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フィギュアレビュー Archive

戦国ランス 鈴女(すずめ) コトブキヤ版

コトブキヤさんから「戦国ランス」シリーズが発売される…その第一弾のセイバーさん上杉謙信が発表され、前回WFのコトブキヤさんブースにおいてはそのシリーズ展開が期待できそうな力の入ったプロモーションががなされており、いやが上にも今後に期待が高まるというものです。

なにしろToHeart2シリーズなどで超ロングスパンでの製品展開でコレクター達に終わり無い戦いを強いらせているコトブキヤさんです。

それこそコトブキヤさんが本気で「なのは」シリーズを製品化してくれていれば、きっといまごろはボルケンリッターもシャマルを残すのみというところまで製品化されていることでしょう。(シャマルが最後なのは決定事項なのかよ)

さてその戦国ランスシリーズ第二弾は「鈴女 (すずめ) (AA)」、序盤からいつの間にか仲間となり即Hシーン、またゲーム的には強力な能力を持ったユニットでもありランス的にもプレイヤー的にも非常に都合の良い娘であり、露出の多いエロさ満点という点ではシリーズ第二弾としてのツカミ的にもよろしく、メーカー的にも実に都合の良いキャラクターな訳ですね。(ほっとけ)

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機神飛翔デモンベイン アナザーブラッド マックスファクトリー版

今週は週頭と週末に発売ラッシュを迎え、さらに傑作も盛りだくさんということでレビュアー達のうれしい悲鳴があちこちで聞こえてきそうなナイスウイークな訳ですが、今日のは週頭の方ということで読んでいただきたい。(どうでもいい前提)

フィギュアの購入理由はみなさん様々な思いがあるでしょうが、「ソレのレビューを書いてみたいから」という理由はフィギュアレビューサイトの管理人くらい、というかその中でも相当少数派(派閥になるほどいるのか?) だと思います。

もちろん、好みのキャラで出来がよろしくて思わず欲しくなるとか、いろんな方向から眺めてみたい(パンツDAパンツ)とか、新技術やギミックを確かめたい(主に脱衣)というみなさんと同じ理由で購入を決意する方がほとんどですが…。(勝手な事言うな)

今週のラッシュのように全部買ったら本気で死ぬ(いろんな意味で)というようなケースでは、いかに書き出しがスムーズに思い浮かぶかが重要なのです。
(ホントにややこしい性格してるな)

さて、マックスさんの「みくる」(AM)は恐らくセンセイさんのところでレビューされるに違いないので(予想どおりの速攻レビューでしたね)、その辺をオチに使うのは良いとして(良くねぇよ)、問題はハルヒものはまーしゃ的に話題の引き出しが少ない割にレビューした回数も多いからつらいんだよね。
まぁ…どうせ後で買うんだけどな

次は、グリフォンさんのハルヒ(AM)…ってあれ?なんか妙に良くない?
でも、グリフォンの奇跡ネタはもうやっちゃったしな、今となってはどっちにころんでものタキさんに比べてちょっとパンチに欠けるんだよなぁ
まぁ…どうせ後で買うんだけどな

他には、和風堂さんの「いいんちょ」(AM)このシリーズ、打算に基づいて購入時期をほんのちょっぴりズラして買っている為、ボス(AM)手下1号(AM)ともに未レビューであるところから構成上望ましくないよなぁ。(なんてひどい理由付けだ)
まぁ…これは近未来的に検討しようか。(アレ?アレ?)

…といろいろ考えていたところで、それまで考えていた書き出しを全て無に帰すインパクトがそこに!
最後にものを言うのは結局ロリとパンツ一目見てハートを掴む魅力というところでしょうか。(流れ的に台無しね)

おまけの没書きだし案:へぇ、これ(朱子)(AM)で「ベニス」って読むのかぁ、一瞬読み間違えてびっくりしたんだよなぁ。(おっと、そこまでだ)

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クイーンズブレイド R-2 鋼鉄姫ユーミル 2PカラーVer.(完全版)

遅くてよっ!

前回の全年齢版にいろいろと追加した完全版です。(ちょっと蛇足感あるけど)
あれ、前回のは全年齢って言えんの?

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド R-2 鋼鉄姫ユーミル 2PカラーVer.

