Fateの続編だか、ファンディスクがでるらしいという話を聞いた時、新キャラもでるらしいという話も聞いた。
あの完成度高い「Fate」に今更追加する要素があるとは思えんなと、えらそうにセイバールートすらクリアしてないまーしゃさんは思ったものです。
ええ、根拠もなしに…そしてカレンさんの一枚絵が発表された時、恐らくほとんどの人が思ったであろう「なんでこの人スカートはいてないの?宇宙の掟?」という思いとともに、この続編はきっとヒットするだろうと確信したものです。(それだけで…)
…という訳で、Fate/hollow ataraxiaから「カレン・オルテンシア」です。
未だに根強い人気シリーズということもあって、このカレンさんもいろんなメーカーから発売されることが決定していますが、その特徴的な(スカート)はいてないっぷりを一番堪能できるのは、この1/6という大きさのこのグッスマ版だろうと思って、期待していました。
1/6ということで、店頭でもひときわ大きな存在感で鎮座ましていましたが、同じく存在感を誇っていた「セイバーさん」の方はちょっぴり離れた場所に移っていてちょっと寂しいですね…そうそこは安売り(ry
しばらくしたら、そこに行くから待っててねとか言うなっ!(ほっとけ)
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>8分の1から6分の1のフィギュアの初回は一般的に何個生産するのでしょうね?
以前聞いた事があった話では5000個って結構多い方という話だったのですが、ここ一年でだいぶ事情も変わってきてますしね。こないだの手乗り孫策が確か5000個限定でしたね。
という訳でこういうことは、kansaiteiさんのグッドスマイルカンパニーさんにIROIRO聞いてみよう!企画に投稿してみるのがいいんじゃないかな?(もう募集終わっちゃいましたっけ?)
>え?既にキャシー4割引なんですか??大将に昇進してからでも間に合いそうですねえ・・。
今年もあと二月ですし、来年の福袋はじまったな…ってカンジ?
>ミントさんはダイキ工業の屋台骨をへし折りかねませんね。さすがはG.A.の一員だ…((((;゚Д゚)
屋台骨が折れて崩れるオチが見えてきそうです…投げっぱなしだからなぁ>アニメ版
ゲーム、漫画、アニメと多種なメディアで展開してたまーしゃの大好きなブロッコリーの「ギャラクシーエンジェル」、メディアごとに異なるキャラの味付けが特徴で良く言えば幅広いファン層を獲得したり…というか賛否両論だったりするわけですが、とりわけゲーム版とアニメ版ね。
ちなみに、まーしゃはアニメ版派です。(黒くないミントさんなんて、ミントさんじゃないよ!)
そのギャラクシーエンジェルものの中でも、WFやフィギュア雑誌などで前から「完成品で出ないかなぁ」と思っていたのがこの「スク水ミントさん」な訳です。
その時星にかけた願い事は「スク水ミントさんが、完成品フィギュアとして発売されますように…トイ○ラ以外からよろしく!あとアトリエほにゃららもやめてね」と、中途半端に具体的なWishを唱えたのが失敗だったんでしょうか。(失敗とか言うな)
そんな訳で比較的イメージ的には多様性を許容できる作品ではある訳で、ボックス背面に描かれた元絵となるぽよよんロック氏のイラストは実に素晴らしいですね、いつもの氏の絵だと言えばそうかもしれませんけど。
この時点で、ちょびっとイヤな予感がしたんですよね。ほら、箱が一番良いよね!ということになるんじゃないかと…。
まーしゃ的にダイキさんには、「悪魔さん」や「いろは」など非常にアグレッシブなアプローチが非常にドキドキさせられていて、この「ミントさん」が発売される前に、アレしちゃったりしないだろうかと言うのが何より心配だったのですが、もういいかな?(かな、じゃねぇだろ)
…とまぁ、いろいろ言いたいことはあるんだけど、心の中にしまっておいた言葉は「コレジャナーーーイ!」(しまっとけ)
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先週末は、友人と金曜夜から温泉宿にてゲーム三昧ということで、ガンダムバトルロワイヤルの対戦やボードゲーム(主にカタン…ってカタンばっかだったな)で楽しんできました。今の時期の越後湯沢とかはオフシーズンで空いていていいですね。
そんな訳で、「ハルヒ」フィギュアの予約祭りには見事に乗り遅れた訳ですが…。
しかし、初期出荷5000個って言われたときはそれは限定っていうのか?と思ったもんですが、さすがハルヒ人気と言うところですね。久々に予約瞬殺というのを見た気がします。
ここは店頭販売に賭けて、「ころしてでも、うばいとる」覚悟で挑むべきでしょうか?(にげてぇ!ガラハド)
むしろ個人的には、ガンダム0079カードビルダー レイコ(RA)の再販予約が始まったことと「キャシー(RA)」の方は着々と年末年始の投げ売りに備えてみなの期待を一身に背負ってそうで切ないのが気になりました。
ガンダム0079カードビルダー ガールズフィギュアA レイコ (再販予約)
>最近、見始めました。レヴューのテキスト楽しみにしてます(ぇw
ありがとうございます。テキスト部分書くのはいつも苦心しているのでうれしいです、主に元ネタ知らないものについてがアレなんで…。
これからもファンの人に叱られない範囲でいろいろ無駄に考えていきたいと思ってます。(元ネタに接してみようという方向性はないのか?)
