表現したタマ姉もあれば、はち切れすぎてちょっと風通しの良すぎる制服(AA) もあったりします。
また、ドールアイの表現が可愛らしいプレジデント版(でも見どころは乳)、対して最初から見どころは乳!というストレートなエルウィン(AM)という今から楽しみなものもあります。

既にマックスファクトリーさんから発売済みのクレハさんは、もの静かで憂いを感じさせる雰囲気で、個人的には弓の持たせ間違いという 記憶しか残っていないのですが某所で言われるところの、合コンにきたのはいいけどつまんないなぁ…という表現が似合いすぎです。

一方こちらは、今夜 飲み会 期待している 友達の友達に 、ロマンスの神様 願いをかなえて♪と、大変生気に満ちた活き活きとした雰囲気です。
…まぁ、どちらもファンタジーRPGもののキャラに対する感想としては、いかがなものではありますが…。

表情とポーズ付けにあわせて全体的に活発になった印象で、 どちらがゲーム中のイメージに近いのかというと…それは、みんな自分の目で確かめてみるのがいいんじゃないかな?(お前もな)

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2008/04/03(木)

まーしゃのひとりごと

ねんどろいど初音ミクは大好評のようで「なんだかんだで、ねんどろいどだし大丈夫じゃね?」という甘い期待は見事に打ち砕かれたようです…。

そして、売り場にて未だに存在感を強烈に主張する白スクメカ娘に、なぜかハラハラするまーしゃでした。

マックスファクトリーさんのクレハとはうって変わってのノリノリ娘、撮影中。

…朝まで?いやいや、ちょっと無理
明日の朝、いっしょにスパさんのトコにみにいこうぜ!

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2008/04/02(水)

玩具レビュー

ツヤツヤ」、「スケスケ」どちらも本サイトの構成分の半分を占める要素でバファリンのやさしさみたいなものと言って過言では無く、その両属性満載となっている今回の「マビノギ サキュバス(AA)」は、まさにねらい撃たれる気満々で待っておりました。

当サイトにおける次回予告はレビューの死刑宣告お蔵入り宣言と同義というのは割と知られた話で、今回もほんの少しタイミングがずれたせいで、最優先事項の白スクロリまっしぐら(AM)というロリまっしぐらなサイクルの中に埋もれてしまいそうなところでしたが、悪魔だけに地獄の閻魔にも嫌われたようでここに復活!(勝手に殺すな)

マビノギと言えばエレガントゴシックドレス同じくグッスマさんから発売されていたマビノギ ナオが発売当時大好評でしたね。
2006年1月発売ですからもう2年も経つのですね、クリア成形によるスカートのうっすらとした透け描写は、いま見てもなかなか斬新な表現と言えますね。

スカートの塗装を全部落とそうと思って、割っちゃったのも今となっては良い思い出です。(ぉ

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2008/03/31(月)

まーしゃのひとりごと

先週末の休出、土日のなんとか最後の一押しで、センセイさんの言うところの春をめでたく迎えられたまーしゃです。

レビュー翌日、スパさんにこっそり教えていただいたり、WEB拍手にて多数の方よりご指摘いただきまして、ありがとうございました&訂正が遅れまして申し訳ありません。

正しくは左側が正しい向きとなります。
全部撮り直しはちょっと泣きが入りますので、レビュー内への訂正記述を後日追加しようと思います。

(←正解、誤り→)

まぁ、これはこれでかっこよく見えなくもないとは思いませんか?

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返信/私信

実に遅ればせな話でありますが、おめでとうございます。

いつもレビューのご紹介ありがとうございます、先日のWFで一緒にお話ができたのも非常に楽しかったです。(会話シーンの尺が短すぎでしたけど)

もう一年なんですね、スパさんの購入報告で、同じもの買ったとわかった日は「きたな、プレッシャーッ!!」と、ともすればあべしちゃおっかなっ途中で挫けそうになるところを朝までもう一頑張りできた気がします。

これからも一緒に楽しくレビューしてしていきたいですね、よろしくお願いします。

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いつもたくさんの拍手ありがとうございます。

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足のパーツ逆じゃない?
まーしゃさん、脚パーツ逆、逆
もうおきづきかもしれませんが、足の付属パーツ逆ですよ?
http://www.alter-web.jp/attention/exelica.html

たくさんの方のご指摘、本当にありがとうございました&申し訳ない。

エグゼリカいいですよね〜。撮影が楽しくて仕方なかったです(^^;
ですが,脚のユニットが左右逆ですよ(^^; 詳しくはアルターHP参照です。
あと,エグゼリカは1/8スケールですよ,そうは見えませんが(^^; (スパ

いや、ホント楽しかったですね。思いのほか撮影枚数が多くなって驚きというか、脱衣でもないのにこんな枚数いったの初めてですよ、脱衣でも無いのに!

エグゼリカ・・・自分は白スクが駄目な人なので、紺色ver.が出ないかしら?(笑)

白スクダメ?、えっ?(心底不思議そうな顔で
まぁ、それはそれとしてクルエルティアの製品化も期待しましょう…と言いたいとこですが、あれは競泳水着ですからねぇ…それはそれでいいんですけど、つうか是非

エグゼリカ最高。http://(URLは省略させていただきました)
URL先の画像見せていただきました、大変素敵な台座代わりだと思います、まーしゃもなんとか触手を台座に(げふんげふん)

エグゼまだ届かないのでレビュー観て我慢…できねぇよ!ヽ(`Д´)ノ早く発送しろam○zonめ!

そういう時は、店頭に行って心の赴くままに行動してみてはどうかな?まーしゃもその結果です。網子の方は、28日に届けてくれました。

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2008/03/27(木)

玩具レビュー

でかいな…だけど、でかすぎって程じゃないな」…と、「まだ慌てるような時間じゃない」という落ち着き払った態度を取れるかが分かれ道、いわゆる「アルフェイ」を経験しているかどうかがその線引きと言えるでしょう。

もう一昨年の事になる「アルターフェイト」の発売以来、フィギュアの大サイズ化の傾向を辿りつつも、店頭で困惑する程のインパクトを与えられたことは、そうはありません。(あってたまるか)

事前情報で肩幅あるから持ち帰るなら覚悟しろというおおよそフィギュアとは無縁と思われる警告が発せられていたり、WFで事前に見ていた事もあり、店頭で見た時も見覚えのあるサイズだと思いました。

そう、家電売り場に列んでいるビデオデッキとかの箱と同じような大きさですよ、持ち帰る上でそれほど困る大きさではありませんね。
それがフィギュアの箱だって事さえ気にしなければの話ですが…。。

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今日のCUT A

脱衣無いし楽勝?…とか思ってましたが、すいませんでした。
この内容量的に本気すぎる充実したコンポーネントはどうしたものでしょう?

