1/6サイズということで、比較的大きな箱であることは予想していましたけど…でっけぇなホントに…。
撮影スペースギリギリですよ。
今回はヨドバシの通販で頼んでいたのですが、届いた時の箱はビデオデッキの箱くらいの大きさのものに梱包されており、「あれ?なんか頼んでいたっけ?」と素で思い出せないほどでした。まさかあの大きさの箱にフィギュアが入って送られてくるとは…。
そんなわけで、SoulLinkの森崎七央です。はい、いつものごとく知らないにもほどがあるほど、まったく知らないキャラですけど、こういう白水着大好き派としては、発表当時から期待していたアイテムです。
まーしゃの場合、森崎といえばSGGK(スーパーがんばり屋ゴールキーパー)、日本のゴールを任せられるのは奴しか居まい!というくらいに「森崎くんふっとばされたー」という台詞が頭をよぎります。
まぁ、でもそんな元キャラに対しての先入観が無いレビューって言うのも、プレーンな感想が書けて良いんじゃないでしょうか?
しかし、またトイプラか…メーカーの方に対しては、とてもじゃないですが先入観なしでは語れそうにありません。(プレーンな感想は?)
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お届け物は続くし買い物も続く…この続きは、今夜?明日か?。
ここのところ公私ともに忙しく、買ったものの吟味も満足にできていなかったりしてますが、今日の買い物お届け物です。


そんなわけで、撮影やらレビューやら追っついていないので、一晩で何とかしてくれる人でも欲しいよなとか思いがちだったりしますが、GW中にじっくり楽しみたいと思ってます。
そう言えば明日は、アルターの桜が発売だったりしますね。
あれれ?そんなところに今度は、「ソルティレイ」と「コトナ」の出荷メールが来ましたよ?
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ジェバンニィーー!
パチスロ界の(特殊な方向への)立役者の一つとも言える、テクモのスーパーブラックジャック「Rio」が完成品として発売された訳ですが、コレクションフィギュアとしても何度も立体化されてるせいかあまり新鮮味はありませんね。
まーしゃ的にはフィギュアはサイズがでかい方が好きなので、今回はかなり期待して待っていましたよ、作ったところがトイプラさんという要素を考えないようにしながら…。
今回の「Rio」は、テクモオンラインショップ限定販売の特典として、特別カラーVerと通常版それぞれにネコミミヘアバンドが付くといことで、その他の一般ショップでの割引率を考えながらやはり多くの玩具サイトもちの方々は、テクモオンラインショップで買われたんじゃないでしょうかね。
そのネコミミなんとなく欲しいかどうか微妙ではあったものの、やはりまーしゃもこちらで買いました。
…それ自体はまぁいいんですけど、テクモの直販って、今までのコレクションフィギュアの時も思ったんですけど、発送が遅いんですよねぇ、この点だけでも改善して欲しいなぁ。
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週末のお届け物やら買い物やら、いろいろ揃いました。
やけにおざなり気味な直販特典の「ネコミミ」付きでテクモオンラインから「Rio」が届きました。
これの為に1週間近く入手が遅れた方と思うと、感慨もひとしおというものです。(いろいろな意味で)

巷で大好評の「コナミフィギュアコレクション メカ娘 第2弾」も遅ればせながら手に入れられまして…ちゃんと白が入ってました。
代わりに紺が無かったけどね。また微妙なところで運を使ってしまっている気がします。

そして、その他…。
ひなたちきさんのところのBB団に入れてもらおうかとアスラン機ファンとして「ジャスティス」を選択、ほんとなら是非「セイバー」作りたいんだけど、間違いなく製品化されなそうなので、次はそのうちでそうな∞正義か来月予定されてる運命辺りを買ってみたいところです。(ここは、一応は作ってみたいというべきであるまいか?)

…というところで、今日はこれから休出ですので、また次回!
