昨日に引き続き今日も各地でロリ祭が開催されていたようで、全国悲喜こもごもな様子ではりますが、普通なら悲劇サイドからガッカリ売り場レポートを書いていたであろうまーしゃとしては、センセイさんには感謝し足りないことはないですね。
今回のユーミルはどういう訳か本の方(クィーンズブレイド)の発売は延期、まだ発売日すら決まってないのに、次の2キャラが先に発売決定…このままお蔵入りとかはあるまいな?
そのユーミルですがセンセイさんも書かれている通り、元となるキャラクタータイプは恐らくLOSTWORLD 「小人の闘士」(Dwarf in Chainmail with Two-handed Ax)でしょうね、発売されてキャラシート見ないとなんとも言えませんけど。
このシリーズが最初発売された時、まーしゃ的には「なんて素晴らしい」と感動したものですが同時に、どうせこの2キャラで終わりだろう…と諦めていたんですが、エロ要素が加わっただけでこれかよ。
いや実際、このエロ要素がうまくゲーム性の域にまで活かされてる点は、確かに見事ですね。
本来、ダメージを与える=うれしい(ゲーム的にはこれが勝機)という点に対し、さらにエロイラストが見れる=すごくうれしい…という要素が加わることで、プレイヤー的にはより一層がんばりたくなるもんです。(脱衣麻雀みたいなもんだね)
そういう点で、このクィーンズブレイドは対戦の本質をうまく拡大させることに成功してると思います。
それだけに対戦ゲームとして遊ばれてることが少なそうな点については、ちょっと残念な気持ちがあるんですよね。
ルールもシンプルですので、せっかく本を購入したのであれば機械があったらお友達と対戦してみてはどうでしょうか?
もっとも、いつもエロゲやらなんやらに対して言われまくってるまーしゃには、言われたくないかもしれませんが…。
最後に余談ですが、まーしゃが初めて買ったLOSTWORLDのキャラは先日発売された「クイーンズブレイド 冥土へ誘うものアイリ(RA) 」の元ネタとなる「ゆうれい男」(Wraith with Sickle)だったりします。 センセイさんが「LOSTWORLD」時代に使ったと言われるドワーフは友達が使用キャラで、何度と無く対戦しました…そりゃもう番号言い合った時点でお互い結果ページがわかるくらい。
そんな訳で次のフィギュア化はぜひ「アイリ」をよろしくお願いいたします。>メガハウスさん
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ちゃんと塗装してあるのにスカート外せない仕様って、メーカーの意図が分からないですよね(´ヘ`;)
想定外とは思えないくらい良くできてるんですよねぇ、大抵…もったいない。
まぁ何でもかんでも脱がせばイイというモノでないないのは確かですけどね。キリッ
某機関の調査によれば、飾られてるフィギュアの8割以上がキャストオフ状態とか…ないから。(うちはそうだけど)
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お尻周りのグラデーションとかもう神がかった仕上がりですね、これだけ手間のかかったアートが1万以下か。
1万どころか実質5000円程度で買えちゃいますからねぇ。フィギュアの価格も上昇傾向とはいえ、作りも比較にならないほど凝ったモノになってますからね、後は個体差ですがこれは購入者のリアルラックによるところも多いですから…。(LUK低そう)
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今頃気付いたんですけど、「通販で予約」という選択肢はまーしゃさんには無いのですね?
できれば発売日に手に入れてレビューしたいなぁ…と思うと店頭買い、それも一番早い店舗で…とか考えるとなかなか。とはいえ、絶対に手に入れたいものは「通販で予約」もしてたりします。あと二個買っちゃってもいいなぁとか思ったもの…例えば「ユーミル」の方だけとか。
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エキドナさん、エロ過ぎ!関係当局が規制に動き出さないか心配ですっ!