ここのところ個人的には当たり続きのコトブキヤさん。発表時にはなんで今更とも思いましたが、やっぱりでるとうれしいものですね。今回は「R.O.D 読子・リードマン コトブキヤ版」です。
まーしゃにしては珍しく元ネタまで知ってる(アニメ版だけだけど)キャラになります。
「R.O.D」はOVA版、TV版ともに大好きな作品の一つで、話の展開が非常に濃厚で初めて見た時は「まだここからもう一展開あるのか」と、良い意味で時間を忘れるほどのものでした。
特にTV版の第一話は、今見ても1話だけでも作品として十分なボリュームと完成度だと思ってます。(読子関係ないけどさ)
TV版が始まった時は、「はやく読子でないかなぁ」と期待していたものですが、あまりに三姉妹がツボにはまりすぎて、「読子」が出てくる頃には「もう、読子はどうでもいいというかむしろ邪魔、アニタを映せ!」…と酸素欠乏症気味のお父さんの様に…って、いやいやそこまでは言ってない。
つまりまーしゃが言いたいのは、三姉妹もよろしくお願いいたしますということです。
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確か、去年の冬コミでフィギュア化について知ってから随分と待たされた気がしますが、ようやく発売されました「錬金3級まじかる?ぽかーん」のゆうまです。
いつからか「ゆうま」は、「はいてないんじゃないか?」という噂が先行しつつWFでのサンプルを見たりや、「ありえないだろう、常識的に考えて…(AA略)」と思いつつも、最近の動向をみるかぎり、もしかしたらと期待するのは無理からぬ事ではないでしょうか?
…とまぁ、パッケージ越しに見ただけでもその真偽についてはすぐ確認できる訳ですが、「ひょっとしたらパンツが脱げるギミックが?」とか真剣に思っていたりするあたりが重症だと思いました。
いや、ほんとパッケージ開けるまで奇跡を信じてたんですけどねぇ…。
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>手つきがおぼんとかトレーをもってそうなんですけど・・・付け忘れじゃないですよね?
留美ですね、いや〜実にスルドイ!さてはまーしゃだったら忘れてるであろうと思ったね?
実はまーしゃもそう思ったんですよ撮影する時、でもなくて正解でした。
コメントもらってから心配になってもう一回調べたくらいさ!
>留美いいッスね〜、買おうと思ったらもう売ってないよorz
>レビュー見てから速攻で買いに行きました>留美
ネット通販では比較的売り切れ早かったみたいですね。店頭ではまだ残ってるところもあるんじゃないかな?
でも、売り切れなんて最近じゃ珍しいねぇ。
「Piaキャロットへようこそ!!」というとまーしゃ的にはせいぜい「1」か「2」くらいまでしか知らない(おぼろげに「3」も)、という微妙な世代っぷりをカミングアウトしつつWIKIで見てみたら、ものすごいタイトル数になっていることにびっくりしたまーしゃでした。(D.C.もびっくりだ)
この頃のエロゲってそういやゲームぽかったよなぁと思いつつ、「Piaキャロ」の思い出というとなんだか無駄に「トレカ」を集めてたくらいしか記憶に無いわけですが、これはこれで結構強烈な思い出の一つではあるけどそれはいいとして、「留美」…こんな娘いたっけ?
