玩具系サイトらしく今年の私的ランキングをもってして本年のしめとさせていただきたいと思います。
まずは…3位
PiaキャロットへようこそG.O. 木ノ下留美 メイドタイプ コトブキヤ版
激しく私的な見解ですが、デキのよろしいフィギュアというのは、我が家の決して広くはないフィギュア棚の中において、必然的に生じるベストポジションの争いで勝ち続けるものを言います。
この留美については購入後常にベストパンツスポット(BPS)を不動のものとしたベストパンツフィギュアと確信しています。
続いて2位…
Fate/hollow ataraxia 間桐桜 夕支度Ver. グッドスマイルカンパニー版
いやぁ、やっぱこの買い物袋すげぇや。
そう言った細かさと1/6ならではの迫力のある(でもやっぱ桜らしい地味さ)スカートハズしっぷりが素敵すぎる。
やっぱり原作の雰囲気をもっとも再現できている桜はこれだと思います。(教科書通りっぽいほめ方も添えておこう)
最後に1位です…
ストリートファイターU 春麗 オーガニック版
かなり個人的な好みが入ってるのは否定しませんが、小さいながらかわいさと春麗の凛々しさを共に再現したもので実に素晴らしかったです。
パール塗装の綺麗な塗りも上質で三色のカラーバリエーションの発売もうれしかったところです。この一年間机の上を華やかにしてくれました。
さてあまりに個人的な意見はこのくらいとして今年忘れられないフィギュアに対して送る特別賞としては、やっぱりキャストオフと完成度を高い次元で両立させたメガハウスさんの「エクセレントモデルCORE TSUKASA BULLET」シリーズを上げておきたいと思います。
このMIZUKIとMARIKOの完成度はホントすごかった。
後は、月並みですがやはり高い人気シリーズの中で、最後にものすごいのキターッという魔法少女リリカルなのはA's フェイト・テスタロッサ アルター版は外すこと出来ませんね。
今年はほんとにたくさんのフィギュアが発売され、さらにそのクオリティもずんどこ上がり調子でホントうれしい悲鳴が上がりっぱなしでしたね。(うれしくないのもまじってたけどさ)
当サイトもこの12月で3周年、今まで本当にありがとうございました。サイトの方向性もこの一年でだいぶ玩具サイトっぽいニュースサイトもどきから、ニュースサイトの欠片もみえない玩具サイトっぽいものになった気がします。
来年もいろいろ楽しくやっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
みなさん良いお年を〜
一年間たくさんの拍手、本当にありがとうございました。(拍手つけたの6月頃だったけど)
-------------------------------------------
こりゃいよいよ当局の私的諮問機関の目にとまるかもしれませんねえw。
九重りん ヤバス
見逃してくれよぅ
うまくグレーゾーンの限界を見極めてがんばってもらいたいものですね
-------------------------------------------
レビュよくがんばった! 今は養生ください…。
ありがとうございます、おかげさまでコミケ3日目にはいくことが出来ました。
でも、あのノロウイルスってすごかったな…治った今は笑ってられるけど、ありゃマジつらい
みなさんも気をつけてくださいね。
-------------------------------------------
楽しいレビューをたくさん有難うございました。来年もこの調子で是非!あと、ノロお大事に…
(´;ω;`)ぶわっ
ありがたいお言葉、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いしま〜す。
忘年会続きの疲れなのか…ちょっと風邪っぽいと思ったらノロ(ウイルス)ってました…ようやく回復してきたところです。
そんな中でも悪寒にガクガク震えながらもりんのレビューを書き上げたのは珍しく自分を褒めてあげたいところです。(アホですな)
そんな訳で余所様の年末企画を眺めながら、今日はちょっと安静にしたいと思います。
そんな状態だけど、これだけは言っておきたいのは「カルドセプトのアップデートは良くやってくれた」…まぁ、不具合付きパッチだったのはちょっとお茶目だったけど。
公式バグ発表後、12月中のアップデートは無理かもとかの弱気な発表に「ああ、やっぱ最初(取り合ええず直すって言った時)はやる気無かったんだね」とがっかりしたものでしたが…。
少なくとも今回のパッチで生まれ変わって超感動しましたよ…ようやくまともに遊べるようになっただけですけどね。
九重りんヤバイ。 まずロリ。もうロリなんてもんじゃない。超ロリ。 ロリとかっても 「魔法少女」 とか、もう、そういうレベルじゃない。 何しろ小学三年生。スゲェ!
