CUT A NEWS@REVIEW
高額なfigmaとして発売日当日から早々にいくつもfigmaなのはとしてのレビューが公開され、さすが日頃からこういうモノ(AM)で訓練されている僕らには価格的には障害でもないようで、むしろ置き場所には困らなくナイスなくらいさ…と今日もカラ元気!
その大物も既に発売され、映画初日に発売というびっくりするほど商業的にナイスなタイミングで映画版figma なのはさん(AA)が発売され、公開された映画も好評のようで(リピーターな仕組みがまたあざとい)、萌え産業のリーディングヒッターは衰えずというところでしょうか。(そのままけいおん祭りに突入してますが)
さて、フィギュアレビュー界のジェバンニが一晩でやってくれたレビューによりその豪華特典の数々についてまで言及されてしまい今更な感じではありますが、それでもどこか置き去りにされつつあるそのゲームについて迫りたいと思います。(レビューで大事なのはスキマを見つけることだと思うの)
自分でもレビューを書きながら、「はたして意味があるのか」、「実際、全クリしたあと二度とやらない気がする」とか思うところは様々でしたが、凝った要素こそありませんが、決して雑なデキではなくバグ技の宝庫だったり実はシャマルさんとザフィーラは使用キャラに居ないとかそういうおもしろい困った要素もない実直なつくりのゲームでした。
むしろ、それくらいツッコミ甲斐のあるデキの方がレビューする分にはおもしろかったのですけどね。
そんな訳で、10000円のfigmaのつもりで買った人もレッツプレイッ!
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| 魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES- リリカルBOX |
初回限定生産版にのみ付属の豪華8大特典…特典の絵柄が「なのは&フェイト」に偏りすぎじゃないですか?はやてちゃんもいれてあげてくださいよ!
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| 特典その1 figma「高町なのは 制服ver.」セット一式 えっと…なんでわざわざ幽波紋(スタンド)っぽく? * 特典にfigma なのはさんじゅうきゅうさいの方は付いてきません |
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| 特典その2 描き下ろしお風呂ポスター 3種セット(サイズ 約210×594mm) 人によってはこれに最大の価値を見いだすひともいるようです 人間の想像力ってすごいなぁ …と思いました。 |
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| 特典その3 ビッグサイズなのはタオル(サイズ 約360×840mm) ビッグサイズと謳われるほど大きくない気もするけど、広げてみると意外に大きかった |
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| 特典その4 リバーシブルポーチ PSPの収納にも使えるリバーシブルなポーチ、裏面は淫獣をくわえるなのはさんでした |
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| 特典その5 マイクロファイバークリーナークロス これもPSPや携帯の画面を拭くのにいいかもしれません、なかなか実用的 しかし、ほんとにこの二人ばっかだな |
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| 特典その6 デコレーションステッカーセット さぁ、その6辺りになってくると微妙なものになってきましたね 冷蔵庫とかに貼って、童心にもどってみるのもいいんじゃないかな? |
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| 特典その7 ビジュアルアーカイブBOOK |
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| 特典その8 特製レーベル本編UMD まぁ、こういうのも一応特典として数えるのもお約束だよね! ○○センセイ豪華描きおろしLDジャケットとか |
ゲームモードには「シングルモード」、「アドホックモード」、「アーカイブ」、「オプション」…コンシューマ格ゲーとしてはスタンダードなメニュー。
ストーリーモードはコンシューマ格ゲーにおけるソレのテンプレ的に、基本は顔ウィンドウによる会話画面か止め絵による演出が入る程度ではありますが、都築センセイによるオリジナルストーリーということで、闇の書事件後のスキマ設定にうまくキャラ補完的展開を盛り込んだお話となっております。
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| ストーリーモードを全員クリア(条件あり?)することで アーケードモードで隠れキャラを使用する事が可能となります |