多数の方々にアイシアを紹介していただきまして、ありがとうございました。
来月の「ことり」も楽しみです。
さて、今回はゲーム未プレイでもアニメは観たよという例によって中途半端な知識でお送りする「ダ・メーポダ・カーポ〜セカンドシーズン」からアイシアです。
ここで思い出したけど、あの歌って「S.S.」じゃない方でしたね、まぁいいか。
アニメで見る限り、このアイシアって娘は「魔法は素晴らしい!魔法はみんなを幸せにするんだ!魔法最高!ビバ魔法!ヘイル魔法!」と魔法至上主義をつらぬく、ちょっとDQN気味なはじけた感じのある子でしたけど、ポーズ、表情ともに大人しめですね。
そんな感じですし、まーしゃ的には特に気になるものでは無かった訳ですが、某所で「これって、おもらししちゃってパンツびしょびしょ〜…って感じじゃね?」と言う書き込み見てから、もうそうとしか見えなくなっちゃいましたよ?
その後、速攻で予約に行ったことは想像に難しくないという経緯な訳ですよ…うわ、文章にするとすごい頭悪そうだな。(しなくてもです)
すごいすごい!これが魔法なんですね!ことり!
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そういえば、このシリーズはまだまともにプレイしたことなかったな…。
ロストワールドシリーズファンとしても興味のあるこのシリーズ、思ったより売れているのか第3弾ももうすぐ発売されそうですね。
正直、最初のインパクトはあるだろうが、今のご時世こういうアナログ方向なゲームは受けないだろうとシリーズの続刊は諦めていたところがあったのですが、いやぁゲームとして評価されているかは別としてこうしてシリーズが続いていることはうれしいですね。
今回は、ロストワールドシリーズでいえば、巫女さんが「サムライ」と傭兵の方は「ニンジャ」でしょうか?
サムライは防御力と攻撃力がバランスとれた使いやすいキャラだったと思いましたが、なるほど激しく防御力無さそうな巫女さんだと思ったけど護符の守りがあるという方向で逃げましたか。
ちなみに今までのキャラはそれぞれ…
「レイナ」→「剣士 Man in Chainmail with Sword and Shield」
「ノワ」→「棒術使い Woman with Quarterstaff」
「イルマ」→「短剣戦士 Man with Short Sword and Dagger」
「リスティ」→「ジャイアントゴブリン Giant Goblin with Mace and Shield」
…となってると思うんですけど、リスティのことをジャイアントゴブリンと呼ぶのはかわいそうじゃないかな?
だからといって…「ああ、初心者にはゴリが使いやすいと思うよ」と言ってリスティを勧めるのはどうかと思うな。
先日の「アンドリュー・バルトフェルド専用機」に続いて、今度は量産型(しかも3機)のレビューです。
ムラサメは、劇中搭乗時のゼータのパチモンくささがたまらなくまーしゃの心を鷲掴みにし、発売日に購入そのままきっちり積みガンプラの一つとして部屋のインテリアの一部になっております。
さすが量産機、3機揃った写真は実にかっこいいですね。まーしゃも3機買うところまでは惹かれるのですが、その後作ることを考えると絶対にマネできないなと思いました。
そういえば、今日はHGオオワシの方が発売ですね。よ〜し、帰りに買いに行っちゃうぞ〜、ガンプラ買うのは楽しいなぁ。
「でもドウベってのはいい、そう、草原を吹きぬける爽やかな風のようだ、だから僕は君のことをドウベって呼ぶことにしよう」
そんな訳でドウベと呼ばれる(呼んでねぇよ!)北欧アスガルドα星のゴッドウォーリアーが神話シリーズに製品化決定ということで、まーしゃ感激!
でもな〜、そうかジークフリートからですかぁ。いや、確かにジークフリートはボスクラスですし格好いいですけどね、いきなり本命から発売という幹事で…そこからだといざとなったら北欧編第一弾発売→『勝った、北欧編完』
…という自然な流れにもできるようなというバンダイさんの計算が見え隠れしている気がしてね。
かといって、γ星のトールから発売する明らかに未完との未来予想図が見えやすすぎるね。
そうは思いつつ、今日は二個買いで様子見です。
まーしゃが一番思い入れがあるのは、やっぱりバイパー2で、特に2Pカラーはうちのサイトのイメージカラーの元ネタにしたくらいです。(ホントか?)
そんな訳で、バイパーの2Pカラー引けっ!一番熱量の高いミサイルだ…! 当たれえぇ!
ちぇっ、やっぱギュネイじゃだめか(ぉ


という訳で一個目はフェイエン2Pカラーでした、う〜ん、おしい。よく使ってたし2Pってとこまではあってたけどな、フェイエンは1Pの方が欲しいんだよ。
さて、気を取り直して2つ目です。いっけぇ!


