CUT A NEWS

再起動中です

ブルーバック画面で放置していたところから電源ボタン長押しで強制的に電源断、そしていまBEEP音出して再起動中とかそんなところですかね。(それはまだ安心できないな)

今年の年度末はここ数年で一番のデキとか毎年言っておりますが、久しぶりに仕事頑張ってるなぁと実感できてる毎日です。(久しぶりというところがカギだね)

勢いのあるうちに全然進められなかったWFレポの方は、夏休みが終わり新学期が始まってから7/30あたりのできごとを思い出しながら捏造する日記(夏休みのとも)の様相を呈してきておりますが、大丈夫、そいうの得意でしたから!

つまりは人生一事が万事ということですね…もっと早く菱餅集めるんだった

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act5)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第5回、今回は前回に引き続き『大丈夫?アルターのラインナップだよ』がキャッチフレーズ、みんな大好きアルターさん第二回。(知らねぇよそんなキャッチ)

アルターさんだからこそ期待できる作品、アルターさんだからこそ期待できるキャラ、ひとたび製作が決定した時点でそれは約束されたなんとかとも言われる信頼度あってこそ、人は期待を込めてそう言葉にするのです。(初耳ですが)

そんなアルターさんの今後の期待のラインナップを刮目せよ。(ちょっと盛りすぎでしょ)

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act4)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第4回、今回はやや遅ればせの公開となりますが、レビューでの合言葉は『さすがアルタークオリティ』、みんな大好きアルターさんです。(自分本位のキャチフレーズ)

昨年秋に開催されたメガホビEXPOでは、アルターxラブライブで話題を席巻、「真姫ちゃんかわいい」「ことりちゃん尊い」「えっ?アルターなのにそのキャラ選択はどうしたん?」と誰もがその期待感を口にせずにはいられなかったのもわかります。(最後のは君だろ)

今回のWF会場でのラブライブ展示ブースだけは、待機列が生成され、見物、撮影に順番待ちが必要と、存分にそのスペシャリティを誇示、TL上には速報系の画像とそれに対する「凛ちゃん…」(言葉にならない歓喜)というコメントが乱舞しておりました。

とは言えさすがWF、今回初出の新作情報も多く、前述の通りファンの多くがアルター製品として発売されることに、絶対的な安心感を下敷きにして眺めており、これが信頼されるメーカーというヤツか…とアルター神話の片鱗を見た気がします。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act3)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第3回、前回に続いて WonderfulHobbyLifeforYou21、通称ワンホビブースから艦これフィギュアのねんどろいど、figmaなどデフォルメ、可動フィギュア系です。

島風や赤城さんという初期の人気キャラ勢からはじまり、気がつけばかなりの数が揃ってきたねんどろいど、気が付くといつの間にか沼に首まで使っているといういつもの孔明の罠ねんどろいどコレクターあるあるなヤツですね。

フィギュアの品質向上にともなう価格高騰や深刻な置き場所問題など、スケールフィギュアを集める上で苦しい要素は小型フィギュアで解決!(いや、ねんどろでも厳しいよ?)。

艦これ関連だけでわざわざ2回に分けることも無いだろうと考えていましたが、実際ねんどろだけでも結構な数になってましたね。立体化の傾向は人気キャラ中心ではありますがそろそろバラけてきたようにも感じます。

今回の展示で色がついたパルフォムの夕立改二やようやくきたfigma雪風が楽しみなところ、あとねんどろいど吹雪ちゃんもアニメver.表記での製品化が決まったようで、さすがアニメ化効果、主人公ここに在り!というところでしょうか。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act2)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第2回、今回はグッスマさんを始めとするWonderfulHobbyLifeforYou21、通称ワンホビブースから艦これフィギュアの特設コーナです。

鎮守府執務室をモチーフとした展示コーナーは、フィギュアのショーケース以外にも提督の机や、コスプレイヤーさんの撮影スペースにもなるコタツを配置した和室スペースなど、充実した構成でさすが今一番勢いのある作品枠と言えますね。

前回の煽りコメントの通り、展示コーナーに入るための順番待ちの列が出来ており、終始30分待ち~60分待ちの盛況っぷりの様でした。まーしゃ的には逼迫する時間配分の中で悩ましいところでもありましたが、実際のところ順番待ち列があった方がスムーズに撮影できることも多いので歓迎する一面もあります。

