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ネイティブ Archive

WonderFestival 2016 WINTER Act.7 (WF-ネイティブ編)

ワンダーフェスティバル2016冬メーカー別イベントレポート、今回はネイティブさんです。

ネイティブさんといえば、成人向けオンリー、エロティック至上主義、18歳未満お断りのWEB受注販売限定というフィギュア業界の中でもかなり特殊なメーカーのnativeさんです。今回も入り口で年齢確認が必要な18歳以上のみを隔離する特殊ブース内での展示となっておりました。

毎度のことながら、エロは強し…というかブース内への入場待ちは回を重ねるごとに激しくなっているというか、今回も開場直後を除けば終始1時間待ち状態が続いておりました。

WonderFestival 2016 WINTER Act.7 (WF-ネイティブ編)

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WonderFestival 2015 SUMMER Act.5 (WF-native編)

ワンダーフェスティバル2015夏メーカー別イベントレポート、第4回をお送りします。

成人向けオンリー、エロティック至上主義、18歳未満お断りのWEB受注販売限定というフィギュア業界の中でもかなり特殊なメーカーのnativeさんです。今回も入り口で年齢確認が必要な18歳以上のみを隔離する特殊ブース内での展示となっておりました。

年齢制限エリアとは言え、さすがにいろいろ一歩手前の寸止め的な展示でありましたが、今までの実績からして「わかれ!」「きっとこうなんだろうな」という玄人向けの対話の場でもありました。(わかりません)

WonderFestival 2015 SUMMER Act.5 (WF-native編)

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WonderFestival 2014夏イベントレポ(WF-ネイティブ編)

艦これイベントが終わるまで夏は終わりません!と声高々と謳っていたところ、艦これ夏イベントが終わったらホントに夏が終わってしまった感(気候的に)、まだまだWFレポはこれから!(主に自分を励ます効果)

メーカー別レポート第8回、ブース全てが年齢制限ゾーン、外から中の様子がわからない18歳未満にとってのワンダーゾーン、キッズご遠慮のリミテッドエリア、今回はエロティックフィギュアブランドのnativeさんです。

ネイティブさんの魅力を語るのに言葉はいらず、ただありのままを晒せばよいというポリシーに従い、早々に序文を終えて本編に繋ぎたいと思います。(自分に都合の良い誘導)

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ネイティブ クリエイターズコレクション 鈴木マルギット

そっち方向については何かと厳しい昨今(察して系テキスト)、特にロ…いや、囲炉裏の会的な表現については殊更グーグルさまの顔色をうかがいつつ、検索ワードにロ…を組み合わせるだけでも村八分とかいう話もありますし、いろいろと工夫が必要となっている風潮です。(えと、今更じゃないかな?)

そんな厳しい世相の中、戦い続けるフィギュアメーカーネイティブさんは、いつアレしてもおかしくない攻めの姿勢がなんとも頼もしいところでありますが、それをレビューする側にも相応の覚悟が求められ、バスタブはともかく、婦警はちょっと公開が怖いという逸品っぷりでしたね…まぁ、あれはロ…じゃないから大丈夫か。(その理屈はおかしい)

イベントレポートも一段落したとこなので、そろそろエロ担当が求められるネイティブさんの出番でしょうか。もうすぐステラ王女の出荷も始まるところですが、今回はそんなネイティブフィギュアから一つ前の製品、魅惑の試験管 鈴木マルギットです。(不適切な煽りはやめて欲しい)

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WonderFestival 2014冬(WF-ネイティブ編)

さて、メーカー別レポート第3回は、企業ブースのホール1にありながら、例によってブース全てが年齢制限ゾーンのみで外部からは展示内容すらすらわからない怪しげな一角、キッズご遠慮のリミテッドエリア、今回はエロティックフィギュアブランドのnativeさんです。(毎度おなじみの定型文でございます)

18禁、受注生産のみという他には無いスタイルが強みで、その攻めの姿勢を貫いた作品群はレビューするのが怖くなるくらいですが(アカバン的な)、ひとたびレビューを公開すれば当サイトの死にかけてたアクセス数を不死鳥のように復活させるほどとも言われております。

こちらも長くイベントレポを続けていると、イラストボードでの制作発表、無彩色サンプルの公開、そして肌色が付いて予約開始と…我が子の成長を見守る親の様な気持ちで発売を心待ちにするようになるのです…例えそれが1in1out的な歩みだとしてもね。(一言多い)