神様…いやがらせはやめてくださいよ。
そりゃ確かにこれも紫ですけどね…違うでしょ?しかもフェイエンの方に入ってる下半身と違うし。(下半身は2Pで上半身は1P)
バル・バス・バゥはうれしそうですけど、オレはうれしくないから!
ど〜すんだよこれ、すごいコンプ遠そうだよ。やっぱ箱買いか?
いっこうに発送される気配の無い、テクモ直販組の「トイズ・プランニング スーパーブラックジャック Rio -リオ- 」ですけど…。ようやく出荷の案内みたいなのが着ましたね、届くのは週末になりそうですけど。
しかし、「Rio」のレビューが少ない気がしますけど、やっぱりみんなナカーマ( ・∀・)人(・∀・ )?
ということで、Winちゃんにつづいて海洋堂の「ヒメクリ イメージガール」のリペイント、モーダ・ビアンカです。
こちらもパッケージが凝った作りになっていて、撮影すること考えなければこのまま飾っていてもいいかなぁと思えるほどです。
前回の黒を基調としたものに対して今回は白を基調とした上品なイメージで、うすい紫がCUT A NEWSのイメージカラーでとてもお気に入りです。
リペイントものが好きな(?)まーしゃですが、前回の黒バージョンは買えなかったんですよね。
そのまま再販はかなわずリペイントで登場というのは、うれしいような微妙なような…。
そう言えば当時、「ヒメクリは実は男の子なんだぜ」という噂を聞いて「うわっ、マジか」…と信じてました。
そして「あんなかわいい子が女の子のわけないじゃん」という理由を聞いて、なるほどと…納得するかっ!
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BOMEシリーズ以外の海洋堂買うのは初めてですが、ブリスター形態ではないですけどなかなかかっこいいパッケージですね。
本来ならこのまま飾ってもいいくらいじゃないかと思います。
最近は立体化されることの多い吉崎観音のキャラクターですけど、今回はかなりイメージに近いものになってる気がします。
パッケージに描かれているWinちゃんと比べるとちょっとぽっちゃりしてる気もしますが、それはあなたのこころの目の問題です。(言い切った)
海洋堂のポリシーに基づいてなのか、肌が塗り肌であるところが気になるかもしれませんが、塗り肌が怖くてポリストーン製品が買えるかっ!
みんなもグリフォンの一騎当千シリーズとか買うでしょ?あれと一緒だと思えば気にならないよね?(超決めつけ)
で、まぁサンプルが展示され始めた時から、数々の覚悟完了済みではあった訳ですが、知らないで買っていたらかなりショックだったであろう点が一点…。
刮目してみよ!(Open Your Eyes)
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ドリマガ版タマ姉(CUT A REVIEW ToHeart2 向坂環 ドリマガオリジナルVer.)と比べられるせいか、デブ姉の愛称で親しまれる(そんな愛称じゃねぇし、親しんでねぇよ)コトブキヤ通常版とも言える「向坂 環」です。
こういったぽっちゃり系は、人によってかなり好みが分かれるところで、後輩の渡君などは、『むしろ、ドリマガ版なんて眼中にありませんよ』と言っていながら、それの発売後いろいろな大人の手段を含めて購入するというはじけっぷりです、人間っておもしろ。
さて対して、まーしゃさんと言えば、「ドリマガ版があれば他はいらんだろう」とカイゼル髭をのばしながら、華麗にスルーするつもりだったんですけどね。
ちょっと下着の色が気になったとか、思ったより悪くないんじゃないか?とか…全然思ってないんだからねっ!
こうした同キャラフィギュアの比較考察とかって、フィギュアレビューをやってるサイトとしては、重要なことなんじゃないかな?
パンツがピンクだからなんだっていうのさ?でも本当に一番大切なことがなんなのか、手にとって確かめたくならないか?(つまりパンツだと君は言いたいのか)
あれだな…このフィギュアの感想の大部分って、ひょっとしてこの「思ったより悪くない」がキーワードになってるんじゃないだでしょうか?