そうか、主人公の妹だから非攻略対象だったり、Hシーンなしだったりしたのか、どうりで記憶に無いわけだ。(ひどすぎる)
…とまぁ、例によって元ネタには淡泊なまーしゃですが、店頭でいろいろ確認したら速攻で購入を決意させただけのことはあると言っておきましょう。
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先日の関西遠征オフに行った際に、ボークスの特売コーナーに置かれていたものを買ってきたので、今更ですが「樺恋」です。
今までも何度か安売りの機会はあったのですが、その度に買いそびれていたので実にうれしいです。まーしゃ的にはかなり出来良い方なんじゃないかなぁと思っていたのですが、投げ売りはちょっと在庫が残ると出来に関わらず行われるようになっちゃいましたね。
できが悪いモノはすべからくその様な道を辿るのは必然としても、できの悪くないものまでこうなってしまうとうれしい反面、大丈夫かこの業界?とちょっぴり心配になります。
さて、この「おねがいツインズ」シリーズですが、いろんなメーカーから発売されましたが特にグッスマとコトブキヤは同じように水着姿ということですが、思いっきり違うイメージなのが面白いところですね。(CUT A REVIEW :コトブキヤ おねがい☆ツインズ 小野寺樺恋 コトブキヤ版)
しかし「樺恋」と「深衣奈」、最近はこういう名前もリアルで少なくないという話も聞きますが、最初は読めなかったねぇ。
特に「かばこい」の方はまぁわかるとして「ふかいな」の方は読めなかった上に、「みいな」と言われてもどんな字で書くのか思い出せないくらいだったからなぁ。
今は、「ふかいな」で覚えたからもう大丈夫です。(何が大丈夫なんだか)
このフィギュアは、初回発売が2005年2月ということで、そう言われると随分古いものに感じますね。
たしかに、去年のWF冬で「白水着」の限定版が発売されたものの瞬殺だとかで、すごい値段ついてたりするのをたまに見かけますね。
そう考えると今回はせっかくだからリペイント用にもう一個買っておくんだったなぁ…。
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>当局が動き出しかねない進化のスピードですね、人類のテクノロジーの進化には終りがありませんよ
当局が動き出すのが早いか、進化が早いかが勝負ですね。まーしゃも全力で応援していきたいと思ってます。(真顔で)
>ななかのレビューもかなり萌えたんですが、千歳のは…萌えるっていうか発情したwww
お前の感じている感情は精神的疾患の一種だ(ry
鎮め方は知ってるよね?
キャラやフィギュア自体の完成度についてよりも、明らかに脱衣によるギミックについての興味が常に上回っている点では、「クィーンズブレイド」シリーズのフィギュアと似ていますが、メーカー側も既にそれをぼかすつもりもないようで、「POLOシステム」搭載という期待感あふれるフレーズで迎撃、脱衣フィギュアは新たなる局面を迎えているのかもしれませんね。
なんとなくそろそろデンジャーゾーンに踏み込み始めている気がしないでもないのですが…誰か止めた方がいいんじゃね?
もちろん、まーしゃは全力で応援しています。アウトだった時はそん時考えようよ!(こいつを止めた方がいい)
さて、そんな訳でなんでも軟質素材で出来ていて、脱がせやすいという話は聞いていた訳ですが、パッケージにも書かれている通り「3パターンの法衣に着せ替えできます」というのが「POLOシステム」の売りのようですね。
表のパッケージには二種類しか写っていませんが、そりゃもちろん表のパッケージには記載しにくいからということで期待して良いんですよね?
(裏のパッケージには微妙にぼかして写ってたけど…)
しかし、三種の法衣に、二種類の数珠を付属とは…、レビューする身にもなりやがれです。
ちなみに、下に行くほど肌色率が段々高くなるから気をつけてみてね。(特に周りに人がいるなら)
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>え〜、まぁ何て言うか……………パンツの食い込み具合が最高ですね!(←ぶっちゃけた感想)
おお、わかってもらえますか、エロい人。
その一点でまーしゃはコトブキヤにどこまでもついて行こうと思っています。
コトブキヤ版のフィーナを買いそびれたのが最近の痛恨のミスでした。
>原作全く知らないでも買っちゃう姿勢に感動した
だって、元ネタ知ってる限定だとほんとに一握りになってしまうんです。(論点はそこじゃない)
「ななか」のフィギュアが出荷されたらしいと某所で見て、しかしえらくマニアックなものが商品化が決まったもんだなぁ、ガレキでもあまり見ないのにね。今更感ありまくりだけどフィギュア化ってそういうのも珍しくないしな…。
でも、「6歳モード」の方だろうか?それとも「17歳モード」の方か?(見た目は一応変わらないけどな)…と、店頭で真相を把握するまでに時間を要したまーしゃです。
関連リンク(してねぇよ):ななか6/17
きっとそんな誰しもが思うであろう間違いはいいとして、『D.C.II〜ダ・カーポII〜』から「白河ななか」です。そういえば、「白河」ってことは前作の白河ことりとなんか関係あるんですかね?おしえてセンセイさん
ことりの時は、「アイシア」と違って普通っぽくっていいですねと言ったら、ファンの方から「ことりは全然普通じゃありません、変わり者です、超変人です!」(そこまで言ってない)というご指摘をいただきまして、めったな事は言うもんじゃないね思ったものですが…。
そういう訳で、きっとこの娘も変人なんだろうなぁと確信しつつ、そのスカートのミラクルな作りが購入の決め手でした。(前フリの内容全く関係なし!)