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ネイティブクリエイターズコレクション Gamer Girl

新年最初のフィギュアレビューには相応の意気込みをもって臨んでみたいものです。

一昨年は新年早々にバスタブとフィギュアというインパクト重視の攻めの姿勢で臨んだところ、公開直後しばらくしてサイトが見えなくなり一瞬で正月気分も吹っ飛んだものでした。

まぁ、レビューの更新間隔が空いた時はメガハウスかネイティブ製品というのを信条にしていたCUT A NEWSですが(ゲスいなぁ)、そう言えば最近はそういうのレビューできてないなぁと思って調べてみたら、どっちのメーカーも去年1つもレビューしてないじゃないですかっ!

確かに、キャストオフ可能なフィギュアって撮影一つとっても結構手間なんですよ。それは単に撮影枚数ってだけでなく、コスチュームの着脱とかね、思いの外にもう一度着せるのが大変だったりしてね、脱がすだけなら楽しいだけなんですけどね。

本来、そういうところこそレビューすべきところだろっていうのももっともなんですけど、撮影し終わったと思った後に「あっ!上着だけ着た状態撮り忘れた」とかね、そういう苦労話とかレビューサイト管理人くらいしか共感無いですからね…いや、あれホントに凹むんだよ。(どうでもいい)

そんな訳で今回は去年のうちにレビューしたかったなぁシリーズ第1弾(続くのか?)、圧倒的な肌色成分、flickrに公開するのがちょっと怖くなる、いろんな意味で新年早々から限界に挑戦…大丈夫だよね?

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WonderFestival 2013夏(WF-native編)

企業ブースのホール1にありながら、例によってブース全てが年齢制限ゾーンのみで外部からは展示内容すらすらわからない怪しげな一角、キッズご遠慮のリミテッドエリア、今回はエロティックフィギュアブランドのnativeさんです。

他のメーカーとは一味違う一歩踏み込んだ作品が多く、その一歩はホントに踏み込んでいい一歩なのか時々心配になりますが、まぁ最近は他メーカーから店頭に並ぶ製品でも結構踏み込んでくるメーカーさんもあるのでもう2、3歩踏み込んでも大丈夫そうですね。(勝手なこというな)

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WonderFestival 2013冬(native編)

今回は大人向けオンリー、エロティック至上主義、18歳未満お断りのWEB受注販売限定というフィギュア業界の中でもかなり特殊なメーカーのnativeさんです。今回も入り口で年齢確認が必要な18歳以上のみを隔離する特殊ブース内での展示となっておりました。

展示品はさすがの18禁というものが多く、今までネイティブさんから発売された製品を考えてもらえば想像つくと思いますが、キャストオフ可能が基本…というかもはやキャストオフの必要すら無いものまでと色んな意味で加減の仕方が難しいもので占められておりました。(どんなだ)

今回のイベントレポートの中でも飛び道具的な存在で、公開するタイミングについても考えさせられましたがそろそろ飽きられてきてるんじゃないか速報編で公開できない内容だったんで、たぶんちょっと新鮮ですよ。(サムネ作るのも苦労しました)

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WonderFestival2012夏(速報編・その2)

2012年7 月29日に幕張メッセにて開催されましたWonderFestival、引き続き速報編として企業ブースを中心にダイジェストで公開します。今回はメガハウス、あみあみ、キューズQ、ボークス、YAMATO、グリフォンエンタープライズです。

グッスマさんの連合ブースはもうちょっと待ってくださいね。

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ネイティブクリエイターズコレクション モルディナ王女

まーしゃ的には大槍葦人センセイと言えば「北へ」を一番に上げるクラスタ(NOCCHI名義だけどな…そもそもクラスタとして成り立つのか?)、Dreamcastの初期ギャルゲ部門をワゴンの中からもと支えた言われる名ソフト「北へ。White Illumination」はその可愛らしいヒロインと一度聞いたら忘れられないセンセーショナルなテーマソングで後世に名を残しました。

北海道活性化キャンペーンとのコラボで観光名所の協力もあって、過剰なまでに演出される実名店舗などはタイアップここに極まれり、至極当然のように会話中に紛れ込んだ固有名詞に思わず苦笑ついつい笑顔がこぼれてしまうというものでした。

