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フィギュアレビュー Archive

メガホビEXPO 2015SPRING(Act3)

先日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました、第三回です。

今回はイベント全体の展示数も心なしか少なめに思えましたが、その分通路も広く余裕のある展示スペースだったように思います。以前は狭くて暗い中に密集している物理的にも濃いイベントでしたが、アキバ・スクエアで開催されてからだいぶ変わってきましたね。

ショーケース内も明るい背景色のものが多く、アクリルパネル越しでも写り込みが目立ちにくいなど、スマホなどで撮影する人の割合も多くなってきた昨今ではありがたいですね。おかげでコトブキヤさんの黒背景で一部(特にヘスティア様付近)結構…かなり苦戦しました。

撮影機材で言えば今回RoundFlashRingも試しに持って行ってみたのですが、予想通り数枚撮った時点でショーケースへの写り込みがムリゲー過ぎと諦めました。いつも通り、EOS 5D Mark3 + 600EX-RT(+ST-E3-RT) + EF100mm F2.8L Macro IS USM、ストロボのディフューザーにROGUE Flash BenderXLという組み合わせです。

そんな訳で第三回はコトブキヤさん&リボルブさんです。

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メガホビEXPO 2015SPRING(Act2)

昨日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました、第二回です。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまではいつもの定型文ね)

今回のメガホビEXPOは前回に引き続き、サイバーフォーミュラーイベントを前面に、1/1スケール スーパーアスラーダ01の展示など、そういえば確かに劇中設定年だったね、俺はいいけどさ…的な思いはありましたが、さすが実物大はインパクトが有りましたね、スマホなどで撮影する人だかりで大盛況の様でした。

一方、今回のイベントの話題の中心に君臨していたのは、青い紐、例の紐などで一世を風靡したロリ神さまことヘスティア様が、コトブキヤとAMAKUNIから展示されるということで、午前中からtwitterなどで速報画像が流れこれは納得、会場でも常に見物列が絶えることもなく間違いなく一番撮影に時間が掛かったところと言えるでしょう。

まあ、後ろのステージの光が写り込むとか、会場端の袋小路で導線が滞留しやすいとか、別に言わなくて良い要因も少なからずありますが、例の紐効果はまだ死なず、立体化にしてその素晴らしさを再実感できた気がしますね。(言わないでいい)

そんな訳で第二回は話題作ヘスティア様を始めとするホビージャパンブースです。

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メガホビEXPO 2015SPRING(Act1 アルター編)

本日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまではいつもの定型文ね)

秋葉原での開催ということで、フィギュアイベントの中では(一見)カジュアルなイベントで客層は幅広く家族連れも見かけたりする中、なかなか店頭展示などの機会が少ないアルター製品などを実際に目にすることのできる、5月末、11月末というWF前の微妙に美味しい時期に垣間見ることのできるここはフィギュア最前線、それがメガホビEXPO。

第一回は好き好き大好き超愛してる。みんな超大好きアルターさんからです。

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トレジャーフェスタ in 有明13 フォトレポート Act3

先日(2015/5/5)東京国際展示場にて開催されました「トレジャーフェスタ in 有明 13」に行って来ました…3回に分けての更新となりましたトレジャーフェスタin 有明13イベントレポートですが、これにて終了となります。。

改めまして、写真撮影許可をいただきましたディーラー様方、ありがとうございました。作品の画像とディーラー名の記述には注意を払いましたが、間違いなどありましたらご連絡下されば幸いです。

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トレジャーフェスタ in 有明13 フォトレポート Act2

先日(2015/5/5)東京国際展示場にて開催されました「トレジャーフェスタ in 有明 13」に行って来ました…その2です。

今回、写真撮影許可をいただきましたディーラー様方、ありがとうございました。作品の画像とディーラー名の記述には注意を払いましたが、間違いなどありましたらご連絡下されば幸いです。

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トレジャーフェスタ in 有明13 フォトレポート Act1

先日(2015/5/5)東京国際展示場にて開催されました「トレジャーフェスタ in 有明 13」に行って来ました。

今回、写真撮影許可をいただきましたディーラー様方、ありがとうございました。作品の画像とディーラー名の記述には注意を払いましたが、間違いなどありましたらご連絡下されば幸いです。

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To LOVEる-とらぶる- ダークネス 結城美柑 スク水Ver. アルター版

