いつもこの話題を書こうとすると記事のカテゴリーに少し悩むまーしゃです。(ゲームであってるよな?)
いい具合にやりたい放題感溢れてきた、対戦型ビジュアルブック「クイーンズブレイド」シリーズに、「フォーマットはそのままでさまざまなブランドのキャラクターが登場」…という「クイーンズゲイト」シリーズが新たに展開、11/30発売ということでしたが、アキバなどでは昨日から発売されていたようですね。(今日でもフライングですが…)
そんな訳で、おいしいノウハウをそのまま流用した同様のフォーマットということでクイーンズブレイドシリーズとも対戦可能、新たにいろんな作家さんやブランドのキャラクターによるエロイラスト大会クロスオーバーな楽しみを詰め込んだ新シリーズです。

このように、装丁やデザインも基本的に踏襲したものとなっており、「LOST WORLD」シリーズのロゴがあるように、こちらも本家アルフレッド・レオナルディ氏のゲームデザインとなっているようです…いやぁ、ほんと懐が広い方ですね(ぉ
さて、まずはもえたんからPOPさんの「虹原いんく(AA)」、キャラクタークラスで言えば魔法少女っすよ。シリーズ展開的にゆくゆくは魔王なのはさんなんかと戦えたりすると楽しいですね、もっともあの人はスパロボでいうとガオガイガーとかガンバスターに近い反則級な強さの気もしますが…。
戦闘とは無縁の気もしてましたが、クイーンズブレイドで言うところの戦闘コマンドが「英語を教える」…というベクトルになっておりまして、このように…。




英語を教えてるところやなんかいろいろ教えてもらえそうなシーンが満載となっております。(キックしてるところが一番気に入りました)
一方、Niθ氏による「アリス(AA)」は、門を開く者 ということで、今回のシリーズのキーとなるクイーンズゲートを開いてしまったというキャラです。




…完璧です!
エロさだけでも、本家に勝るとも劣らないクオリティです。(だけじゃねぇだろ)
もう一瞬なに漏らしてんだ!っとドキドキしましたが、防護溶液らしいので大丈夫ですね。
豪快な犯られっぷりが無法者過ぎるアングルによる戦闘シーンは、内容的にもかなりクイーンズブレイドシリーズと違和感ないものとなってます。
双方ともいい意味でクイーンズブレイドシリーズとはまた違った、新鮮な楽しみかたができそうで、期待のシリーズとなりそうです。
クイーンズゲイト 魔法少女 虹原いんく(AM)
クイーンズゲイト 門を開くもの アリス(AM)
最近はフィギュアのサイズも大サイズ化の傾向があり、1/6サイズ以上の大きさのモノも少なくなってきて、大きなサイズの方がいろいろと性的な意味でうれしいこともあって、まーしゃ的には大歓迎の風潮です。
そんな風潮の一角を担っているのがFreeinngさんの通称デカハルヒシリーズな訳ですが、 本来ならばシリーズ第三弾目として予定されていた「鶴屋さんバニー」ではありますが、延期につぐ延期により第四弾の「キョンの妹(AM)」に発売順序を抜かれる始末、「ひょっとして発売中止か?」と不安になったりもしましたが、ようやく発売されました。
その間に「バニー長門(AA)」の予約は例によって即終了となり、このシリーズまーしゃが唯一店頭で(しかも割と余裕で)予約できたところに、なんとなくキャラ人気の妙を感じたりもしましたが…やっぱタイミングというのは重要ですよね。
その「鶴屋さん」ですが…はい、もちろん知ってますとも「ちゅるやさんの元の人だよね」(知名度は本家以上というのは本当だと思います)、「めがっさにょろ」とか言う人でしょ?(お前のそのペガッサ星人っぽい発音が怪しいんだよ)
スモークチーズと一緒に愛車のスモークガラスに描かれたりする人ですね?(ぉ
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先週末は、電撃15年祭やHOBBY COMPLEXと言った、フィギュアレビューサイトとしても無視できないイベントが開催されており、まーしゃ的にも非常に楽しみにしていたのですが、いろんな事情で参加を見合わせてしまいました。
さて、そのいろんな事情とは…。
1.プレネールさん鮫背骨折りver.日焼けバージョンの限定販売がやっぱり延期により販売中止になった
2.友人宅でドカポンキングダム(AA)の対戦をやっていたら気が付いたら朝を迎えていた
3.アホやったせいか、風邪ひいた(でも、月曜日には治るというサラリーマン体質)
…という、どれをとっても正しくない週末の過ごし方でして、おかげで無駄にヴァナディールを満喫できた気もします。(それがホントの理由じゃねぇの?)