よくあるギャルゲーテンプレ主人公が「だりぃ~」とか言いつつ、女の子相手にはものすごいマメな対応で非モテという設定の方が無理あるだろというくらいマメなイケメンなのに対して、この主人公は軽いコミュ障っぽいイメージでありながら北海道の名産物や名所を前にすると突然饒舌に語り始めるちょっと不思議系、「北海道の豊かな土壌で育ったブルーベリーがサイコー!なんだこのミスター味っ子…(もちろん店名さりげに盛り込む)みたいなリアクションには雛壇芸人の素養を感じます。

…とまぁ、このまま『北へ』レビューをいいくらい大変楽しいゲームな訳ですが、今でもプレイ内容と主題歌を思い出すと不思議と北海道に行きたくなるのはこれが洗脳効果?ヒロインの魅力あってこそですね、これが心に残る名作というヤツなんでしょうか。

全然関係ない話になっちゃったけど(いつもの通り)、大槍葦人センセイの素晴らしさをまーしゃごときが語るのもおこがましいというものでしょう、つまりそういうのはこちらを参照ください…というわけで、センセイさん一席お願いします。

先月あたりから巷にはバスタブや跳び箱のレビューがあふれていることでしょうが、さすが最先端に三周半くらい遅れているCUT A NEWSだなんともないぜ!(なんとかしろよ)

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ネイティブクリエイターズコレクション-智恵+バスユニット セット

今年の汚れは今年のうちに!今年のフィギュアは今年のうちに!!(無理ゲー)

コミケが当たり前になった昨今はいつ大掃除をするのか、日頃から片付けている方にはどうということないのでしょうが、季節感を無駄に大事にしたい…そんな思いを抱いたままコミケの戦利品整理を含めて今年も正月は片付けで終わりました。(いつものこと)

思い起こせば昨年はいろいろあってレビュー本数は減少傾向、購入数は増える一方、一年でどれくらい買ったのか今年からは購入物をちゃんと記録してみようかな~と前向きっぽい現実逃避をしたくなるくらい罪に積み上がったフィギュアの塔を前にこれを崩す日がホントに訪れるのだろうか?…まぁ、正月早々地震で物理的に崩れたけどさ。(ところどころにあるオーキッドシードの中途半端に小さい箱が強度の脆弱性…これ豆知識な)

そんな流れで昨年発売された中でも、WFで発表された時から本当にあの仕様のままで発売できるのか…長くフィギュアレビューサイトをやってるまーしゃでも不安になるくらいの、バスタブまで同梱されたセット販売という撮影する敷居がズドンと高くなる素敵な仕様で、今度のそに子にも別の形のバスタブが付いてくるなど…どんだけバスタブ充させたいのかネイティブさん。(そこはお風呂的シチュエーションの再現に使いまわせるよとか言っとけ…あんまないけど)

そういうわけでぜひ今年のうちに禊を済ませておきたいフィギュアとして、年末に向けて駆け込みレビューという形でレビュー…しようとしていた本作品、正月明け早々初レビューがコレでいいのか?と躊躇するほどの問題作、定刻ちょっと遅れて只今到着。(注釈:これ昨年5月の作品だから)

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ナナ 黒ボンデージver. -ネイティブキャラクターズセレクション-

そんなこんなでようやく撮影環境も無事復元できて、その間この夏取れなかった夏休みをようやく取ったり、アキバのグッスマ鉄人カフェ行ったり、休暇中に体調崩してガッカリな夏休みになったり、デッドアイランドが発売されたり(AA)…といろいろあったので久々のレビューになってしまいました。(最後のが直接的な理由すぎるだろ)

ちなみにデッドアイランドはWiiのGO VACATION(AA)と交互に遊ぶと相互作用で変なテンションで遊べるのでオススメだぞ!(ゲームジャンルの親和性ゼロじゃねぇか)

…とそんなわけで、こんなどうでもいい近況報告もたまに聞くと新鮮に聞こえるのではないでしょうか?(ないから)そして日頃からカラバリカラバリと騒いでいながら、昨今の発売ラッシュのなかではなかなかレビューする機会に恵まれないカラバリに久しぶりにスポットを当ててみたいと思います。