今年に入ってからは1月以来という、すごい久しぶりのレビューとなりました。WFレポがあったとはいえ、月2目標どころか四半期1という実態、これが現実…と振り返るのは置いておいて、久しぶりにレビューをする際のセオリーを確認してみましょう。(本編に入って欲しい)

まずシンプルな立ちポーズのものを選択、これ意外に重要でやっぱり久しぶりに撮影する時に、いきなり寝そべりとかよりレンズ内への収まりも良いので撮りやすいです。そのくせポーズに対するキャプションで「シンプルな立ちポーズなのでちょっと面白みに欠けますが…」とかそれらしいこと書いちゃいますが、そこは「立ちポーズながら動きを感じさせるほにゃららが…」とか更にもっともらしい言い回しで逃げるのも匠の技の一つです。(無駄に自分を追い込んでないか)

またあまり差し替えの多くないモノもよろしいですね。着せ替えがあるキャストオフはもちろんですけど、最近は手足の差し替えでぜんぜん違うポーズや雰囲気になったりするモノも多く、製品レビューとして最低限の撮影枚数と思ってもかなりの枚数が必要となることも多いのです。(共感どころの少ない視点)

キャストオフもそうですが、撮影すること自体はとても楽しいのですが、これを編集してコメント付ける作業を考えると途中で気を失なってしまうこともあって、久しぶりのレビューとしては荷が重いモノとなりがちです。

そして最も重要な要素は言わなくてもわかると思われますが、過去更新停滞時期からの再開がnativeさんのフィギュアからが多いという識者の見解もあり(どこの識者だ)、前述のキャストオフの項目とは相反する要素ではありますが、やはりニーズあってのエンターテイメントですからね。(微塵もニーズに応じてないこの序文)

とは言えあまりに直球なアプローチは、更新再開直後にプロバイダから追い出されるとか世知辛い未来予想図を思い起こさせるというか、特に販売対象は18禁じゃないけどギリギリのラインまで攻めこんでるフィギュアも多いから、判断難しいんですよね。

そこで少年誌での限界に挑戦し続ける「ToLOVEるダークネス」(SQって少年誌かな)、少年誌基準だから大丈夫!キッズも安心!小学生スク水ヘイキだよ。(あまり平気じゃない)ブルマ無き今小学生の神聖衣(ゴッドクロス)と呼ばれるスク水、それですら失われつつある嘆かわしい現代、伝え残していきたいものがそこにある

To LOVEる-とらぶる- ダークネス 結城美柑 スク水Ver.

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act6)

あれから2ヶ月か…まだ2ヶ月そう思えば、そんなでもないとも思えなくもないではないですかね?(何重否定だ)

ちょっと間が空いちゃったけどシレッと行きます、ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第6回、今回はフィギュア業界での老舗、みんな割りと大好きコトブキヤさんです。(おぃ)

萌えから燃え、紳士からお姉様方まで、エロゲから格ゲーまで幅広いファン層へのラインナップが特徴のコトブキヤさんですが、今回も今再び風が吹いてるさくらちゃん(カードキャプターの方)からアメコミ、プラモといった様々な展示が賑わせていました…まぁ、当サイトではその一側面しかお伝え出来ませんのが心苦しいところですが。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act5)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第5回、今回は前回に引き続き『大丈夫?アルターのラインナップだよ』がキャッチフレーズ、みんな大好きアルターさん第二回。(知らねぇよそんなキャッチ)

アルターさんだからこそ期待できる作品、アルターさんだからこそ期待できるキャラ、ひとたび製作が決定した時点でそれは約束されたなんとかとも言われる信頼度あってこそ、人は期待を込めてそう言葉にするのです。(初耳ですが)

そんなアルターさんの今後の期待のラインナップを刮目せよ。(ちょっと盛りすぎでしょ)

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act4)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第4回、今回はやや遅ればせの公開となりますが、レビューでの合言葉は『さすがアルタークオリティ』、みんな大好きアルターさんです。(自分本位のキャチフレーズ)

昨年秋に開催されたメガホビEXPOでは、アルターxラブライブで話題を席巻、「真姫ちゃんかわいい」「ことりちゃん尊い」「えっ?アルターなのにそのキャラ選択はどうしたん?」と誰もがその期待感を口にせずにはいられなかったのもわかります。(最後のは君だろ)

