年の最後の一大イベント「コミケ」も昨年に引き続き年末三日開催、ヲタ所行の総決算として相応しく感慨深さも一際の三日間と相成りましたね。
個人的には顧みたくない若さ全開フルスロットルな時期に比べて、だいぶ財布に優しいイベントになった気もしたりして少し寂しげだったりもしますが、やはり会場に行くとイロイロとあるよね?
初日はかなり(特に早朝から頑張った方々は)の寒さだったと思いますが、3日目の今日は比較的暖かく会場の熱気の前には十分寒さを忘れられた気がします…そのツケが今来ている気もしますが…。
今年最後にもう一つくらいレビューをと思っておりましたが、思った以上に31日の最後までアキバを満喫してしまった為…来年早々にご期待いただければ幸いです。
一応、最後に非常に個人的な今年のベスト3を挙げて〆としたいと思います。
本当に個人的な好みに基づくランキングなので「ああ…この人はやっぱりそういう人なんだ」と達観して見ていただきたいところです。
まず、3位がアルターさんの「メイドセイバー」
タダでさえ人気のセイバーさんにメイドというハンバーグカレーの様な必勝の布陣をアルタークオリティで仕上げたものです。
本来ならこれが一位という方も多いと思われます。
まーしゃみたいなへそ曲がりでも上位に入れざるを得ない納得のクオリティのツヤツヤパンツでした。(そこか!)
そして、2位…なんだか人気を煽られた様な発売直後の超人気っぷりが逆に気に入らなかったけれど、どうしても無視できない存在になってくれやがりました。
WEB拍手で教えていただいたおかげで、ハンマープライズを振り下ろすことなく買えたのがうれしかったです。
ダメージバージョン含めた撮影枚数の多さに泣かされましたが、自分では非常に気に入ったレビューとなりました。
そしてまーしゃ的イチオシフィギュア2007…「ファイト一発!充電ちゃん!! ぷらぐ 絶縁体スーツVer.」です。
賛同者は少なそうですが、まーしゃ的にはホントに今年一番のお気に入りです。
速攻で安売りコーナーにならんでいたのを見た時には涙が出てきました。
かわいらしさも、露出率の高さがエロさの魅力の全てではないという見せ方を教えてくれる傑作だと思います。
最後に、この二つを抜きに今年のフィギュアは語れないという二品。
どちらも、ギリギリのラインに踏み込んだ怪作であることに対して否定意見は無いでしょうね。
では、来年もよろしくお願いいたします。
今年の仕事は今年のウチに…売り場の状況を伝えてくれる「友」の写メを横目に、いろんなツケが回ったりしてる最後の追い込み中だったりするまーしゃです。
そんな事もあって今月は、いつもに増して購入対レビュー消化率が低いのですが、忙しければ忙しいほど発売日の即日レビューはしたくなるものなのです。(それも病気だから)
「今日できることは明日に残すな」、「明日できることは明日やれ」…双方、本質的に言わんとしていることは同じな訳ですが、捉え方を間違えると大変な事になりがちです。自分に優しい思想が好きなまーしゃとしては後者をよく支持しています。
まっ後は来年でいいな!…と、いろんな思いをのせて明日へフリーキック!(わかりやすい起因と帰結)
そんな訳で、当サイト的には外す事のできないメガハウスさんの「クイーンズブレイドシリーズ」も今回で第4弾、早くも第5弾(AM)がいろんな意味で話題をかっさらってしまった為に、少しばかり霞んでしまったところがありますが…。
予約は早期終了、今回はまさか出荷少なめ?な死神メイド(AM) vs ロケットおっぱいでつきぬけろ!ないじめられっ子魔術師…という、毎度どっちが早く投げ売りになるのか人気か読み切れない本シリーズ、前評判はアイリが圧倒的にも見えましたがどうでしょうね?
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今年は、「ミナ」や「いろは」といった鉄虎竜さんの作品がPVC完成品として発売され、その非常に肉感的な表現のファンとしては、なんともうれしい限りです。
随分前になりますが、和風堂さんから発売された「アテナ」を限定版「白」と共に手に入れられた時は、「うわ〜い」(棒読み気味だが一応かなりうれしい)、先日グッスマさんの「いろは」を手に入れた時は「いやっほうぅぅぅぅぅっ!!」と、テンションの差は気にしないように…。
今回の「プリエ」は初めて行ったWFで完成作例を見た時からずっと憧れていた作品だったりもしたので、完成品として発売されるらしいと聞いた時は、ウルトラクイズの後楽園予選通過くらいの喜び、それが和風堂さんからと知った時はグアムまでの機内ペーパーテストを通過したくらいうれしかったです。(すごい微妙なポイントだね)
ひとまず店頭で見たサンプルを見る限りちょっぴり微妙な印象。
このままならありかな?もう少しいけるかな?量産化でがくーーーっとなっちゃうのかな?…と、なまじ期待が大きいだけに勝利寸前のアタックチャンスで赤さんに端を取られて緑さん涙目な展開だけは勘弁していただきたいところです。(えと、なんかそういうムーブメントなの?)