(なのはも小三だけどな)
ごめん、ちょっと興奮しすぎてワケがわからなくなった。
…と思わず、まじやばいのガイドラインに沿って小一時間ほど語れそうな「九重りん」、「POLOシステム」搭載で本日発売です。
今年はホントにキャストオフ(脱衣)可能なフィギュアが多かったですね。
脱げれば良いってモンじゃないのはわかっていても、やっぱり気になるその中身、実に我々の嗜好を的確に把握された上で、常に半歩先征った(逝った)製品が常に話題を独占してきた気がします。
そういう意味ではメガハウスさんのエクセレントモデルCORE クイーンズブレイドシリーズは、チキンレースの先端でアクセル踏み込んだような一線(デッドライン)を超えたんじゃないかと、購入者側が不安になるくらいのある意味斜め上すら逝く勢いがありましたね。
きっとたくさんの方の(心の中の)ベストフィギュア2006内に、ランクインしているんじゃないでしょうか?
そんな中で、脱衣とは外すんじゃない、脱がすんだっ!という志が何より熱い(勝手な解釈だな)、マックスファクトリーさんによって「POLOシステム」と命名された第一弾、「南部千歳」はいろんな意味でヤバイ一線というか…。
フィギュアを脱がしているその行為そのものがいろんな意味でヤバイと気づかせてくれた、超アイテムだったと言えましょう。
さて、今回はさらにヤバイ要素が盛りだくさんな「九重りん」…「POLOシステム」はじまったな。
↑クリックでレビューページへどうぞ
「カプコンガールズスタチューシリーズ」ということで、今では過去の栄光となってしまったもう懐かしい格闘ゲームキャラをPVC完成品として発売してくれているエンスカイさんのある意味非常に「Core」なまーしゃ期待のシリーズから「ストリートファイターZERO3 キャミィ」です。
キャミィはストリートファイターシリーズの中では「スーパーストリートファイター2」から新キャラとして登場したということで後発と言えますが、登場当時のインパクトとしては、対戦格闘ゲーム全盛期ということもあり、非常に大きなものでした。
まぁ、三つ編みハイレグレオタードの時点でかなり直球のビーンボール級反則キャラでしたけどね…販促キャラとも言う。
その 「スーパー」はゲームとしての評価は若干アレなものでしたが(その後スパ2Xで大ブレイクしましたが)、キャミィを初めとする新キャラ達は完成されつつあるストリートファイターシリーズの中でも新鮮な刺激を与えてくれたものでした。(強さ的に頂点を極めたディジェイ以外、フェイロンとTホークは忘れ去られがちだけどな)
キャミィはストリートファイターシリーズでは春麗に続く二番目の女性キャラということで、オタ人気的にも実にキャッチーなポジションを早々に手に入れました。
なにしろ設定的にシャドルー出身という要素は、今までの「春麗がシャドルーに捕まって、あんなことやこんなこと…」というシチュエーションが蔓延していたところに、「キャミィがシャドルーで調教されて、あんなことやこんなこと…」という新機軸を打ち出す事になりましたから。
今回は「ZERO 3」からと言うことで、ZEROシリーズ以降のシャドルー時代のコスチュームです。
この辺の設定は、スパ2時代とはいろいろ矛盾とかパラレルワールドとかいろいろありますが、格ゲーのキャラ設定なんて「一年戦争の後付け設定」なみにいい加減なものですから良いんですけど、個人的にはスパ2時代のぱっつんぱんつんのレオタードの方が好みなんですけどねぇ。
↑クリックでレビューページへどうぞ
メイド服の色変更でより良くなりましたね。凛が出るとすれば現状のワインレッドか、赤?思い切って黒か?