サイズ比較のアロエたんで、ひとまず箱でかい事はご理解いただけたでしょうか。

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2008/03/26(水)

まーしゃのひとりごと

悪魔のくせに光につつまれて、不謹慎だぞ、君っ!
…って感じに撮れたけど、この時間から三段脱衣モノはちょっと無理があったなぁ。

そんな訳で、「いやいや、忙しそうですなぁ」と、余裕の面持ちで過ごしたいと思いつつ、胴体着陸した場所から滑走路まで強引に手押しで進めてるまーしゃです。

いよいよ明日は、覚悟を決めるたびに少しずつ先延ばしになって内心ほっとしたを繰り返していた難関ミッション発令日(AA)ですね。

ミッション1.肩幅ある大きな箱を持ち帰れ!
ミッション2.撮影スペースの限界に挑戦だ!

…という複合ミッションとなっているので、臨機応変に対応したいところです。(なるようになるよ)

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いつも、当方の趣旨を的確に捉えたサムネイルをつけてご紹介いただきまして、ありがとうございます。

今度は、WordPressで作られているのですね。
まーしゃもちょうど、こんな本を読んでる最中だったので実にタイムリー、いろいろと参考にさせていただきたいと思っております。

WordPressは動的生成故に、再構成の手間がないのが良いですね。
MTでの動的生成もやってみましたけど、やっつけでいろいろ実装したせいで、かなり歪な出来に…作ってるうち楽しかったんだけどなぁ。

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2008/03/24(月)

玩具レビュー

古今、SFアニメにおいての宇宙服…特に女性用というのは、異常なまでにカラダにフィットするように作るのはお約束、それだけは譲れない、譲っちゃいけない決まりがあるのはみなさんご存知だとは思いますが…。

宇宙普段着」なるものが開発され、宇宙での生活に向けて少しずつ現実的なビジョンが見えて来るに従って、夢は夢のまま残しておくのが良いのではないだろうか?…と夢が夢でなくなると同時に失うもの、今日はそんな男の浪漫についてです。

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2008/03/22(土)

まーしゃのひとりごと

ようやく今日で仕事も一段落、なんとか良い具合に着陸できました…ちょっと最後は胴体着陸気味だったけど、気にすんな!(挨拶)

宇宙っていいよなぁ…という多幸感に包まれながら撮影を終え、いや正確には宇宙服(AA)な訳ですけどね。

…というところで、試用期間がきれました
そしてこんにちは製品版

ホントはもう少しPhotoshop Lightroomとかも、調べてみたかったのですが、さっぱり時間が取れなかったので試用期間は快適に満喫させていただいた、SILKYPIXでいくことにします。

来週からは、また頑張りますね。(今日からガンバル人にしか明日はこないのだよ?)

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2008/03/20(木)

まーしゃのひとりごと

秋葉原UDX AKIBA_SQUAREで行われた、魂ネイションに行ってきました。

どうせ限定品については、ほにゃららな事になってんだろうなぁと思ってお昼頃行ったら、まだすごい行列できててびっくりしたw

この手のイベントはホントに国際色豊かですね、まーしゃの周りは外国語ばっかですよ、また老若男女にも愛されているのですねぇ…物販スペースだけの話ですけど。

…とは言え、予想外に潤沢に用意されていたようで転売屋涙目まーしゃも目当てのS.I.Cワイルドカリスはゲットできました。

主立った限定品は、日曜までの4日間日割りで販売数が用意されているようですので、会場にくる事ができる人には、比較的入手しやすいのはうれしいですね。

それぞれ趣向を凝らした、「SaintClothMyth」、「S.I.C」、「超合金」とコーナー分けされており…
展示品は発売を控えた製品サンプルも興味深かったですが、プロトタイプやジオラマ風の展示から製品化の怪しそうなwコンセプトモデルなどワクワクする品ぞろいでした。

会場内は撮影禁止だったのが残念でしたけど、その分ゆったり回れたとも言えるかもしれません。

前日に行われた、プレオープニングセプションのレポート

へたれClimax Fさん
魂ネイション2008プレオープニングレセプションレポ

「トイ部」さん
魂ネイション2008 プレオープニングレセプション レポート

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2008/03/17(月)

玩具レビュー

初出はおねぇちゃんといっしょ(通称おねしょ)でした。
コトブキヤ製ながらもゲーマガ&AQUAPLUSのコラボによる誌上限定企画によって販売された為、高い完成度だったにもかかわらず、いまとなっては入手困難なものになってしまっているのは残念ですね。

コトブキヤさん以外からでよければ…一応、ペア前提のばら売り(AM)というものもあるにはありますが、あれはソロで見るとちょっとおもしろすぎるのが難点かもしれません。
そんな訳で、先日発売されたToHeart2 AnotherDays (AA) により、郁乃熱が再燃した方にとっては、今回の発売はタイムリーと言えるかもしれませんね。

前回のWFでもほぼ完成品と思われるサンプルを見かけましたが、きっと後年語られるのは車いすの完成度なんじゃないだろうかと思っておりましたが、まーしゃが一番気になっていたのは、車いすって要組み立てだったりするのかな?(=撮影前に壊したりしないといいな)ということだったりしました。

いや、ほらコトブキヤ製ですしね、デキの方は心配してないという意味でね?(うまくかわしたね)

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2008/03/16(日)

玩具レビュー

WF後、戦利品に寄せられたコメントの中に『ネタになりそうなものばかり良く集められましたね』というお褒めの言葉を頂いたりもしましたが、いやいや純粋に欲しいモノから順に回った結果なのですよ?
もっとも、最初から買えそうの無いところ(=人気どころ)は除外してという現実的なパワーバランスを考慮した上での話ですが…。(純粋じゃねぇだろ)

そんな訳で、結果的に入手順序は最後になってしまった訳ですが、ダイキ工業さんの『剣士さん イベント限定クリアバージョン』です。
(ホントに前フリが余計ですね)

でも、むしろ本気で買えると思ってなかったんですよ?
ブースについた時に一応「もう売り切れちゃってますよね?」と声をかけてみると、にこやかに『まだ、少し残ってますよ』と後から出していただいた時は、うれしかったです。…でも、ちょっと微妙だったのですよ、やっぱり、閉会間際でも残っちゃってるんだなぁと。(ほっとけ)

まだ大きなサイズのフィギュアが多くなかったころから、比較的大サイズで大味ながらもそこが良いとまーしゃ的にイチオシだったダイキ工業さん。
ツンタマ姉(AA)で意外に好評なところにデレ顔バージョン(AA)という、この価格でのカラバリは古今例がないと、驚かせてくれたダイキ工業さん。

最初価格を見た時点で、ポリストーンだと確信した銀河の歴史にまた1ページ(AM)足跡を残しそうなダイキ工業さんを、応援しています。
…でも、さすがにこの価格帯でのカラバリとかは勘弁してくださいね。

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2008/03/15(土)

今日のCUT A

時はまさに年度末、まーしゃですら珍しく忙しくなるという逃げ場の無い正念場です。

おかしいなぁ、忙しい年末ですら「来年の話をすると鬼が笑いますわよ」とうまく切り抜けたのになぁ…。(謎はこの中に隠されてるぞ、君はもうわかったかな?)