せっかくの物販にあまり興味のないイベントで、本命となるワンフェスの前にイベント撮影の経験値を積んでみたいと思っていたのですが…。
そんな訳で今回は、今年の8月に開催されたC3xHOBBY キャラホビ2007のイメージキャラとなる「ホービーちゃん」です。(すごい強引な前フリだな、オイ)
キット版の販売だった前回に対して今年は完成品を用意して、しかもコトブキヤさん製の「限定版」やら、すごっくズゴックな「ホービーデビル(AM)」、プロトタイプカラー(AM)と、カラバリ大好きなまーしゃでもそれはちょっと厳しめではないだろうか?と思っていましたが、…そんな展開に無理があったのか、先日ソフマップで1,980円で売られていたのに刻の涙をみたのです。
つまり言いたいことは、タイミング逃すとなかなかレビューしづらいものだったりするので、良い機会が訪れやがりましたね…ということなのです。
■ 関連してないけどリンク
アキバHOBBYさん、電撃15年祭 フィギュアばかりなフォトレポート
「HOBBY COMPLEX02 東京 フォトレポート」とあわせて、週末の二大イベントを完全網羅ですね。
常時リソース不足さん、HOBBY COMPLEX 02 東京 イベントレポート
朝から現場速報レポートのメールをありがとうございました。いただいたメールにより行かなくて良かったな楽しそうだなぁと思うことしきりです。
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本日はシュラキシリーズ第二弾発売日、前回レビューからの流れを大事にしたいとか「シュラキを超えるのはシュラキだけ、次のレビューは柳妹鳳以外にあるまい」という自分に優しい言い訳を思いつくも、まず当日買うのは無理だろうなと思っていましたが、あれ?
WEB拍手でも、「発売後数日間、もえそうるとかホビーサーチみたいな微妙なとこを見ておけば買えるんじゃないかと」という助言をいただき、なるほど確かに微妙なところだねとうなずきつつ(そこじゃないだろ)、さすがに発売直前にまだ残ってるところは更に微妙なところまで探してみてもみつけられませんでした。
仕事帰りにメロンちゃんでも引き取りに行くかとアキバに向かいつつ、最後の望みとばかりにダメ心眼センサー搭載のあの人…おしえてせんせーさーん♪
…とコールしてみるものの、「今回は毎日がアキバ曜日びんさんにファンネル済み」とのこと…ちっ、これだからフラナガン機関な奴らはと、いよいよもうドネルケバブ食べて帰るかと思いながらも(ホント好きだな)、いつもの巡回ルートをたどってしまう習性がちょっと寂しい。
…で、とらのあなにて列んでいる品を見た瞬間に思ったのは…ひょっとしてなんかやな法則でもあるのか?
「まーしゃが期待している製品は投げ売りになる」というDeathNoteの後付くさいルールみたいなものがよぎりましたが、さすがとらのあなさん、一万年と二千年前からときどき愛してる!