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原作については詳しく知らないので滅多な事は言えないのですが、ツンデレ魔法使いを絵に描いたらこうなりましたと言うかのごとくというか実にわかりやすいツンデレオーラをまとったようなキャラですね。
パッケージはなかなか凝った造りで、側面の魔法陣や、縦横比が逆で妙に奥行きのある箱の作りだったりして、パッケージの中の様子は確認しやすくてよろしいですね。しっかり角度を傾けて中の様子を確認する玄人たちも安心です。
パッケージの裏には、「ルイズの組み立て方」なるものがイラスト付きで解説されており、「かわいく組み立てないとゆるさないんだから」とルイズによる注意までされてるわけですが、解説するほどのことか?と思いましたが、確かに付属品の付け方がわかりにくいものも少なくないですし、時々書いていてもわかりにくいものもあったりしますからねぇ。
ハイ…うちの写真を見ていただいているとわかるかもしれませんけど、手に持つ棒(タクトみたい)が付属してるのすっかり失念してました、ゆるされねぇ…。
だって、一刻も早くデフォルトで外せるのかどうか確かめるのが、コトブキヤ製品に対してのまーしゃの使命だとは思いませんか?
10/14 13:30:コメント加筆、画像一部差し替え
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遅くなりましたが、ようやく書き上げることができました。
レポート書いていて、実に楽しかったなぁと思うこと度々であり、また来週行っちゃおうかと思うくらいです。(無理)
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>ストッキングが伝線しちゃったと考えると、逆に生々しくてエロいかもw
>ストッキングに伝線はつきものですよ
なるほど、その発想は無かった!
でも、まさか同様の意見が二つも寄せられてくるとはまーしゃもまだまだ修行が足りないようです。
イングリッドというと「カプコンファイティングオールスターズ」という3D格ゲーの新キャラということで発表されるも、突然の開発、発売中止という事態によりそのままお蔵入りかと思われましたが、キャラ自体の完成度の高さもあってか、その後「カプコン ファイティングジャム」にて登場という、格ゲーブームの最後のあがきとその終演を思わせる幸の薄そうな背景を持つキャラクターだったりします。
直球直球媚びまくりもモノともしないSNK KOFキャラ(終盤はちょい迷走気味だったけど)に対して、どうしても渋さが漂うデザインのカプコン格ゲーキャラにおいて、さすがになりふり構っていられないお家事情を感じさせるデザインでしたね。
まぁ、既に時は遅しというか、格ゲーブームは終演を迎え、残るはギルティギアなどの連続技主体の高速プレイが主流となっており、「CFJ」は既に古すぎるスタイルになってしまっていたようで、個人的にはなかなか集大成的なゲームシステムも大変気に入っていましたがヒット作と言えるかは微妙なものでしたが…。
そんな中でも、「元のゲームは知らないがキャラは良いね」と、いくつか発売されたフィギュアは好評だったことを考えると(これがミッドナイトブリス状態の非常にあざといモノであったことを除いても)、さすが春麗で一時代を作ったカプコンと言えそうですね。
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いろいろマシンがトラブって、まだ書き上がっていないのですが、ひとまずは素晴らしいひとときを過ごせたことへの感謝をこめて…。
まずは、参加されたみなさんおつかれさまでした。特に関西勢の方々には幹事のneneneさん、えむけ〜さんをはじめとしまして大変お世話になりました。
楽しい時間は早く過ぎると言いますが、ホント一瞬だったかのような濃縮されたひとときに、満足感ともの足りなさとも言える寂しさを感じつつ、つれづれっと書いてた文章がPCのトラブルでプツンと消えた時は、「きらきらした思い出はみんなの心の中で十分なんじゃないかな?」という思いとともに気を失ったまーしゃでした。
なんとか一日で復旧できたので、明日からは通常通り更新できそうです。
しかし、PCのトラブルというのはその修復に対していろいろ魅力的な選択肢が入り交じり、楽しかったりする一面もありますね。(普通はありません)
今回はあまり楽しくない選択肢でお茶を濁した感がありますが…。
更新滞ってる間もたくさんの拍手をいただきましてありがとうございました。
>ルミナス ワイヤーラックだと埃とか気になりませんか?
