限定品でもなく、格別に少数生産と言う事でも無いが、時として瞬く間に売り場から消えていく製品がまれにあります。
そういうのに対してダメセンサー玄人の勘とも言うべきか、そういうのが妙にさえた方もいらっしゃったりしますが、そんな方から今日も「ひょっとするとやばいシグナル」をいただいたまーしゃです。
さすがに、日頃から何度も涙をのんでいれば多少は学習するというか、今回は油断しないで早々に店頭予約をしていたのが幸いしたのか無事ゲットできました。
「姉」の時から「姉はともかく妹は絶対外せない」と、今のご時世絶対にカミングアウトしない方がいい意気込みをみなぎらせていたものです。
それはともかく、羮に懲りて膾を吹くではありませんが、「アルター製品」は侮っちゃいけないというのは学習しました。
最近は、別に意味で「侮っちゃいけない」メーカーもいくつか学習しつつありますけどねぇ。
そういえば、タキ・コーポレーションさんはいつも僕をわくわくさせてくれますね(AM)…他意はありません。
まーしゃが絶対外せないという意気込みで待ちかまえているモノは、大抵一ヶ月もしないうちに、お友達がホクホク顔で特価品となったソレを手に入れているシーンをよく見かけるのですが…これはまーしゃの潜在能力かなんかでしょうか?
そういう意味だと、あれ?これも?(ありませんから)
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個人的にも楽しみにしていました、「イズルハ 黄金の歌姫Ver. HobbyJAPAN誌上通販限定」ですが…ひとまず次回予告。
撮影枚数多くなるだろうなぁ…と思った通りの大量枚数になるも、編集しているとどうにも足りないものをいくつか感じ追加で撮影中、主に着衣画像が足りなすぎました。(ぉ

一騎当千 Dragon Destiny 関羽雲長 成都学園制服Ver. タキ・コーポレーション版>、「うたわれるもの -散りゆく者への子守唄- カミュ コトブキヤ版」
をご紹介していただきましたサイト様ありがとうございました。
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■ 一騎当千 Dragon Destiny 関羽雲長 成都学園制服Ver. タキ・コーポレーション版
各所で開催された金髪全裸祭に比べればひそやかでしたが、とりあえずやるだけやった感ありますね、やってしまったという気もしますが…。
・foo-bar-bazさん
肌の過剰な艶を除けば,そう悪くはない出来だと思うんですけどね・・・。
いやぁ、たしかにツヤ以外は意外に良くできてたりするんですよね、ホントはもっとボコボコにしてやんよと楽しみにしてたんですが、脱衣前提の為のクリア成形などは感心しました。今後も脱衣だけは期待できそうですね。(意外とかだけとか…)
・萌えLOGさん
最近、ダメージver.がよく目に付きますね。いい試みですw
まーしゃがなかなか手に入れられない某シリーズとかですね。撮影枚数がどうしても多くなるのがレビュアー的にびみょい気持ちもありますが、出来次第では非常に楽しくなりますね…デキ次第では!!
結構テカテカしてるんですねー。
このテカテカ感をいろんな意味で期待して買ったところもあるのですが、ハンパ無いツヤツヤっぷりに、これはこれでイイかと…。
いつもたくさんの拍手ありがとうございます。
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テカりすぎだろ!まるでロー〇ョンpレイ。と言いつつ買った自分に拍手?
そうなんじゃないかなぁと思っていたら、全く予想を裏切らないものがきてくれました。ホントの事言うと、もっとボロクソに書けるかと思ってたんですが、割とイイ感じでちょっとビックリ。
次のいんちょもツヤツヤっぷりを楽しみにしています。(そこは確定なんだ…)
GG攻略希望!!
GGって、ひょっとしてこちらの続きを期待されておりますか?
たま〜〜〜〜〜にその様なご意見をいただき、ものすごくうれしくなるのですが、あれはPS2版が発売された時のうれしすぎるテンションで書いたものなので、続き書けるかなぁ(^^;
あれだ、360版が出たら!