そんな訳で、本気で全く手に入ることを予想していなかったので、本来なら今日は久々のいまさらレビューシリーズとしてこないだソフマップで投げ売りされてた「HO☆BBYちゃん(AM)」(ほんといまさらだな)とそれ向けの文章用意していたので、これから三段変形モノのレビューはきついというかあれだな…。
そう!こういう時いつも言われてきたあのセリフ「さらなる品質向上の為、脱衣後は延期とさせていただきます」
いや、ほんとちゃんとじっくり撮影したいくらい良いモノなのぜ?…という訳で、今日は前編という事で、ごめんなさい。(11/22 23:45後編加筆…お待たせしまして申し訳ありませんでした)
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アキバBlog(秋葉原ブログ)さんで、ソフマップ特典抱き枕カバーの記事が掲載されたその日にダッシュで予約に行きました。
人気フィギュアでもそこまでがんばった事は少ないまーしゃです。


どうでしょう、素晴らしい仕上がりですね。
あまり細かい事を語り始めたり、ましてや使用感のレビューなど…使ってみなければわからないですしね。



古来よりビックワンガムのおまけとか、価値観はそれぞれだと思うことしきりです。

後編の更新をお待ちの皆さん、申し訳ありませんがもう少しお待ちください、ただ今アキバより帰宅しました、まーしゃです。(26:10)
夜空に星が瞬くように、深夜のアキバに煌々と輝くあかり…そうそれが深夜販売、今日はファイナルファンタジーXI アルタナの神兵(AA)の発売日なのです。

そんな訳で、せっかくだし久々に深夜販売の醍醐味とやらを味わってみようかなと(他にいくらでもやることあるだろうに)、0時の販売開始にでかけてみましたが…すんません、侮りすぎてました、まさかアソビット包囲する程列んでいるとは…みんな必死だな。(失礼な人だね)
列んでいる途中で、360版は発売終了となってしまったようですが、こういう時日頃から無駄に鍛えられた危機管理能力が発動、既に予約済みというまーしゃにしては何度も痛い目にあってることもあって用意周到な成果です…もっと他の事に活かして欲しいですね。
しかし、自分でもたまに無駄にカラダ張るの好きだよなぁ…と思いつつ、店員さんのガチなカラダの張りっぷりは輝いてましたね…輝き過ぎってくらいに。

いやホント、アソビットさんにはいつも投げ売りでもお世話になってますしね、これからも応援しています。
でも、せっかくだから本日発売の購入予定である尻祭枕も深夜販売してくれれば良かったのになぁ。(店違うだろ)
割と真剣に張り込んだつもりだったし、当日もそれなりにがんばったつもりだったけど、その影すら掴むこと能わず…途中から「もう、グッスマ君なんて知らないんだから」とツンデレ気味に言い放ち(お前はどちらかと言えばヤンデレだろ)、発売日当日は素数を数えて悔しさを紛らわせたまーしゃです。
そんな訳で、今月第二弾(AM)が発売されるシュラキシリーズ、第一弾の「暁」からして通販、店頭予約ともにまさに瞬殺というのに相応しい人気、第一弾が発売される前から第二、第三弾の予約が同様に即予約満了し、第一弾の第二次出荷の予約が始まるなど、もう少し展開考えようよと言いたくなるほど大人気。
特に原作が無く、オリジナルキャラクターによるバトルものと言えば、メガハウスさんのクイーンズブレイドシリーズが同様のモチーフで人気ではありますが、あちらは一応エロイラスト集対戦ゲームブックという土壌があるので、完全オリジナルキャラの立体化でシリーズ展開前からこれだけの人気とは、初回販売数が限定となっていたことから、さぞかし特殊な層へも大人気だったんだろうなぁ…というのは穿った見方過ぎでしょうか。
もうこうなったら、何人か社会的に抹殺してでも大人の手段でやっふーと手に入れてやろうかと思っていましたが、あからさまに入手目的が異なっていそうな方々が何らかの理由で手放したであろうものに手を出すのはいまひとつエレガントで無い気がしていたのです。