ホントにねぇ…エキドナさんの方がエロいと思うんだけど、なんとなく言い訳できないヤバさがユーミルにはあるというか、あまり言い訳しなきゃならない様な事態にはなりたくないな。(遅いよ)
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ユーミル買おうと思って買いに行ったらエキドナだけ大量に残ってました(´д⊂ なのでレビュー楽しみ・・
まーしゃ的には、気に入ったモノは良さをみんなで共感したいってのがあるので、品が潤沢にあることは喜ばしいことなんですが…が、なんかこれだとエキドナが激しく売れてないみたいでちょっと寂しかったり。
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今日のレビューが楽しみになる写真ですね…特に左下の一枚
ありがとうございます、ユーミルのレビューは期待に応えられたかどうかアレですが、撮影楽しかったなぁ。
ちょっと早めに帰ればなんとか買えるだろう…とかいうのは、甘かったようです。
既に昼休みの時点で某所の書き込みを見る限り秋葉においてもほぞユーミル陥落という雰囲気…みんなロリ好きなんだなぁ。(他人事を装う精一杯の強がりで…)
着々と減っていく様子を聞くまでもなく、こりゃ無理だろうなと悟り、「GFF GUNDAM X」でも買って帰って「主役の声がザコくさくて素敵だったよね」というテキストでも考えていました。
そこで不良社会人心の友より電話が…あんたなんでこんな時間に?(夜勤明けお疲れさまです)
「秋葉アソであと3つ、どうする?」という、なにこの暗号?普通仕事中に掛かってきたら無言で切っても問題ないであろう第一声に対して「お礼は今度精神的にと言うことでよろしく」…と秋葉の方角に対してお辞儀をしつつ答えてみた今日の一コマでした。




おかげさまで入手できました…とんでもないもんですね、これ。
いつもに増して撮影枚数が多くなってしまい、未だにレビュー終わりません。
うちが次回予告するとホントもれなく、実行出来たことないなと、後悔しつつごめんなさい、本番は明日で。
前回…大丈夫か?と思いつつも大丈夫だったから今回も大丈夫だろう
…とか気安く言えないくらい、今回も発売までいろんな意味で心配だった「クィーンズブレイド」シリーズ、製品のデキ以外で心配になってくるのがこのシリーズについて回るSAGAなんでしょうか?
今回も発表時から、小出しの情報に踊らされつつ期待をふくらましてきた一品(二品だけど)です。
ほんとなら今日の時点で、「ロリ」と「シリ」両方を手に入れるつもりだったのですが、本日(1/29)現在、秋葉においても入荷したショップは少なかったらしく、まーしゃが帰社後に店に訪れた時には既に「ユーミル」の方は売り切れていました。
早々にレビューがアップされていたセンセイさんのユーミルを見ながら、ちょっまっwwwwオレまだ勤務フェイズなんだけどっ!と、仕事フェイズをすっ飛ばす裏技使おうか真剣に悩んだものです。
あなたは仕事を続けてもいいし、すべてを投げ出して買い物にでかけてもよい…というメッセージが表示された。(世界樹風)
前回「ノワ」が先に完売した件に関しては、前人気の具合から入荷数に差があった為では?という説が濃厚であり(AKIBA Blogさん:「巨乳」vs「はいてない」、たぶん先に完売するのは「はいてない」)、世の中ロリだらけかよという心配は杞憂かと思っていたんですが…今回はどうなんでしょうか?