積み上げたフィギュアの箱(未開封)は塔を作り(通称バベルの塔期)、その塔が増え壁となる(通称ベルリンの壁期)、そして壁が重なり強固なものになっていきます。こういったリアルテトリスを楽しんでいたらいつのまにかブロックアウト(立体テトリス)になっていたことはありませんでしょうか?(ありません)

次の新作ラッシュまで少し時間のある今がチャンスとばかりに連続レビューでもと息巻いてみましたが…最初の一手でつまずきました
3色目のレビューだしラクチンじゃね?という、自分に優しい思惑は、良い意味裏切られた3色目にしてなお撮り応えたっぷりの逸品でありました。

発売されるたびに好評の「クイーンズブレイド」シリーズリペントももはや定番でない方が珍しいくらいです。でも、2回もリペイントバージョンが発売されるとなるものは、さすがにキャラの骨の髄までしゃぶり尽くす勝算有り人気どころと言ったところでしょうか。

「もうちょっと」は、僕と君との永遠(とこしえ)の約束になりがちなCUTAでの大切なキーワード
ホントにお待たせしてしまいました…先日レビューした「アイリ」に続いて本日は、「鋼鉄姫ユーミル 2PカラーVer.」です。

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魔法少女リリカルなのはStrikers 高町なのは 教導隊制服Ver. グッドスマイル版

魔法少女」という言葉の意味に従来までのそれとは全く違った方向性を与えた「魔法少女リリカルなのは」。

魔法少女とモビルスーツどっちが強いだろう?」という問いに対して『お前ナニ言ってんの?』という至極当然な答えが返ってきたでしょうが、今なら即答で『なのは』と返ってくることでしょう。

そんな『最強』の名すら手に入れそうなキャラに立ちはだかったのは、「残酷な時の流れ」、シリーズ3作目は2作目から10年後が舞台です。

そのままの君でいて欲しいという言葉の意味を、本当の意味で理解したダメな人は多いのではないでしょうか?

魔法少女、はじめました」からはじまったキャッチコピーは、2作目では「魔法少女、続けてます」、そして3作目では「魔法少女、育てます。

ちなみに、まーしゃが3作目の話を聞いた時にまっさきに思い浮かんだキャッチコピーは「魔法少女、おわたーっ!」でした。(ほっとけ)

だがちょっと待って欲しい
9歳」と「19歳」そして「魔法少女」、これらの要素を組み合わせて考えれば、「9歳なのは」が変身して「19歳なのは」になるという、むしろ本来の「魔法少女もの」の姿と言えるのではないでしょうか?(ナニを言いだすかと思えば)

まぁ、心の中で設定改ざんしてみたりして、みなさん「なのはさん19歳」を受け入れるまでにイロイロとあったことでしょう。(ねぇよ)
いや、まーしゃの友達の友達の話ですけどね。(→友達の←友達…自分じゃねぇか)

受け入れられずにオレの嫁は永遠の幼女(AM)という正解が残されていたのが良心という見方もありますね。(ほっとけぇ)

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ねんどろいど ぷらす ケメコデラックス! ケメコ

さて後編…前回のエムエムと組み合わせることで真の魅力を発揮するという「ねんどろいど ぷらす ケメコ」です。

ねんどろいどシリーズでありながら、1/8スケールの「エムエム」と組み合わせるというおもしろいコンセプト、コミックスの表紙(AA)そのままと言える再現度が実に素敵ですね~最初から組み合わせてちょっとリーズナブルにしてくれよ

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ケメコデラックス! エムエム マックスファクトリー版

いらんことしたせいか余計にご無沙汰感が漂っているまーしゃです、お久しぶりです。

いやぁ、今週はやけに忙しかったのですよ、今週に入ってからもう5日分働いちゃった気がするね。(普通だからね、それ)

月曜日に予告を公開してから4日経過し、みなさん的にもそろそろ…あれはなんかネタ的なものだったのか?期待され始めている頃じゃないかと思われますが、予告通りになってしまったことをお詫びもうしあげます。(そっちを詫びるのかよ)

そんなこと言ってるから、未だにセンセイさんや拍手コメントで4人目の安売り情報もらっちゃうんだよ。
いつも、ありがとうございます…でも、アレはもう買ってますから、つか発売日に買っちゃってますから

そんな訳で、やたらと脱衣バリエーションが豊富なメイドさんなんかの後だとシンプルな作りのものが求められるのですよ for Me!
そんな時には脱衣ギミックがまず無い(あそこはそのうちやるかもしれないが)ボディスーツですよね?(同意を求められも…なぁ)

売り場に行くまではケメコまでは買う気無かったんですけど、ケメコの目(AM)をじっと見つめちゃうとね…キモおっかなくてねぇ(ぉ

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド R-2 冥土へ誘うものアイリ メイド長専用Ver.