黒になってだいぶイメージ変わりましたね、賛否両論あると思いますが、これはこれで良いですね。凛も出るとすれば楽しみです、まーしゃ的には彼女はやっぱ赤い人だからなぁ。
-------------------------------------------
当然の様にグッスマ版を期待していたのですが、なんか思ったより良さそうですね、安売りまで我慢できるかな
既に安売りは決定事項なのかよっ!と思いましたがはげしく同意…たぶん大丈夫じゃないかな?(もう少し前向きにフォローしてあげようよ)
さて、メイドセイバーさんと言えば既にグッスマ版メイドセイバー(RA)の発売も決まっており、サンプル見る限り大変かわいらしく、まーしゃ的には早くも大好評の兆しが大ありであります。
対して先んじて今回発売される事となったクレイズさんのメイドセイバーは、宮川武さんによる原型製作のもので今年の夏のWFでは、凛のメイドバージョンも展示されてたりもして、こちらの発売も期待できるとすれば先行き楽しみです。(WANDERFESTIVAL 2006夏 T's system編)
グッスマさん vs クレイズさんか…とか甚だ失礼なことを考えつつ、店頭で見かけたメイドセイバーさんは大変かわいらしく、まずはクレイズさんのお手並み拝見というところですね。グッスマ版は1/8、こちらは1/6ということでメーカーブランド的にもサイズ的にはややビハインドというところがあるかもしれませんが、まーしゃはでかいのも好きななのでそれは問題なかったです。(そろそろ置き場も気になるとこだけど)
しかし、Fate /hollow ataraxiaの1シーンにあったとは言え、セイバーさんはバリエーションに恵まれてますねぇ、さすが主役。
もっとも主役というだけでは必ずしも製品化の機会に恵まれる訳でもないのがフィギュアの世界ではありますがが、最近順番の回ってきた「桜」は良いとして、「凛」の新製品化はあんまり聞かないですね…ああっ、「やさぐれ凛(RA)」があったね!(そりゃやさぐれるわ…)
↑クリックでレビューページへどうぞ
本日は『イース・オリジン』発売記念イベントということで、LaOX ASOBITCITY Into the SKYにてミニライブがありました。
もともとイース・オリジン(公式サイト)は買うつもりではあったので、当日でも空きがあるものなのか不安ではありましたが…。
すんなり整理券もらえたのもファンとしては微妙な気分でしたけどね。
まーしゃは2回目の20:30からの回でしたが、参加者は40名程度という感じだったかな?
小さな会場ということもあって、かなり近くで見ることもでき(席順は抽選でまーしゃは3列目でした)、無駄に勢いのある実にハートフルなイベント進行で、曲の間もファンと一体感のある素敵なトークでした。
トーク中の、「みんな早く帰ってイースオリジンやりたいよね〜」に対してどことなく遠慮しがちな笑いばかりだったのは気のせいだよね?
曲目は…
1.「銀の意志 金の翼」 (英雄伝説 空の軌跡SCオープニング)
2.イースオリジンからOPかな?
3.「I swear」(空の軌跡SCエンディング)
4.「星の在り処」(空の軌跡 FCエンディング)
…ということで、SKY(しばざきあやこ,小寺可南子,山脇宏子)による4曲でした。
「イース・オリジン」の発売記念ということでしたけど、「英雄伝説 空の軌跡」からがほとんどでしたねぇ。
イースの発売記念なんだから、昔の「In Adventure World」(YsIIのボーカルアレンジ)のカバーとか無茶は言わないけど(ホントは言いたい)、せめて「Ys6」からにすれば良かったんじゃないかなぁとか思ったけどね。
まーしゃはファルコムサウンドと言えば、「J.D.K.BAND」自体大好きだったんですけど、ゲーム中の曲に無理矢理ボーカルつけた感の漂う「ボーカルコレクション」が大好きです。
その点最近は普通の歌だから昔のケレン味みたいなものはあまり無いんですけどね。
…とか言いつつ、歌は大満足で帰ってきました。
来年3月のライブも楽しみです。

うっかり「オリジン」の方を現金で買っちゃった為、せっかく会場で売ってた3月のライブの先行チケットの方は現金の持ち合わせがなくて買えなかったorz
「あのカードじゃ、ダメッスか?」(さすがにイベント会場でカード払いは無理だろ)
むむむ、エロ桜、サンプルから劣化してる? 悩みますね。
コトブキヤ3製品同時リリースというのもうれしいですが、代わりにというか品質にばらつきが多かったように思えましたね、特に「桜」。
「桜」フィギュアの中でも楽しみにしていたものだったので、個体差が激しかったのは残念でした。(特にハズレひいたっぽいし)
-------------------------------------------
「すでに一戦交えた後で紐を結び直している」と思うとエロさ倍増ですよ>桜エロさについてだけは、言うまでもなく過剰供給具合がわかるというものです。
「これから一戦…」では足りませんか?