一説によれば入荷直後の昼過ぎには「ユーミル」だけ売り切れてるような噂もありましたけどね。
「ユーミル」の方は明日ね、ってか明日は買えるといいなぁ…。
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先日発売された「ALTER FA4 TYPE-MOON Collection」は、どれもとてもコレクションフィギュアの類とは思えない完成度でしたね。
まぁ価格の方も段々気軽に揃えられるものでは無くなってきてしまってますけど…。
あれは大変素晴らしいものでして「数奇な運命の導き」で「アルク」を引き当てにわかアルクファンとなったまーしゃとしてが「せっかくだから」と手に取ったのは自然な流れであり、もう一度チャレンジしようとした「アルターコレクション」が既に店頭から姿を消していたから代わりに…と思った事など些細なことでしょう。
まーしゃが「凛」を手に入れられないのはきっと因果律とかなんかで定められてるに違いないね。(単品買いしとけ)
今回は製作は「メガハウス」、販売元は「ソル・インターナショナル」ということで、いつものシリーズとは若干ことなるもののパッケージの雰囲気などは、ほぼ「メガハウス」の作りを踏襲しているようで、いろいろ期待がふくらむというものです。
できることならメガハウスさんの「CORE」シリーズから出して欲しかったところですねぇ、ほら「月姫」シリーズなら「Fate」シリーズに比べて十分「CORE」シリーズのラインナップにふさわしいアレな…(ry
まーしゃが一番期待しているのは、「アルターコレクション」で感じたアルクさんの素晴らしさを大きなフィギュアで見てみたい、主にスカートの中(ぉ
そんな訳で、店頭においてパッケージを前にして、腰の保護ビニールの包まれ方を注意深く観察してキャストオフができるかの判断をしている時のまーしゃの目つきの鋭さはどうでしょう?
いけると、思ったんだけどなぁ…。(結果はこのあとスグ)
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「今年は箱買い」 エヴァがノーマル2セットも揃うと、1月から疲れが…
箱買いの微妙なところは総種類と1BOXの梱包数の差ですね。あきらかにダブリを覚悟しなきゃならないのもアレですが、1箱で確実に揃わないというのもまた…先日発売された「ランドセル背負ったアレ」のことですが。
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シクレはあった方が楽しいけど、レア度が高すぎるのは困る。
そうですねぇ、確かに1BOX買えば揃うというのはありがたい反面、シクレのありがたみ(歪んだ感情だけど)が薄いというのも確かなもので…。昔のトレーディングカードなんかは1カートンにSpecialカード数枚とかもあったりしましたが、あれの感動は強烈だったな。
フィギュアでやられると死ぬけど
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おいらは2つ買ったら両方セイバーでした。
えっと…おめでとう?
まーしゃ的には多少でもなじみのあるFateキャラならWelcomeってつもりでしたけど、引いた3つが「式」と「青子」だったら暴れてたと思う。(いや他意はなく)
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知らないキャラでレビューを書くって大変ですね。
やっぱそう見えちゃいます?
「元ネタ知りません」…と一言で済ませてフィギュア自体について書くのが正しいと思うんですけど、そうするとまーしゃがつまらないので今後も無駄にがんばってみます。
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まーしゃさん、アルクは一番「重い」箱ですよ・・・TT
「機械のからだ欲しい」…そう思ったものです。
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うちの田舎はアイマス限定版普通に店頭売りしてたよ。
やはりそういう傾向になるんですね。最近はレアもの=転売対象な風潮もあって品薄に拍車が掛かることも多いので思うことはいろいろありますが…。
でも通常版でも非常に楽しいです、これでXBOXに勢いがついてくれるとうれしんですけどねぇ
あの日迷ったのが運命の分かれ目だったかなぁ…。
そんなわけで今更になってなんとか限定版手に入らないかなぁと足掻いてみましたが、唯一の希望だった新宿さくらやでの抽選販売はというと…。
10時〜10時半に抽選券配布、16時結果発表、そん時いないと無効だよ〜という社会人にはあまりにアレな条件。
まぁそれはなんとかするとして(ぉ、問題は販売数は「15」、それはまーしゃ的には無理!