今回のWF会場でのラブライブ展示ブースだけは、待機列が生成され、見物、撮影に順番待ちが必要と、存分にそのスペシャリティを誇示、TL上には速報系の画像とそれに対する「凛ちゃん…」(言葉にならない歓喜)というコメントが乱舞しておりました。

とは言えさすがWF、今回初出の新作情報も多く、前述の通りファンの多くがアルター製品として発売されることに、絶対的な安心感を下敷きにして眺めており、これが信頼されるメーカーというヤツか…とアルター神話の片鱗を見た気がします。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act3)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第3回、前回に続いて WonderfulHobbyLifeforYou21、通称ワンホビブースから艦これフィギュアのねんどろいど、figmaなどデフォルメ、可動フィギュア系です。

島風や赤城さんという初期の人気キャラ勢からはじまり、気がつけばかなりの数が揃ってきたねんどろいど、気が付くといつの間にか沼に首まで使っているといういつもの孔明の罠ねんどろいどコレクターあるあるなヤツですね。

フィギュアの品質向上にともなう価格高騰や深刻な置き場所問題など、スケールフィギュアを集める上で苦しい要素は小型フィギュアで解決!(いや、ねんどろでも厳しいよ?)。

艦これ関連だけでわざわざ2回に分けることも無いだろうと考えていましたが、実際ねんどろだけでも結構な数になってましたね。立体化の傾向は人気キャラ中心ではありますがそろそろバラけてきたようにも感じます。

今回の展示で色がついたパルフォムの夕立改二やようやくきたfigma雪風が楽しみなところ、あとねんどろいど吹雪ちゃんもアニメver.表記での製品化が決まったようで、さすがアニメ化効果、主人公ここに在り!というところでしょうか。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act2)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第2回、今回はグッスマさんを始めとするWonderfulHobbyLifeforYou21、通称ワンホビブースから艦これフィギュアの特設コーナです。

鎮守府執務室をモチーフとした展示コーナーは、フィギュアのショーケース以外にも提督の机や、コスプレイヤーさんの撮影スペースにもなるコタツを配置した和室スペースなど、充実した構成でさすが今一番勢いのある作品枠と言えますね。

前回の煽りコメントの通り、展示コーナーに入るための順番待ちの列が出来ており、終始30分待ち~60分待ちの盛況っぷりの様でした。まーしゃ的には逼迫する時間配分の中で悩ましいところでもありましたが、実際のところ順番待ち列があった方がスムーズに撮影できることも多いので歓迎する一面もあります。

ただ、今回は展示物の数や作品自体の人気にも差があってか、ややスケールフィギュアの辺りに人が集中してしまって、スタッフさんは『奥のねんどろは空いているのでそちらからもどうぞ~、順不同で見れますよ』と後続の人を奥に案内していましたが、結果としては見る人、撮影する人の導線が乱れて却って停滞していた気もしますね。

ともあれ、人気が集中するのも納得の作品群だけに、あの混雑っぷりは不可避かもしれません。それでは今回はスケールフィギュアを中心に公開したいと思います。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act1)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート始まります。
初回更新となる今回は、企業ブース全体をまーしゃの回ったコースと同じ順序で気になった作品をピックアップして公開してみました。

今回から抽選方式となったダイレクトパスは見事に外れてしまっていた為、今回は一般入場ということで会場に入ったのは11時頃、大差ないかと思っていましたが、いつもと同じペースのつもりでしたが、かなり時間配分が厳しかったです。

撮影機材は、EOS 5D Mark3 + 600EX-RT(+ST-E3-RT) + EF100mm F2.8L Macro IS USM、ストロボのディフューザーにROGUE Flash BenderXLを使用しています。直前に用意したRoundFlashRingはサイズ的に難しそうだったので、結局使用しませんでした(^^;

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魔法少女まどか☆マギカ 暁美ほむら 晴着Ver. ANIPLEX+ 版

昨年末、レビュー総括で振り返っていた時深く自戒すると共に、「来年は週1でレビューしてやらぁ」と息巻いていましたが(新年の抱負を言うことは基本無料です)、年が明けたら「えっ!!週1でレビューを?」とビッグ錠先生調のまーしゃです。(どこの食いしん坊?)