ただ、今回は展示物の数や作品自体の人気にも差があってか、ややスケールフィギュアの辺りに人が集中してしまって、スタッフさんは『奥のねんどろは空いているのでそちらからもどうぞ~、順不同で見れますよ』と後続の人を奥に案内していましたが、結果としては見る人、撮影する人の導線が乱れて却って停滞していた気もしますね。

ともあれ、人気が集中するのも納得の作品群だけに、あの混雑っぷりは不可避かもしれません。それでは今回はスケールフィギュアを中心に公開したいと思います。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act1)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート始まります。
初回更新となる今回は、企業ブース全体をまーしゃの回ったコースと同じ順序で気になった作品をピックアップして公開してみました。

今回から抽選方式となったダイレクトパスは見事に外れてしまっていた為、今回は一般入場ということで会場に入ったのは11時頃、大差ないかと思っていましたが、いつもと同じペースのつもりでしたが、かなり時間配分が厳しかったです。

撮影機材は、EOS 5D Mark3 + 600EX-RT(+ST-E3-RT) + EF100mm F2.8L Macro IS USM、ストロボのディフューザーにROGUE Flash BenderXLを使用しています。直前に用意したRoundFlashRingはサイズ的に難しそうだったので、結局使用しませんでした(^^;

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今日のCUTA(2015/01/28)

  • クリップオンストロボがリングストロボに – デジカメ Watch
  • 最近話題のRoundFlash Ring 早速、まーしゃも購入して試してみました。クリップオンストロボに取り付けるソフトボックスとしてはなかなか面白い形状で、ちょっと試した限りフィギュア撮影用として考えても使いやすいものだと思います。

    大きさ的に人混みの中で使うのはやや憚られるサイズではありますが、2灯、3灯を使用するよりは軽量、大きさもそう変わらないとも言えるかもしれません。(比較対象による極論化)

    ショーケースの反射による写り込みなどもあり使いこなすには工夫が必要そうですね。あと、イベント会場などで取り扱う上でこの形状は、カメラ下方向の見えない部分も結構大きいので、左右には注意を払ってもうっかりテーブルに接触するなど考えると、十分な距離を取るのが安全だと思われます。

    また、装着するレンズの形状なども向き不向きがあるので、そういった点でも使用用途は限られそうですが、いろいろと試してみる価値はありそうです。

    ちなみにまーしゃは、カメラは5Dmk3、レンズはEF100mm F2.8Lマクロ IS USM、ストロボは600EX-RTに取り付けてみましたが光量的には十分、サイズ的にはマッチする大きさでした。形状的に三脚座などと併用するには若干干渉したがフォーカスリングを操作するには問題ありませんでした。

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魔法少女まどか☆マギカ 暁美ほむら 晴着Ver. ANIPLEX+ 版

昨年末、レビュー総括で振り返っていた時深く自戒すると共に、「来年は週1でレビューしてやらぁ」と息巻いていましたが(新年の抱負を言うことは基本無料です)、年が明けたら「えっ!!週1でレビューを?」とビッグ錠先生調のまーしゃです。(どこの食いしん坊?)

新年早々にインフルエンザにかかり、これは早々に厄を払えて今年は良い年になりそうだな…という無理やりポジティブシンキング、ちょっとスタート遅くなりましたが、CUTANEWS 2015年初レビューです。

さて、生八ツ橋とのコラボ企画で「まどか舞妓Ver.」と共に発表、舞妓まどかのフィギュア化が発表された時から、シリーズの続投を熱望されていた晴れ着ほむらちゃん。

本来、生八ツ橋とのコラボならまずマミさんだろ!という当方の一方的な思い込みをよそに、好評のまどかに続いて晴れ着ほむらが登場。なぜ舞妓ver.と晴れ着ver.なんだろう?という疑問は、更なるシリーズ展開が杏さや舞妓Ver.の登場によってより深まりましたが、それはこのまま買い支えることで恐らく発売される「悪魔ほむら 舞妓Ver.」が教えてくれるかもしれません。(くれないかもしれません)

当作品は昨年10月に発売されたものではありますが、晴れ着という題材がまさにタイムリーとばかりに正月早々、年賀や初レビューに使用される…などと考えるのはうちだけじゃなかった様で、「こんなこともあろうかとレビューを温存しておいた」とドヤ顔を決めそこねました。(それはあんただけです)

そんな訳で本年もよろしくお願いします。今年はせめて月2くらいでフィギュアレビューしていきたいところですね。(来月のコメントは「えっ!!月2でレビューを?」に決まりだな)

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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