仕事の疲れは買い物で癒やすしかないということで、せっかくボディを新調したのだからなにかしらレンズも増やしてみたいところ…
本来ならソニー純正の100mmが欲しかったところなんですが…まぁ、身の程を知れという言葉もあるので、定番の一つと聞いた事もあるTAMRONSP AF90mmF/2.8 Diです。

…とまぁ帰宅後、届いていた新レンズでキャッキャウフフと開封しながら(深夜2時半頃に)、巡回していたところスパさんもレンズをご購入されたようですね…しかも、うわっすげっ!

なんというか、ようやくジムキャノン2が配備されてリックディアスを対処したフリができるかと思ったら、あちらは新型ですよ、ZG!ゼータガンダムきたよ!って感じですね。

でも、値段の割になかなか使い勝手が良いのですよ…ジムキャノン2。(そっちか)

こうして、新カメラ、新レンズと揃った事ですし、次は新カメラが欲しくなってくるところですね。(嫌なスパイラルだな)

新装備でのレビューはこの後…多分夜までには…。

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2008/03/10(月)

玩具レビュー

WFから随分と経ってしまいましたが、遅々として進まないWF限定販売物のレビュー…、まぁ、購入品の多くは会場での先行販売なものが多かったので、別の意味でも既に色あせてしまっている気もします。

とは言え、今月は比較的(前半は)閑散とした発売スケジュールとなっている気もしますので、新しいカメラの慣らしも兼ねて失敗しても大事にならないカラーバリエーションものを選んでみました。

個人的には、今回会場で見つけた時に一番驚いた限定物でしたね。
だいぶ遅れたレビューとなってしまいましたが、意外にレビューを見かけないのでびっくりです。(ホント性格悪いな)

…と、まぁつい心にもないひどい事言ったりもしてますが、まーしゃは見つけてから「これください」と言うまでノータイムでした。

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2008/03/08(土)

まーしゃのひとりごと

カメラの画質というのは、画素数やノイズの少なさで言えるほど、簡単なモノじゃないんだ…オレの言ってる意味わかるか?(意訳:なんとなくイイよ)

…という高橋涼介風のわかってるのかわかってないのかわからないような、言質の取りようがないコメントがまーしゃは大好きです。

とは言え、せっかく、楽画喜堂さんにご紹介いただきましたので、ひとまずあまり参考にはならないと思いますが、実寸作例をあげさせていただきます。(クリックで拡大)

50mm F2.8 Macroによるバリエーション乏しいものとなりますが、まーしゃの場合、撮影対象の90%が特定の撮影スペースで静止物である為、この辺での使い心地が全てといってもいいですね。

とりあえず、単純にライブビューはよろしいですね、もう戻れない気がします。

写りについては、今後もまーしゃが特に語れることはないと思いますが、ライブビュー周りの使用感は、この後少しまとめてみたいと思います。

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2008/03/07(金)

今日のCUT A

発売日である本日手に入れる事ができました、「Sony α (アルファ) | DSLR-A350」です。
さっそくいろいろといじってみましたが、なんという素晴らしいパンツの撮りやすさでしょう。

ああ、こんな事書くと変態だと誤解されるな…もちろん、フィギュアのね。(違いありません)

使用感追記(23:30)

スカートの中撮るのに苦労したこの娘も…。

ほら、こんなに簡単にっ!(いつも通りじゃねぇか)

実際、ライブビューを使用した操作性については、たしかにコンデジのソレとほぼ同様の感覚で使用する事ができるくらいのレスポンスとなっております。

コンデジから一眼へ興味がでてきた層(まーしゃも未だにこの域にいる訳ですが)を対象にした製品として、これはかなりダイレクトな魅力だと思いますね。

…とはいえ、RAWが対応してないからPhotoshopでそのまま作業できないんだよなぁ、アップデートで対応するだろうけどCS自体をCS3にバージョンアップする必要がでてくるな。

↑、3/8分に実寸作例追記しました(3/8 12:00)

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2008/03/04(火)

玩具レビュー

ゲーセン、最近ではアミューズメントスポットと言うべきか、まーしゃが学生時代に主な生息域の一つとしていた場所も、いまではだいぶ様変わりしたようですね。
当時の収入対支出を表すパワーウェイトレシオで言えば、ピーキーなフォーミュラーマシンに近い値をはじき出し、基盤道という冥府魔道の直前まではまり(正確にはお友達を墜とした)、まーしゃの人生の転機を左右する選択を何度と無くコアな方向へ導いていくれた因縁深いプレイスと言えましょう。

格ゲー全盛期から再度その場所にスポットが当たり始めたのは、全国のゲーセンがネットワークでつながり、そこで対戦可能なカードゲームや麻雀などが流行始めた頃からでしょうか。

まーしゃ的には、この手のゲームにはなるべく近寄らないようにしていたのですよ…というのも、一時期「魔法を集めようぜ」なカードゲームにはまり、カード購入費をエンゲル係数で表せば山岡士郎級(推定)、しょっちゅうなんか食ってるエンゲルバーグのように暇があればカードパックをペリペリと開けるような日々、まーしゃの人生の転機を左右する(略

だっただけに、さすがにカードだけにカード破産というシビアな現実に対して本能的にヤバイと感じるモノがあったのでしょう。
「三国なんとか」とか「ガンダムなんとか」とか、ダメ絶対という感じで距離を置いていました。

そんな中、クイズマジックアカデミーが出回り、ねらい撃ちされたようなピンポイントなキャラの存在にあわてふためきましたが、クイズゲーという一点がまーしゃを救ってくれたと言えるかもしれません。
もっとも、クイズゲームというのも頂点を突きつめると、投資と闘志が勝敗を左右する世界である訳ですが…。

さて、今回は「クイズマジックアカデミー アロエ&CPUシャロン(AM)」です。
ちらっとも見せない事を逆手にとった、いわゆる絶妙な「はいてない」疑惑の答えがいま白日の下にっ!
でも、こうしてキャラクターを愛でるなら、やっぱ立体物ですよね。(辿り着いた趣味の到着地点がこれか)

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今日のCUT A

…とか、ちょっとスパさんっぽい、購入報告兼予告っぽいものをと考えてたら、既に…、しかも両方とな?