そうなんですよね、数が多くなってくると特に、その辺が気になってきました。その辺考えるとやはりショーケースみたいなものが欲しくなってきますねぇ。
>これほど角度限定のフィギュアはそうそう無いですな・・・
あまりに角度が限られると逆に、飾り方で見る方向を固定してしまえば良いのですが、問題はどっから見てもダメな場合ですね…。
>TFファンとしては、ぶっちゃけられるとつらいもんです。(泣)
ぶっちゃけTFファンの方は「あたり」はなかったことにするのが良いのではないでしょうか?(だからぶっちゃけるな)
>素人目にも「これはダメだろう」ってレベルの物が少なからずリリースされるのは何故なんでしょ?税金対策?
さすがに、そこまではないと思うのですが、やっぱりメーカーさん敵には「ダメとわかっていてもやらなきゃならない時がある」ってやつがあるのでしょう…。(無理にかっこよさげに言うな)
生産行程的にどこかで戻れないラインがあるんでしょうけどね、それ以前の問題のものも多すぎる気がしますけどね。
さてタカラのトランスフォーマーシリーズ「キスぷれ」より「大嶋優木フィギュアコレクション」第一弾が登場。
このシリーズは、トランスフォーマーと萌えキャラのコラボレーション企画と言えるもので、ねらい所は悪くない気もするんですが明らかに迷走している感が否めない、タカラの明日はどっちだ?という感じです。
今回はドラマCDに女の娘フィギュア(人隣あたり)、それに「オートルーパー」の小さなフィギュアと、どれがおまけでどれがメインターゲットなのかが実にわかりにくい欲張り企画な訳ですが…。
前回の「トランスフォーマー キスぷれ コンボイ×メリッサ(RA)」は、コンボイがメインで小さなメリッサ(女の娘フィギュア)が付属だった訳ですが、パッケージに大きく描かれたメリッサを見ると、コンボイはいらないがメリッサのイラストだけでも欲しくなったくらい素晴らしく、今回はTFファンの人にとってみれば逆かもしれませんね。このコラボレーションで幸せになれる層は、ものすごい狭い範囲の対象な気がしてなりません。
今回もパッケージの女の娘「あたり」は実に無駄にエロくかわいらしく、まーしゃは普段フィギュアの箱はすぐ捨てちゃう人ではありますが、今回の場合むしろ箱以外を捨てちゃいたくなったくらいです。(ぶっちゃけ過ぎ)
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>ワカメちゃん状態(!?)のセイバーさん(*´д`*)カワユス
色移りの元凶とも言えるスカートはもうどこに言ってしまったのか、本気でわかりません、さがす必要もないし
>はじめて送ります。一つ聞きたいのですがフィギュアを飾る棚は何を使ってますか?