レビューお疲れさまです、からだには気をつけてください
ありがとうございます。
でもまぁ、まーしゃの場合、速攻でレビューあげたりすると、大抵2、3ターン日アンタップ更新できないので、毎日更新されてるサイトさんに比べると、全然って感じですけどね。
本日は、発売日が重なったものが多数あり、コトブキヤさんだけでもクラナドシリーズの再販ものがいくつか並び、さらに黒いおっぱい(AM)と白いおっぱい(AM)が同時に発売されるなど、こころの中でうれしい悲鳴を上げつつどちらか一つを選ばなければならいと売り場をうろつく男が一人…。
そこは両方だろうと言われると、まったく返す言葉が無いけれど、買うのはともかくレビューするとなると話は別なのですよ、積まれた方は間違いなくスタックの奥深く行くのが宿命になってますからねぇ…。
かたや「シャイニングウィンド」シリーズから、メーカーこそ違うながらも先日レビューした「クレハ」の記憶も新しく、コトブキヤさんの方は今後のシリーズ展開も決まっていることからなかなか楽しみなところであります。
コトブキヤさんのシャイニングつながりで言えば、パンツ邪魔(アキバBlogさん)の記憶も新しいのがアレですが…。(ワゴンセールのNewcomerになってました)
もう一方は、こちらはシリーズ展開的には既に4作目の「うたわれるもの」から「おっぱい担当(妹)」です。
甘露センセイ好きとしては期待度の高く心待ちにしていた一品には違いないのですが、こちらのシリーズはクオリティが微妙にスロースターターというか、個人的には微妙なデキに感じたエルルゥ辺りには、リメイクして欲しい気持ちで一杯過ぎて、このシリーズには手を出してなかったんですよねぇ。
さて、問題は双方ゲームが未プレイの上にネタ的におもしろい事があまりないコトブキヤ製(おもしろいトコってどこの事だよ)…状況…赤!
今日もレビューの序文に苦労しそうだなぁ…と思いつつ、おっぱいのデキで黒を選んだのでした。
■ 同製品レビュー(の予定)
foo-bar-bazさん、お先に失礼いたしますw
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恐らく昨日今日とフィギュアレビューサイトにおいては、各所で「金髪全裸祭り」が開催されていることでしょう。
ええ、もちろんまーしゃも何個買おうか迷った結果にこそ後悔したものですが、箱を開ける前から圧倒されそうな潜在的肌色率を感じ、撮影するのが楽しみです。
■ 参考:金髪全裸祭り開催中ホビージャパン イズルハ 黄金の歌姫Ver. (幻奏戦記ルリルラ)レビュー
アスまんが劇場さん、foo-bar-bazさん、徒然Blogさん、怪人の集会所2さん。Orange Empireさん
…とは言え最近は、いたずらに脱衣ばかりの話題が先行しがちなところがあり、「脱衣無くしてヒットは無いのか?」、「脱げりゃそれでいいのか?」と最近の風潮にはいろいろ考えさせられるところもあります。(今日もおまえが言うなスレは盛況ですね)
そう言った命題に対して問いかけたい一品が、タキ・コーポレーションさんの「キャストオフ&コンパチ式フィックスフィギュア」シリーズです。
このシリーズの一作目にあたるイルファ(AM)を初めて見た時はToheart2 モノゆえ、てっきりコトブキヤさん血迷ったかと思いました。
キャストオフって、もうすっかりそういう用語の位置づけなんですねぇ。(「キャストオフ=脱衣」 フィギュア業界で公式に採用されたぽい:アキバBlogさん)
昨日出遅れちゃったからとか、どうにもクオリティ的にもてあましてたのでこのタイミングなら言える的にレビューしたとか、つまりはそう言う的要素もあるんだけど、思いつきで行動するものではないなという教訓をまーしゃに残し…。
話の流れ的にいわゆる「キャストオフ」的フィギュアに対してのアンチテーゼ的な回答を出せるかと思ったのですが、「脱げりゃそれでいい」とは言わないが「やっぱり脱げた方がいい」という結論になってしまいました。(ああ、無情)
さて、オレの本当の戦いは「金髪全裸祭り」はこれからだ!!
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いつもたくさんの拍手ありがとうございます。
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エステルいいですね。ブレスレットは手袋にくぐらせるのが正しいみたいです。
うっ、またやってしまったかorz
さっき公式サイト見てきて、なるほどあんな感じなんですね、ありがとうございました。
フィーナも良かったけど、こちらもなかなか!でも、ぱんちゅをテカテカにする必要有?シルクには見えんが?
