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コトブキヤ Archive

PiaキャロットへようこそG.O. 木ノ下留美 メイドタイプ コトブキヤ版

Piaキャロットへようこそ!!」というとまーしゃ的にはせいぜい「1」か「2」くらいまでしか知らない(おぼろげに「3」も)、という微妙な世代っぷりをカミングアウトしつつWIKIで見てみたら、ものすごいタイトル数になっていることにびっくりしたまーしゃでした。(D.C.もびっくりだ)

この頃のエロゲってそういやゲームぽかったよなぁと思いつつ、「Piaキャロ」の思い出というとなんだか無駄に「トレカ」を集めてたくらいしか記憶に無いわけですが、これはこれで結構強烈な思い出の一つではあるけどそれはいいとして、「留美」…こんな娘いたっけ?
そうか、主人公の妹だから非攻略対象だったり、Hシーンなしだったりしたのか、どうりで記憶に無いわけだ。(ひどすぎる)

…とまぁ、例によって元ネタには淡泊なまーしゃですが、店頭でいろいろ確認したら速攻で購入を決意させただけのことはあると言っておきましょう。

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D.C.II ダ・カーポII 白河ななか コトブキヤ版

「ななか」のフィギュアが出荷されたらしいと某所で見て、しかしえらくマニアックなものが商品化が決まったもんだなぁ、ガレキでもあまり見ないのにね。今更感ありまくりだけどフィギュア化ってそういうのも珍しくないしな…。

でも、「6歳モード」の方だろうか?それとも「17歳モード」の方か?(見た目は一応変わらないけどな)…と、店頭で真相を把握するまでに時間を要したまーしゃです
関連リンク(してねぇよ):ななか6/17

きっとそんな誰しもが思うであろう間違いはいいとして、『D.C.II〜ダ・カーポII〜』から「白河ななか」です。そういえば、「白河」ってことは前作の白河ことりとなんか関係あるんですかね?おしえてセンセイさん

ことりの時は、「アイシア」と違って普通っぽくっていいですねと言ったら、ファンの方から「ことりは全然普通じゃありません、変わり者です、超変人です!」(そこまで言ってない)というご指摘をいただきまして、めったな事は言うもんじゃないね思ったものですが…。
そういう訳で、きっとこの娘も変人なんだろうなぁと確信しつつ、そのスカートのミラクルな作りが購入の決め手でした。(前フリの内容全く関係なし!

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ゼロの使い魔 ルイズ コトブキヤ版

原作については詳しく知らないので滅多な事は言えないのですが、ツンデレ魔法使いを絵に描いたらこうなりましたと言うかのごとくというか実にわかりやすいツンデレオーラをまとったようなキャラですね。
パッケージはなかなか凝った造りで、側面の魔法陣や、縦横比が逆で妙に奥行きのある箱の作りだったりして、パッケージの中の様子は確認しやすくてよろしいですね。しっかり角度を傾けて中の様子を確認する玄人たちも安心です。
パッケージの裏には、「ルイズの組み立て方」なるものがイラスト付きで解説されており、「かわいく組み立てないとゆるさないんだから」とルイズによる注意までされてるわけですが、解説するほどのことか?と思いましたが、確かに付属品の付け方がわかりにくいものも少なくないですし、時々書いていてもわかりにくいものもあったりしますからねぇ。

ハイ…うちの写真を見ていただいているとわかるかもしれませんけど、手に持つ棒(タクトみたい)が付属してるのすっかり失念してました、ゆるされねぇ…。
だって、一刻も早くデフォルトで外せるのかどうか確かめるのが、コトブキヤ製品に対してのまーしゃの使命だとは思いませんか?
10/14 13:30:コメント加筆、画像一部差し替え

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ぺとぺとさん ぺと子&ちょちょ丸 コトブキヤ版こんぱにおんセット

ここのところ質の良いプライズものや大手メーカー以外のもののレビューが多く、かつなかなかそのレベルも高かったことからこりゃ大手もうかうかしてられないねぇと…いまや群雄割拠となっているフィギュア業界について、まったく他人事な心持ちで最近の投げ売りセールをこまめにチェックしているまーしゃです。(挨拶)

今ひとつ買う踏ん切りがつかなかったものが投げ売り価格で売られているのは、いろんな意味で楽しく眺めることができるのですが、大抵は発売日にイイ値段で買ったものが、大安売り状態になっているのを見かけて悲しくなることの方が多いです。
店頭でも予想通り投げ売られてた「コトブキヤの黄色の娘」なんかを見るたびに、「ほんとはいい娘なんです」と無差別に薦めたくなったりもしますが…。