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ガンダムSEEDは、1stガンダムの流れに沿った形で民間人だった主人公(コーディネイターだけど)が戦争に巻き込まれ、いやが上にも戦士として覚醒せざるを得ない状況に巻き込まれていったと言う流れでありましたが…。
才能こそあったにせよ、新兵同然から歴戦の戦士との戦いを経てニュータイプへと覚醒していく流れがあった1stのアムロに対して、キラ君は新兵→戦う為の生物兵器→最終兵器彼氏と、ものすごい勢いでクラスチェンジを果たし、まさに新世界の神になったような大活躍でしたね。
ラクスさんも最初の天然不思議少女風なところからいつのまにかテロリストの首領として国家転覆を成功させ、ほんといつの間に…こんなキャラになっちゃったんだろうという変貌を見せてくれましたね。
まーしゃがラクスさんで一番好きなシーンは、「天空のキラ」の回でトラの人がストフリ出までの間頑張ってくれているとこで、二人でいちゃいちゃしていたシーンですね。(最低)
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まーしゃ的に、どうしようもないストーリー展開を毎週おもしろおかしく観れたのは、この人のおかげだと確信しています。(挨拶)
そんなわけで、「メカ」「男の子向け」「女の子向け」と三面待ちな商品展開が素晴らしいガンダムSEEDものとしては、フィギュアの商品展開にも常に「男キャラ」が入る訳ですが、そんな欲張りが成功してるかどうかは知りませんが、あの世界の神…「キラ」以上に欠かさず商品化される男アスランです。
そして発表された第3弾のラインナップを見てさらにびっくり、毎度ことごとく商品化からハズされるんだな…あの男は。
今までも一つくらいはアスラン欲しいなと思っていたのです。
まーしゃの好きなSEEDのMSは、「∞ジャスティス」「セイバー」とすべからくアスラン機が好きという傾向があったので、そんなMSと一緒に飾っておきたいと思ったりする訳ですよ、OPの奴っぽくね。
…でやってみた。
これはアレだ…BB戦士を買えと言うことだな!(また一歩バンダイにのせられた)
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キャラクタースタジオ第二弾ということで今回は、「アスラン」、「ラクス」、「カガリ」というある意味第一弾の時以上になんとなく売れ行きのはっきりしそうなラインナップですね。いや、誰が余るかわかりやすいというか、全体的に売れてるのかさっぱりかもですが…。
今回はその微妙なラインナップがまーしゃのガンダムSEEDにおける好きな上位3人ということで、一通り揃えてみました。
4月は新製品の発売ラッシュも一段落しちゃったので、お手軽な価格に惹かれてしまった訳ですが、いろんな組み合わせが可能ということでむやみに楽しかったです…主に下半身の入れ替えについてね。
はっ、そう考えると、第一弾は今ひとつ惹かれなかったけどブルマパーツを手に入れると考えると「ブルマリアさん」じゃん?すごい必要!
そいえば、先週末アキバで見かけたなぁ…とあっさり術中にはまっている気もするまーしゃでした。
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サイトで玩具レビューをやってる者としては、やはり余所様の撮影方法は気になるものです。先日の玩具系サイト管理人の使用カメラ調査も大変興味深いものでしたが、今回の撮影環境公開はとても参考になりますねぇ。
うちも、いろいろ我流で試行錯誤でしてますが、特に照明についてはなかなかこれだっ!という感触がつかめなかったりして難しいです。
撮影スペースは毎度設置が面倒で常設スペースを確保してみました。他に何かが犠牲になってる訳ですが<スペース
ぼちぼちサイトのサーバを本格的に移転と考えており、先週末に作業をしていたのですが、今使ってるサーバが.htaccess使えなかったことに今更気が付いて途中でガックリ。
ドメイン移管作業中とかどうしようかなぁ…。
フィギュア購入の際、元ネタを知っているか否かはそれなりに大きな判断材料になりますね。特にゲーム(エロゲ)キャラの場合、そのゲームをプレイしているか否か、そのキャラをクリアしているか否かも大きいです。まぁ、そんなことを言いつつ我が家の棚は未プレイ、未見のフィギュアのなんと多いことか…。
そんな中、由真はまーしゃ的には数少ないプレイ&クリアしたキャラなので必然的に今回の製品化には大きく期待を寄せていた訳ですが…。
発表時からなんというかポーズとマッチしていない表情がかなり不安でしたが、サンプル→実物と一途の望みを込めてみましたが、やっぱり違和感がありますね。
せめて視線だけでもどうにかならなかったのかなぁ…これだとホント意味不明なポーズになっちゃってる気がするんですけど。やっぱりね、ほらお気に入りのキャラだけに余計に許せないところとかあるじゃないですか!これは、むしろファンとしては買っては行けない領域に入ってるくらいギリギリなんじゃないのか?と、キャンセルするか悩んだもんでしたが・・・。
…ま、そんなものは翻った超短スカートの前には些細なことだってのは、よ〜くわかってましたけどね。(長々と語って結局それかよ)
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…と思って買ってみようと思ってましたが、せっかくなので一緒に泣き虫お姫様と真のラスボスも揃えてみました。
この辺はお手軽に撮れそうで楽ちんだな…とか思ってたんですが、なんだか異常に楽しくてまだ全部撮り切れてないです。
3人で2種類のコス、さらに上半身下半身の組み合わせが可能なんで…え〜とほらあれだ何通りだ?