カラバリだからリハビリ的に楽かなぁ…とか思ったら、やっぱり前回と同じ構図で撮りたいよなぁというこだわりが邪魔をする…うん、知ってた。

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ナナ 赤ボンデージver. -ネイティブキャラクターズセレクション-

前回のシギィさんでも限定販売ならではの方向性について少し話しましたが、WEB限定受注専門ブランドの一味違った方向性は行き着くトコまでいった感がありますね。当サイトでもレビューするたびに本気で年齢制限を考えないといけないと思うことがしばしばあります。(普段のもどうだろうか)

そんなネイティブさんもやっぱりバスタブがピークだったのかな?と、昨今の時流を考えれば当然と言うかあんな飛び道具的なものを連射されてもこまるという気持ちがないとは言えないのも正直なところ。

むしろエロゲ原作にしてキャストオフ仕様おっぱい有りでありながら(参考:エロゲフィギュア御殿)「やっぱり自重してるのかな」と思ってしまったあたり、どこかで世界線が変わったのだと思います。(あなただけです)

さて今回は黒と赤、2色のボンデージコスチュームが用意されたフェティシズムあふれる作品、「ナナ 赤ボンデージver. -ネイティブキャラクターズセレクション-」です。

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ネイティブクリエイターズコレクション 少女S

市販されている通常版に対しての限定仕様(カラバリとかね)としての受注限定品に対して、誌上限定やWEBサイト限定などでオリジナルな企画商品として製品化されるフィギュアも最近では少なく無くなってきました。

発売後店頭購入ができないということで申し込み時点の少ない情報量から購入判断をしなければならないこうした限定品は、ブランドに対しての信頼感や実績といういうのがことさら重要視される訳ですが、…にもかかわらず圧倒的なエロさに支えられた安心の実績に支えられたネイティブさん予約開始直後から注文が殺到することも珍しくありません。(脊髄反射で注文するヤツがナニを言うのでしょうか)

「まぁエッチね」いう程度の第一弾から通販でもギリギリだろという問題作までいろんな意味で限定販売もいたしかたない納得というネイティブさんのラインナップにおいては、人気作=瞬殺という傾向の多い昨今では理想の販売形態のひとつと言えるかもしれないですね。

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COLLET(コレット) ネイティブ版

クリスマスイブ(12/24)は過ぎてしまいましたが海外じゃむしろ今晩こそが本番のクリスマスいえ、まぁよく知らないんですけど…でもクリスマスはまだまだ終わりません、だって今年最大級の問題作のレビューがまだだからね…えっ、なんかもうツイッターアイコンもすっかりサンタ仕様終わってるんですけど?

その衝撃のレビューはイブ前日昼過ぎから最速でモザイク抜きで公開され、イブが始まるとこれは出オチだろうという本命により余すとこなく大公開され、聖夜の最高のタイミングでホワイトクリスマスが始まる…という、ってかこれもう隙間がなくない?(…と思ったら、透過光演出に隙はなかった

そんな訳でイブの夜中におしり丸出しフィギュアを撮影させてくれるという素敵なメモリーをプレゼントしてくれたネイティブさんにありがとう、せめて夕方には届けて欲しい佐○急便にはもう少しがんばって欲しいという言葉をココロに「殺」の一文字を掲げながら贈りたい…。

なんとかクリスマス中に公開できそうな目処が立った辺りで、むしろ26日に公開するくらいの方がウチらしいのでは?という気持ちが鎌首をもたげてきたりして実にめんどくさい自分にさよなら、全力前回直球レビューは一応18歳以上推奨な!

それでは、みなさまメリークリスマス!

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渡瀬 望(わたせ のぞみ)~ワインレッドの心~

受注限定生産ということでかなりご無体なことまでやれてしまうのが強みであり、それ故の高いクオリティと瞬殺傾向の高いエロ要素の多い製品も確実に手に入れられるというのは、その受注生産の強みを最大限に活かし、メーカー側にもユーザー側にもうれしいという、ネイティブさんのラインナップ…。

その反則技強みを活かしたエロ路線については、今度こそこれ以上は無いと思っていた限界点を見せつけ我々を驚かせてくれましたが、お約束のメーカーは軽々と新世紀の扉(AM)を開いたようで、この限界はいつまで経っても見極められそうにありませんね。

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拘束M子(こうそくえむこ) ネイティブ版・後編

発売から既に一週間かかってしまいまして、その間に増えた未開封の山を眺めていると、いつも「積まない主義宣言の方」に揶揄されている「積み王」の名もあながちアレでもないですね。(今週末はもっとひどくなるよ?)