という訳での通常版、特典の「SpecialMovies at TGS」なるDVDはもらえましたけどね。

アーケードで遊んでた時と同じように「真」でスタート。「真、チャンピオンとりに行くぞ!」(その言葉を待っていた…ちがうから)
今日はちょっと興味があったので買ってみたトレーディングフィギュアなのでミニレビューとなります。
まーしゃ的には余所様のレビューを拝見したところ、とても「凛」が素晴らしく見え(主にスカート外したところが)、また聞いたところに軽いのを狙えば「セイバー」か「凛」だよという話も聞いていたので、これは一つ単品買いでもいけるんじゃないだろうか…と思った訳です。
まぁ、まーしゃはこの手のモノのヒキについては絶望的なまでの弱さを誇っており、トレーディングカードゲームが流行っていた当時は「ヒキ弱い同盟」に所属していた程です。(すごいヤな同盟だな)
それでも、内容物のイメージを見る限り、なるほどこれは確かに重量に相当差のありそうなつくりでありますね。
(参考レビュー:へたれ大MAXさん、ALTER FA4 TYPE-MOON Collection)
そこでたまたま、店頭で開けたばかりのところを目撃したので、目覚めよっ、なにかっ!とばかりにまーしゃセンサー全開で二つ…いや一応やな予感がしたので三つ軽そうなヤツを選んで買ってみました。
少なくとも一つは「セイバー」か「凛」だな(`・ω・´)キリッ!! 、っと強気だか弱気だかわからない確信に基づき開封…結果↓
![]() |
| アルクx2と青子 |
おまっ、どんだけ鈍いセンサーだよっwwww
そう言えば、今年のおみくじはひどいモノで「凶」だったんですよ。
…で、納得いかなかったので他の場所でも引いたんですが、まともな結果がでるまでに四箇所も回っちゃいましたよ。 もうね、「大吉全部サーチされて抜かれてんじゃね?」とか「魔アソート過ぎだろ、これ」とかひどい有様ですよ。
その時思ったんだよね、「やっぱ今年の基本は箱買いだな」って…。
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「世界樹の迷宮」のマッピングについては、DSの機能を実にうまく活用したシステムですね。
踏破範囲を少しずつ広げていく感覚は、単純でありながらダンジョン探索をメインとしたゲーム性では非常に高い達成感を得ることができて面白いです。
とは言え、そこまでだったら従来もオートマッピング機能が付いてるRPGは無い訳ではありませんが、タッチパネルを使用して自分で書き入れるという作業をユーザーにやらせるという要素は思いついてもなかなか実装する気にはならないですよね。(技術的な問題ではなく)
更にこれが全く手動記述のみだったら「まんどくせ」とあまりに、敷居が高すぎたところですが自動モードもあり、この自動モードの仕様が実に素敵で、自分が移動した範囲の床部分が記述されるのみで壁は記録されません。
つまりどういう事かというと、分かれ道でなにも考えずに進めば当然反対側が記録されてない為、後で地図を見た時そこが曲がり角だったのかT字路だったのかわからないのです。(下に例)


左が間違いを起こしやすいもの(自動)、右はちゃんと壁を書いたもの(手書きで追記)
実にプレイヤーの性格が出るところで、過失の起きやすい地図を作っちゃったりする方や一歩一歩三方を確認しながら地図を作っていく慎重なタイプなど様々でしょうね。
この辺はテーブルトークRPGでも古来から、悲劇喜劇が起きやすいエピソードであり、(ダンジョン探索ものが多く、マッピングをプレイヤーが行う)古いプレイヤーの方からは山ほどそういったエピソードが聞けるでしょう。(まーしゃも一杯ネタもってます)
ちなみにまーしゃは圧倒的に前者です。(超ウソ地図メーカー)
さて以下はまーしゃのすちゃらかなプレイ日記の一場面…


