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アルター Archive

WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act4)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第4回、今回はやや遅ればせの公開となりますが、レビューでの合言葉は『さすがアルタークオリティ』、みんな大好きアルターさんです。(自分本位のキャチフレーズ)

昨年秋に開催されたメガホビEXPOでは、アルターxラブライブで話題を席巻、「真姫ちゃんかわいい」「ことりちゃん尊い」「えっ?アルターなのにそのキャラ選択はどうしたん?」と誰もがその期待感を口にせずにはいられなかったのもわかります。(最後のは君だろ)

今回のWF会場でのラブライブ展示ブースだけは、待機列が生成され、見物、撮影に順番待ちが必要と、存分にそのスペシャリティを誇示、TL上には速報系の画像とそれに対する「凛ちゃん…」(言葉にならない歓喜)というコメントが乱舞しておりました。

とは言えさすがWF、今回初出の新作情報も多く、前述の通りファンの多くがアルター製品として発売されることに、絶対的な安心感を下敷きにして眺めており、これが信頼されるメーカーというヤツか…とアルター神話の片鱗を見た気がします。

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メガホビEXPO 2014 AUTUMN(アルター編)

昨日(2014/11/29)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2014 AUTUMN」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまでいつもの定型文)

久しぶりに参加したフィギュア展示イベントで、今回も参加するまでにイロイロありましたが、既に多数のイベントレポートが公開され、後発としてはいつものつまらない口上は後回しにしておいて、早速まずはこれを見て欲しい…という最注目のアルターブースです。(うん、いつもそれでいいんじゃないかな)

アルターxラブライブ!という今みんなが一番求めてる組み合わせ、その逸品っぷりを御覧ください。

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NITRO SUPER SONIC すーぱーそに子 水着サンタVer. アルター版

今やフィギュア界隈におけるタマ姉の座に王手掛けてると言っていい状態のそに子さん。プライズに、製品版に、タオルに、抱き枕カバーに…と、もはやおはようからおやすみまでを見つめてくれる存在と言っていいでしょう。(見つめられてもなぁ)

オーキッドシードさんのそに子シリーズをはじめとし、figma、ねんどろいどは当然とし、FREEingさんのデカもの、ネイティブさんの受注限定、WaveさんのBEACHQUEENシリーズも発売と、既に隙のない露出度を誇っておりちょいエロからモロまでのオールラウンダーっぷりもさすがです。(エロばっかじゃねぇか)

そんな中、あのアルターさんからそに子が製作されるというニュースが業界に激震を走らせたのは至極当然、あのなんとなくストイックな方向性で、キャストオフどころかスカートが外れるギミックすら殆ど無い、No!エロス、YES!クオリティのあのアルターさんが?(勝手なこと言うな)

まぁ、同時期に発表された飛鳥とか村田蓮爾キャラとかを見ると、アルターさん方向性変えてきたのかな~とか納得して、これからもより一層応援していきたくなりますね。(何言い出したの?)

そんな訳で今回は、キャストオフなどのギミックなど小細工抜きで勝負、アルターさんが生み出した究極のそに子、「NITRO SUPER SONIC すーぱーそに子 水着サンタVer.」です。

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ストライクウィッチーズ ペリーヌ・クロステルマン アルター版

「おれは今奇跡を見ているのか…いや、その言葉はリーネちゃんが売り場に並ぶまで待とう」とか言っているうちに、あっという間に最後の3体が発売され、後世の歴史家から(誰だよw)「奇跡の三ヶ月」と呼ばれることになるペリーヌ、ルッキーニリーネちゃんの連続リリースにより、ついに延期分の帳尻合わせアルターさんのストライクウィッチーズシリーズで501統合戦闘航空団が全員揃いました、とりあえずめでたいことです。

11人いる主要キャラ11人という普通に考えてなかなか全キャラの製品化は難しい作品にあって、ToHeartシリーズ(主に2だけど)で実績のあるコトブキヤさんを差置き、ねんどろいどやfigmaシリーズですらまだ成し得ていない(もちろん、続き期待してますよ!)この偉業をアルターさんが成し得てくれたのは望外の喜びであります。

芳佳ちゃんの時は…つづきあるんですよね?サーニャの時はNo01と銘をうたれながらほんとに続くか心配だった第一弾に引き続き独特の判断基準に基づく製品化順序が特徴的なアルターさんのラインナップで一番最初に製品化された芳佳ちゃんに「えっ?、じゃあ芳佳ちゃんは主人公と見なされていないってこと?」といらぬ心配をしてしまったりと…まーしゃはアルターさんにごめんなさいしないといけないよね。(まず、芳佳ちゃんに謝れよ)