先日WEB拍手で「まだ売ってるとこあるよ情報」をいただきまして、遅ればせながら入手することができました、ホントありがとうございました。
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フィギュアのホームラン王とも言える某社や、いい意味でもそうでない意味でもアベレージヒッターな某社など、最近の製品クオリティは以前に比べて良くも悪くも安定し、入手してみてびっくりというのは時々やけにちっこいなというの以外少なくなってきた気がします。
特に先日発表された、イラストまんまなんじゃね?(AM)(POP WONDERLAND ふしぎの国のアリス ハピネット/アルター版)と感じさせる製品サンプルを見ても、アルターならやってくれる…という、もはや宗教じみた安心感みたいなものすら感じつつある気がします。
そんな訳で、新作が発表された時のwktkと、実際に手に入れた時の感動は、期待に対しての成就率は高いものの、高いクオリティに慣れすぎてしまってともすると忘れがちになっている気もします。
これが一発屋のダイキさんだと(なんでここは実名なんだよ)
「さなえSugeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee GJ!!」と感動も一際、かつて「ぎゃぼーーーおれのミントさんがーっ!!」や「2はどうしてこんな事に…ううっ、天使さん」と言ったことは忘れて、ダイキさんはやればできる子だって信じてたものと言い出す始末です。(できる子には言わない台詞です)
今回の「ちちのえ+2」も完成品化という話を聞いた時は、うれしさのあまりいけいけゴーゴージャーンプと飛び跳ねて喜んだものです(大人が?)、直後「オーキッドシードからですけどね」と聞いた瞬間そのまま顔から車田マンガ風に着地しましたけどね…ああ、もちろん期待しすぎてです。(どんな期待の仕方だろう)
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(フィギュア)1つ飾れば変態だが、100万個飾れば英雄だ…いや、たしかにそれはスゴイな。(それヒーローじゃないすか)
食玩ブームの始まりからもだいぶ経ち、昨今のフィギュアブームのおかげかフィギュア(女の娘なヤツ)を飾ることに対しての敷居はだいぶ低くなった気もしますが、それでも最初の一個目を飾るのは(例え自宅の自室でも)、割と抵抗があった気もします。
その最初の一個がポリストーン製の1/4水着さくら(神宮寺)だったり辺りに、はじめの一歩からそれかよ…と振り返るまーしゃです。
一般的に、女の娘フィギュアが飾られているシーンへの理解度を想像すれば、絶対に他者が入らないことを保証できる訳でもなければ自ずとその抵抗も自然なものといえるでしょう。
特に何らかの工事などで業者さんが(エアコンの修理とかね)部屋に入る可能性があったりすると、空間ごと消し去ってしまいたくなることもあります。
とは言え、なにも自分の趣味をそこまで卑下する事もあるまい、「ん?うちの置物がなんか気になりますかな?」とさも当たり前の様に堂々と対応すれば、どうということもないでしょう。(問題なのは数だろ)
さて、ここから先にいわゆる自己の価値観に基づく線引きが行われる訳ですが…
レベル1.普通のもの、割と最近のものを辿ってみましたが、これなんか著しく肌色率が高い中では普通ですね、おっぱいはとんでもないですけど。
数にもよりますがこの辺はまだ大丈夫(根拠無し)、脱衣無しでもこういう方向はより高レベルと言えますね。
続いて、キャストオフものです。
中には脱衣前からだいぶ敷居の高いものもありますが、慣れてくるとどうということもないでしょう。(はい、ダウト)
そして大業物の世界…はい、「先日のアレ」とかですね。キャストオフ後はひとつ間違えば通報ものだと思ってます。
(参考:THEGさん、ダイキ工業 蝕乳2 相沢さなえレビュー…アクセル踏み抜いてますね)
さて、今日の命題は、人前に飾っているのをさらすなら、キツイのはどっち?