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2014年レビュー総括

今年最後の更新をこうして落ち着いて迎えられるのは、まぁ単にコミケ3日目が大晦日でないってだけかもしれませんが、過去ログを見返しても相当久しぶりな気がします。

いやぁ、去年の更新で10周年と言ったな、あれは嘘だ…ということで、2003年12月に開設した当サイト、先日の23日で正真正銘CUTANEWS10周年でした。

開設した当初はニュースサイトのまね事から始めて、デジタルガジェットのレビューっぽいもの、そして2005年から始めたフィギュアレビューが(一応)今も続いているわけですね。後二年もすれば、今度はフィギュアレビューから10周年とかできるかもしれませんね。(劇場版から10周年とかのアニバーサリー商法か?)

さて、一年最後の更新はレビューサイト恒例の人気レビュー総括というお約束ですが、今年はレビュー数少なくて11本、ベストテンとか言うと、1本を外すだけという嫌がらせ企画になってしまうので当サイトの身の尺に合わせたベスト3でも選んでおきましょう。

まずは第3位…。

フィギュア界でも大アイドル時代の幕開けとも言える2014年、アイマス、ラブライブという大人気シリーズから多くのフィギュアが発売されましたが、その中でもシリーズ全キャラが同一原型師さん(間崎祐介さん)によって立体化されそうな勢いのあるファット・カンパニーさんのアイドルマスターシリーズ。

その中でも白タイツの小悪魔、元絵イラストからの恐ろしいほどの再現度でした。

第2位は、2014年に見せたアルターの奇跡、後世の歴史家から「奇跡の三ヶ月」と呼ばれることになるペリーヌ、ルッキーニ、リーネちゃんの連続リリース、誰もが望みながら信じきれなかった国士無双と呼ばれるアルターストライクウィッチーズシーリーズの完走(そこまで言うか)。
その中でも最高の逸品にまーしゃイチオシのペリーヌさんを見ることができ、まさにさすがアルタークオリティと言わせてもらいましょう。

2014年まーしゃ的1位は……2012年「アルティメットまどか」、2013年「鹿目まどか 舞妓Ver.」に続き、まさかの三冠達成。2014年は「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 鹿目まどか -始まりの物語/永遠の物語-」です。

あのダイナミックなキービジュアルをまさかそのまま立体化ということ存分に驚かされました。立体化に恵まれているまどか☆マギカシリーズですが、来年も悪魔さやかや舞妓杏さやなど楽しみですね〜…舞妓杏さやほんと楽しみすぎる。

そんな訳で、まーしゃ的にはやや不本意なレビュー数で終わってしまった2014年レビューですが、まだレビューできていない作品の数々はいずれ…ちょっと老後の楽しみまで持ってっちゃいそうですが、残さず撮影したいです。

これにて2014年CUTANEWS最後の更新となります、また来年もよろしくお願いいたします。

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今日のCUTA(2014/12/29)

タイムラインからもスッカリその霊圧を感じさせないことからフィギュアレビュー界隈のチャドと呼び声も高いまーしゃです。ものすごい久しぶりになりましたが、なんとか年内に更新再開まで漕ぎ着けました、…という訳で近況報告。

ようやく仕事も一段落…』って記事を書く度に、7日以内に殺人的に忙しくなるというジンクスを繰り返してたので、もう休みが確定的になるまで更新しないぞと誓いを立てたら仕事納めまで…と相成りました。

まぁ、おかげさまで今回は少し早い正月休みが撮れましたが、今まで正月休みと休暇を合わせて取る方々を横目に、連休はいつも暦通りのまーしゃでしたが、なるほどこれは素晴らしいですね。

なんといっても冬コミ前に夏コミの購入物を整理できる時間がある!これは素晴らしい、へぇこの本、会場で買ってたんだ…と新たな発見も見逃せません。(色々と考えなおさなきゃいけないと思わないか?)