BF6探索中、行けるところを行き尽くした(…と思いこんでる)地図にはどこにも下の階への階段が書かれておらず途方にくれる我がパーティ一向。
アルケミ娘:「改めてこの地図みると、ここの曲がり角、確か先に行けたと思ったんだけど」
ソード娘:「それはないって、そこ行き止まりだから。だってそこの地図書いたのあたしだしね」
一同(ソード娘除く):「じゃあ、そこだな」
数分後、あたし達はBF7階への階段を見つけた…。(もちろん隠し通路とかではなかった…)
こういった悲劇はうっかり者がマッパー担当の時によく起きる、どこの誰にでもある良くある光景なのだ。
つづく…かも
発売日に買ってはいたんですが、諸事情によりレビューするのが遅くなってしまったアルター製「ぱにぽにだっしゅ! 橘玲」です。
「ぱにぽに」は原作、アニメともにいろんな意味でコアな人気層を誇る作品ですね。
まーしゃも珍しくコミックスの方は途中までは読んでたりしたのですよ。いろんな意味で難解な作品ですよね、描き分けが微妙だからか登場人物も多くてまーしゃはキャラの区別がつかなかったりしたもんですが…。(ぉ
アニメ版については、その辺はアニメのお約束に従い「髪の毛」がカラフルな表現になったおかげでその辺見分けつきやすくていいですねぇ、声つきだし。
そのアニメ版も数度観ましたけど、かなり独特の味付けがなされたものになっており、こういうのは大抵原作ファンにとっては余計な要素だったりするもんですが、別の意味で楽しいというか原作ファンは別の方向に楽しみを見いださないといけないんじゃないか?
…という適度なアレンジ具合が新たな層を開拓できたんでしょうかね?(たぶん正解だった)
フィギュア界における「ぱにぽに」は、キャラ人気の高さから言えばもう少し製品化されても良いんじゃないか?と思っていましたが、思ったより少ないんですよね。
おまけのメソウサが大ヒットむしろだった「ベッキー」(これ買い逃したんだよなぁ)や、玲ちゃんは和風堂玩具店より「はだかワイシャツ」が既に発売されてこれも(数量限定にあおられた気もするけど)大ヒットでしたね。
トレーディングフィギュアも「水着玲」を目指して何個か買ったものの、結果は「もう二度と単品買いはしねぇ」と心に誓った…というものでした。(いつものこと)
元々まーしゃが把握できてないくらい登場人物も多いですし、製品化が望まれてるキャラもまだまだ多いですから今後もシリーズとしての製品化に期待したいですね。
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月半ばで5体。3日に1体購入って…もの凄い購買力ですね!(´∀`)
やっぱり呆れられてます?
でも、ほら他の趣味に比べるとそれほど高価ってものじゃないですしね。(自分言い訳用)
だってほら今月買ったもの一覧とこれからの予定を計算してみると…あれっ、あれ〜?
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侍=剣士では必ずしもないでしょ。ナンにせよ、いろはフィギュアは下半身のボリュームが足りないのが多すぎ
はい、まーしゃもその辺を問う気はないんですよ、そもそも厳密な意味では初代だって侍ほとんどいないしね。
それはともかくいろはの下半身についてはまさにその通り、次のグッスマ版に期待したいですねぇ。
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世界樹の迷宮いいな・・・あれ?最近PS3の話聞きませんよ?ww
最近は自宅ではロスプラ、外出中の暇を見つけて「世界樹」…PS3はというと、ああ「Air」のBD版を観るのに使用してますよ。(まだ特典ディスクしか観てないけど)
ハードウェアとしては素晴らしいんですけどねぇ。