確かにこのシリーズは二つ続いて良いおパンツでした、そのうちフィーナもレビューしたいなと思ってます。そうですね、パール光沢だとより良かったですが、そこは脳内補完で(ぉ
買ってしまいました〜。この調子で次は鷹見沢菜月(ウェイトレス)出してほしいですね〜。
…。(ぐーぐるセンセー!)
ほほう、この娘もですね…でも、「リースリット・ノエル」って子が良くない?良くないかね?(まーしゃが興味を持たれたようです)
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α-100はマイナーですがとても良いカメラです。
そうですね、上位機種のα700も来月出るらしいので、今からドキドキします。
キラーパスありがとうございます。
>通常と白と迷った時は白だよね
両方だといつもあれほど(ry
ロリタマ姉は、こんなご時世ですからねぇ、まーしゃ的にはちょっと…。
えと、まーしゃさん?そんなにグッスマさんのページ(キョンの妹 バニーVer.)を何度もリロードしても出荷予定早くならないから…なっ?
語る事がないというより、語れないというか…一言、詳しくはこちらか、こちらへどうぞと言って終わらせてしまいたい衝動に駆られるまーしゃです。
あっ、そこであれか「話すような事はなにもありません」って使うのか!!(わかってません)
「けよりな」って訳すのがお約束なの?とか「ああ、あのキャベツの!」とかしか、まーしゃと接点の無い「夜明け前より瑠璃色な」ですが(ほっとけ)、同コトブキヤの前作にあたるフィーナ(AM)の時に、パンツ職人としての底力を侮ってしまっていた為に、入手するまでに随分回り道をしてしまった経緯がありました。(ほんと再販ありがとう)
そんな訳で今回はそこを信じた、というか…長々と書くよりたったそれだけに期待して購入するに値するって事がすごいとは思いませんか?(どんだけ)
「アキバHOBBY」さんのお早いレビューでおパンツを確認してのおかげで、安心して買いに走ることができました。
いつにもまして他人任せな書き出しですが、撮影は非常に楽しかったです。
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昨年に引き続き、きのしたきちさんによる調査結果が発表されました。
まーしゃも回答させていただきましたが、今年は70以上のサイトからの調査結果となり、フィギュアレビューされているサイト中心ということで、ここまで使用用途(使用環境)が限定された活きた情報はそうは無いんじゃないでしょうか。(普通のデジカメ調査にはまず無いですから)
各サイトさんのコメントとあわせて、レビューを眺めてみるのも楽しいですね。
しかし、絶対マイノリティだと思っていたα-100が割合的には思ったより上位でちょっとびっくり…やはり時々見かけるやけくそみたいな投げ売り感溢れる値段設定がチャームポイントですかね。(ぉ
「Kanon 月宮あゆ マックスファクトリー版」、「クイーンズブレイド第8弾」
をご紹介していただきましたサイト様ありがとうございました。
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・究極最終兵器2ndWeaponさん
・たてがみ屋さん
たぶん、メローナの方はエロく無いイラストを探す方が難しいと思います。
ちなみに母乳は遠距離攻撃で、攻撃をしたメローナの方がダメージでかいですw
いつもたくさんの拍手ありがとうございます。
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あゆのアップの顔の左目ほこり付いてるので修正ブラシ等で修正希望
あっ、これは気が付きませんでした、ご指摘ありがとうございます。
リュックの肩ひもとあわせて、後で撮り直しておきたいと思います。
先日レビューしたアンジェラの時に話した、まーしゃ的にやってみたいゲームTop3の一つが「プリンセスワルツ」ならば、「Kanon」は数年にわたって第一位に輝き続けている作品であり、「エロゲ界の不滅の金字塔」、「元祖泣きゲー」とも呼ばれる名作と言っていいでしょう。
ブーム最盛期には店内にポスターを貼っただけで、号泣し始める信者がいた…という噂をまーしゃが作っても、信じてもらえるかもしれないくらいです。(ぉ
という訳で、二回目のアニメ化は好評のうちに完結し、先日から「CLANAD」が映画に引き続きTVアニメとして放送開始、そう言えば今年は「リトルバスター」も発売され、今年は特に勢いを感じさせる「Key」ですが、そういう意味もあってか今年に入ってからフィギュア化されたものも多数ありますね。
コトブキヤさんから一足早く発売された同シリーズ作品は、「あゆ」は買いのがしてしまいましたが、「名雪」、「舞」ともにお気に入りです。
「Kanon」シリーズについては、ゲームが発売されてからは随分と経っていることもあって、「今更?」とも思ってしまいますが、「むしろ今だからこそ」と言って良いのかもしれません。
…というのも、(最近はそうでもありませんが)元絵が非常に個性的な絵柄であります「Kanon」いわゆる「いたる絵」ですが、それを立体化するのが非常に難しそうであることは想像に難しくなく、例えるなら超人ロックの髪型を立体化するに通じると思いますね。(わかりません)