フィギュア専用という訳ではないんですが、180cm程度のメタルラック(ルミナス ワイヤーラック)に飾ってます。そろそろ増設を考えるとガラスケースとか欲しくなってくるんですけどねぇ…。
先日のサンクリで別カラーバージョンが発売されたT's systemさんのところの「ショコラ」でありますが、緑色系という話を聞いた時にメイドにしてはえらいファンシーなカラーリングですねと思いましたが、思いの外ゲームちっくでよろしい感じでしたね。
リペイントもの自体が割と好きなまーしゃとしては、手に入らなかったと思うと余計に残念に思えてきちゃいましたよ。あれ、でも待てよ?なんか忘れてるような…。
そういえば、そのWF版の方開封もしてなかった、いやいや忘れたこともない。
ということではげしくいまさら感が漂ってますが、通常版の「ショコラ」です。
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「セイバー 休日Ver.」ということで、かわいらしい私服のセイバーさんです。
「ataraxia」を未プレイのまーしゃとしては、「休日Ver.」っても、ニートみたいなセイバーさんにとっては、毎日日曜みたいなもんなんじゃないかなぁとか、ファンのヒトに聞かれたら12回殺されそうなことを思ってました。(Fate本編しかプレイしてなくてもそんなこと思わねぇよ)
アニメも終わってしばらく経ちましたがいまだに絶好調ラインナップの「Fate」シリーズ、「ataraxia」がついたことで水着に私服にと、特にセイバーさんは常にそのラインナップの先頭を走ってる感じですね。
今回は、「アルター版」(未レビュー)、「コトブキヤ版」(未レビュー)、に続いての私服Verということですが、1/6という大きなサイズなところが特徴でしょうか。
しかし、ホントに月に一つは発売されてるんじゃないかなぁ「Fate」シリーズのフィギュアって、まだまだしばらくその勢いは続きそうなので、この調子だと棚の一段全部「Fate」シリーズで埋まりそうというか、きっとそうなってしまう気がするので、今のうちにいろんな検討をしておいたた方が良いでしょうね。
もちろん棚の方を増やす方向で…。
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kansaiteiさんにてIROIROラジオ第二回の企画が発表されました。
今回はグッドスマイルカンパニーさんにIROIRO聞いてみようということで質問を募集されています。
グッスマさんに聞きたいことと言えばねぇ…やっぱ、1月に発売予定のミナはどこまでキャストオ(ry
…とか、質問はこの下から!
限定5000個、それは多いのか少ないのか…限定という程少ないとは思えなかったのですが、WAVEさんにて発表後まもなく始まった各社通販サイトの予約状況は瞬く間に完売、まーしゃはいくつかさがした結果、普段余り使っていない通販ショップでようやく予約をしました。
結果は、「はじめてのショート」という経験をさせてもらい、かなりガッカリしてあきらめモードであったわけですが、あれ?店頭だと普通に買えたよ?
まぁ、全国的にそういう状況なのかはわからないんですが、既に発売の決まってる白の限定ver(RA)の方は今でも普通に買えそうなところを考えるとどちらが限定版なのかって気がしますね。
それはともかく、「キット版」、「フィギュアマニアックス誌上限定版」(ポリストーン製)からPVC完成品となって今回発売された訳ですが、その際1/7サイズから1/10サイズに変更、コレクションにもっとも適したサイズということらしいですが、余計なことすんな!
確かにリーズナブルな価格ですけどねぇ、さすがにサイズ比較をするのにタバコの箱を使ってもいいくらいの大きさというのはどうなもんでしょうね?
いっそ1/4サイズくらいにしてくれれば、見やすいのにねぇ。(どこ見る気だよ)
しかし、今日も「はいてない」か…いや別にそういうものばかり選んでいる訳ではないんですよ?
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サンクリ、お疲れ様でした〜。
いやいや、お気になさらずにどうぞ次回にチャレンジ!!ということで(ぉ
WF版のシックなカラーとはうって変わって、まず現実世界ではないであろう、あっても2.5次元限定(コスプレといえ)というカラーリングで随分と印象変わるものですね。
…こうして眺めてると余計欲しまるな。(わたし〜星丸〜♪あなた〜友達〜♪)
>レイナとノアのコメント同感です 蛇パンツの人ポーズからしてやばそう
蛇パンツのヒトが無事発売されることを祈っています。そしてその後はぜひ縞パンファラオのヒトまでがんばって欲しい
>無意味なことにムダに凝りまくって芸術にまで昇華させる、という意味ではスイス製の時計にも劣らぬモノです
確かにあのこだわりに無駄はないよね、一緒にするとスイス職人にきっと怒られるけど…
>スク水は紺だから、スク水なのですよー!!
>白スクなんて、白ランばりにいかついじゃないですか!!w
>でも、白が嫌いて訳じゃないさ・・・_| ̄|○|||
こうおなかの微妙なライン際の光沢は紺の方がいい気がするんだよねぇ
>「着せるために脱がす」のと「観賞するために脱がす」のでは、志が全く異なりますよw
なるほど、良い言い訳をありがとう(ぉ
着せ替え用のラインナップを眺めているとドールは奥が深いですねぇ…白スク水とか縞パンとか
あ〜、なんかすごい楽しそうな世界だよ、これがドールの魅力ってやつなのかな?(違います)