どちらにしようかな?と考えてたけど、これはバランス的にウチはアロエたんからですね…いや、炉裏とか関係なくだね。

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2008/03/03(月)

玩具レビュー

WFから一週間経過して、ようやく購入したフィギュアのレビューに辿りつけました。

その間、イベントレポのむやみに細切れな更新にも関わらず、その都度更新、ご紹介いただきました多くのサイト様、ありがとうございました。
まーしゃも余所様のレビューを読みながら存分に楽しませていただいた上、反省会開催の毎日でした。

さて、ようやくレビューする段階でどれからレビューしようかと考えた時、せめて最初くらいは一応WF限定品」と冠するものからにするのが、期待を裏切らないのかな?と思い「涼宮ハルヒ バニーガールVer. WAVE版」からです。

本来なら、今回WFを振り返って、メーカー製限定品をと思い返せば、まず「figma」からだろうとは思いますが、やはり個人的な好みを第一にしてこそのレビュアーの心意気ってやつだと思うのですよ。(まーしゃのモットーは「武士は食わねど高楊枝」です。)

まぁ、実際にこういった素敵レビュー(foo-bar-bazさん)を見てからじたばた喘ぐのも自分らしくていいね。(最終日にすべり込みセーフでした)

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2008/02/29(金)

イベントレポート

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遅ればせながら、WF当日の感想含めたまとめページ作成しました。

夏は強引に夏休みをあわせる事でどうにかしてることもありますが、冬の特にこの時期はなかなか忙しく、結局一週間近くかかっちゃいました。

もうちょっと事前準備をしておくべきだったなと痛感しつつ、きっと来年も同じ事言うな。

いろいろとレビューしたいモノが貯まってますので明日から楽しみです。

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2008/02/27(水)

イベントレビュー

御三家が終わったらあと少しかと思ってましたが、意外に先は長かったようです。
まとめのページと所感作成まで、もうちょっとおつきあいください。

WF 2008冬 メーカー編その42/27 24:00追記

WF 2008冬 メーカー編その52/27 25:00追記

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2008/02/26(火)

今日のCUT A

続きをとっとと書きやがれ…と自分でも思いつつ、Prologueというタイトル付けからして、「プロローグは、閲覧者の反応を試すためにある」とか言い出す事を期待されてたりしないかな?(ないよ)

そんな訳で、本編の前にちょっとだけいいよね?購入物を時系列順に…。

WFレポ前編(Prologue)は、もうちょっと下へどうぞ。

11時頃会場に入れて一番最初に向かったのはキャラアニさん、人気どころの完売を早々に見切り現実を見据えた実にわきまえた選択と言えましょう。(ほっとけ)

なにより姫子が(先行販売とは言え)欲しかったのですが、気がついたら白い水着が!!

続いてムービックさんへ、我ながら諦め気味ながらも的確なルート選択に自画自賛。
月海パール仕様をゲット…これもWF限定という訳じゃありません

ここにきて、一つくらいWF限定ものがないとイベントレポートの後にくる限定品レビュー祭りに取り残されちゃうっ!
…という気持ちがないではないけど、ツヤツヤ分を補給する意味でWAVEさんのバニーハルヒ

意外にすごい列ができていて、マジか?と大変失礼なことを思いつつ無事購入。

本来ならツヤツヤ分はグリフォンさんの「WF限定関羽」で…と思っていましたが、ブースを2周くらいしてそうな列を見て、無理だと悟りました。

代わりに、ちんまくてかわいらしいセイバーさん…キット版だけどね。

恒例のT's Systemさんにて、今回はこげとんぼさんとのコラボ企画ということで楽しみにしていおりました。

そして最後にこの二つ。

双方終了時間直前ながら、イベント限定版を購入することができ、むしろ残っていたことに微妙に一抹の寂しさを感じるまーしゃでした。(CUTANEWSはダイキさんを応援しています)

人気どころは全くと言って買えませんでしたが、あれ?なんか欲しかったのほとんど買えたじゃね?というマイノリティならではの満足感に浸れる戦利品の数々でした。

いやいや、別に強がりとかじゃないんですよ?

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2008/02/25(月)

イベントレビュー

今年も征って参りました「ワンダーフェスティバル 2008[冬]」。

東京ビッグサイト自体にもWFにもあまり(というか全然)関係はないけれど、9時頃からならび始めた戦友にはたぶんなじみの深い観覧車…この下あたりから折り返してえらい事になっております。

現在、鋭意編集中…いろいろ挫けないようにこまめに更新いたします。

WF 2008冬 メーカー編その12/25 18:00追記

WF 2008冬 メーカー編その22/25 22:30追記

WF 2008冬 メーカー編その32/25 24:30追記

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2008/02/20(水)

玩具レビュー

お久しぶりです、まーしゃはまだ元気です。(意訳:まだどこからも怒られたりはしてません

あれほどの大業物のあとだと、しばらくは脱衣くらいでは記憶にすら残らないのではないかという、半端無いインパクトは第一弾にして「最後の一線を越えたか…」の時以来だった気がします。

もはやアレを超えるインパクトは、タキコーポレーションさんの揃えてびっくりおもしろポーズシリーズ(AM)以外にあるまいなと確信していますが…。
まぁ、あのシリーズはどこまで逝くのか生温かい目で見守るので精一杯ですし…と言いつつ全裸であのポーズってのもすごいよねぇ、とちょっとwktkなまーしゃだったりします。(やめておけ、過ぎた代物だ)

さて、そんな訳で、ひとたびタイミングを外すとなかなかきっかけがないのはよくあること、ついでに言うとこないだ書いた通りに久々の更新は水着ものに限るね。
本日は「D.C.S.S. 白河ことり 海辺でうたまるとVer. コトブキヤ版(ショップ限定版)」です。

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2008/02/14(木)

玩具レビュー

世のフィギュアレビューサイトは二種類しか存在しない、「魔乳カトレア」をレビューするサイトとしないサイトだ。
ハイハイ、こういうヨゴレ役CUTAにお・ま・か・せっ!(ヨゴレってなんだよ)

以前のエントリーで書いた「キャストオフ(脱衣)が安直なエロい表現…というのは、もう過去のもの」は、あながち的はずれでもないと思っていますが、各社メーカーさんも驚異の技術力で様々な工夫のもと、後世に語られるところの「肌色の十一月革命」(筆頭)はいろんな意味で非常にインパクトのあるものを排出し…、というか『ああ、あそこまでやっちゃっても平気なんだな』という正しいのかどうかわからない認識を世に広めたのでした。(僕のわたしの脱衣学より)

レビューサイトさんの中には、それを機会に真のスタイル新たなレビュー手法を確立されられたところもあったりしたようで、そういう意味でもいろんな線引きが各自のなかで行われた気がします。