昨日(2008年6月28日)、秋葉原コトブキヤ&とらのあなにて開催された「クイーンズブレイド祭り in Akiba」に行って参りました。
イベントの内容としては、サイン会や開発者トークショーなど1日のなかにみっちりとスケジューリングされており、その中でも『エクセレントモデルクイーンズブレイドR-2』特別販売ということで、近日発売予定のカラーバリエーションモノ「アイリ(AM)」「ユーミル(AM)」の先行販売が行われていました。
まーしゃ的に「どうせ買えないだろうなぁ」「さすがに、三色目ってどうよ?」と思いつつ、12時ちょい前に店頭を訪れるという中途半端っぷりが実にらしい。
丁度前に列んでいた人の「クイーンズブレイドのユーミルは…」「ああ、ユーミル売り切れました」「じゃあ、アイリください」…という、激しくデジャブを感じさせるやりとりを眺めた後、「じゃあ、残ってるアイリください」ということでめでたくゲットできました。
さすがに三回目の製品化、カラーバリエーションとしてはイベント限定販売を含めて二色目ということで、さすがに人気どころから選ばれたという納得のラインナップ、おっぱい担当筆頭の「アイリ」と、シリーズ最高人気の誉れも高いロリ担当「ユーミル」というこのシリーズの頂上決定戦とも言える組み合わせです。
えっと、既にエキドナさんが三色製品化達成しているのですが…。(黙ってりゃわかんないって)

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シャイニング・ウィンド エルウィン コトブキヤ版

フィギュアをコレクションという視点から見ると、ラインナップの充実したシリーズモノというのはありがたくもあり、途中で引き返す事のできない一本道の様なものであります。
ひとつでも買い逃した時のとりかえしのつかなさ常に背中合わせにあることもあって、全部揃えた時の充実感は計り知れないものがありわけです。

レビューとしてシリーズものに相対する場合、やはり勢揃いした集合写真というものはまさに圧巻といえる見どころとなりますね。
AZURE Toy-Boxさん、サイト名変更&200,000HITおめでとうございます、コンプリートへの道応援しています。

まーしゃも、少し前にシリーズ完結集合写真を撮る機会がありましたが、なかなか良いモノですね。(お前のは一人足りてねぇだろ)

さて、シャイニングほにゃららシリーズ(主にティアーズ&ウィンド)は、ゲームの知名度の割に多くのメーカーから多数のキャラが発売されていおり、エルウィンは「ティアーズ」からのヒロインということで立体化の機会も特に多かったのですが、コトブキヤさんからは初の製品化ですね。

シリーズモノの製品化において異常に勢いのあるコトブキヤさんのラインナップは、既に「ToHeart2」シリーズなどでおなじみですが、この機会に乳姫(AM)縞々パンツ(AM)の再販まで用意してくれるとは、本気で後戻りのできない道へ誘う気の満々のようですね。

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FORTUNE ARTERIAL 千堂 瑛里華 ゲーマガ版

限定品の通販の申し込み、その中でも受注生産と銘打たれている誌上通販などの場合、えてして実際に発売されるのはかなり先ということもあり、購入意欲という点では少しばかり盛り上がりに欠けるものです。

もちろん、予約殺到リロード祭り開催即瞬殺という、歓喜と絶望の二択を強いられる限定数の決まった販売方法はまさに社会の縮図、福本マンガに見られるサバイバルレース
ソレ比べれば、その手の競争にめっぽう弱いまーしゃとしてはありがたい事この上無いのです。(未だに予約できない情報弱者(AM)

そんなわけで大抵この手の予約は、欲しいとは思いつつも締め切りの前日まで放置気味の上、慌てて消印ギリギリに郵便局へ駆け込むということを繰り返しているまーしゃです。(この辺、その人の生き方の縮図と言えるね)

まぁ、今回については、一枚の部分拡大画像を某所で見かけ「これはすごい盛り上がりだ(性的な意味で)」…と、躊躇無く予約したものでした。(アレは速かったなぁ)
どこの部分の拡大画像かと言えば…君はわかるかな?