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病院で風邪を貰うことって多いですよね。ちょっと喉が痛いだけだったのに、帰ってきたら鼻水くしゃみ熱とトリプルで貰って、結局会社休んだ事もありましたよ…。
あるある大辞典(縁起悪い)
今回は比較的軽いウチに治ったようで良かった良かった。残りの休みはWFと新製品の発売日に使いたいものね。(駄目な休暇事由例)
本来なら発売日にレビューしそこなっちゃったし、もう今更なぁ「ぱにぽにだっしゅ! 橘玲 アルター版」のレビュー書いていたんですが、ちょっと風邪の兆候っぽい微妙な気配を察したので、お休みさせていただきます。
今日は、別の薬をもらいに病院行ったんですけど、今の時期だとかえって貰ってきちゃうことが多いので気をつけた方がいいですね。
ちなみに第7話「対巨大カマキリ用必殺技特訓中、がんばれあたし」(嘘タイトルですから)まで完。(結構進んでんじゃねぇか)
玩具サイト管理人仲間であり学生時代からつき合いのある間柄な訳ですが、一つの製品レビューに動画10個という無駄に熱い勢いが素晴らしいですね。
以前まーしゃも動画の作成について彼からいろいろ教えてもらったのですが、あの手間の掛かり方は異常っていうか普通に無理。まーしゃは初歩的な合成の段階で音を上げました。orz
この数秒の作品一つ作るのにどれだけの努力と根性が過剰に費やされているかと思うと、いろんな意味で目頭が熱くなりますね。
一通り見終わったら本編が見直したくなるので、超合金魂持って遊びながら見てみるのもよろしいのではないでしょうか。(大人のたしなみ方かは置いておいて)

懐かしくて新しいという感じでDSから発売されたアトラスの「世界樹の迷宮」(公式BLOG)です。
「ウィザードリー」っぽい3Dダンジョン攻略RPGという古風なスタイルでありながら、DSのタッチスクリーンを活用したマッピング(地図書き)が手動でも可能というところが斬新で、音楽に古代祐三氏を起用という辺りも相当当時のゲーマー層をねらった思われる作品になってます。(まーしゃは世代的に直球ど真ん中)
玩具サイト仲間のTabunDabunのzaredsさんも買われたようで潜在意識下でオススメしたかいがあったというものです。
しかも特典付きとは…まーしゃはむしろ特典だけでもとすらと一時期思っていたのですが、どうしても発売日に欲しくなっちゃって、店頭販売分に賭けてやぶれましたorz

ステータス画面のキャライメージを貼り合わせたものですが、DS画面は撮影難しいねw
第一話「パーティー結成、リーダはあたし」
第二話「探索開始、あたしレベルアップ!」
第三話「初ミッションクリア、おめでとうあたし」
第四話「強敵(f.o.e.)撃破、生き残ったのあたしだけ?!」
の4話までクリアしたところです。(ウソサブタイトルつけんな)
基本的に自宅ではお風呂タイム以外はDSではあまり遊ばないので、たいして進んでないのですが、ひっじょ〜にデッドリーでかつ貧乏くさい展開がたまりませんね。
宿代すら厳しいと感じられるこの金銭感覚は懐かしい。
ゲーム中のテキストもなんとなくテーブルトークRPGやゲームブックの語りかけてくるような口調で、プレイしていてなんとも言えない脳内補完しまくりの余地が素晴らしい。
やっぱ想像力働かせてなんぼがRPGの本質だよね。
ちなみにパーティ構成は、左からダークハンター、パラディン、ソードマン、アルケミスト、メディックで、主にまーしゃがTRPGで使用したキャラや、オンラインRPGの仲間内のキャラなどで相当設定と脳内会話と厨設定あふれるワールドが展開されてます。
久々にプレイ日記つけてみたいなぁと思うけど、mixiの方でやった方がいいかな…痛すぎると反応がアレなんでw
「スカッとゴルフ パンヤ」といえば、以前アオシマのクーをレビューしました。