新年早々にインフルエンザにかかり、これは早々に厄を払えて今年は良い年になりそうだな…という無理やりポジティブシンキング、ちょっとスタート遅くなりましたが、CUTANEWS 2015年初レビューです。

さて、生八ツ橋とのコラボ企画で「まどか舞妓Ver.」と共に発表、舞妓まどかのフィギュア化が発表された時から、シリーズの続投を熱望されていた晴れ着ほむらちゃん。

本来、生八ツ橋とのコラボならまずマミさんだろ!という当方の一方的な思い込みをよそに、好評のまどかに続いて晴れ着ほむらが登場。なぜ舞妓ver.と晴れ着ver.なんだろう?という疑問は、更なるシリーズ展開が杏さや舞妓Ver.の登場によってより深まりましたが、それはこのまま買い支えることで恐らく発売される「悪魔ほむら 舞妓Ver.」が教えてくれるかもしれません。(くれないかもしれません)

当作品は昨年10月に発売されたものではありますが、晴れ着という題材がまさにタイムリーとばかりに正月早々、年賀や初レビューに使用される…などと考えるのはうちだけじゃなかった様で、「こんなこともあろうかとレビューを温存しておいた」とドヤ顔を決めそこねました。(それはあんただけです)

そんな訳で本年もよろしくお願いします。今年はせめて月2くらいでフィギュアレビューしていきたいところですね。(来月のコメントは「えっ!!月2でレビューを?」に決まりだな)

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メガホビEXPO 2014 AUTUMN(アルター編)

昨日(2014/11/29)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2014 AUTUMN」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまでいつもの定型文)

久しぶりに参加したフィギュア展示イベントで、今回も参加するまでにイロイロありましたが、既に多数のイベントレポートが公開され、後発としてはいつものつまらない口上は後回しにしておいて、早速まずはこれを見て欲しい…という最注目のアルターブースです。(うん、いつもそれでいいんじゃないかな)

アルターxラブライブ!という今みんなが一番求めてる組み合わせ、その逸品っぷりを御覧ください。

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To LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜 マックスファクトリー版

夏のWFからもうすぐ100日、うっかり洗濯(誤字ではなく)してしまったiPhone5sがiPhone6+になったり、MH4Gが発売されたり、気がつけば本当に月日の流れは早いものですね未だにG級ジンオウガ亜種が倒せないのですが…

…とまぁ、期間が空いた時の定型文的な挨拶はそれとしてお久しぶりです。発売を待ち望んでいたフィギュアの数々も既に多くが手元に届き、さて撮影しようかと準備しているうちに部屋に積んだフィギュア塔(俺タワー)の侵食率はエライことになってます…そりゃもう第11使徒に侵食されてるmagiくらいにね。(助けて赤木博士)

…と、ここまですごく更新期間が空いた時用のテンプレート(WEB作法上すごく要らない要素)な訳ですが、実際この積み上げられた俺タワーを眺めてその気になればいつでも撮影できるという点に高揚してしまうのは難儀な性癖ですね(フィギュアは一期一会だから)。

さて、今回はMAX FACTORYさんのTo LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜モモに続くシリーズ第2弾、モモの次に芽亜というセレクションがわかってるというか、これはもう美柑待ったなしという気持ちで待ち続けたいまーしゃ。(正座して待ってろ)

画集の表紙が元となる本作、その画集はウェディングドレスで描かれたヒロインを(まぁ、この時点でアレなデザインなんだけど)、クリアカバー、表紙を外すとドレス→下着→まっぱと、フィギュアのお株を奪う脱衣ギミックを搭載、この点についてはさすがとしか言えない訳ですが…。

前作のモモはまだランジェリーっぽいウェディング風コスと言い張るでしたが、芽亜はもうただのランジェリーですからね、この際次回は表紙カバーを外した美柑…しか無いのではないでしょうか!(ネイティブさんに頼め)。

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NITRO SUPER SONIC すーぱーそに子 水着サンタVer. アルター版

今やフィギュア界隈におけるタマ姉の座に王手掛けてると言っていい状態のそに子さん。プライズに、製品版に、タオルに、抱き枕カバーに…と、もはやおはようからおやすみまでを見つめてくれる存在と言っていいでしょう。(見つめられてもなぁ)

オーキッドシードさんのそに子シリーズをはじめとし、figma、ねんどろいどは当然とし、FREEingさんのデカもの、ネイティブさんの受注限定、WaveさんのBEACHQUEENシリーズも発売と、既に隙のない露出度を誇っておりちょいエロからモロまでのオールラウンダーっぷりもさすがです。(エロばっかじゃねぇか)

そんな中、あのアルターさんからそに子が製作されるというニュースが業界に激震を走らせたのは至極当然、あのなんとなくストイックな方向性で、キャストオフどころかスカートが外れるギミックすら殆ど無い、No!エロス、YES!クオリティのあのアルターさんが?(勝手なこと言うな)

まぁ、同時期に発表された飛鳥とか村田蓮爾キャラとかを見ると、アルターさん方向性変えてきたのかな~とか納得して、これからもより一層応援していきたくなりますね。(何言い出したの?)