-------------------------------------------
24部隊全機到着って24個も買ったのか!?って驚きましたよ・・・
「にぃよん部隊」と読んでください…って確かにわかりにくいね。

…すいません明日から、またがんばりま〜す。
異口同音で「かわいい」とか「かっこいい」で語り始められる「セイバーさん」に対して、どうしても微妙な変化球表現が接頭語としてついてくる気がするのですが、それは(ひねくれすぎた)ウチのレビューだけではないですよね?(挨拶)
さて、ようやく順番が回ってきたというべきか「桜、はじまったな」という感じでこのところ新製品の発売が絶えない「間桐 桜」さんです。
今や時代は月刊「セイバーさん」から「桜」にバトンタッチという感じでしょうか。(今月も発売予定のセイバーさんはありますけどね)
まーしゃ的には通称買い物袋(やな通称つけんな)が大変気に入って、BEST 桜のポジションに鎮座ましましており、先日発売された「間桐桜 戦闘服Ver.(RA) 」はそんなにエロくないなと思ってたのでまだ買ってはいないのですが、余所さまのレビュー(参考レビュー:究極最終兵器2ndWeaponさん)を見たところ非常に欲しくなってきました。(まーしゃが間違ってました、すごく…エロいです)
そんな訳で、激しく不純な思惑によって購入判定が行われている「桜」さん(まーしゃだけだろ)ですが、本作品については無条件で購入リストに高優先度で刻またのは自然な流れと言えましょう。
↑クリックでレビューページへどうぞ
昨日のアキバは、あまりのショック(フェイト売り切れ)で、発売されてる「マジンカイザー」と「ゲッター3」を横目によろよろと帰り…新宿ではあまりのうれしさ(フェイト買えた)にうきうきしすぎて買うのを忘れてました。
世間一般的には恐らく、「マジンカイザーかっけぇ」とか盛り上がってるかもしれませんが…まーしゃ的にはなんと行ってもこれでした。
4機揃えられてうれしさひとしきり、前回のソルティックとあわせて、がんばってレビューしたいと思います。

「海洋堂 ヴィネットちゃん(サンプル版)レビュー」を見ていただいた、たくさんの方々ありがとうございました。引き続き、コミケでの情報などわかり次第、盛り上げていきTaiと思ってます。
もっとも、今回一番盛り上げてくれたのは、楽画喜堂さんになるのかもしれませんが…(^_^;
レビューを紹介いただいた多数のサイトの方々、ご紹介ありがとうございました。
------------------------------
いろは可愛いですね。レビュー第2弾「分解編」も楽しみにしてます♪
撮影しながら、何度か「いっそやってしまおう」と思いましたが、初回レビューから「バラバラ写真」になってしまうと、いろいろ良くない印象を与えてしまう気がしたのでやめておきました。(気にしてることもあるんだ…)
もう、心おきなくやれるね!ご期待ください。
いろは、かわいいですね。元ネタさっぱり知りませんが。かわいい。買いたいね、うん。
てか携帯ゲームで出るそうなので、やってみようかなー・・・。
携帯ゲームの後に機入れ忘れたOTL DSで出るそうで・・・
以前、格闘ゲームのSNKが帰ってきた!という見出しでDSで?と思いましたが、「電子メイド手帖 恋のいろは(仮)」ですか。
SNKはじまったな…
SNKはどこへ行ってしまうんでしょうか。
個人的には、タッチペンを活用しまくり!『どきどき魔女裁判!(仮)』に期待して、タッチペンを活用しまくりたいと思ってます。(まーしゃはどこへいってしまうんでしょうか)
本日(12/15)は「アルター版フェイト」発売日…ということでそそくさと定時に退社を決め込み、いざ秋葉原へ。