今回の「プリエ」は、既に怪人の集会所2さんでもレビューがされており、先日の「エロジャーマン萌える!プロレスのススめ」も購入済みということで(レビュー期待しております)非常にタイトな属性にシンパシーを感じますね。(一方的に)
次は、「タキ・コーポレーションさんのアレ(AM)」で一緒にマイノリティな道を目指してみませんか?(とんでもない方向へ誘わないでいただきたい)
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週末に届いたお届け物で、今月のラッシュも一段落?というところでしょうか。
発売日がまだ未定のものも多いのが気になるところではありますが…。
鮮度の高いネタは貯まり続けていますが、今日はひとまず、昨日行って参りましたワールドホビーフェスティバル(WHF)有明、イベントレポートです。
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1stなガンダムものが発売されるのは、その媒体となるメディアの終焉、言わば終わりを告げる鐘の音のような存在な訳ですが、昨年末に発売されたTV版DVD-BOX(AA)に続いて、劇場版3作がセットになった機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス(AA)が発売されました。
昨年末にTV版DVDが発売された時、ぼちぼち次世代メディアかしら…と思ったりもしましたが、なかなかどうして、まだまだ一般的に普及してるとは言えない状態ですね。
そんな訳で、今度こそDVDに引導を渡すことになるでしょうか?(もう一年くらいいけそうだな)

内容物としては、劇場版三作+映像特典予告編、当時のパンフレットを縮小、再編集したものと劇場版ポスターを縮小したアーカイブと、スタッフインタビューを収録したブックレットが付属しています。
パンフレットについては、サイズこそ小さくなっているものの収録内容や作りもほぼそのまま、かなり当時の雰囲気を伝えられるものに仕上がってます。(トシガバレルヨ)
まーしゃ的には、以前再収録音声によりDVD化された「特別版」は無かった事にしているので感慨もひとしおです。

当時これの為だけに買ったと言ってもいいLDプレイヤーと、これだけは引っ越しの時にも捨てられなかった「GUNDAM THE MOVIE MastergradeBox」…ようやく、お役ご免となるかな。(まぁ、もう再生できないだろうけど)
SEGA DIRECTからのメールを受けて、かなりショックを受けたりして…。
なんちゃらアニバーサリーとかいろいろ理由を付けて、再収録や完全収録の名の下に発売された数々のサントラを、「もう、しょうがないなぁ」(昔のはもってるけど)と言いつつニヤニヤしながら速攻でカートに送りまくっていたあの素晴らしき日々がっ!
ついでに言うと、このサイト的にはあのスケスケな限定版ですよ、「もう、しょうがないなぁ」(通常版も買うけど)と言いつつ休暇取ってPCの前でリロード祭りを開催したあの日々がっ!
終了するまでになんか理由付けて「パワードリフト」辺りのアニバーサリーやってくれませんか?
本製品はニトロ+限定版として「別カラーVer.」(参考:foo-bar-bazさん、ニトロプラスダイレクト限定版レビュー)が用意されている訳ですが、速攻で通常版を予約して安心しているうちにすっかり忘れてました。
…発売直後までは注文可能(ニトロプラスダイレクト)だったみたいですが、さすがにキャンセル分含めて完売したようですね。(ちょっと、どきどきした)
例によって元ネタのゲームは未プレイでありますが、元のキャラ絵も好みの上、非常に全周囲的に楽しめそうな立体化だったので、購入に際しては迷いはありませんでしたね。レビューの冒頭文に悩む未来予想図は、すぐに思い浮かびましたが…。(アイシテルのサイン)
そんな訳でこういう時はあれだ、まーしゃのエロゲ電話相談室だ(ダイヤルダイヤルダイヤルダイヤル〜♪)。(誰がだ)
なんかネタにならないですか聞いてみたところ『メーカーの中の人がビッチすぎて逆にエロくない…』って、違うのっ!
まーしゃが聞きたいのは、「ちょっとモチーフの選択がタイトすぎて発売見合わせ」とか「なかなか語られないそれは語られなかったもうひとつの季節」(ともに、情報元:アキバBlogさんさん)とか、そういうグダグダしたハートフルな話題が欲しいのですよ!