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Art of Yamashita Syunya しおん SHION

もうスルーするなよ?」「これ以上やるとホントにファンの人に怒られちゃうからな絶対スルーするなよ?」「絶対だからなっ!」…と言われてる気がしてなりません。(誰も言ってませんから)

コメディの基本の一つに「繰り返し」があるといいます。
この流れで「4人目」はあり得ないと言うくらいおいしいパスを皆様よりいただきまして、「今夜のしゅんやモノNot4人目)」がはじまります。
そんな要素はフィギュアレビューに必要ないというところは、この際アレしておきましょう。

タイミング的には、ちょうどイイもの(RA)が発売されたんじゃん?
明日こそ買いに行くぜ!>縞パン丸だしうっかり女子高生「山下しゅんや氏 有栖川 椎」胸像フィギュア 発売+サンプルアキバHOBBYさん)

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SEGA DEAD OR ALIVE 霞スペシャル feat.山下しゅんや

とかく物事には順番というモノがあり、『人生で大事なのはタイミング』と言われるまさにそれは真理だと思います。(なんて無責任)
予告に画像がない時点で、なんかオチを予想されてた気もするけど、そこはアレだ…。

ずっとレビューしたかったのは本当で、「ぱっと見の印象」はとてもプライズとは思えないデキですね。
実際、これよりもアレな製品も少なくないよなぁ…という行間から指向性を感じさせるコメントで〆。

ちなみに、次回もしゅんやモノでおもしろさレッドゾーン!

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Chu×Chuアイドる チュチュ・アストラム グッドスマイルカンパニー版

ちなみに、まーしゃは最初「チュチュが立体化される」と聞いた時、「なんとマニアックな…だが、素晴らしい」と早とちりしたものです。
もちろん、「プリンセスチュチュ」だと思った訳ですが…。どこかお願いします、プリーズ!(挨拶)

脱衣フィギュアについてはたびたびたび…と語り、全部脱げたとしたって今更語る事も無いだろうという、ごくありふれた要素になりつつあるのも事実ではありますが…。(それは言い過ぎです)

久々に、こんなもんがありふれてたまるか!馬鹿もーんっ…!通るかっ…!こんなもん!というモノがきた気がします。
…と、書きつつ全く飽きさせない展開(AM)に期待をし続けるまーしゃだったりするのです。(ひょっとして今回結構イケてね?

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シュラキ・トリニティBOX-05 リゼ グッドスマイル版(後編)

ダメージバージョンが存在することで、やたらと豊富な脱衣のバリエーションなにより楽しい本シリーズ
必然的に増える撮影枚数…それでもやっぱり毎回楽しく撮影できるこのシリーズは、お気に入りでした

シリーズ5人全員揃えてみて(一人未レビューだけど…)、造形、塗装ともに非常にレベルの高いものばかりで、単品としてみてもどれも素晴らしいものでしたが、全員揃えた時ここには一人いないけど…)の充実感はかなりのものでした。

続編にもこのクオリティを期待して、続報を待ちたいですね。

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シュラキ・トリニティBOX-05 リゼ グッドスマイル版

いよいよ本命の4人目が登場!!(5人目だろ)」とかの楽しいひどい書き出しを思いついていたけれど…、ソフマップ&アソビットの両売り場で、先日発売されたばかり4人目「2980」(ニッキュッパ)の値札を付けられているのを見ると、気がつくと涙がボロボロ…福本マンガか、これはというくらいです
「ほんとはいい娘なんです」とむやみに薦めて回りたくなる衝動に駆られつつ、ただ影から見守る事しかできませんでした。(いや、買ってやれよ!)

そんな訳で、妙に絶大な人気でスタートした「シュラキ」シリーズ、発売延期も多かった為随分とやきもきもしましたが、最後は1月に2つというやっつけスケジュール盛り上がりをみせて、ひとまず当初の発表されていた5人が勢揃いとなりました。

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めがちゅ! ヨルズ アルター版

「甘口」、「中辛」、「辛口」とあれば、つい「じゃあ、中辛で…」と選んでしまう小市民的な考え方に対して、やはりオタたるもの常にマイノリティを追い求めたいものですね。(今思いついたろ?)

そんな訳で、三姉妹ものテンプレート的にスタンダードがメインヒロインとなれば、双局を担う「妹」キャラと「お姉様」キャラがマイノリティ…とは言え、この界隈ロリは強いんですよねぇ…。(なんで他人事みたいなの?)