しかし、今回は思った以上に手強い撮影対象でした…なによりようやく着衣状態での再撮影を完了したと思った後に、今度は「ファイナルギミックどこ~っ!!」というお約束が痛々しい。

いやぁスパさんが日頃、「撮影前に時間をかける方が大事」といってた意味がわかった気がします。(たぶん、意味が違います)

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拘束M子(こうそくえむこ) ネイティブ版

さて、今日もCUTANEWSによる脱衣フィギュア史の研究の時間です。(いつもにましての戯れ言ですのでアレしてください)

PVC完成品の製品が出回る前やまだスカートの中が埋まってるものが多かった頃、スカートの中が作られているだけでガチャフィギュアでさえ重宝がられたりしたモノでレミィのパンツ全色揃えたりしたのも今では懐かしいですね、これが脱衣フィギュア史における古代と言えます。

さて脱衣フィギュア史も中世に入るとスカートの中が作られているのは当然として、意図してか意図せずかせずかスカート部分が接着されていないものがあらわれ、特にその中のパンツの造形(特にシワ)に凝ったコトブキヤさんの製品は「大丈夫、コトブキヤさんのパンツだよ」というキャッチフレーズを生み(生んでません)、現在に至るまでの熱狂的な一部の固定ファンをつかんだのでした。(つまりあなたのことですね)

ちなみに脱衣の歴史ではありませんがこの時期、青き衣をまとった乳神様があらわれ、後の歴史に大きな影響を与えたと言われています。(誰がでしょう)

産業革命時代の幕開けと言えるのは、後に「キャストオフ」と言われることになるフィギュアのコスチュームを脱がすという変態的な大変魅力的な技術が象徴的で、メガハウスさんのエクセレントCOREシリーズからはじまったこのムーブメントは、まさに大脱衣時代の始まりといえます。(好きだなそのフレーズ)

その後、POLOシステムなどの技術革新はとどまることを知らず、より脱がせやすく、より大胆に…とメガハウスさんマックスファクトリーさんが切磋琢磨するように著しい進歩を遂げる中、ダイキさんの反則技が飛び出したりしてひとつの全盛期を迎えたと言ってもいいですね。

ちなみに、ギガパルスさんはこの時点で既にある意味突き抜けてたりするのですが、そこは古代のオーパーツというか、異星人のテクノロジーというか…別世界のものとしておきましょうか。

さて、そしてついに現代テクノロジーの最先端が今ここに…いや倫理的なボーダーラインの最先端なのかもしれないけど、ともかく我々人類はこの先どこまで征く事が許されているのでしょう。(無理矢理綺麗にまとめたっぽい)

もう少しつっこんだ解説は萌えっとうぇぶさんと話していた「フィギュアサイト読本」に書くかもしれないし、書かないかもしれません。(まぁ、こいつの予告の信憑性から察してみよう)

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渡瀬望 ネイティブ版

さて今日は、先日ネイティブより通販限定として発売された『真章 幻夢館』渡瀬望です。

本製品は18禁ということからなのか受注生産品ということで7月10日~8月5日までの期間限定注文受付されていたもので今月中頃(10/17付近)に発送され、既に界隈では「ネイティブブランドぱねぇッス」というMAX FACTORYから危険要素排他新ブランド立ち上げという役目は存分に果たしたというのはよくわかりました。

そんなものをこの時期にレビューをするということは、まーしゃのことをよくご存知の方々からは、やってしまいましたか(^^;とかこれだから大人のやり方はとか、日頃の行いから当然のように類推されるヤフ(ry早合点されるかもしれませんが、待って欲しい!今回違うのです

手違いで発送が遅れていたようでお詫びと共に先週末に無事届きました。
たぶん、振り込みがちょっと遅かったからかな?…すいません10月に入って慌てて振り込みさせていただきました。(良く届けてくれたな、コレ)

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過去レビューらんだむさん

魔法少女リリカルなのはStrikerS フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォーム アルター版
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WonderFestival2012夏(速報編・その2)
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『The Art of Shunya Yamashita』コトブキヤ限定 有栖川 椎(ありすがわしい)
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