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| シンプルな読み合いゲーの分 対人対戦の方は楽しい…かもしれません 龍虎の拳の足払い合戦的な熱さを期待できそうです |
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| キャラビュアーはアーケードモードでクリアしたキャラのモデリングを鑑賞できます CGギャラリーはストーリーモードの一枚絵を鑑賞できます |
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| 難易度設定なども一切ないオプション画面、実に漢らしい… |
基本的なゲーム部分としてはキャラクター同士の位置関係により、離れた状態でのロングレンジモードと近接している状態でのクロスレンジモードという二つのモードが切り替わりつつ、相手のライフを減らした方が勝ち、二本先取でクリアという格ゲーとしてはベーシックなつくりです。
クロスレンジモードでは基本的に飛び道具なしのジャンプなし、ダッシュと軸ずらしのみの間合いゲーというシンプルさです。
相手の攻撃を的確にガードすればいわゆる当て身が成立する訳ですが、CPU相手に当て身の読み合いをするコトほど不毛な事もなく、超反応でCPUにガードされるのもストレスがたまるので、一部のキャラをのぞいてわざわざクロスレンジで戦う必要性がないのが残念なところです。
対人戦ではこうしたシンプルで読み合いのみというのも悪くない要素とも思えますので、CPUの攻撃パターンもあわせてもうちょっと練り込むとおもしろくできたかもしれませんね…このゲームの場合そんなものは期待されてないというのが真実かもしれませんが…。
一方、ロングレンジモードは攻撃に3つのボタンが割り当てられており、連射型だったり低速誘導型、高威力射撃型、拘束魔法といったものがキャラごとに用意されていて、「ヴィータ」、「ザフィーラ」、「シャマル」の三人以外はあまり攻撃方法に差はありません。
…とは言え魔法のエフェクトなどはらしく揃っていて、キャラゲーとしてはそこそこ特徴をつかんだ作りになっていると思います。
問題なのは 防御に関してはワンボタンで即発動、ガードに成功すればノーダメージ、相手の攻撃はまず連続ダッシュで容易に回避可能ということもあって、相手になにか行動させたスキに攻撃を命中させる以外には本来ならダメージをあたえることができないというつくり上、どうしても単純作業の繰り返しになってしまうのが致命的でおもしろくないところです。
魔砲少女の名は伊達ではなく、ロングレンジには使い勝手の良い魔法が揃っており、敵として出てきた場合にもシャマルさんの様にロングレンジ攻撃がショボイ人の場合オニのように強く感じる時もあります。
ロングレンジの拘束魔法(○ボタン)でバインド状態にして動けなくしてから、デヴァインバスターを撃ってみたり、外道っぷりを楽しむみ、さすがなのはさんパネェっす…と堪能できると思います。
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| 基本的に△適当に押していればクリア可能な高性能 |
ストーリー的には、正体不明の相手でも「とりあえずボコってから話を聞こうか」というなのはさんの基本コンセプトをイヤというほど体感できるハートフルストーリーとなっております。
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| エンディングでもこんな感じ…ふたりでキャッキャウフフ おまえらもうっちょっとはやてちゃんも(ry |
フェイトの場合、本来ならばバルディッシュの多彩なモード変更がギミック的に楽しみなところなのですが、残念ながらゲーム性には反映されておらず、ロングレンジ中にハーケンを放ったり、フルバースト状態からの攻撃がザンバーになっている程度なのが残念です。
同様にスピードキャラとしてのダッシュ性能もゲーム性への反映要素が控えめで残念なところとなっております。いっそフルバースト状態ではソニックモードになるくらいの視覚的なサービスが欲しかったところですね。
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| △長押しででっかいハーケンを飛ばすのがいいかな |
ストーリー的にはまだ素直になり切れないフェイトの心情を過去の幻と戦うことで次第に受け入れていくという話で、シグナムのかっこよさが異常に素敵です。
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| 強敵(ライバル)との決着 |
遠距離広域攻撃キャラということで基本一対一のこのゲームにおいてコンセプトを十分に発揮できなそうなところですが、ロングレンジでのものすごい連射能力が高い□ボタンのおかげで、クリアするだけならトップクラスの性能となっています。