そんな訳でやり場の無いアレをぶつけた先がこのiMac Retina 5Kディスプレイモデル、自分で撮影した5Dmk3の写真をそのままのサイズで見れたもんじゃない見ることができるというのに興味もありましたし、限りなくドットが見えないという未来ガジェット感がたまりませんね。

一応仮想化Windowsも入れてみましたけど、なかなかのレスポンスでドラクエXやるのにも不自由なさそうですね

撮影環境、現像環境、ハードウェア的にもソフトウェア的にも新しい環境になったのでこの年末年始で、フィギュア撮影の勘を取り戻したいところです。

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メガホビEXPO 2014 AUTUMN(アルター編)

昨日(2014/11/29)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2014 AUTUMN」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまでいつもの定型文)

久しぶりに参加したフィギュア展示イベントで、今回も参加するまでにイロイロありましたが、既に多数のイベントレポートが公開され、後発としてはいつものつまらない口上は後回しにしておいて、早速まずはこれを見て欲しい…という最注目のアルターブースです。(うん、いつもそれでいいんじゃないかな)

アルターxラブライブ!という今みんなが一番求めてる組み合わせ、その逸品っぷりを御覧ください。

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今日のCUTA(2014/11/27)

今週末はメガホビEXPOですね。フィギュア展示イベントへの参加も久しぶりなので楽しみです…イベントレポートという言葉を聞くと「うっ、頭が…」となるまーしゃです。

そういえば、WF(ワンダーフェスティバル)も次回からダイレクトパスの申し込みが、先着順から抽選形式に変更、発券されたチケットには名義記載ということで、これは転売目的の購入への対応でしょうかね。

基本的にはナイスとも思える対応ですが、こういう抽選に激弱なまーしゃ的にはこれはまず当たらないということで、次回WFのイベントレポートは大変になりそうだなぁ…と、WFという言葉を聞くと「うっ、頭が…」となるまーしゃでした。

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To LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜 マックスファクトリー版

夏のWFからもうすぐ100日、うっかり洗濯(誤字ではなく)してしまったiPhone5sがiPhone6+になったり、MH4Gが発売されたり、気がつけば本当に月日の流れは早いものですね未だにG級ジンオウガ亜種が倒せないのですが…

…とまぁ、期間が空いた時の定型文的な挨拶はそれとしてお久しぶりです。発売を待ち望んでいたフィギュアの数々も既に多くが手元に届き、さて撮影しようかと準備しているうちに部屋に積んだフィギュア塔(俺タワー)の侵食率はエライことになってます…そりゃもう第11使徒に侵食されてるmagiくらいにね。(助けて赤木博士)

…と、ここまですごく更新期間が空いた時用のテンプレート(WEB作法上すごく要らない要素)な訳ですが、実際この積み上げられた俺タワーを眺めてその気になればいつでも撮影できるという点に高揚してしまうのは難儀な性癖ですね(フィギュアは一期一会だから)。

さて、今回はMAX FACTORYさんのTo LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜モモに続くシリーズ第2弾、モモの次に芽亜というセレクションがわかってるというか、これはもう美柑待ったなしという気持ちで待ち続けたいまーしゃ。(正座して待ってろ)

画集の表紙が元となる本作、その画集はウェディングドレスで描かれたヒロインを(まぁ、この時点でアレなデザインなんだけど)、クリアカバー、表紙を外すとドレス→下着→まっぱと、フィギュアのお株を奪う脱衣ギミックを搭載、この点についてはさすがとしか言えない訳ですが…。

前作のモモはまだランジェリーっぽいウェディング風コスと言い張るでしたが、芽亜はもうただのランジェリーですからね、この際次回は表紙カバーを外した美柑…しか無いのではないでしょうか!(ネイティブさんに頼め)。

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今日のCUTA(2014/11/01)

カイザード・アルザード…ハロウィンなる代物がどんなものかよく知らないけど、七鍵守護神はそらで詠唱できるそんなヤツはだいたい友達、七つの鍵を持て開け地獄の門。

まぁ、毎年、それまでに1つくらいは発売されてる(様な気もする)ハロウィンをモチーフにしたフィギュア。確かに定番になりつつある気もするので一般的にもだいぶ認知されてきたんですかねぇハロウィンとやらも…で、今日でいいんだっけ?

…という記事をキミが見る頃、きっとハロウィンは既に終わっていることだろう…こういうネタくらいは遅れずに公開したいものですね。

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今日のCUTA(2014/10/27)

生存報告的なアレ。今月末までもうちょっと忙しそう、そして月末にまとめた発送物の着弾予告が怖い楽しみです。

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NITRO SUPER SONIC すーぱーそに子 水着サンタVer. アルター版

今やフィギュア界隈におけるタマ姉の座に王手掛けてると言っていい状態のそに子さん。プライズに、製品版に、タオルに、抱き枕カバーに…と、もはやおはようからおやすみまでを見つめてくれる存在と言っていいでしょう。(見つめられてもなぁ)