なにより、立体化する際には万人受けするアレンジを施すか、受け手の愛(脳内補完)に期待して直球でデザインするかを迫られる訳ですが、大抵どちらを選択しても評価にはケチが付くというものです。
ところが、最近のフィギュアのクオリティはここ数年で飛躍的に上昇、天井知らずとも言って良いくらい、少し前の傑作が最近の佳作の前に霞んで見えてしまうこともあるくらいです。
そう、今なら、今ならやってくれるかもしれない。
今日は、そんな原作のイメージに近づけることが諸刃の剣になるかもしれないが、敢えてそこで一歩前にでる勇気ある作品と言っても良いでしょう。
(いつにもまして言いたい放題ですね)
そうです、今の技術ならあゆのショートパンツがPOLOっといける作りになってるかもしれない、だってマックスファクトリーさんですしね。
そんな奇跡に期待したまーしゃでした。(長文台無し)
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既にシリーズとしては第8弾となりましたが、シリーズが進んでも一向に対戦ゲームとしての認知度が上がっているのかをまるで感じさせない、大人気エロイラスト集(対戦もできるよ!!)が発売されました。

先日温泉に行った際、友人と持ち寄って久々に対戦プレイをしてみましたが、お互い物理的に重いので最近のものを持ち寄った為、天使vs死神、触手vs聖なるポーズという大変ケレン味ばかりが目立つものとなってしまいましたが、さすがゲーム部分は本家(フライングバッファロー社)が作っているだけあって、見た目とは裏腹にまともなバランスで改めてゲームとしてもしっかり作られていることが妙にうれしかったです。
所感としてはやはり「天使」強すぎ&パンツうれしすぎ自重しろとか、一緒に持っていた「クイーンズクエスト」は大変良くできていて絶版に至るのは納得(大変残念ですが)というものでした。
今回は「千変の刺客 メローナ」&「雷雲の将 クローデット」と言うことで、「エロ担当」vs「正統派」という非常に対局に位置するデザイン、対戦も楽しみですがフィギュア化も楽しみな二人です。
さて、その二人ですが…




メーローナの方は、シェイプシフターと言う事で攻撃時はいろんなキャラに変身…というか、どうみてもコスプレです、本当に(ry


正統派の方は、実にクイーンズブレイド的に正統派なやられっぷりです。
…相変わらず、全開でぶっ飛ばしており、実に使えます。
まったく心配する必要無さそうです。(なんに使うって?)
ちなみに、アキバのK-BOOKS秋葉原新館で購入すると、F・S先生イラスト下敷きをプレゼントしてくれました。(写真中央)
クイーンズブレイド 千変の刺客メローナ(RA)
クイーンズブレイド 雷雲の将クローデット(RA)
「シャイニング・ウィンド クレハ マックスファクトリー版」
をご紹介していただきましたサイト様ありがとうございました。
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そのレビューにおいて、弓の持たせ方が間違っているのをご指摘いただきました。
正しくは以下のように、二つのダボを手の中と肘上辺りに固定し、うしろの髪の毛の間を通すような作りとなっております。
改めまして、foo-bar-bazさん、ご指摘ありがとうございました。
正しい弓の持たせ方は、foo-bar-bazさんのところのレビューにてご覧いただけます(ぉ
いつもながら、非常に趣のある色合いで表現されている素晴らしいレビューですね。


一応、当サイトのレビューにも正しい飾り方で追加しておきました。
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・ふぃぎゅあっとさん
「クレハ Max版 弓に秘密が‥」にて、疑問に思われている点につきましては、上記の通りでした。
実際、固定用のダボがきちんと2箇所存在しますので、多少考えれば気が付いたのかもしれませんが、とりあえず早くスカートハズしてみたいレビュアーとしては、とかく撮影にはやる気持ちがあると気が付かないことも多かったりするかもしれませんね。(ウチは、多すぎだが)
なんで水着なんだろう…と思わずでもありませんでしたが、前シリーズとなるマックスファクトリー「シャイニング・ティアーズ」のシリーズ展開は、全キャラ水着姿で立体化という事で、一部のファンには微妙な反応もあったり、そういったファンの方々には失礼ながらまーしゃ的には、むしろうれしい形での製品化でした。
「エルウィン(AA) 」、「ブランネージュ(AA)」については、完成度の割に思ったより評価が低かったのか、ハズミのある値段設定をいろんな売り場で見かけることが多かった気もしますが、その透け具合が話題だった限定版ともども「リュウナ」は好評だったようで、さすが白水着完成度の高さからか売り場から無くなるのも早かったですね。
その為、シリーズ最後発となった「マオ(AA)」は、プレジデントジャパン版のできが思いの外良かった為、もうちょっと様子見…というウチに機会を逸してしまったのが残念でした。
そして、新シリーズ「シャイニング・ウィンド」シリーズとしては、普通のコスチューム(?)として原作イメージの通りに立体化していく方針でしょうか?