そんなことを思っていたところでコトブキヤから「ぺとぺとさん」、しかもセットものということでお値段お高め、こりゃ厳しめのレビューになりそうだなと思っていたんですが、久々に他とは違うぜという気合いの入ったクオリティを感じます。(ほっとけ)

まーしゃ的には、キット版を買ってしまおうかと考えてたくらい期待していた一品だっただけに(上の文章を読むとそうは思えないかもしれませんが)、PVC完成品としての発表、発売も結構早くに実現し非常にうれしかったです。
価格についてはちょっと割高な気もしますけどねぇ…。

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ToHeart2 イルファ コトブキヤ版

コトブキヤから発売されている「ToHeart2シリーズ」も前回(ToHeartシリーズ)のいじめのようなラインナップと異なり、順調に全キャラクターが発売されたことになりますね。まーしゃは、「このみ」(欲しかったんだけどなぁ)と「いいんちょ」(こっちはスルー)を手に入れていない為、勢揃いとはいかないのですが、これらは今後発売予定のVIPシリーズに期待したいところです。
そういえば、「いいんちょ」のドリマガ版って、どうなったんだっけ?

メイドロボと言えば、今や「ドラえもん」と「マルチ」欲しいのはどっちだ?という問いに真剣に悩む少年の心を持った大きなお友達を多数輩出する程の人気キャラのテンプレートの一つです。
まぁ、まーしゃは二つ返事で「ドラえもん」って答えるけどね…ドラえもんにマルチ出してもらえばイイじゃん!(得意げに)

前作のマルチ、セリオも非常に人気の高いキャラでしたが、例にもれずこの「イルファ」も人気キャラの様で「双子なんか飾りです」とか「4Pシーンはガチ」とか、あってるのか間違ってるのかはわからないけど、勢いだけはある布教活動を良く耳にしました。

さて、「イルファ」についてはまーしゃのクリアしたルートでは、かすった程度しか出番がなくて…おぼろげな記憶ではなんだかコロッケ屋の前でトランペット少年の様なまなざしでコロッケを見つめるメイドロボこいつコロ助か?というような話…だったか?(たぶん違う)

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コトブキヤ ワンコイングランデ〜もえたん〜 限定カラー2体セット


今年のWFで買えればいいなぁ…と思っていた程度であった為、会場では買えませんでしたが、その帰りに秋葉のコトブキヤで売ってるところを見かけて、無事入手できました。

別にイベント限定って訳じゃなかったんですね。
なんとなくブリスター形式のパッケージで売り出されるような印象を、勝手に想像していたので(なんでだろう)、このパッケージ見てもそのままスルーしそうになった。

今回は軽いレビューでというのは、限定版でない方はいつレビューしようかと考えあぐねていて…なにしろトレーディングフィギュアだから種類ある上に、むやみにデキがイイもんだから普通にレビューしてるとすごい量になっちゃいそうで、怖じ気づいてました。

そんな訳で、まずは限定版2種のショートレビューということで…。

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げんしけん 大野加奈子 -ビーチバレーVer.-コトブキヤ版


あれ?次回は「なごみ」じゃなかったけ?といういつも見ていただいてる方々にはありがとう…でも、そういう人はウチの予告があてにならない事なんてよく知ってるよね(ぉ
すいません「急に大野さんがきたので…

ん〜…それほど悪いものだったとは思わないんですが、今ひとつヒットした記憶が無いような…安売りコーナーの常連という感じの「げんしけん」フィギュア。
今回は前回の着替えVer.(AA)(あっ、これまだ開封してないや)にからさらに露出アップ後がない直球…とは言えない超マニアックな路線でさらにニッチな層をねらい撃ちです。
今回もアレか?やっぱり…。

さて、かなり見る人の観点によって「豊満なからだつき」という表現から「ぽっちゃり」、「ぷに」(いや、今回はこれはないな)、より直接的な表現だとあれなんでちょっと柔らかく「おでぶちゃん」という具合に、捉え方は人それぞれですね。
この手の線引きについては日頃から友達のシロウ君なんかと、「アウトだろ」とか「ぎりぎりセーフですよ」とか話してる訳ですが、レビュー見ればわかる通り今回は彼的には超ストレートの絶好球らしいですね。
そんな彼に対しては…「岩鬼」、そんな言葉かいつも頭をよぎります。(ぐわらごわガキーン!!)