オーキッドシードさんのそに子シリーズをはじめとし、figma、ねんどろいどは当然とし、FREEingさんのデカもの、ネイティブさんの受注限定、WaveさんのBEACHQUEENシリーズも発売と、既に隙のない露出度を誇っておりちょいエロからモロまでのオールラウンダーっぷりもさすがです。(エロばっかじゃねぇか)

そんな中、あのアルターさんからそに子が製作されるというニュースが業界に激震を走らせたのは至極当然、あのなんとなくストイックな方向性で、キャストオフどころかスカートが外れるギミックすら殆ど無い、No!エロス、YES!クオリティのあのアルターさんが?(勝手なこと言うな)

まぁ、同時期に発表された飛鳥とか村田蓮爾キャラとかを見ると、アルターさん方向性変えてきたのかな~とか納得して、これからもより一層応援していきたくなりますね。(何言い出したの?)

そんな訳で今回は、キャストオフなどのギミックなど小細工抜きで勝負、アルターさんが生み出した究極のそに子、「NITRO SUPER SONIC すーぱーそに子 水着サンタVer.」です。

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今日のCUTA(2014/09/26)

3DS版のドラクエX発売半期〆的なものに忙殺され、しばらく更新が滞っておりましたが一段落、とりあえずMH4Gが発売されるまではじっくりと半年の間に積み上がった、素敵フィギュアの撮影を楽しみたいところです。

2014年度もこれで半分が終わり、2014年的にはもうあと3ヶ月とか、WFからもう2ヶ月とか時の流れは早いものです。先月から今月にかけて帳尻合わせの様に多くの新製品が発売され売り場を賑わせておりますね、特にアルターさんはこれでかなり発売予定表がキレイになりましたね。(ほっとけ)

…という訳でお久しぶりです、生存報告的な次回予告的なアレでした。

  • 這いよれ! ニャル子さんW ニャル子 バニーVer. (1/4スケール PVC製塗装済み完成品)
  • もうそろそろポーズも出尽くしてるのではないだろうか?と思いつつ、毎度微妙に異なるアプローチが楽しい財布に厳しいFREEingさんのデカバニーシリーズ。

    思えばハルヒシリーズの衝撃的なラインナップに感じ入って、お気に入りのシリーズですがよくぞここまで続いたものですね…もう置き場所について考えるのはやめた。(これからくるISシリーズのことは考えないようにするんだ)

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ストライクウィッチーズ ペリーヌ・クロステルマン アルター版

「おれは今奇跡を見ているのか…いや、その言葉はリーネちゃんが売り場に並ぶまで待とう」とか言っているうちに、あっという間に最後の3体が発売され、後世の歴史家から(誰だよw)「奇跡の三ヶ月」と呼ばれることになるペリーヌ、ルッキーニリーネちゃんの連続リリースにより、ついに延期分の帳尻合わせアルターさんのストライクウィッチーズシリーズで501統合戦闘航空団が全員揃いました、とりあえずめでたいことです。

11人いる主要キャラ11人という普通に考えてなかなか全キャラの製品化は難しい作品にあって、ToHeartシリーズ(主に2だけど)で実績のあるコトブキヤさんを差置き、ねんどろいどやfigmaシリーズですらまだ成し得ていない(もちろん、続き期待してますよ!)この偉業をアルターさんが成し得てくれたのは望外の喜びであります。

芳佳ちゃんの時は…つづきあるんですよね?サーニャの時はNo01と銘をうたれながらほんとに続くか心配だった第一弾に引き続き独特の判断基準に基づく製品化順序が特徴的なアルターさんのラインナップで一番最初に製品化された芳佳ちゃんに「えっ?、じゃあ芳佳ちゃんは主人公と見なされていないってこと?」といらぬ心配をしてしまったりと…まーしゃはアルターさんにごめんなさいしないといけないよね。(まず、芳佳ちゃんに謝れよ)

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WonderFestival 2014夏イベントレポ(WF-ネイティブ編)

艦これイベントが終わるまで夏は終わりません!と声高々と謳っていたところ、艦これ夏イベントが終わったらホントに夏が終わってしまった感(気候的に)、まだまだWFレポはこれから!(主に自分を励ます効果)

メーカー別レポート第8回、ブース全てが年齢制限ゾーン、外から中の様子がわからない18歳未満にとってのワンダーゾーン、キッズご遠慮のリミテッドエリア、今回はエロティックフィギュアブランドのnativeさんです。

ネイティブさんの魅力を語るのに言葉はいらず、ただありのままを晒せばよいというポリシーに従い、早々に序文を終えて本編に繋ぎたいと思います。(自分に都合の良い誘導)

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