まーしゃはボインちゃん(死語)ナイ(無い)ンちゃん(造語)も大好きだしね

でもまぁ、元絵師さんからして結構外角寄り(マイノリティ)だよね…とか言ってると、センセイさんに叱られるよ?(たしか、既に叱られた)

そんなところに実にタイムリーに水玉っぷりなもの(AM)が発表、「Masterpiese of 空中幼彩 No.01」というシリーズ展開にいろんな意味でチャレンジブルな心意気を感じてしまうのですが、超応援しています。

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めがちゅ! ヨルズ アルター版~PREVIEW~

せっかく発売日に買えたとなると、やはりタイミングは大事にしたいところ…、でもレビュー予告はかえってプレッシャーになるというややこしいまーしゃ。
そんな意味で自分へ優しい妥協企画

本編レビューはもうちょっとお待ちください。

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Fate/stay night セイバーオルタ ソリッドシアター版

奇跡は起きないから奇跡って言うんですよ

…という主張はごもっとも、それでも、もしかしたらと切望されるのが人気原型の完成品化が発表されてからのファン心理というものでしょう。

今までも「やまとの奇跡」や「グリフォンの小奇跡」(なんで小とかつけるの?)などと言われる、その後そのメーカーを見る目が変わってくるというか…いろいろと過度な期待をしてしまい、もっとひどいことになるという。
関連:やまとさんの奇跡とかグリフォンさんの奇跡(ごく私的な見地です)

さて、今回の夢のカグツチノ公国によるセイバーオルタは、PVC化が難しそうな上にわゆる「劣化」無しに量産化するのは非常に困難でありそうなことから、あまり期待しちゃいけないという自衛意識が過剰に働いていたこともあったのです。(一部ものすごい柔らかい表現を心がけています)

…が、なんといううれしい誤算!まさに「奇跡はここに在り」という感じで、まーしゃが実物見た時の驚きと、期待してなかっただけに喜びもひとしおというものです。
ソリッドシアターさんなのに、すごく良いよっ!」という褒めているのか微妙な表現で、むやみにうれしさを伝えずには居られないメールを知人に送ったりしたものでした。(迷惑メールの新しいカタチ?)

まーしゃ的には、タキさん奇跡(AM)がおとづれることをずっと期待しているのですけどね。
つまり、ここで冒頭のひとことが入る訳ですね。(ハイ、今日の余計な一言)?

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旋光の輪舞 ペク・チャンポ マックスファクトリー版

複雑な社会情勢を鑑みてやや控えめになったのか、それとももう見慣れてしまったからなのか、最近は脱衣自体ではそれほど話題をかっさらうようなことは無くなってきた気がしますね。

まちがいなく後者なことはわかっていますが、それでもメガハウスさんの新作が出るたびにむやみにwktkし、そして「やはりメガハウスの脱衣…スゴイッ!」と唸らされることしきりだったり、タキ・コーポレーションさんのチャレンジぶるな姿勢はいつみても大丈夫なのか?応援したくなりますね。

そんな中、今回はメガハウスさんとならんで脱衣技術の最先端を走るマックスファクトリーさんのPOLOシステムの新作「旋光の輪舞ペク・チャンポ(AM)」です。

えっと、話の流れ的にそこはタキさんのやつじゃねぇの?

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魔法少女リリカルなのはStrikerS リインフォースII アルター版

アルターのロリにハズレ無し」(格言っぽく言うな)

そっち方面に金字塔を打ちたてそうな傑作から一月も経たないうちにまたか、…というとロリものばかり発売されてるような気になりますね。(それはあなたのチョイスでは…)

「あれからX年後…」、続編ではよくあるシチュエーションでありますが、それがいわゆる「魔法幼女少女もの」な場合、非常に複雑な意味を持つことを教えてくれた「魔法少女リリカルなのは」です。

この場合「X」に許されるのはいくつまででしょう?、試験にでるからしっかり覚えておくように!

放送開始当初は、「おれのフェイト(嫁)が~!」とか「僕のなのちゃんを返せ」とか、絶望ってこういうものか、またアニメが一つ現実を教えてくれたよと、多くのファンに「時の流れの無情さ」というものを教えてくれたりしたものです。

まぁ、多くの方はそれはそれとして、「こういうの(AM)」や「こういうの」を見ると、それはそれでありじゃないだろうか?と上手に心の棚をまた一段増設したりするのですが、そうはいかない玄人志向な方にとって心のよりどころとなっていたのが、本作「ちっちゃい上司」と「永遠(とこしえ)のロリ娘(AM)」な二人な訳です。

そう考えると、アルターさんのラインナップはめちゃくちゃ鋭いですね。 いやいや、ご主人もちゃんと発売されるよっ!…後回しだけど(後回しとか言うなっ)

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