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ワンダーフェスティバル(WonderFestival)2014夏イベントレポート(WF-ALTER編)

WF2014年夏イベントレポート4回目、今回からメーカー別にまとめてようやくちょっとイベントレポートらしく公開できそうです。

さて、その一番手は恒例のみんな大好きアルターさんです。アルターさんの場合、メガハウスさん、コトブキヤさんと共に5月末に開催されたメガホビEXPOで新作が展示されていたこともあって、新作発表という面では比較的期待薄なところもありましたが、期待の高い作品も多く開場直後から終始、ブースの周りに人だかりを作っていました。

展示ブースの照明は明るくて見やすく、展示数と各作品間のスペースなどバランス良い配置でした。特にストライクウィッチーズシリーズが展示されていたケースの背景は蒼穹の空を表したようなグラデーション具合も綺麗で撮影しやすかったですね。

一方で床面からの照明が以外に強くて、美柑ななんかは顔への照り返しが強くてちょっと撮影しづらいと感じたところもありましたが、概ね細部まで確認しやすい良ライティングだったと思います。

まーしゃ的にはメガホビEXPOで未彩色&撮影禁止だった美柑が素晴らしい出来で発売が楽しみになりました。そして、ひとまず完結かと思われたストライクウィッチーズシリーズがまだ続きそうなことにはこれからも応援していきたいと思います。

最近力の入っている女性向けターゲットのブランドアルタイル側の展示物にはやはり黄色い声援が多く、こちらも好評のようでした。

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ワンダーフェスティバル(WonderFestival)2014夏(WF-速報編その1)

ワンフェス2014夏のイベントレポートはじまるよ~。参加された皆さん、おつかれさまでした

まずはツカミとして定番のアルターさんとコトブキヤさんの気になるアイテムの写真中心に、速報形式でこの後も順次更新していきたいと思います。

今度は来年の2月まで掛かることは無いようにしたいと思いますので、しばらくお付き合いください。

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メガホビEXPO 2014 SPRING(アルター編)

昨日(2014/05/31)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2014 SPRING」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまでいつもの定型文)

秋葉原という開催地ゆえ家族連れなどの一般客層も多く来場し、そういう方々にはちょっと垣間見える異空間を、僕らフィギュア撮影クラスタにはWF前の新兵器実験場話題の新作を実際に目にできるまたとない機会を提供してくれるありがたいイベントです。

今回は前後編、第1回はアルターさんブースからイベントレポを公開です。アルターさんでは前回のWF公開時から気になる作品も多かったのですが、ストライクウィッチーズシリーズの続報(ハイデマリー少佐とか)がまだ公開されてなかったところが残念でした。

代わりと言ってはなんですが、ToLOVEるダークネスから早くも2作品目が発表!これはアルターさんのことだから天条院沙姫様に違いないと確信していたまーしゃの目に飛び込んできたのは「アイエエエエ!? ミカンさん!? ミカンナンデ!?」「結城美柑 スク水Ver.」

いや、うれしいよ?超うれしいけど、2作続けて美柑ってあなた、どんだけ美柑推しなんだよ、アルターさん。あんたとこ最高だよ、ホントずっとついていくよ。

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WonderFestival 2014冬(アルター編)

さて、今回も速報に続いてのメーカー別レポートという形で始めさせてもらいます。メーカー別レポート第1回はみんなも大好きな安心のアルタークオリティでおなじみのアルターさんからです。(このフレーズもたいがいだけどな)

アルターさんの場合昨年11月にメガホビEXPOでの新作発表が多かったため、今回のWFでは展示数は控えめに映りましたが、こうしてレポートにまとめてみると魅力的な作品が多く、見どころ盛りだくさんで撮影しがいがありました。

ストライクウィッチーズシリーズのラストとなるリーネちゃんと芳佳ちゃん新バージョン、そしてまさかこのシリーズに新作発表、撮影禁止だったのが残念ですがハイデマリー少佐がフィギュア化決定!本当に驚かされました。

またメガホビEXPOで未彩色だったものが彩色済みサンプルとして展示され、そのどれもが期待通りいや期待以上のモノばかり、本当に発売が待ち遠しくてしかたありません、さすが期待に違わないアルターさんですね。

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WonderFestival 2014冬(速報編その1)