…というところで申し訳ありません。
本日はこれから外出の為、ちょっとコメント少なめでのレビューとなってしまいました。(いつもが無駄に多いという話もあるけど)
非常に元絵の雰囲気をうまく伝える、実に魅力的な作品となっており、一目でその完成度の高さはわかっていただけると思いますので、まずは一足早くご覧ください。(良い言い訳だ)
そんな訳で、今日明日と友人と温泉でバトルクロニクルってきます。
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CUTANEWSの予告はそのままお蔵入りになることが多く「死刑宣告」みたいなものと身内で評判ではありますが、誠に心外ですね。
珍しく予告通り(取消線忘れてますよ)、今日はHOBBY STOCKさんの「ちょこッとSister ちょこ」です。
ホントは、昨日は「はるみ(AA)」のつもり満々だったんですが、あきばらいふさんが非常に絶妙なタイミングでナイスな情報(コトブキヤ「ToHeart2 AnotherDays 河野はるみ」発売予定日を13日に変更)を掲載されていて、また無駄に空振りドネルケバブレポートというコンテンツを書かずにすみました。
(どこに心外な要素が?)
しかし、そのつもりでレビューの文章作ってたのであまりにガッカリだったので、こんな気持ちでレビューしちゃいけないなと聞き心地の良い(主に自分に優しく)…「あべしちゃおっかな」と全く聞いた事の無い流行語をつぶやきつつ、一日先送りしてしまいました。
さて、HOBBY STOCKさん限定の第7弾となる今回の「ちょこッとSister ちょこ」ですが、発表時非常に刺激的なカットで予約受付を開始し、まーしゃも一にも二にも無く予約したものですが…WF会場限定版の話を聞いた時は「おまえ…それは無いだろう」、でも今回は踊らされないぜと決意したものです。
WF会場で「通常版、もう注文したろ?」という正論が自分に全く通用しないことはわかっていたので、「物理的にお持ち帰りができなくなる」状態を先に作り上げることでスルーする事に成功しました。(がんばった)
しかし、単なる色違いだと自分を諦めさせていたのを、後日余所様のレビューで「限定版」を拝見し…頭を抱えて「やられたっ」と月君のようにひとしきり悔しがった後…若干数残ったのを発売するよ!というHOBBY
STOCKさんの告知により、限定版も無事入手成功したのでした。
どこまで、踊らされるのが好きなんでしょうか…この人。
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ガンダムアクションゲーで一般的にブレイクした「連邦vsジオン」シリーズに対して、よりコアな層での人気作PS2「ガンダム戦記」の流れを汲み、PSPでは第1作目ガンダムバトルタクティクスからガンダムバトルシリーズも3作目となります。
1作目がまーしゃ的には「もう少しがんばりましょう」だったことから考えると、前作「バトルロワイヤル」は会心の出来を感じさせるもので、「連ジ」シリーズに勝るとも劣らない操作性とゲーム性を実現し、スピード感においてはそれのみが売りの「連合vsZAFT」シリーズを超える痛快なものに仕上がっていたと思います。
その前作はミッションモードにて、1年戦争を追いながら「オデッサ」、「ジャブロー」そして「ア・バオア・クー」からZ時代に突入、ホンコンシティでは巨大感あふれるサイコガンダムに追いかけ回され、トラウマになるドロップキックと…とそのボリュームに驚かされました。
また、対戦においても約80種類のMS、しかもそれぞれポイントで強化可能、改造ポイントのハンデ次第では、Zガンダムvsゾゴックという高次元な対戦バランスも調整可能という至りつくせり…そして対戦でもトラウマになるサイコガンダムのドロップキック。
…とまぁ、その続編となる今作、ガンダム バトルクロニクル(AA)へのまーしゃの期待感はわかっていただけましたでしょうか?