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メインヒロイン全員の製品化の後、「XRATED」シリーズという名の下にいくつか製品化、そして新たに多くのサブキャラをもってして「AnotherDays」シリーズが展開されるコトブキヤさんの「ToHeart2」シリーズ、「ToHeart」シリーズで製品化し忘れられた二人も思い出して欲しい志保スキのまーしゃです。
そんな訳で、「ToHeart」については「2」より「1」派であるまーしゃは、ことさら「メイドロボ」という単語には敏感というか一時期は来るべき近未来に備えて高級外国車が買えるくらいのお金を貯めておくべきなのでは無いかと思い悩んでいたものです。(いろんな意味で難しい未来予想図ですね)
かつては「赤いあかりと緑のマルチ」とまで称され、キャラ人気においても不動の地位を築いていたマルチに対して今ひとつの扱いに思われる本作のメイドロボ、まーしゃ的にうっすら覚えてるのはコロッケ屋の前に佇むメイドロボという、キテレツ才さまの怪ロボットですか?というイメージしかありません。(まだ、そこかよ)
今回撮影にあたって、改めて今までの「ToHeart2」シリーズをまとめて飾っている辺りを眺めてみると、制服&水着(こっちはまだ少ないけどね)と統一された方向性と様々な大きさのカオスっぷりが一昔前のガンプラのCMを思い出させます。(ジオン驚異のメカニズム Presented by バンダイ)
そこで次なる「AnotherDays」シリーズの見事なまでのサブキャラへのスポットライトのあて方と言えば、まさに「MSV」(モビルースーツバリエーション)のような展開ですね。マルチとセリオがアッガイとズゴックだとすれば、メイド三姉妹はさしずめアッグガイ、ジュアッグ、ゾゴックと言ったところでしょうか。(言いません)
さて、メイドロボ、メイドロボと話を振っておいて、本日は謎の新キャラ「河野はるみ」です。
正体は実は意外な…ということですが、まーしゃでも知ってるくらいだから、みなさんご存じなんでしょうね…ジュアッグですか?
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・アキバBlogさん
発売のニュースにあわせてのレビュー紹介ありがとうございました。
東西共に売り場にて圧倒的な存在感を誇示しているようで、このまま残ってしまうんじゃないか心配です、どちらも展示方法に苦心されているようですね。
今考えると、発売前のとらの展示こそ、反則だったと思います…販促だけにとか(ry。
(こいつ殴っていいよね?)
・究極最終兵器2ndWeaponさん
>注射器とか本気すぐるwww
・foo-bar-bazさん
>第二部は見てみたい気もしますが,これはさすがにモザイクいるんでは(^^;
・Orange Empire -blog-さん
>色々な意味で「祭」になりそうな予感w
・THEGさん
>某所で見ましたが具は普通に作っているそうで・・・。
・徒然Blogさん
>今年一番の問題作かもw
・天羅Blogさん
>そこは流石に作っちゃ駄目だろうと。
・機能の黒板みたびさん
>お値段が高くて諦めましたけど、高いだけのことはありますね。
・萌えっとうぇぶさん
>しっかりあそこが成型されてるとワ・・・さなえにやけに拘ってただけに、ダイキ工業はじまったな( ゚∀゚)=3
・萌えLOGさん
>刺激が強すぎっす(´д`)
・おーるいんふぃぎゅあさん
>フィギュアの出来も良さそうですが、それ以上にいろんな意味で話題になってますw
・.30CAL CLUBさん
>まーしゃさんがレビューされてましたがすげぇぇぇっ!
コメントしていただきましたみなさま、ありがとうございました。
みなさまお察しのように、一部分のつくりについてはかなりの本気具合故、第二部を続けるとなんとなくまーしゃがどこか遠くへ連れて行かれてしまう気がしますので(物理的にも)、ここは自重というか…あれだ、ダイキさんもね!