こうした背景の中、脱衣に関してオピニオンリーダー的だったメガハウスさんに、ようやく各社が技術的なところ以外では追いついた気がした瞬間でした。(それでいいのか?)
技術的なところ以外では、たしかに『キサマ等のいる場所は既に我々が数年前に通過した場所だっ!』と言い切れるところが一社ありますけど。(それって、ギガry)

まぁ、そのメガハウスさんも、昨年末に発売されたクイーンズブレイドシリーズで、その技術的なところを遺憾なく見せつつ、今月の問題作へ続くわけですが…。

当てるつもりできわどいコースを攻めてくる大リーグボール一号級ビーンボールの使い手「メガハウス」さんがまた一歩歴史に足跡をつけた気がします。
発売について発表された時点でも賛否両論というか、「ずっと冗談みたいだと思われていた希望が形になってしまった瞬間」というか…喜ぶ人もそれ以外の人も心中は『マジかよ…』という気持ちでしめられていたのではないかと思います。

2キャラ同時発売が常のこのシリーズにおいて、あえて1枠つぶしてでも情熱の赤 限定版(AM)というカラーバリエーションのフリした、『すいません、オニンニンは勘弁してください』という人向けのマイルドバージョンが用意されてるくらい今回はギリギリのところ…いやホント危険性って露出度が全てじゃないんですね

あっ、最後に念のため…今回のレビューページは本気で人前で見るのは避けた方がよろしいと思われます、いやマジで

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2008/02/13(水)

今日のCUT A

シリーズ第9弾(?)となる今回は、キャラクターイメージは発表されフィギュアの方はリペイントVer.まで出るくらい経ちながらも、長らく発売の話の無かった鋼鉄姫ユーミル(AA)です。

本当にもう発売されないじゃないかと心配していたのですが、通販限定で2PカラーカバーVer.という表紙だけ別カラーというフィギュアのクイーンズブレイドシリーズ展開を思わせてくれる実に商魂たくましい漢らしい仕様をともなって発売されました。(ほっとけ)
(*)2/15が正式発売日らしいですが、都内あちこちでもう売っているようです。

元となる対戦ゲームブック「LOST World」シリーズをプレイしていると、ページ番号を聞いただけでどういう結果になったかわかるようになってくるのですが、このシリーズはゲームをやっていない方々でも見どころのページがもうわかってきてるかもしれませんね。

いわゆる定番となっている「バランスを崩す」(通称パンツ脱げろ)と「うしろに回られる」(バッチコーイ)です。

双方スコアの割にプレイ中に是非ねらっていきたいページとなっているのが常です。(いやなセオリーだな)

絵柄的には、このところのハメを外しすぎたとばし具合からするとちょっと物足りない実にかわいらしい内容となっております。

たぶんほとんどの方が気にしていないとは思いますが、キャラ性能的にはオリジナルにおける「小人の闘士 Dwarf in Chainmail with Two-handed Ax」に近いもののようですが、斧を破壊されたら腰の小剣を使うルールはなくなってるようで、よりパワフルなキャラになってます。

このところのケレン味のありすぎるキャラクター達に比べると、扱いやすい初期のレイナと同様に初心者向きのキャラクターとなっていると思います。

ここにきて、ゲーム普及の為の配慮を考えてくれた訳じゃないとは思いますが…。(余計な事言わんでよろしい)

今回同時に発売となるのは、クイーンズブレイド 美闘士列伝 「古代王女の書」(AA)、クイーンズブレイドの世界観を補完するビジュアルブックという建前なっており対戦ビジュアルブックから対戦を抜いてエロイラスト集にしてみましたという非常に直球なコンセプトとなっております。

前作(AA)同様、ビジュアル+CDドラマという体裁が取られており本編以上に加減の無いものとなっていますね…。

全裸で男サウナへ…とか一体どんな展開なんだと思っておりましたが、なかなか濃厚なイラストが盛りだくさんとなっており…。

これとかもうね、アウッアウッ!アウトだろというか…ああ、いいのかこれはタダのエロイラスト集だもんな。(ほっとけ!!)

クイーンズブレイド 美闘士列伝 古代王女の書
クイーンズブレイド 鋼鉄姫ユーミル

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2008/02/12(火)

玩具レビュー

積み王って、「つみっキング」って読むのかな?(どうでもよろしい)

更新ご無沙汰な後のレビュー題材を選ぶ時は、「間が空いてしまったことを埋めるべくキャッチーなヤツ」、「でもリハビリ中は多段脱衣ものは避けたい」、「それでいて露出が60%以上のヤツ」…とエリア88を脱走する機体を選ぶがごとく必要のない熟考に迫られるパラノイアまーしゃです。(挨拶)

予約商品の入荷連絡の無い某店よりも頼もしいセンセイの最新アキバ入荷メール(写メ付き)のおかげで無駄にケバブる日々もほとんど無くなり、ソレがむしろちょっと寂しい…「お前、本当はケバブを食べに行きたかっただけなんじゃないのか?」と脳内に自問する日々…って、どんなけケバブ好きなんだよ。

そんな訳で今日は、冒頭の条件にピッタリな期待の新製品情報をキャッチしましたので、「灼眼のシャナII シャナ チャイナビキニVer.」です。

今回の「チャイナビキニVer.」は宮沢模型流通限定版ということで、カラーバリエーションとして通常版(AM)も存在します。

赤髪のシャナって言うくらいだから(海賊が混じってるぞ)きっとこちらが正統派アキバHOBBYさんセンセイさんのところは、きっと基本をおさえて通常版からですよねぇ…とか思ってたのに、なんたるなんたるですか!(勝手な事言うな)

ええ、まーしゃ的にはバナナに騎乗位という構図の時点で一択だな…と確信していた一品でした。

でも実物みたら両方になっちゃった、てへっ…通常版の方は透けないと思い込んでいたというのはオレだけでいい。

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2008/02/07(木)

玩具レビュー

フィギュアクリップ補足ブログさんで行われているフィギュアに関するアンケート、いつも興味深く見させていただいています。
その中で先日のお題に、「レビューに影響されてフィギュアを購入したことがある?」というものがありました。

当サイトのWEB拍手でも「レビュー見て買っちゃいました」というコメントをいただいたりしたこともあり、なんとも言えずうれしい気持ちになるものですが…。
その当人はと言えば「ある」…というより、発売日(または翌日)にレビューしたもの以外は、ほとんど全部そうなんじゃないかというくらいですね。

とかく悩ましいのが「限定」と名の付くもの…『遅すぎた…気付くのはいつも全てが終わった後なんだ』と自分のアンテナの低さを呪ったりもすることもありますが、大抵は当時の自分がスルーする判断をしてたりするのが、過去のオレのあほーーーっと、大後悔時代。

そんなときはこう叫ぶ、ヤッホーーーーーーーーーーーー!
Orange Empireさんのところでレビューを見てから探し出すまで数秒でしたね。(そういう決断は早いね)