ちょうど「混沌市街の渡君」と会って、既に数件回って既にソフマップでは品切れだったことを聞き、やな予感はしつつも「とらのあな」へ向かいましたが、ここでも売り切れ…店員さんによれば、明日にも少数入荷という話でした。
「明日?必要なのは今っ、今なんだよっ!」と無駄にあつくるしい台詞は心の中だけにしておいて、がっかりしていると「明日の昼にでも賭けるしかないですね」と渡君に慰められる…「あれ?なんでキミそんな涼しい顔してるの?」
「だって、僕はもうアソビットで予約済みですから」
…これはアレだよ、夏休み中一緒に遊んでた友達が「なぜか」既に宿題を終わらせて、まーしゃだけが31日に死ぬ思いをするっていうやつだ。
(どう聞いても自業自得のエピソードにしか聞こえません)
そんな訳で往生際悪く、秋葉中ありそうなところを彷徨い歩き、まさかここに来て発売日に新製品買えないことがあるのか?という久々に味わう敗北感を死ぬほど味わいつつ(こういう事にしか敗北感を感じないところが既にマズイと思いますよ?)、アキバを後にするまーしゃでした。
…で、本来ならばここには、「アルター版フェイト買えませんでした」というキャプションで、がっかりっぷりをコメントしつつネタにはできて良かったね…というサイト管理人に良くありがちな1エピソードを書くことになっていたのかもしれませんが、更に往生際悪く閉店直前の新宿「さくらや」に寄ったところで、無事確保。
さすが好感接客のさくらやさん、好き好き大好き超愛してる!(だったら最初から行け)
やはり、この異常にでかい箱を店頭から持ち帰ろうなんて考えるブレイブハートの持ち主の比率は圧倒的にアキバが高いという事でしょうか?
(だから好きさ…あの街は)
↑クリックでレビューページへどうぞ
詳細は「ヴィネットちゃん」公式ホームページで見ていただくとして、次回のコミケ企業ブースにて発売が発表されていた「ヴィネットちゃん」。
まーしゃ的には、なんとかしてどうにかしようかと、当日のプランについてあれやこれや考えていたところではありますが、『ヴィネットちゃん盛り上げ隊レビュアー募集』に申し込んだところ、ありがたくサンプル品をいただけました。
製品サンプルということで、「BOX」は一種類のみ付属トレカはついていませんでしたので、これはこれで別途いろいろ考える必要がある訳ですが…。
まずはレビューからと言うことにして、今後も盛り上げていきたいところです。
↑クリックでレビューページへどうぞ
TV放映第三期についても決まり、「中学生になったなのは達」に絶望したり、「もう魔法少女じゃない」と魔法少女の定義について疑問を投げかけるなど、夏の一大イベント以降もすごい話題の絶えない「魔法少女りりかるなのは」です。(すごいの意味が違うだろ)
もうすぐ冬の祭典ですが、夏に引き続きイベントが必要以上に盛り上がった場合には(いろんな意味で)、「ものを売るってレベルじゃねぇぞ」というシーンがまた見れるかもしれませんね。
「魔法少女」というより「武装ようじょ」のと言った方がイメージが近いような気がする「魔法少女リリカルなのは」ですが、従来の「魔法少女」イメージを払拭することに成功したというか、既にスカウターで計った場合軽く4、5桁は戦闘力がないと「魔法少女」とは言えないくらいなんじゃないでしょうか。(言い過ぎです)
そう言ったイメージのせいか、「アルター版」「ムービック版」「コトブキヤ版」と既に発売されたものに加え、今回の「グッスマ版」は発表されてるなかでも最後発ながら、すべて戦闘コスチューム(というか変身後)なんですよねぇ。
フィギュア化に際しては、「まずは水着から」という事も少なくは無いので、これはこれで良いのですが、そろそろその他のバリエーションも見てみたいところです。
他のメーカーさんからも発売されるとしたら、ちょっと変化球で攻めてくれるとうれしいところですが…。