MPリロードが早いのとロングレンジでのMP消費量が減るスキルを持っているので、逃げながらひたすら魔法を撃ち続けることができるので対人プレイで嫌われること請け合いです。
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| □連打しとけ! |
ストーリーモードでは闇の書事件の影響ということで責任を感じつつ、ほんわかとした雰囲気を常にまとっいるため、八神家派の人たちはプレイ中に顔がにやけてしょうがないと思うので、部屋をくらくして人から離れてプレイすること推奨です。
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| リインフォースとの逆ユニゾン 結構過酷な話なんだけど、はやてのおかげでちょっと救われるのがいいね |
近距離パワー型ということでガードブレイクし易いという特徴を持っています。例によってロングレンジで魔法撃ってりゃ勝てる訳ですが、流石にここまでクロスレンジでの攻撃力が高いキャラだと接近してゴリ押しの方が早い上に楽しいです。
CPUは一部超反応でガードしてきますが、気にしないで連打していても押し切れるパワーが有ります。(コンセプト無視)
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| ロングレンジモードですら攻撃のほとんどが殴り系 強引にバリアブレイクをねらうのもらしくていい |
ストーリーモードは幻として現れる過去の守護騎士と戦うことで、はやてを主とできたことで変わることのできた自分を見つめ直し、リーンフォースに素直になれない自分に対して…というプレイ中に顔がにやけてしょうがないので、やっぱり部屋を暗くして人から離れてプレイしましょう。
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| なかなか素直になれないふたり ヴィータシナリオやってるところは他人に見られたくないです |
ヴィータ同様近距離での攻撃力が高くかつロングレンジからの攻撃には防御力アップ(ダメージ25%減)という、遠近両用さすがシグナムさんという…まぁ、例によってロングレンジで連打していても勝てる訳ですが…。
ロングレンジでの△ボタンを少し長めに押すことで強力な攻撃を放つことができる上に、防御力のおかげでより相打ちオッケーという安定感のあるキャラ性能です。
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| 相打ちOK ロングレンジもクロスレンジもどっちでも連打でOK |
ストーリーモードは常に冷静なシグナムさんは大抵のことをわかっているので見ていて安心、みんなのフォロー役ということで地味なストーリー展開になってしまうのは仕方ないところ…こちらもフェイトやリーンフォースからみが見どころです。
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| 守護騎士の将としても仲間としても、頼りになるシグナムさん |
さすが本来ボスキャラw、なのはさんと比較しても遜色ない性能、遠距離も近距離も申し分の無いパワーと性能になっています。例によってロングレンジでの魔法連射…って、このゲームでわざわざキャラ性能語る意味あんのか?(このレビューの存在意義をいまさら否定しないで欲しい)
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| なのはさんと並ぶ強キャラ どのボタンでも連打してれば(ry、ほんと攻略甲斐のないゲームだな |
ストーリーモードなこの人の為に作られたような話なので、どのキャラのストーリーでも中心人物的ポジションに位置し、特に八神家の方々との会話は実に切ないものになります。ゲームの開始直後にリインフォースがまだいるという時点で「ハイハイ、キャラゲー乙」と投げそうになった人にこそやって欲しい。
せめてリインフォースのストーリーモードでは…という淡い期待をかけてプレイすると、都築先生はやっぱガチだな…という真髄を味わえると思います。
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| 今回の主役といっていいリインフォース 切ないストーリー展開で個人的なイチオシシナリオ |
さすが癒しの風、このゲームにおけるスキルの中でももっとも存在意義の問われる「回復スキル」(攻撃直前にガードすることでちょっと体力が回復する)というあたりで、基本的にボタン連打でクリア可能なこのゲームの中で唯一まともに攻略が問われるかもしれないキャラクターです。
ロングレンジは基本的に牽制系の技で直接当てるのはやや困難なものばかり(□:微速前進する設置型の竜巻、△:前方に設置するバリア長押しで前方へ放射、○:シャマルワープ)、クロスレンジモードでは全キャラ中最大のリーチという微妙にダルシム的なポジションです、さすが平和主義って感じですね。