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2008/02/05(火)

今日のCUT A

ToHeart2 AnotherDays 向坂環 メイドver. コトブキヤ版レビューをご紹介していただきましたサイト様ありがとうございました。今日は久々にフィギュア以外のCutaになります。

はい、いまさらながらWiiです。

タイミング的には間違いなく大乱闘な導入が旬であるとは思われますが、うっかりニコ動がツボに入ってしまい夜中にぽちっとしてしまった訳です。(Fitと一緒に)

ゲレンデとユーミン(ゲレンデの音響効果がこころにくすぎる)、こういう雰囲気ゲーに弱いのです。恋人はサンダークロース♪

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PC/デジタル

ものすごい久々にフィギュア関係以外のニュースをしかも今更な話題なのですが…。

よくやったーー、そんなソニーに100点!100点プリーズッ!!と、先週は思わず大騒ぎでした。

各社新型機発表が相次ぎ、一眼もいよいよ大ライブビュー時代の幕開けだなという中、α200の速報を聞いた時にはズコーーッというガッカリ感と共に他社製品のカタログをあさりはじめてたものでしたが…。(もう、ソニーなんて知らないんだから)

無駄にツンデレな気持ちで、心の底から信じていたかいがあったというものですね。(心の底から信じてる人はあんなにパンフレット集めません)
キヤノン、ライブビューに対応した「EOS Kiss X2」が発表された時は本気であぶなかったのぜ?

発売は3月7日ということで思いのほか早い時期に発売されそうで、楽しみです。

これでもう、自宅ローアングラーな体勢から解放されるんだね!

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2008/02/04(月)

玩具レビュー

今日も今日とで最新入荷情報をありがとうセンセーさん、どうやら、全ての煩わしさの無い世界へ旅立つのであとを頼む(意訳)…ということらしいです。
そんなことがあったちょっと遅めのランチタイム de 巡回タイム…そこには元気に足をあげたタマ姉がっ!!
やつはホントに人間(社会人)か?…悪魔めっ!

いよいよ今月末に発売を控えているToHeart2 AnotherDays(AA) 、νガンダムはザクを墜とすのにもフィンファンネルを使うと言いますが(さっぱりです)、ここにきても話題に事欠かないというか、おっぱいマウスパッドで一足先に結婚とかそれOBですアキバBlogさんより)とかたたみ掛けるような大攻勢ですね。
もう後がないのかもしれないこれが王者の風格というやつでしょうか。

かなりセンセーショナルな素敵CGも一足お先にお目見えしており期待度満点、「こりゃ、なんかの間違いで一枚でも未収録とかいった暁には大騒ぎになるね」…と最近エロゲー界を震撼させた出来事が頭をよぎったりしたまーしゃです。(ほんとそういう話題好きだな)

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2008/02/03(日)

玩具レビュー

発売日が重なった製品のレビュー順序を決める際、重要な要素の一つとして作品(キャラ)への思い入れの有無と、いち早くパッケージを開けてみたくなる魅力…まぁ端的に言えばエロさだったりがあります。(ものすごい個人的な観点だな)

燃えと萌えだとどうしても後者が、仮装大賞で欽ちゃんのヒトオシがはいった後のごとく「てん、ててててて」っとものすごい勢いの決定打になるがごとく、本サイト的のカラーを考えれば間違いなく「こっちの孫策」の方をレビューした方が間違いなくらしいとは思ったのですが…。

その命題に真っ向からぶつかったのが先日のアルター版 T-elos(テロス)と今回の「孫策 ケルベロスプロジェクトVer.」です。

ぶっちゃけると「もう一騎当千シリーズで書く事思い浮かばないんだよ」という理由が最たるもので、さすがフィギュア界でもっとも製品化に恵まれている作品というか、元ネタはしらないがフィギュアは持ってるぜ率トップというか…まぁ、作品の人気はともかくいろいろと(主にメーカー側に)愛されているシリーズと言えるかもしれません。

そうそう参考までにもえそうる.comさんのベストオブ2007もえフィギュアが発表されてましたね。(えっと話の流れ的にいやがらせにしか見えない気がするけど)

まーしゃのコレクションの中でも一際占有率の高い…って、レビューみるとそうでもないのかな?
って、あれか!できがほにゃららで未レビューコメントしづらい製品が多かったこともあって積んでるのが多かったりするんだな、きっと。

そんな中、タキコーポレーションさんのアグレッシブ過ぎる挑戦(RA)には、なんと応えればいいのでしょうか。

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2008/01/31(木)

今日のCUT A

いやぁ、TVCMはともかく、どこのフィギュア売り場でも流れてるんだもんなぁ…。

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2008/01/30(水)

玩具レビュー

ゲームキャラに対しての思い入れ、ことさらそれを強く感じるのがRPGにおけるマイキャラ(名前をつける…からはじまるようなヤツね)の存在であるというのは、テーブルトークRPGはもとよりウィザードリーなどのコンピューターRPGなどでも古くから感じさせられるところですね。

オンラインゲームのマイキャラに是非エレガントなゴシックドレスを着せてみたいが為に一線を越えてしまったり…気持ちはわからないでもないというか、まーしゃもスカっとするゴルフゲームハートフルなオンラインRPGで、自分のヒキの弱さイヤと言うほど痛感させられるまでガチャガチャしたりしたものです。

主人公キャラが設定されたRPGもなりきりごっこという意味ではロールプレイという意味から外れている訳では無いわけですが、やはりウィザードリーやドラクエ3みたいな自分でキャラ設定考えようぜみたいなスタイルこそRPGの王道…とは言え、主人公像がはっきりしたゲームの方がキャラクター造形の商業的には展開しやすいんでしょうけどね。

そんな中発売された世界樹の迷宮(AA)は「マップはもちろん手書きだよな」など、そういった懐古主義者をうまく取り込む要素と、かわいらしくキャッチーな絵柄のキャラクターと言った要素をうまく融合した作品として、話題性と共になかなかのヒットだったのでは無いでしょうか。

そんな訳で、前回発売されたメディックの女の娘(AM)こっちじゃなくて「うっかり治療を間違えても、あらあらウフフ」で済ましてしまいそうな娘の方なの〜っ!ということで未レビューだったり、次のパラ娘(AM)も…うちは男で作っちゃったんですよねぇ、でもこれはコレでよし。

さて、今回の「ブシドーの女の子」は、まーしゃ的には自分のメインキャラの一人のイメージだったので(大抵のゲームで侍選んだりね)、ワクワクしていたのですがブシドーは、はじめから作る事はできずゲーム中盤まで進めたところで作る事ができるキャラでした。