もっとも、「ユージン」さん辺りから発売とかだと、いきなり「ヴィータ」辺りから出してくるかもしれないので楽しそうではありますね。(その場合、いつまで経ってもなのはが発売されない可能性もあるけど…)
ここは一つ「メガハウス」さん辺りにお願いして、キャストオ(ry
↑クリックでレビューページへどうぞ
いち早く手に入れることができた早く出ることだけが魅力だったTGS限定カラー版から待つこと三ヶ月近く、ようやく発売された通常版カラーの「いろは」アートストーム版です。そもそも限定カラーが先に出ること自体が微妙な気がしますが、それにしてもやけに待たされたもんです。
ゲームキャラ、それも2D格ゲーはオフィシャルなイラストイメージはあっても、やはりゲーム画面で動くドット絵キャラが魅力的である為か、昔から絵師による個性的な解釈を吸収し、そのキャラ自体の魅力として成しているところがあります。
当然フィギュアにおいてもそう言うところを強く感じるのか、WFなどのイベントでも依然として人気のジャンルですね。
その中でも、ここのところひときわ目立っていたのが「いろは」ですね。
そんな数ある「いろは」の中でも、 今回の原型製作「ケルベロスプロジェクト」さんの「いろは」は、イベントでも見た時から憧れていた作品の一つで、「鉄虎竜」さんの「いろは」と双璧をなすものではないかと個人的には思っていました。
あちら(鉄虎竜いろは)は、来年「グッドスマイルカンパニー」から発売することが決定し、非常に穏やかな心もちでその発売を待っているまーしゃですが、今回の製作は「Long Goal Industries」、販売はアートストームということで…う〜ん、ちょっとドキドキして発売を待ってました。
パッケージを見た瞬間、その箱のあっさり過ぎる作りシンプルな作り微妙にダ○キさんちっくな雰囲気を感じて、もっとドキドキしました。
↑クリックでレビューページへどうぞ
昨日の「エクセレントモデルCORE TSUKASA BULLET -司弾- (2)MARIKO IMAI」のレビューについて、レビューページのアップロードに失敗しており、12日の22時頃まで閲覧不可でした。
WEB拍手で教えていただいた方々、ありがとうございました。
また、見に来ていただきました方々には申し訳ありませんでした、今後は気をつけたいと思います。
今回メガハウスさんから発売された「エクセレントモデルCORE TSUKASA BULLET -司弾-」は2つの製品がリリースされた訳ですが、発売日当日の売り場の様子はなかなか極端な物量の差を感じさせられましたが…みんな本当に脱衣好きだな。
発売日が重なるとどうしても話題が偏ってしまったりするのは、フィギュアに限らずありがちなことではあります。
実際、「MIZUKI」と同時でなければ大騒ぎされるデキであると思うのですが、メガハウスさん的には今回はガンダムSEEDものとあわせて5製品を同時期にリリース、「二兎を追うものは二兎とも取れ」とはどっかのおばあちゃんが言ってたかもしれませんが…そりゃさすがに。
そんな訳でチャームポイントが非常時わかりやすく、パッケージをのぞいた瞬間にwktkする魔法がかかる「MIZUKI」さんに対して、もしかしたら「はいてないかも?」がチャームポイントだった「MARIKO」さんは、パッケージ内をのぞいた瞬間に魔法が解けてしまうのが敗因だったかもしれません。
(この時点で敗因とかいうな)
↑クリックでレビューページへどうぞ
「SE-90PCI」ですっかりONKYO大好きっこになったまーしゃは、つい勢いで我が家のデスクトップ機4台全部「SE-90PCI」にしちゃったのは、今年の夏ボーの時期だったっけな。
とりあえず、1枚買って「いいね」と言ってみようと思いました。
|д゚) <メガハウスがコトナを作れば最高傑作できるんじゃね?