基本所有スキルの中にバーストゲージがフェイズごとに全快するというものがあるので、こちらは1戦ごとにバーストゲージを2回使えるというのが長所ですね。
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| 順番にプレイしていて7人目にして初めてゲームオーバーになった というのがこのシャマルさん 唯一、クリアするまでちょっと苦労したキャラクター |
攻略としてはロングレンジをキープしつつ□を適当に撃ちつつ、△長押しを撃ちまくるというのが安定です。折角なのでMPが切れそうになったらフルドライブ後クロスレンジモードに移行し(シャマルワープの出番だ)フルドライブ技を入れましょう。
対人戦では、クロスレンジでのリーチの長さを活かしつつ、バリアで粘ると嫌がらせになると思います。
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| お約束的チャームポイント |
ザフィーラ、犬ですね。
以上…じゃなくて、ここまで他のキャラでクリアしたキミなら大丈夫、自分を信じろ!(投げ出し)
ぶっちゃけクロスレンジで適当に技だしてれば勝てると思います。(急に適当になったな)
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| ストーリー的には八神家の人たちは素敵すぎるだろというナイスエピソード ひとつくらいはちゃんとしたフィギュアがでるといいね!(ボクは買うかわからんけど) |
こいつはもう別にクリアしなくてもいいんじゃね?と思いましたが、一応クリア(条件あるみたいだけど)すると隠しキャラ(裏フェイト的な)をアーケードモードで使用できるようになるので、がんばってクリアするといいと思います。
性能は極めて微妙(基本性能は劣化なのは的)なのですが、バーストモードでの攻撃力強化スキルを持っているので、△ボタンちょい押しを打ち続けていればクリアできると思います。
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| なにを取ってもイマイチな気が… ストーリー的にもとりあえず感が満ちみちている気もするけど ファンなら楽しめます。(万能コメントキタ) |
ここからはストーリーモードをクリアするとアーケードモードで使用することのできる隠れキャラ的存在の三人。
いわゆる黒なのはさんとかそういう感じのヒトたちです。
黒なのはさんは、「なのは」、「ヴィータ」、「ザフィーラ」をクリアすることでアーケードモードで使用可能になります。
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| 殺意の波動に目覚めたなのはさんではありません 闇の書の残滓が作り出した幻 |
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| 黒くなってもどこかなのはさんに通じる潔さが素敵 |
黒フェイトさんは、「フェイト」、「シグナム」、「クロノ」をクリアすることでアーケードモードで使用可能になります。
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| ライジンノシュウゲキシャ(KOF風) いわゆる裏フェイトさん、ちなみにボクっ娘(重要) 他の二人に比べると明らかに扱いがテキトーじゃない? |
黒はやてちゃんは、「はやて」、「リーンフォース」、「シャマル」をクリアすることでアーケードモードで使用可能になります。
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| とにかく「塵芥」(チリアクタ)という言葉を言いたくてしょうがないみたいで ついつい難しい言葉を並べたくなる中二病全開 まーしゃ的にイチバンつぼにはまった娘です |
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| 他の黒い娘と違って、大抵容赦なく倒されます もうちょっとやさしくしてよ |
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| 八神家好きにはなかなか素敵なストーリー展開だったのはうれしい誤算 どうせなら最後になのはさんじゅうきゅうさいが乱入してくるくらい欲しかったな |
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| AM:PSP 魔法少女リリカルなのは A’s ポータブル -ザ バトル オブ エイセス- リリカルBOX バンダイナムコゲームス | |
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| AA:魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES- リリカルBOX | |