その「ブシドー」の性能がまたひじょ〜に微妙なものであったこともあり、剣士にで作ったマイキャラはゲームクリアまでそのままでしたとさ。
(なんだかんだで全体攻撃が強い職業が重宝するんですよね、延々とレベル上げするゲームでは…

あたしに「ブシドー」やらせろ〜っ!(剣子)

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2008/01/28(月)

玩具レビュー

まーしゃ的にXenosagaシリーズは、なんというか非常に微妙な思い入れがあるというか…。

エピソードIが発表された時は、キャラクターデザインが大好きな田中久仁彦氏、そして非常に思い入れのあるXenogearsの続編?ということで、並々ならぬ期待をもって発売を待っていたものです。

Xenogears自体もなかなか賛否分かれる作りだったりしましたが、第二部が突然ビジュアルノベル風になって怒濤の伏線回収を始めたとしても、十週打ち切り文化に慣らされた身としてはアレはアレで斬新だったなと無理矢理自分を納得された評価できました。

そしてXenosagaシリーズが発表され、三部作という壮大なシリーズ構成と同時にむやみに遠大な発売スケジュールから、前作(Xenogears)があれだっただけにホントに完結するんだろうな?という期待と不安を感じされてもくれましたが…そんな事をふっとばしてくれるキャラクターデザインがそこに!。

主人公であるシオンのメガネっ娘おねぇさん系でかつどことなく幼さを残す絶妙なデザインとロボっ娘KOS-MOSのコンビの時点で、ご飯三杯はいけるねとヒットを確信したものでした。
…そしてこのシリーズがまさかあんないろんな意味で波瀾万丈な展開ストーリー展開以外でも)になるとは、予想の斜め上を行かれた気がします。(薄々はね)

この辺いろいろ言いたい事はあるのですが、こういうごたごたネタが大好きなまーしゃでもおなか一杯になるくらいなので、一言言いたいとすれば田中久仁彦先生の画集はいつ発売されるのかなぁという事だけです。(Xenosaga関係ないけどね)

さて、ここまで書いてそのロボ娘の方(AM)は、どうしたのかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、あれの発売日は他にもいろいろ発売されておりまして…まぁ、これは後でも大丈夫だろうという自分の節穴センスがホントに恨めしいです。

ちょっと順序が逆になりましたが近いうち入手できそうなので是非一緒に飾りたいと思っています。(入手手段は聞くな…大人なら)

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2008/01/24(木)

玩具レビュー

キャストオフ(脱衣)が安直なエロい表現…というのは、もう過去のものだと思うのですよ。
今やスカートが外れるくらいは当たり前、中の下着が脱がせられたとしても「まぁ、普通だよね」とそのギミック自体が評価を左右するなんてことは無いのですよ。
それはウソだ!…ごめんちょっと言い過ぎた。

まぁ、いまさら「脱衣」の有り無しで大騒ぎするのもどうだろうか?というアンチテーゼをテーマとするには、明らかに不釣り合いな「今日のお前が言うな」ここですよ、お久しぶりです。(ここまで挨拶)

先日は脱衣の歴史がまた1ページ(AM)というものが発売され、スパさんもきっと「肩ひもをうにょ〜んと伸ばして」脱がしたんだろうなぁというレビューを眺めながら、「とても脱衣では飾れません,ゼッタイ」というコメントに激しくうなずきつつ…。
撮影前に脱がしてどこかへ逝ってしまったオレのウェンディのキャミソールどこ〜?

…と冗談はそこまでとして(ほんとに冗談だよな?)、年が明けてから一段と脱衣率が高くなったおかげで、いろいろと考えされられるところの多かった「脱衣フィギュア」ですが、なんと言っても見て楽しい脱がして楽しいという非常に良い事ずくめではあるのですが、レビュアーとしては撮影する際のモチーフがバリエーション豊かすぎると「すいません、ダメージバージョンとかマジ勘弁してください」と弱音を吐いたりしたくもなるのです。

つまり…メーカーさんも最初から脱げてるヤツを出してみたらどうだろう?って事ですね。(前フリ台無し)

そういう訳で、今回はなるべく脱げないけどエロい出来のよろしいヤツということで、着エロの尻(AM)につづく、ソリッドシアターさんの「塵骸魔京」シリーズからエロかっこよさを極めた一品となります。
いまさら?と言うところから、アスまんが劇場さんのファンタスティカファンタスティーック!を見て速攻で買いに行ったというのが想像に難しくないですね。

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2008/01/20(日)

玩具レビュー

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2008/01/18(金)

玩具レビュー

作品人気とキャラ人気、フィギュアに関しては製品化に対してストレートにはつながっていないようで、フィギュアだけ見るとどれだけ女子高生バトルマンガは人気あるんだろう錯覚したり、どういう順序かよくわからないけどどうしても真に紅いメインヒロインを最後に製品化するという矜恃を頑なに守り続けるメーカーさんとかあっておもしろいですね。

そんな中、全てのヒロインキャラが製品化されたコトブキヤさんの「ToHeart2」シリーズは非常に貴重であると言えますね。
サブキャラにスポットがあたるという新作ToHeart2 AnotherDays (AA)の発売も近づき、製品化が決まった時うれしいと感じるより先に「マジかよ…」とちょっとひいちゃった、このみの親友コンビの一人「ちゃる」も本日「このみ」と同時に発売されておりまさに勝機を逃さない大攻勢です。
(参考:あきばらいふさん、コトブキヤ ToHeart2 AnotherDays 山田ミチルレビュー台座の3つのくぼみが勝利のカギですね、やっぱ、オレ明日買ってくるよ

個人的にはぜひ「このみのお母さん」まで完走して貰いたいところですが、今のコトブキヤさんならホントにやってくれるかもしれませんね…むしろ日の当たらないメインキャラ勢の方も忘れないでもらいたいところですが…。

そんな訳で、新シリーズ困った時のメイドVer.」、トップバッターはギャルゲーの基本を逆に行く主人公に起こされる斬新な幼なじみにしてかわいらしさだけなら完全無欠の妹キャラ「このみ」です。(だけってなんだよ!)