実に手堅い傑作続きのメガハウスさんですが、投げ売りコーナーでも常連気味…安くて良い製品というのは言うことないけどちょっと寂しいよね
「コト姉、なんてコトねぇな」…気に入りました
すぐに忘れなさい
できがガッカリだった時の見出しは「コト姉、なんてコトねぇな」にしようと思ってたのですが使わないで済んで残念よかったです。
ホントに良かった、いろんな意味で…。(挨拶)
まーしゃは世代的にゾイドは微妙にニアミスな人で、「アニメ版(無印)」くらいしかよく知らないのですが、関東玩具サイトの仲間内にはゾイドの玄人な方もいらっしゃるので、こりゃ滅多なことは言えないですね、『シャアが見てるんだぞ!』というコンスコンの気分です。(ロクでもない未来しか見えないんですが…)
さて、まーしゃにとって「ゾイド」というと、以前会社の先輩のとこに男の子が生まれたという話をされ、本人いわく「男の子で良かった、これで合法的にゾイドとか買えるよ」とニコニコ話していたのを思い出します。(ヤな会話だな)
まーしゃは「おめでとうございます、でも女の子だったらプリキュアグッズとか買えたんじゃないですかw」と返した際に、おおよそ仕事中でもみせたこと無いような真剣な表情で「それもありだったな…」と返された時は、「じゃあ、二人目は女の子がいいですね」という社交辞令を引き出すのに数秒を要しました。
かなりがんばって書かないと辛いくらい「ゾイド」との接点の薄いまーしゃですが、とりあえずこのキャラは知ってました。
逆にこれのキット版を見た時に「ゾイド」のキャラってことを知ったわけですが、その時は「ゾイドってそういう方向に逝っちゃったんだな」って思った。
↑クリックでレビューページへどうぞ
萌えフィギュア界におけるキャストオフ最前線を突っ走る「メガハウス」、先日レビューした「RAH」シリーズでも基本的に「スカート」がはずせるのは当たり前!
腰から下がセパレートでないドレスならば、いっそ全脱ぎ仕様(やや力業必要)と、さすがライン際ギリギリをいつも果敢に攻める姿勢を崩さないところにしびれてあこがれます。
そんなキャストオフ要素については、「戦国キャノン こより」(そういうや、この頃はレビュー控えたんだよなぁ…モロだったから)において、胸の先端まできっちり再現することで、大脱衣時代の幕開け(微妙にしょぼさを感じさせるジャンプイズム)を感じさせた訳ですが…。
最近ではマックスファクトリーが「POLOシステム」の搭載により今までにない脱衣方式を打ち出し、その成果を今後とも期待したいですね…システムもさることながら特に第二弾(?)は対象の選択が相当デンジャーゾーンに踏み込みすぎてる気がしますけどね>これ(こどものじかん 九重りん(AA)とか。
また、ブレーキの壊れたダンプカーのような勢いのある「ダイキ」さん(超応援してます、とりあえずミントさんのことは忘れておく)をはじめとして、「新世界」に突入って感じですね。
さて、いつになく熱く語ってしまいましたが、まさに「僕たちは 待っていたんだ」(やや棒読み気味にいうのがガンフロンティアちっく)とばかりに真打ち登場、司淳氏によるキャラクターデザインでオリキャラでありながら独特の世界観を感じさせる、「TSUKASA BULLET -司弾-」として立体化です。
↑クリックでレビューページへどうぞ
アーカイブスのレビュー楽しませていただきました。私はラクスもカガリもフレイもレビューされていたイメージまんま一緒でしたよ(笑)
ありがとうございます。思った以上にSEEDキャラって今でも結構人気あるのがわかったうれしい誤算でした。(また言ってるよ)
ラクスのレビュー、一番最後の写真とコメントが最高ですねっ!d(^▽^ ) グッジョブ!!
本編でもミーアライブ見ながら「みなさん楽しそうですね」とか言ってるシーン、超怖かった
ツッコミ?コメントがめちゃくちゃ面白くていつも笑っています。怒られてもめげないでください(^−^)
今日はなんだかありがたいメッセージが大変多く、『ああ、とうとう自演ですか…』というかわいそうな目で見られたりしないか、それが心配だったりします
ラクスのレビューの冒頭呼んで、むしろ逆シャアが観たくなりましたw
たぶん間違ってないです。僕も買ったギラドーガで楽しく遊んでます>主にレズン機が撃墜されるとこ
先日、HCM Proギラドーガや特別カラーのサザビーが発売され、近日にはEMIAでもνガンダム(RA)&サザビー(RA) の発売が決定し、逆シャアの良さを再認識することしきり、落下するアクシズをで押し返そうとするνガンダムの元へ、敵味方の垣根を越えて光(MS)が集結するシーンはガンダム史上でも屈指の名シーンとして、まーしゃも初見の際、スクリーンが涙で見えないほど感動したものです。
さて、ガンダムSEEDでは続編のDestiny含め、気が付くとテロリストの親玉として大活躍、最終的にはラクス教による敵味方の無い世界を作り上げたシーンで物語りの幕をしめ…もういろんな意味で見てらんない作品としてまーしゃの心に残り続けそうです。
そんな真のボスキャラと言えるラクスさんにも、ほんわかした天然さん(っぽいけど計算尽くかも?)アイドル時代もあったりしました。(まーしゃは忘れてましたが)
当時から密かに黒い考えが渦巻いていたかと思うと怖いですが、むしろあの天然っぷりが本当だったとすると、短期間であの変貌を遂げたことの方がむしろもっと恐ろしいと言えるかもしれません。
↑クリックでレビューページへどうぞ
>カガリコメントきつすぎです。いつもこんな感じなんですか?入れてもらったなんて酷い!