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何度か書いてる気もしますが、こうして新作ラッシュの中に身を置いていると、常々感じるのは最近クオリティ高くなったよなぁ…というのは、先日の「グリフォンさん」を見ていると、共感してくれる方も多いかもしれません。(なんで、ピンポイントにそれなんだよ)
注目されている各メーカーもサンプルの時点からほぼ期待通りの仕上がりと言うことも少なくなく、実にうれしいことですねレビューする側としてはちょっと寂しいのですが。
そうなってくると、期待の新作に求められるものは元キャラの人気(もしくは原作人気)か、他と一線を画するインパクトを持ったコンセプトが求められてきます。
初音ミク(AM)や来月に発売が延期となってしまいましたがエグゼリカ(AM)なんかは、申し分ないものを持っていると言えますね。
とは言え、キャラ人気に関して言えば、その人気に比例し(ときどき比例)時が経てば様々なメーカーから発売され、食傷気味になってしまうことも少なくありません、時々人気に比例してなくてもやたらとでてるシリーズもありますが…。(ほっとけ)
大サイズによるインパクトも最近は珍しく無くなってきており、むしろ各自の残存展示スペースについて語られる方が多くなってきてる気がします。
本気で業務用ショーケースが欲しくなってくるのは、こういう背景あってかもしれませんね。
そこで求められてくるのは、一目見た瞬間になんらかを感じさせるコンセプトです。
今日は発表と同時に、ほとんどの人に「バカバカしいwwww」と感じさせるインパクト与えたなか、「これ、いいんじゃないか?」と思ってしまった人向けという非常にニッチな製品です。(ほっとけ!)
あとはインパクトだけじゃなく、さらに「欲しいっ」と思わせるクオリティが追加されていたら完璧でしたね。(ほっとけっ!!!!)
まーしゃ的には、今月もっともと言っていいくらい楽しみにしていた製品の一つだったりします。(いよいよマイノリティの証明ですね)
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バンダイさんは商売上手だなぁ…と言いつつ、素晴らしい!を連呼する出来に感動してます。
第一話放映時にいきなりキャバリアー装着姿で出てきた時「これが主人公機?」と驚いたものですが、まーしゃ的にはむしろこの形態をメインにして欲しかったくらいです。
劇中本編での運用ともども、もったいない使い方だったよなぁ…。

涼宮ハルヒの憂鬱 長門有希 バニーVer. フリーイング版をご紹介していただいたサイト様ありがとうございます。
また、このところなかなか時間が取れず、少しでも余力があればレビューでもという考えから絶賛返信放置中のWEB拍手へ、日々メッセージをくださる方々、ほんと〜にありがとうございます。
いつも、ご紹介いただいたサイト様へのお礼ともども、一つずつ返したくてしょうがないのですがタイミング逸してしまうとなかなか書きづらいものですね。
毎日、更新すれば良いんでしょうけど…。
もうちょっと更新しやすいスタイルにしよう!と思って作った試験運用中のサイトが既に2つ…こういうギミックを実装するところまでは楽しいんだよなぁ。
さて、今日は久々に今日のCUTAといってここしばらくの戦利品でもと思いましたが、まったく撮影スペースに入る余地もなく、白い袋に入れればイヤなサンタクロースになれそうです。(メタボってるとかではなくね?)
これも今年頑張った自分へのご褒美第一章だなと前向きに考えることにしています。(何章仕立てだよ)
しかし、この時期は量販店うろつくと、なにを見ても全てを手に入れた気になれて(もちろん、気のせいですが)、危ない楽しいですねぇ。
予知夢というタイトルで『長門でかバニーを求めてアキバを徘徊するまーしゃを見た』…という縁起でもないメールをいただき、その夢の結末はどうだったの?と気になってしょうがないまーしゃは、「人生に三度あるチャンスの二度目がきたので…」という事由で少し早めにアキバに向かったのでした。
なんでこの人達こんなに必死なの?…と東は東で悲喜こもごもの新作ラッシュの日々をおもしろおかしく過ごしております。
1/4というサイズが何よりのインパクトとしてはじまったこのシリーズですが、第一弾のみくるは、その大きさからして話題となり、珍しさもあって大好評、続く第二弾(主人公なんだぞ?)以降も予約すら難しい(鶴屋さん除く)といった状態で、第三弾の鶴屋さんをすっ飛ばして発売されたこのシリーズのど本命第四弾キョンの妹は、小さくて大きいというか大きいロリということで、箱のサイズは控えめだったものの店頭からお持ち帰りするのに勇気が必要なものでした。
先日ようやく発売された第三弾は、座りポーズばかりだったこのシリーズにおいて、おしりを突き出す中腰姿勢という非常に刺激的なポーズということで箱の大きさも一際でかく、あのまま残るとヤバイよな…というくらいお店にとっては刺激的なものだったりしました。
さて、そのシリーズ最終(?)となる長門は直立姿勢、まるで人類の進化を見るような姿勢の変化で、さらに大きくなった箱に予想していたとはいえちょっとクラクラしてきましたね…まぁ、もうすぐこれよりでかい箱(AM)来るんだもんな。
とは言え、このところ忙しくてなかなか買い物できなかったので、予約していた名前のない女(AM)、ファウナ(AM)を店頭から引き取り、罰ゲームみたいな荷物を抱えながらも、買い物したなぁという実感と共に、スゥーっと気分が楽になるのですよ。(病気だからそれ)
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今回は、先日のホルスタイン花子さんと同時発売となっていた流通限定のカラーバリエーションとなる「ガンジー花子さん」です。
本来なら、本日発売となる「マックスファクトリーなファウナ(AM)」をと考えていたのですが、年末にかけてさすがに忙しい時期であり、打ち合わせの開始時刻が既に定時外に予定されてる状態では昼休みでも?とも思いましたが…『やめておけ、貴様には過ぎたものだ』と早買いの玄人びんさんに言われた気がしたので諦めました。(ぉ
というより、既に素晴らしいレビュー(foo-bar-bazさん)を朝から見ることができましたのでかなり満たされちゃった気もします。
個人的には、某茄子支給後の悪しき買う買う力(ぢから)で満たされた身としては、Nikon D300購入記事の方が非常に気になりすぎて、背中を押されるといろいろスベッてしまいそうでこれからしばらくいろいろなカタログを見回す楽しい日々が送れそうです。(押すなよ?絶対に押すなよ?)