WF2014冬のイベントレポート今度こそはじまるよ~

まずは、参加された皆さん、本当におつかれさまでした

10年に1度とも20年に1度とも言われる都内での大雪っぷり前日からの交通機関麻痺を始めとして、当日朝も阿鼻叫喚がタイムライン上を乱舞し会場に到着できただけでも良かったと心から思えるほど…思い出深いワンダーフェスティバルとして記憶に残ることでしょう。

まーしゃも話したくてウズウズしているような話がいくつかありますが、まずは速報編としてひとまず公開し始めてみます。例によってそのいくつまで続くかわからないところがチャームポイント、なるべくイケるところまでいってみたいと思ってます。

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Fate/hollow ataraxia セイバーオルタ 水着Ver. アルター版

タマ姉、関羽、綾波、セイバー…言わずと知れた永く君臨するフィギュア化四天王ですが(知りません)、さすがに出し切った感というか、もうお腹いっぱいでちもうゴールしてもいいよねというか…私服、水着、メイドなどその手の定番はひと通りやり尽くした感はありますから当然かも知れません。(それも二周くらいしてそうだけどな)

中でもセイバーさんの人気はアニメ化、映画化、FateZeroアニメ化、ゲーム化(EXTRA)、外伝的な作品も多く、さらに再びアニメ化との話もあり…話題の尽きない作品に支えられているだけあって必然とも言えますね。まぁ、フィギュア化と作品人気は関係あるのかは長年疑問に思っているとこではあるんですけどね、例えば一…。(それ以上は言わないでいい)

とは言え、フィギュアが発売されるのは大抵放送終了後であることが多いため、本来一番欲しい時にはフィギュアは発売されていない事が多く、2期放送開始の頃にちょうどいい感じに発売されることもあるのでやはり恵まれたコンテンツはありがたいですね…さぁ、2期が始まった中二病行きましょうよ、アルターさん!(なんのレビューなんだこれ)

それはともかく、今回はイベントでのサンプル公開時から話題を集めていたオルタさん、今年発売されたフィギュアの最初のレビューはFate/hollow ataraxia セイバーオルタ 水着Ver.です。

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Steins;Gate(シュタインズ・ゲート) 阿万音鈴羽&マウンテンバイク アルター版

曰く…「発売直前を何度もループしてる気がする」、「気が付くといつの間にか来月発売予定になっていた」、「この世界線では発売されない」…など、作品世界観を利用した広報戦略なのかと(どんな判断だ)、本気で思えるほど長く待たされた阿万音鈴羽&マウンテンバイク

普段からアルターさんの製品についてはアクセサリーや装備品などでその精細なつくりに毎度驚かされ、「さすがアルタークオリティ」というレビューする上で非常に便利な慣用句が成立している訳ですが(えっそうなの?)、その中でも今回のマウンテンバイクは屈指の造形と言っても過言ではないでしょうね、さすがメカモノブランドアルメカをして名を成すアルター製品というところでしょうか。

では本作品はマウンテンバイクwith鈴羽なのかといえばそれは早計というもの、全国スパッツェリアの支持を多く集める鈴羽さん、本作をみて自転車のサドルになりたいと思った人も多いことでしょう(特殊性癖については一般論っぽく)、年末を待つまでもなく2013年スパッツフィギュアのベスト10入り確実との呼び声も高い逸品と言えるでしょう。(スパッツフィギュアって何個出てんだよ)

さて…じゃあ、最後はみんなで「さすが、アルタークオリティ」言っときましょうか!(本編でも使うよ)

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メガホビEXPO 2013 AUTUM フォトレポート

先日(2013/11/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2013 AUTUM」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまで定型文)

前回は5月に開催された「メガホビEXPO SPRING」から約半年、夏のWFから4ヶ月、いい感じに新作への期待感も高まりますね。そういえば2013年発売予定のハズだったアレはどうなったのかなぁ…とかは、今日は気にしないでおきましょうね!(ほっとけ)

今回はちょうど旅行の日と重なっていた為、午前中のみの参加でした。いつもに比べて若干撮影ボリュームが少ないかと思ってましたが、むしろ午前中の方が若干空いているのか、いつものあまり変わらないかもしれません。

開場直後から速報気味にタイムラインを席巻していた、シャルロット&セシリア水着Ver.を始めとする注目のアルターブースから公開したいと思います。

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WonderFestival 2013夏(アルター編)

メーカー別レポート第1回は5月に開催されたメガホビEXPOでの新作発表でも多くの期待作で注目のメーカー、みんな大好き安心のアルタークオリティでおなじみのアルターさんからです。