うん、まぁいいや、とにかく組み合わせ多すぎ。そんなわけでまた明日!

両手にアレな図というか、チャンスをものにできない男の図というか…・。
さて、スパロボOGシリーズも今回も第四弾、まーしゃ的には今までもラインナップは非常に魅力的なシリーズだったので、ラトゥがPVC完成品として発売されるという話を聞いた時はそりゃもう…「フフ…小躍りしたい気分だよ」と。(してろ)
とは言え、このシリーズ、今までのあまりにも微妙な出来だった為、正直今回は迷いましたよ。ラトゥーニと言えば、登場初期はビン底メガネっこでジミーと呼ばれるほど(呼んでません)の地味キャラ…だがそこが激しくイイ!というキャラだったのですが、途中で狙いまくりなゴスロリキャラへクラスチェンジを果たした訳です。(せめて眼鏡は保持しようよ)
まーしゃ的には、メガネっ娘形態の方が良かったんですけどねぇ、日和ったな、トイズワークスめ。
まぁ、そっちはマニアックすぎるしな、エクセレントモデルCOREくらいのとこでないとラインナップにも入らないだろうなぁ…着衣とかいろいろ脱着可能でメガハウスさん、是非!(本筋忘れてるぞ)
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思ったより普通の大きさでしたね。同日店頭では同じくアルターから1/7のガーネット(AA)が発売されていた為、店頭で買う時もやはり小さく見えましたけど。
初見の印象は思った以上によい出来で驚きました。やっぱりWF会場ではいろんな意味で冷静に見れないんだなぁ。
昨年末に発売されたマックスファクトリー製のアリエスがかなり良い出来であり、後発とはいえアルター製は細身の印象的で個人的にはあまり期待していないところがあったのですが…すごいですよ、透けバージョン以上にエロい丁寧な光沢表現で素晴らしい。
マックスファクトリー製はかなりお気に入りだったのですが、並べて比較してみると…マックス版は、なんだかいきなり解像度が落ちたような印象があって、そう例えるならXGAとVGAの様に…。
いや、あれはあれで好きなんですけどね、ほらまーしゃはドット絵のカイとかに萌えられた世代ですし。(ものすげぇ解像度落ちた!)
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まーしゃの成分解析結果 :
まーしゃの43%は血で出来ています。
まーしゃの27%はかわいさで出来ています。
まーしゃの13%は知識で出来ています。
まーしゃの10%は大人の都合で出来ています。
まーしゃの3%はやさしさで出来ています。
まーしゃの2%は回路で出来ています。
まーしゃの2%は運で出来ています。
いや、そりゃ血はあるだろうけど…やさしさ少なっ、運も少なっ
CUT A NEWSの成分解析結果 :
CUT A NEWSの38%はツンデレで出来ています。
CUT A NEWSの28%は血で出来ています。
CUT A NEWSの19%は時間で出来ています。
CUT A NEWSの13%は心の壁で出来ています。
CUT A NEWSの1%は着色料で出来ています。
CUT A NEWSの1%は世の無常さで出来ています。
ここでも血か…よほど血なまぐさいらしい…って、こんなの全然当たってないんだからねっ!