ソニーがライブビュー搭載してくれればなぁ…。
…とまぁ、どうでもいい事で流してしまいそうになりましたが、詳細は通常版見やがれです…というコメントで乗り切れるところが、まーしゃのカラバリ好きの何割かをしめてそうです。(割合多そうな)
でも、通常版だけで済まそうと思ったまーしゃを強烈に引きつけるインパクトがあったのですよ…おもにおなかの辺りに。(Nice follow!!)
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今日はいいニュースと悪いニュースがあります。一つは「でか長門(AM)」は順調に今月(もう来週かな?)発売されそうです、もう一つ「肩幅を超えるでか箱(AM)」は1月に発売延期となってしまったようです…で、どっちがいいニュースなんでしょうか?(真顔で)
さて、とかく発売ラッシュが話題の12月、ぼちぼちと出荷日が確定してきたりやっぱり延期が発表されたりと、その辺(の延期されるであろうこと)も計算尽くで辛うじて趣味の範囲と自分を騙せる出費に収まりそうなところなのですが、それでもやっぱり楽しみにしていたものの延期は残念ですね。
今回の「エトナ」は、夏のWFでPVC製品化が発表され、その後強気の発売日設定に激しく期待しつつも冷静にその発売日から数ヶ月先を見据えた微妙な期待感で待ち続けていましたが、こういう時に限ってやってくれましたね、グリフォンさん。
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新作が少ない時はあんなに喜んで(発売日に)買いに行くのに、いざ貯まってしまうとどうにもレビューが手につかない…いつまでも宿題ためこんじゃった少年の心を忘れないまーしゃです、お久しぶりです。
先月末はなかなかすごいことになってたなと、積み上がった段ボールを1/3のうれしさで(2/3はなんだよ)眺めつつ、今月はもっとすごそうだなぁ…と余所様の購入予定を見ながら『がんばってくださいね』と西に向かってエールを送っています。
まぁ、レビューサイト管理人の「今月末はすごかった」は、「今年の風邪はひどい」とか「今年のボジョレー・ヌーヴォーできは例年以上」みたいなものな訳ですけど。そんな訳でまーしゃは、そういった予定物を表にするとか数えるとかは、おっかないのでしないことにしているのです。(なんで誇らしげ?)
さてそんな新作ラッシュの中、発売されたメガハウスさんのエクセレントモデルCORE TSUKASA BULLETシリーズの第弐弾は、ホルスタイン花子さん(AM)とガーンジー花子さん(AA)というよりによってこの時期にカラーバリエーションとなってやがります。
ひとには、迷ったら両方だろ?と常日頃諭しているまーしゃとしては、迷わなくても両方な訳ですが…。
発売後数日で売り場から姿を消し欲しくても買えず、日を置かず驚きのプレミア価格で再会と言う事もたまにありますが、メガハウスさんの場合、うかつなまーしゃでも安心の出荷量というのもあってか、割と日を置かずに驚きの投げ売り価格で再会することも少なくないので、いつ買うかという点で迷うことも多いのです。(一消費者としては、そんなメガハウスさんが大好きです)
牛娘ということで、いろんな意味で一歩先往く「先行者」が既におります故、今回もタイミングが?と思いましたが、ダイキさんみたいなマネはできないがウチはウチのやり方で行くよ…という老舗のメッセージを受信しました。(発信してません)
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