当時はまだ未プレイでありましたが、あれから玩具サイト管理人界隈でも大会が開かれるなどしており(残念ながらまだ参加したこと無いんですよね)、プレイ自体は無料ということで、まーしゃもプレイしてみました。
無料とはいえ、お目当ての「クー」や「アリン」を使用するには基本的にはお金が必要(そりゃ、確かに膨大な時間をかければ無料で手に入れることもできそうですが)、その上まーしゃが始めた一番の動機である「水着コスチューム」は当然ながら有料ということで、ひとたびタガが外れれば後は一直線、欲しい水着は全て(有料で)手に入れました。(社会人にも優しいシステムだね)
…とまぁ、まーしゃ的にはゴルフゲームというより、エロいコスチュームの着せ替えゲームという印象しかないのですが、今回のこの「アリン」のコスチュームもそう言えば持ってる気がしないでもないのですが、プレイ中は「水着」と「ウェディングドレス」以外着せた記憶がないので、何ともいえません。
アリンはクーと並ぶ人気キャラクター故、今回のグッスマ版の他にもソリッドシアター(RA)やユージン(RA)、スカイネット(RA) からも発売が決まっている訳ですがまーしゃ的にはこんななじみのないコスチュームではなく是非水着コスチュームでの製品化を期待したいところです。
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趣向が丸くなる…自分にとってこだわりのある作品がシリーズとして続いていくと、大抵どこかで「どうしても認められない要素」に出会うことは少なくないようです。
よく言われるのがガンダムシリーズで言えば「逆シャア以降はガンダムとは認めない」など、人によって「Gガンが…」とか「Xは…」とか許容する範囲は違っても受け入れることのできない線引きがあったりするものです。
さて…それでもシリーズは続き、認めたく無いながらも多少の興味から目にしたり耳に聞く新シリーズ、「これに比べればマシだったな」という気持ちがでてくるのか、斬新すぎる『ヒゲ』の世界観から『W』が許せるようになったり、『種』のおかげで『ヒゲ』が許せたり、『運命』のおかげで『無印』がなんだかおもしろく思えてきたり…と、そんな話を聞くことも少なくなかったりします。(ちなみに、まーしゃ的にはガンダムは大抵なんでも許容できてましたけど)
つまり言いたいことは「ナコルル」「シャルロット」からはじまり、「チャムチャム」で『うぉっと』(まーしゃ的にはこれがベストだけどな)、「リムルル」で『それは狙いすぎだろ…SNK』。
そして「ミナ」を見た時は『やっちゃったな…』と思ったもんでしたが、その後に「この人」見た時は『ミナぐらいならありえるか?』…とは、全然思えなかったんだよな。
そんな訳で今回は、個人的には「侍魂」シリーズとして今でも「どうだろう?」と思ってはいるんだけど、「鶴の恩返しとメイド」という斬新すぎるな組み合わせに比べれば、どうってことないなと思うようになった「真鏡名ミナ」です。
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拍手返信ご無沙汰しておりまして申し訳ありませんでした。
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少なくとも「パンツの造り込み」に関してはユウカナリアを超えたなタマ姉(*´д`*)エロス!!
今年に入って買った最初のフィギュアにしてこの作り込み、今年は期待できそうですね。
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イリヤ、良いオシリ分ですね、しかし、ょうじょのお腹はあんなに引き締まっていないはず!ぶに分が足りない
そうっ、まさに!(そんなに力説するとヒかれるから)
でも、これがなかなかどうしてこのなめらかな起伏もまたよろしいよ?