ちなみに今回の「このみ」、正統派メイドカラーの黒を基調にした通常版と、コトブキヤショップ限定となる「ピンクメイドVer.」というカラーバリエーションがラインナップされており、同じくカラーバリエーションが豊富だった水着シリーズ尻すぼみだったことを、払拭する好スタートとなるとイイですね。(余計な事は言わないでいい)

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まーしゃのひとりごと

現在撮影中です…
殺人的なかわいさで近場に降臨!!(…予定

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2008/01/17(木)

玩具レビュー

灼眼のシャナ」、作品人気も高くいろんなメーカーから完成品フィギュアとして製品化されている事もあり、シャナ自体にはあまり興味なかった割に水着Ver.(AM)」のパンツがアレできると言う話を聞いては「くわっ!」…落ち着け、「…私は冷静だ」とガルマさまの真似をして平静さを取り戻してみたり、キャラ人気とは関係ない盛り上がりについては必要以上に敏感に反応したりしていたまーしゃです。

そんなまーしゃがひみつVer.(AM)という素敵なサムシングを予感させる言葉に反応したのは自然なことの上に、「トイズワークス」製と聞いただけで少し冷静になったり(なんでだよ)、「ねこみみVer.」のサンプル写真を見た時に「なんでこの娘、昆布羽織ってるんだろう?昆布姫とか?」という疑問が浮かんだのも自然な事と言えるかもしれません。(言いません)

まぁ、元キャラに対しての興味が薄い場合、ややシビアな見方になってしまうのは仕方ないかもしれません。
まして最近のキャストオフやらはいろんな意味でハイレベルですからね、裸マントというシチュエーションのねらいは良かったけどね…とまーしゃらしからぬクールなスルーっぷりです。

…というか、でしたというべきでしょうか。
裸マント 「灼眼のシャナ」フィギュア発売 手ぶらで股を開くシャナアキバBlogさん)→「オレ、今すぐアキバ買いに行ってくる!
宇宙船の展示…あれが効いたな

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2008/01/16(水)

まーしゃのひとりごと

参考:裸マント 「灼眼のシャナ」フィギュア発売 手ぶらで股を開くシャナアキバBlogさん

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返信/私信

シュラキ・トリニティBOX-03 シャルをご紹介していただいたサイト様ありがとうございます。
-------------------------------------------------

foo-bar-bazさん

って全部脱がせて飾っているとか?(^^;

いやだなぁ…まさかそんな訳ないじゃないですか
ただちょっとコスチュームがどこに行っちゃったのか見つけられなかっただけですよ。
(こんな短い文章の中に矛盾を含ませないでください…逆転裁判の犯人かよ)

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2008/01/14(月)

玩具レビュー

第一弾(AM)」の時に比べて絶望的な品薄感も薄れ、比較的入手もしやすいのではないかな?と、根拠のないあま〜い予測に一縷の望みをかけていましたが、毎度発売日の売り場を速報してくださるお方のおかげで、いち早く夢も希望も無い売り場を想像できるのは幸せな事でしょうか?(挨拶)

…とは言え、それにつづく「ファンネる?(動詞)」の合い言葉の元、おかげさまで発売日当日に手に入れる事ができました上に、素敵な引き合わせまでしていただきまして、本当にありがとうございました。このお礼はリフレクタービットる(動詞)ことでいつかお返ししたいと考えております。

さて、そんな訳でせっかく手に入れながら出遅れたレビューとなってしまいましたが今回は、「シュラキシリーズ第三弾のシャル」です。
ほら…特に連休中の休出があったりすると気力を根こそぎ持ってかれて、現実逃避に予想以上に時間を取られたりする事あるんだよね。
(つまり仕事のせいって訳じゃないんですね)

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2008/01/10(木)

玩具レビュー

次のレビューは何にしようかな?」、はじめた頃は「タイムボカンシリーズ」の登場メカを選択するくらいのノリでしたが、今はルーレットなダーツで選択するくらい悩ましくも楽しい毎日、さしずめ前々回はタワシと言ったところでしょうか?(じゃあ、パジェロは?)

余所様のレビューを眺めながら自分も開封してぇ…と思いつつ、妙なこだわりでレビュー順序が先送りになっていた「ToHeart2 XRATED 久寿川ささら -スク水メイドVer.コトブキヤ版」です。(本当にアホですね)

先日のコミケを眺めたところでは、同人人気の方も比較的落ち着いちゃってるのかなといった感じですかね。もっともあそこでは一部トップ人気ジャンルが圧倒的に目立つというのも事実ですが…。

ともあれ「ようやく語られそうなそれは語られなかったもう一つの季節」の発売をいまかいまかと待つ根強いファンに支えられているところはさすが「ToHeart」シリーズ、エロゲの老舗Leafの最後の砦切り札という感じでしょうか。

まぁ、フィギュア業界的には、常日頃多々あるメーカーより発売される このみ(AM)タマ姉(AM)いいんちょ(AM)といった定番の三巨頭によるずっとオレのターンの洗礼を受け、メインキャラどころかサブキャラまで全部網羅する気かというコトブキヤさんの精力的なリリースにより人気の衰えを全く感じさせることなく、新シリーズに突入となりそうですね。

なんと言っても、個人的についに待望の由真(AM)がメイドVer.で製品化ということで、いよいよオレのターン!という感じです。
今回はできれば、黄色までお願いしたいのです…それはつまりメインキャラは全部製品化希望と同義となる訳ですが。(深く考えちゃダメだ)

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2008/01/07(月)

玩具レビュー

前回レビューは、思いのほか多数の方に見ていただけたようで(楽画喜堂さん、ご紹介ありがとうございました)やるだけのことはやった…というかやれるところまでやってしまった感がひっじょ〜に高く、むやみにコスチュームのバリエーションが豊富だった為、フィギュアそのものの満足感に反してひっじょ〜に高い達成感を得られた気がします。(反してとか言うな)

さて今回はエクセレントモデルCOREのクイーンズブレイドシリーズ第四弾、「ニクス」と同時発売となる「冥土へ誘うものアイリ」です。
このシリーズで言うと「はいていない担当」に対しての「正統派担当」にあたるもので、毎回発売前の人気では有利であるものの発売後の全裸イメージにより評価が一変することも多々あるという微妙な立ち位置に晒される訳ですが…どうでしょう?

…というようなことを発売日に考えていましたが、今回はどうやら万人受けしそうな「正統派」(大鎌もったメイドがか?)に軍配が上がった感じですかね?
もっとも次回のアレ(AM)は、万人受けとは無縁の方向性に突き進んでおり、まさに人類に逃げ場なし!

すごい楽しみですね…いろんな意味で

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返信/私信

いつもたくさんの拍手ありがとうございます。

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ま−しゃ様・・・・ このレビュ−新年一発目は無いですよ orz
いやぁ、でも…ほら、意外に好評だったみたいでしょ?(ほら、じゃねぇよ)

新年早々微妙な…愛佳のテカリは、サンオイルもしくは「汗」だと解釈するときっと幸せになれますね♪
逆に言えば、微妙レベルで済んでるとも言えますよね。でも、タキ・コーポレーションさんのは角度限定なら結構いいかも?と思わせるものも少なくなかったりしますしね。(煮えきらない表現ですね)

今後発売が予定されてるアレ(AM)に比べれば、ずっとビギナー向けと言えると思いますw

タキのアレをご購入なさったのですね!お疲れ様です
無理矢理撮影バリエーション充実させたところがありましたが、休暇中の撮影タイムをほとんど持ってかれた気がします…。