そんな訳で今回は、キャストオフなどのギミックなど小細工抜きで勝負、アルターさんが生み出した究極のそに子、「NITRO SUPER SONIC すーぱーそに子 水着サンタVer.」です。

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ストライクウィッチーズ ペリーヌ・クロステルマン アルター版

「おれは今奇跡を見ているのか…いや、その言葉はリーネちゃんが売り場に並ぶまで待とう」とか言っているうちに、あっという間に最後の3体が発売され、後世の歴史家から(誰だよw)「奇跡の三ヶ月」と呼ばれることになるペリーヌ、ルッキーニリーネちゃんの連続リリースにより、ついに延期分の帳尻合わせアルターさんのストライクウィッチーズシリーズで501統合戦闘航空団が全員揃いました、とりあえずめでたいことです。

11人いる主要キャラ11人という普通に考えてなかなか全キャラの製品化は難しい作品にあって、ToHeartシリーズ(主に2だけど)で実績のあるコトブキヤさんを差置き、ねんどろいどやfigmaシリーズですらまだ成し得ていない(もちろん、続き期待してますよ!)この偉業をアルターさんが成し得てくれたのは望外の喜びであります。

芳佳ちゃんの時は…つづきあるんですよね?サーニャの時はNo01と銘をうたれながらほんとに続くか心配だった第一弾に引き続き独特の判断基準に基づく製品化順序が特徴的なアルターさんのラインナップで一番最初に製品化された芳佳ちゃんに「えっ?、じゃあ芳佳ちゃんは主人公と見なされていないってこと?」といらぬ心配をしてしまったりと…まーしゃはアルターさんにごめんなさいしないといけないよね。(まず、芳佳ちゃんに謝れよ)

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WonderFestival 2014夏イベントレポ(WF-ネイティブ編)

艦これイベントが終わるまで夏は終わりません!と声高々と謳っていたところ、艦これ夏イベントが終わったらホントに夏が終わってしまった感(気候的に)、まだまだWFレポはこれから!(主に自分を励ます効果)

メーカー別レポート第8回、ブース全てが年齢制限ゾーン、外から中の様子がわからない18歳未満にとってのワンダーゾーン、キッズご遠慮のリミテッドエリア、今回はエロティックフィギュアブランドのnativeさんです。

ネイティブさんの魅力を語るのに言葉はいらず、ただありのままを晒せばよいというポリシーに従い、早々に序文を終えて本編に繋ぎたいと思います。(自分に都合の良い誘導)

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WonderFestival 2014夏イベントレポ(WF-quesQ編)

WFが来ると時間が止まるフィギュアレビューサイト界隈のザ・ワールドとも呼ばれている当サイトですが(呼んでない)、WFレポートもそろそろ折り返し地点を迎え佳境に入ったところですかね。

先週末はキャラホビが開催され、お馴染みのサイトで素敵なイベントレポートを見せていただき、やっぱ行っときゃ良かったな~という思いと絶対に詰むから(色んな意味で)やめておけという思いが交錯しております。(今はこれが精一杯)

さて、気がつけば第7回となる今回はキューズQさん、東方Project 作品でも定評のあるメーカーさんですが、最近はやはり艦これ関係の注目度が高いでしょうか。特に霧島さんは他のメーカーさんとも被ってないので楽しみですね。

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一騎当千GreatGuardians 呂布奉先 -チャイナドレスver.- スケスケブラックカラー
一騎当千GreatGuardians 呂布奉先 -チャイナドレスver.- スケスケブラックカラー

WonderFestival 2013夏(WF-WHL4U編Act4)
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メガホビEXPO 2015 Autumn(Act2・アルター編)
メガホビEXPO 2015 Autumn(Act2・アルター編)

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