実際、まーしゃも一番最初に訪れたのはアルターさん、ダイレクトパスで入場したので少しでも空いているうちにと考えましたが、開場直後から続々と人が集まりあっという間に人波完成…さすが人気メーカーですね。

ここしばらく変更のなくおなじみの展示スタイルだったアルターブースですが、今回は久しぶりに展示スペースが変更されアクリルケース内の展示になっていました。アクリルケースの写り込みや反射が無い従来の方式も良かったですが、ケース内も明るく、作品を間近に見ることのできる今回の形式も良い感じですね。

展示作品の中ではストライクウィッチーズシリーズがいよいよ501統合戦闘航空団が勢揃いするということで、ラストを飾るルッキーニの原型を楽しみにしてました。残念ながら撮影禁止だったためここで紹介することはできませんが、期待に違わないできであることは言うまでもないですね。

ブースの中では、女性向けの作品も多く、特に最近何かと注目を集めているFree!のフィギュア化発表については一部で大きな歓声があがっていました…まぁ、落ち着けよ。(自分のことは棚に上げて他人のことは見えやすい…というやつか)

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WonderFestival 2013夏(速報編)

WF2013夏のイベントレポートはじまるよ~。

…という訳で、ひとまずいろいろと現像作業の合間にいくつか写真をピックアップ…という体の良い言い訳を事前に準備して公開しておきます。そんな定型文からはじまる速報編もある。
そしていつまで引っ張るのかわからないことでも有名なCUT A NEWSの速報編

速報編だけで終わっちゃう時もあるから必見だぞ!(うぉぉぉぃ)
今日は朝までがんばります。

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メガホビEXPO2013 SPRING(アルター編)

先日(2013/05/25)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2013 SPRING」に行って来ました。例によってフィギュアの写真しか撮ってなくて、ああ、せめて会場の入り口の全景でも撮っておけばTOPに使えたというのに…という反省から始まるレポートもあるんだよ。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。

今回は2月に開催されたWF冬と、このあと7月に開催されるWF夏の間ということもあって、3月発売予定って言ってたのにまだですか?まもなく発売予定のものから今回の発表が楽しみな新シリーズなど、会場の規模の割に驚かされるものが多かったイベントでした。

まーしゃ的にはペリーヌさんの原型が見れただけでも大満足、なのはシリーズの新作など注目作盛りだくさんだったアルターブースからです。

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けいおん! 真鍋和 アルター版

かなり久しぶりのフィギュアレビューになってしまいましたが、久しぶりにレビュー用に撮影してみると思った以上に時間がかかってしまい、こんなことを日課のように続けていた時期があったとはすげぇな、オレと自画自賛結構ノウハウ的な蓄積もあったんだなと実感しました。…実際は撮影途中で見失った和ちゃんの帽子を見つけるまでに時間が掛かったというのは忘れておこう。(そこは平常運転だね)

そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね」でおなじみの和ちゃん。メインキャラにメガネっ娘は居ないけれど脇には充実したメガネ枠を用意するという(特にアニメ版)、とても配慮された作品であるけいおんメガネっ娘キャラの中で、さわちゃんと並んで一部から熱い支持を…あっ、さわちゃんは「っ娘」じゃなかったね、てへっ。(お前、殴られたいの?)

メガネ、生徒会長、幼馴染…という定番属性盛々にして、クリスマスプレゼント交換に海苔の缶を持ってきたり、風邪をひいた唯ちゃんを心配するみんなに突然幼女唯ちゃんがザリガニで他人の家の風呂を埋め尽くしたエピソードを語りだしえっ?この人なにを語り出したの?さすが唯ちゃんと付き合い長いだけあるね…いろんな意味で

そんな訳でメインキャラに限りなく近いポジションの和ちゃん、アルターさんならいろんな意味で間違いないだろうと思っておりましたが、映画公開からでも一年と発売までには結構待たされましたねぇ…あっ、別に延期がどうとかそういうことを言いたいんじゃないのですよ?(いや、ほんとにね)

つまり、あと1年待ってもいいから純ちゃんはよっ!てことさ。

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WonderFestival 2013冬(アルター編)

WF2013冬のイベントレポートはじまるよ~
さて、ここからが本番。どこまで続くのか完走できるか、途中リタイアが不安視されるCUTANEWSのメーカー別イベントレポートです。(ひどい挨拶だ)