うっ…すいません、たぶんいつもこんな感じだと思います。行間からほのかにじみ出る愛情を感じ取れるように、がんばります。(前面に出そうよ)
>ゲーマガxドリマガの愛佳&郁乃、販売申し込み開始してました。
2つ買いそうで怖い・・・
すみません、ゲーマガ&ドリマガって訳判らないw ゲーマガxコトブキヤです
いえいえ、すぐわかりましたけど…二人セットってことでちょっとお高いか?とか思ったりもしましたが、あのサンプル見る限りかなり期待できそうですねぇ。
>フレイ、表情がいいですね〜。キレイに撮れてます
ありがとうございます、3作品の中でいろんな角度で撮って一番楽しかったかもしれません。
>作中のそのままに立体化された感じですよね。見てるとイライラしてくるとこまで忠実に(笑)
すみません、自分この頃のフレイ嫌いなもんで(汗)まあそのくらいデキがいいって事で。
すいません、まーしゃはこの頃が一番好きかもしれません(汗
しかし、カガリに対してもたくさんご意見いただいたりして、ガンダムSEEDってまだまだ意外に(失礼だ)人気あるんですね。
先日に引き続き「エクセレントモデル RAHDX ガンダム・アーカイブス サイド5」から、今日は「フレイ・アルスター」です。
砂漠のレジスタンスからお姫様になった「カガリ」も激しい役どころ変化でしたが、フレイさんも最初と最後でえらい違うキャラになっちゃってましたね。
作中当初は「コーディネーターキンモー!近寄るなっ」というお高いお嬢様キャラでスタート(普通お嬢様はそんな事言わない、フレイも言ってない)、お父さんを殺された後は速攻でキラに媚びいり「最終兵器彼氏」としてアークエンジェル内の最強戦力をゲット(キラに伝説の名台詞を言わせてみたり)、みんなで滅亡の唱歌を合唱しようとがんばってました、この頃が一番輝いてた気がします。(セイラさんタイプからカテジナさんになっちゃったよ)
その後、キラが行方不明、正真正銘の最強キャラとして復帰するも今度は入れ替わりでZAFTの変態仮面クルーゼの元にさらわれ…最後はキラとクルーゼとの戦闘の中シャトルでアボーン、どさくさに紛れてララァっぽい立ち位置に納まったりしてました。(ほんといつの間にあんな性格になったんだ?)
もっとも、Destinyに入るとすっかりキラの中からは忘れ去られてたように思えますが…。考えようによってはえらい不憫なキャラでしたね。
今回はその中でも一番輝いていた「お父様死んじゃったし、いっちょスーパーコーディネーターでもゲットすっか」と前向きに「スーパーコーディネーターげっとして復讐すゆ〜計画〜」遂行中のフレイさまです。
結局、そのスーパーコーディネイターを使うという考え方がいかに有効であったかというのは、後にラクスさまがイヤって言うほど証明してくれた訳で…目の付け所は実にシャープだったと言えましょう。
↑クリックでレビューページへどうぞ
>メガのカガリは、種放送時に男っぽい衣装ばかりだったカガリが、女の子っぽい服装
を通り越していきなり見せたドレスで、当時カガリファンの間でかなり盛り上がった衣装
だから俺は嬉しかったよ
>私はカガリ顔もかわいいと思うんですけどね〜;
うおっ、まぶしっ!…純粋なファンの意見がまぶしすぎるよorz
でもね、まーしゃも3つ買ってきて真っ先にカガリをレビューするくらい好きなんですよ、素直になれないだけでね。
決して先鋒、次鋒、大将…とかそういう位置づけでなく。