実に見る人をヒカせる魅力(惹かせるだよね?)一杯の製品で、いつもレビューでMottoMotto!!とか気安く言ってすいません…。
ダイキ工業さんには、これからもギリギリのところで頑張って欲しいですね。
また、今回ご紹介していただきましたサイト様ありがとうございました。
個別にお礼申し上げる事ができず申し訳ありません。
前回の「金髪全裸」に引き続き本日も非常に肌色率の高い一品、着実に脱衣フィギュアのオーソリティへの道を一歩ずつ歩み始めている気がする、見えないゴールに終わりはないさ、オレの脱衣坂上り始めたばっかりな、まーしゃです。(挨拶)
フィギュアのギミックにおいて、メガハウスさんのクイーンズブレイドシリーズが発売され、ある意味それ以前と以後で明らかにナニかの敷居について大きく引き下げられた気もしますが、それ以前にボーダーラインに対して果敢に挑戦していたダイキ工業さんの勇姿をまーしゃは忘れられません。
その後の脱衣のインフレ化は止まるところを知らず肌色率は天井知らず、ノワが当時の危険度をドラゴンボールで表現するならばピッコロ大魔王、最近は間違いなくフリーザ様クラスの危険度のモノが毎月出ている気がします、それもいろんな意味で危ないヤツ(RA)が…。
そんな中、いつもこころのアクセル全壊全開、脱衣に向けて最高速を突っ走るメガハウスさんが、新作が発表するたびにいつもナニかの要素でワクワク(AM)させてくれるのに対して、そもそもブレーキなんか最初から無いという感じのダイキ工業さんは、いつもハラハラさせてくれます。
今回はvispoさんの「相沢さなえ」の完成品化ということで、まず完成品化はいろんな意味で望み薄と思っていただけに、驚きとわくわく止まらないというかそれ以上に心配でした…いや、ダイキ工業製だからとかではなくてね?
公式サイトで発売が発表され、一部に微妙な修正が施されることが明らかになった時、やや落胆めいた声が聞かれた気もしますが、あのままだと普通にアウトだろうと思いませんか?
その後店頭サンプルが公開され(参考:触乳2「相沢さなえ」フィギュア 「乳魂の一品」 下も脱いでた:アキバBlogさん)、本当にブレーキ付いてないんだなぁ果敢なチャレンジするなぁと思ったものでした。
さて、撮影を終えた後で…今更ではありますが、今回は特に周りに人がいるような場所での閲覧は避けた方がよろしいと思います。
職場とかで見るなよ?絶対だぞ!絶対だからな?(TOPページで既にアウトです)
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さて本日は、ようやくというか今更というか、先週末レビューサイト各所で絶賛開催されておりました「全裸フェスティバル2007」(やな名称付けないでください)、ほぼ一週間遅れとなってしまいましたが「イズルハ 黄金の歌姫Ver. HobbyJAPAN誌上通販限定」です。
仕事やサイト運営においても、とかくクリエイティブな要素でその良し悪しを左右するのがノウハウというもの、脱衣の老舗や裸のデパートとも呼ばれ(呼んでません)、ことキャストオフについては常に一歩先征くメガハウスさんです。
日頃より「色移りがする」とか「パンツも脱げるようにしろ」とか「開発者は頭がおかしい」などの意見が反映されているのか、続々と新たに発売される製品で、常に新しいなにか脱げやすいとか乳首の塗りが異常とかで、我々を驚かせてくれるところには途方もない無駄な技術の進歩とノウハウの蓄積を感じずにはいられません。
レビューしながら、いろんなメーカーさんの製品を集めてると、そういった進化を目の当たりにして、「さすが○○さん」(○○には好きなメーカーを入れてね)と言った表現が多くなるのは、そういうのを多く見て取れる製品(メーカー)に対して、特にうれしくなるからかもしれません。
今回の「イズルハ」については、発表当時よりいわゆる一発抜きによる分割線のない一体成形という、全裸フィギュアにとって最大のテーマの一つと言っていいところを華麗にクリア…、やはりフィギュアとわかっていても、目立つ位置にあると萎えるものですしね。
参考レビュー:関羽雲長 成都学園制服Ver. タキ・コーポレーション版(なに?このしれっと張られたリンク…ナニを参考にしろと?)
今回は、誌上通販限定ということで破格な作りとなっているのかもしれませんが、この反響をもって是非今後の製品に活かしてくれるとうれしいですね。
ほんと何個買うか悩んで1つしか買わなかったことを痛烈に後悔しているまーしゃだったりします。(ああ、あの時の背中を押してあげたい…)
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そんな訳で、なるべく近いうちにでも…。
少なくともでか妹の後とか…。