今回のトップバッターは人気作品と高品質が評判で高い人気を誇るフィギュア業界トップメーカーのひとつアルターブースです。もはやおなじみの展示形式となった今回のブースはその壁紙にも年季を感じさせる風格みたいなものを感じましたね。(とてもマイルドな表現)

他のメーカーが華やかなイベントステージなどを設ける中で、あえてフィギュア展示のみという男らしさを感じさせるそのブースは、今回も期待の作品を一目みようという客足の絶えない人気スポットでした。

ブース内ではなのはシリーズ、ストライクウィッチーズ、百花繚乱などのシリーズ新作や最近のアニメ作品(…と言ってもフィギュア化までにはズレがありますが)の製品化など注目作も多く、展示品以上に今後の展開にも大きな期待を寄せる声も多そうです。

個人的には未彩色原型ながらセイバー・オルタさんの水着Verとあの夏で待ってるの柑菜ちゃんが楽しみです。撮影禁止でしたがまさかほんとにSummerHolidayシリーズにはやてちゃんが続くとは目玉が飛び出るほど驚きましたね…アルターさんを信じてよかったです。(一番信じてなかったんじゃねぇか)

アルターさんの展示スペースは展示品との仕切りの間が広く、上からの照明もやや強くて撮影する際にはストロボの光量不足と感じたり、レンズの焦点距離がもう少し欲しいなと感じ…『今日はやけに100mmマクロが遠く感じるぜ』とイニDっぽいセリフでぼやいてました。いつもは一番撮影しやすい環境なんですけどね。

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WonderFestival 2013冬(速報編その2)

WF2013冬のイベントレポートはじまるよ~

取り急ぎ、その2です。

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百花繚乱 直江兼続 水着Ver. HJ&アルター版

若干勢いが落ち着いてきた感のあるクイーンズブレイドシリーズに対して、シリーズ展開も様々なメーカーから活発な百花繚乱シリーズ、シリーズ開始当時今度はホビージャパンさんがシュラキみたいなのやるの?(参考:シュラキ・トリニティBOX-01)と揶揄されていたあのシリーズが!、当時は作品名を言ってもフィギュアしかヒットしなかったあのシリーズが!!(そこまでじゃねぇよ)…そう言えばシュラキの第2期ってどうなったんだっけ。

…と振り返れば小さな昨日、今や全キャラ立体化を目指したかのようなラインナップのクイーンズブレイド(&ゲイト)に対して(イルマさんのことは忘れてないけどな)、百花繚乱は誌上通販による限定版が多くてコンプ難しかった当初に比べて、むしろ下手にレア物化して入手困難になることの多いアルター製品よりは公式サイトでの受注が可能になったり、限定版もカラバリではなくグッズの追加とかになったりとで入手しやすくなったとも言えますね。(カラバリ派としてはちょっとさびしいけど)

当初からキャストオフの代名詞的な存在だったクイーンズブレイドシリーズに対して、必要なのは肌色率の高さじゃないという(十分だけどな)、脱がずともフェチズムあふれるコスチュームが魅力的な百花繚乱ですが、複数のメーカーから発売されている水着シリーズも充実しているのは嬉しいところですね…あれ?結局肌色率なの?

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魔法少女リリカルなのはStrikers フェイト・T・ハラオウン -Summer holiday- アルター版

アルターフェイト最新作!もはやアルターさんちのフェイトちゃんとも、定冠詞をつけてThe アルフェイ(ジ・アルフェイ…なんだそのパチもんっぽいの)と呼んでもいいでしょう。(いや呼ばなくても良いから)

一口にアルターフェイトと言っても伝説の初代アルターフェイトから、巨箱伝説ふたたび、2006年に発売された初代から3年後の2009年、そしてまた3年後の今年2012年…と間にロリフェイとか、その本気仕様から未だレビューしそこねている開かずのフェイトちゃん(えっ?)まで、それはまさに名作の系譜といえましょう。

その最新作は先に発売された水着なのはさんじゅうきゅうさい(もういいから)と同じ原型師さん(田中冬志氏)による-Summer holiday-シリーズ、夏に発売される水着フィギュアって実は意外に少ないよね…という当サイトの主張をよそに、今年はいっぱい発売されてくれやがりましたが、ぜひあわせて飾りたいところですね。

さて、フェイト→なのは→フェイト→なのは→フェイト→フェイト→なのは→はやて→フェイト…的なサイクルを考慮してみると、そろそろアルはや来てくれてもいいんじゃないッスかね?ぜひこのシリーズに追加して欲しいところですね。

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