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デカイたま姉が、「トップをねらえ!」のガンバスターに見えて仕方ないです。
その迫力はある。腕組んでたら超合金魂のガンバスターと列べてもいいくらいだね。
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股間の写真撮りすぎですよ! さぁ俺も買いに行くかwやっぱどうしても枚数多くなるでしょ、これでもかなり削ったけど…
でも、これはホント買って実物見て欲しいな。
「Piaキャロットへようこそ」シリーズ…うちにあるフィギュアの中で、シリーズ別にカウントすると間違いなく上位に入るこのシリーズ、毎度言ってることとはいえまーしゃ的に思い入れが多少なりともあるのは「Piaキャロ2」までです。(つまりG.O.には全くない)
…にもかかわらず、毎度毎度手にしてしまう魅力があるそれがこのシリーズなのです。(D.C.もそうだけど)
また元ネタ知らないでいい加減なこと…と叱られちゃいそうなんで控えめにと言いつつ、いつもオフ会でセンセイさんに叱られてますので(物理ダメージを受ける直前くらいまで)勘弁してあげてください。
前回景気よくおパンツ全開っぷりで即購入となった「木ノ下留美」の時に比べるとまーしゃ的にはやや冷静でみることができたのですが、いつも大変ストレートなご意見がまーしゃ的にはまぶしい千川オタク御殿のフミユキさんが某所にて、レビュー書く前から「素晴らしくエロい」という旨を発言されていたので(オーラを感じたね)、本来なら真鏡名ミナ グッドスマイル版(RA)フラゲ目当てで秋葉に行ったところではありましたが空振りだったこともあって購入…。
パッケージを開けた後も、このところ仕上がりが微妙だったコトブキヤさんですが、ほほう今回はそういうことも無くなかなか良作ですな…と思ってみていましたが、スカートの中見て「むむっ」と、ハズしてみて(デフォで外れます)「くわっ」と、これはすごいエロス分を補給できる逸品であると確信しました。
やっぱエロすなえらい人は違いますね、みどころが…さぁ、こんなナイスなトクトク情報が一杯で素敵なML(メーリングリスト)は参加者募集中らしいですよ。
玩具サイトもちのキミも入ってみないかい?(ろくでもない勧誘はやめてほしい…すんません、フミユキさん)
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なにげに我が家には初「イリヤ」となります、今日は「Fate/hollow ataraxia イリヤ 水着Ver. アルター版」です。
ギャルゲーにおいては、得てしてメインヒロイン以外のキャラ人気がメインヒロインを上回ったりすることも少なくなかったりするものですが、「Fate」における「セイバー」さんは、ほぼ完全に人気を掌握してますね。
なにしろ、かわいらしくかっこよく凛々しい姿も絵になる上に、ヘタレVerまで網羅するパーフェクトっぷり、萌え(燃え)キャラの全要素においてパラメータ表現したら、オールAのような・・・なんだこの完璧超人といった具合です。
こういった奥深いセイバー像が万人受けするというのも一重に原作の懐深さあってこそということで、普通ならメインヒロインでもおかしくない「凜」を始めとして、脇役キャラにいたるまで非常に多くの魅力的なキャラクターが存在するのが未だ人気の衰えない理由でしょうね。
まぁ、まーしゃもやはりイチオシは「セイバー」さんになる訳ですが、本来なら間違いなくイチオシとなったであろうロリ担当「イリヤ」の水着姿もようやく登場、「Fate」作品のフィギュアは非常に数多く製品化されてる印象ですが、PVC化となるとイリヤはまだこれで2つめです。
タイガー道場でのブルマっ娘っぷりなど、これからも期待したいところですね。
だって、「桜」さんですらも最近になって多く製品化されたり(予定上がってたり)してますしね…あっ、特に意味があって比較対象に選んだわけではないですよ?
そうか、やっぱり一般的には「ロリ」より「おっぱい」の方がアレなんだなぁ…。(あれってなんだよ)
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またタマ姉か…正直、そう思っていた時期が俺にもありました。
ドリマガ(コトブキヤ通販)限定版、制服版、水着版(カラバリ3種)ときて、今度は1/6スケールの制服版、1/8だけでは飽きたらず全階級制覇でも目指す気か?
どんだけタマ姉好きだよコトブキヤ!1/4でも出すなら水着版でよろしく!(まーしゃも好きだね、相当)
ドリタマ、でぶ姉、水着タマ…そしてでかタマ通称は様々ながら、目指すはそのダイナマイトっぷりであることは間違いねぇですね。
そういう意味では今回の1/6サイズはまさにうってつけではありますね。
迫力あるボディーはパッケージ越しに威圧感有りまくり…店頭で迷う時間はほぼ2秒程度でした。(それは迷ってないから)
1/6サイズと