でも、そしてそれと最近の更新がちょこっと滞っているのは関係無いのぜ?
…で、下で次回予告をしておきながら、明日ってばコトブキヤさんの「はるみ(AA)」でしたね。

さ〜てみなさんおまちかね〜、王子を巡り、六カ国6人の姫達が戦って、戦って、戦い抜いて…、最後に勝ち残った者にはプリンセス・ザ・プリンセスの称号があたえられ、王子を手に入れることができる…というGガンダムっぽくて時期的に多分にFate風味なインスパイアを受けたゲームと聞いていた『プリンセスワルツ』、まーしゃが適当なこと言ってる割にそんなにハズれていないと思います。(え〜
ゲームの評価的には、誰に聞いてもちょっと微妙な返答を受けることが多いのですが…『アンジェラとルンルンはガチ』というのが「プリンセスワルツ」において、まーしゃが知ってる唯一であり全てであります。
それ故、前回フィギュア化された「イーリス」については、えっと、誰ですか?…という感じで、購入を見送っちゃったんですよね。
(あやまれっ、ファンのみなさんにあやまれっ)
とは、言いながらも、まーしゃ的やってみたいゲームのTop3の座に二年連続で燦然と輝いているものなのですよ。(それは栄誉あることなのか?)
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えっ、これ脱げるんですか?
(参考リンク:天羅Blogさんアンジェラレビュー)
…という訳で、チャレンジしてみるかどうかは別にして少しばかり撮影に手間取ってしまいました。
初音ミクについて、思いの外反応あり驚いたり、別に「ミクってハニー」でニコニコデビューとかそう言うんじゃないんです。(ホントやめてください)
どちらかというと音声合成に興味があって、「アラームメッセージ」とか「ネツダンハンノウ」とか「コンバインオッケー」とかしゃべらせて楽しんでおります。(楽しい…のか、それ?)

週末は休日出勤しかもオールナイト、おまけにむやみにショッキングな最終回をたまたま観てしまったのおかげで、その後遡って全話補完してみたいして、いろんな意味で気力をもっそり消費してしまった、まーしゃです。
「最終回に向けての盛り上がり」→「Nice boat.」→「地上波こぞって放送休止」→「未開封品もってこい」→「やっぱ、開封しててもいいよ」→「試写会」→「そして伝説へ…」。
「School Days」最終回、“未開封”の原作ゲーム所有者限定の試写会開催という話を聞いた時は、どんだけ「チャンスをピンチに変えちゃうんだろう」と驚いたモノですけどね。
ひょっとして伝説が生まれる瞬間を目の当たりにしている気もしましたが、アキバBlogさんの試写会レポ(「School Days」最終話試写会 誠が刺されるシーンでは拍手も)を見る限り、既に都市伝説化されそうな風格が出てますね。
フィギュアの方は、さすが月末の発売ラッシュ…というか、今月はほんとに月末に集中していたような気がします。
待ちに待っていたものから、そういやキャンセルするの忘れてたなというものまで、上記以外にも届きまくっています。
ようやく、8月に積み上がげたものが消化できつつあったのにねぇ…。
「リボルテックよつば(AA) 」は、リボルテックとしてどうよ?と思ってましたが、可愛らしく楽しい製品ですね。
リボルテックって、やっぱり「主人公」と「ライバル」な構成で製品化されるじゃないですか、まーしゃ的には絶対次は「リボルテック やんだ」だと思っていたのですが…、ダンボなんですね。
え〜…と、思ったんですけど「みうらの頭部」が付属するんですね、それなら全然意味が違ってくるな、グゥです!
まーしゃがよつばとで好きなキャラは「みうら」と「やんだ」です。(空気読め)
初音ミク HATSUNE MIKU(AA)の方は、なかなか手に入りづらい状況が続いていますが、偶然入荷したらしいところを通りかかり、入手できました。
思った以上にソツのない作りで、DTMに興味はある…という層への敷居を下げた売り方とタイミングが、ヒットの要因かもしれませんね。
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