そんな訳でまーしゃ的にはギリギリ入ってるなと確信しているのですが…さて、一般的にはどれくらいズレてるでしょうか?(ボール一個分くらい?)

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ToHeart2 笹森花梨 コトブキヤ版

久しぶりに発売日に手に入ったので積み上がった箱を横目にさっそくレビューをば…っていうか期待の一品だったのでかなりがんばって買いに行きましたよ。

12日
12時…昼休み定点観測…NP(NoProblem)
17時…再度観測…おく
おっ、ひょっとして今日はいけるんじゃいのかな?

20時頃帰宅…って、おいぃぃ、なんであなた達もうレビューあがってるの〜
最速レビュー宇宙ランカーどもめ…。
定点=こちらこちら

気を取り直して、征ってみましょうか…ToHeart2シリーズの真打ち登場です。
人気に対して微妙な発売順序だったけど、最後だけはガチとか言われてたりしてな)

前作のToHeartシリーズの製品化での一部のキャラの扱いがアレだったり、冬のWFでのいじめみたいな広告がアレだったりで、発表時は「これは夢か?」と思ったり、実際に発売されるまで心配でしょうがなかった黄色です。
この度めでたく発売となりましたが…、いやぁ、現実って時として夢よりも奇抜ですよね

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ToHeart2 姫百合瑠璃 コトブキヤ版

かなり好調な売れ行きだったと思われるに遅れること約3ヶ月、DQN気味な妹の瑠璃が発売されました。

このコトブキヤ「To Herat2シリーズ」も好評だったりそうでなかったりしながらも既に主要キャラのほとんどが出そろいつつありますね。
タマ姉やこのみなどのヒロインクラスの大好評っぷりは当然として、「このキャラって、そんな人気キャラだったっけ?」と思うくらいの売れ行きだったりするキャラもあったりして、つくづく発売されるまでわからないものだな…と思わされるものです。(ま、タマ姉にもいろいろあったけどさ)
センセイさん(常時リソース不足)にも、ご心配されつつ黄色い人も発売されるようで、まーしゃ的には、いよいよ買い逃した「このみ」に対して痛烈に後悔し始めているところだったります。

以前WEB拍手で、「姫百合姉妹を未プレイなんて、人生半分だ!」と教えていただいたこともあり、あれから数ヶ月…。
姫百合姉妹がらみの同人誌読んだ数は10册以上にはなったかな?(プレイしようよ!)
とりあえず、この子がすごいさんちゃん大好きっこだということはわかりました。(そんなことは通販サイトの商品説明でらわかります)

周りに聞いたところだとキャラ人気はイマイチっぽいくない?つまりはまーしゃイチオシの黄色い子のライバルって事か?(お前ほんとに好きなかの?)
結局、パンツの作り込み次第でしょ?フィギュア売れ行きってさ!(ちょっと富野キャラっぽく)

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ToHeart2 向坂 環 コトブキヤ版

ドリマガ版タマ姉(CUT A REVIEW ToHeart2 向坂環 ドリマガオリジナルVer.)と比べられるせいか、デブ姉の愛称で親しまれる(そんな愛称じゃねぇし、親しんでねぇよ)コトブキヤ通常版とも言える「向坂 環」です。
こういったぽっちゃり系は、人によってかなり好みが分かれるところで、後輩の渡君などは、『むしろ、ドリマガ版なんて眼中にありませんよ』と言っていながら、それの発売後いろいろな大人の手段を含めて購入するというはじけっぷりです、人間っておもしろ

さて対して、まーしゃさんと言えば、「ドリマガ版があれば他はいらんだろう」とカイゼル髭をのばしながら、華麗にスルーするつもりだったんですけどね。

ちょっと下着の色が気になったとか、思ったより悪くないんじゃないか?とか…全然思ってないんだからねっ!
こうした同キャラフィギュアの比較考察とかって、フィギュアレビューをやってるサイトとしては、重要なことなんじゃないかな?
パンツがピンクだからなんだっていうのさ?でも本当に一番大切なことがなんなのか、手にとって確かめたくならないか?(つまりパンツだと君は言いたいのか)

あれだな…このフィギュアの感想の大部分って、ひょっとしてこの「思ったより悪くない」がキーワードになってるんじゃないだでしょうか?

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コトブキヤ ToHeart2 十波由真

フィギュア購入の際、元ネタを知っているか否かはそれなりに大きな判断材料になりますね。特にゲーム(エロゲ)キャラの場合、そのゲームをプレイしているか否か、そのキャラをクリアしているか否かも大きいです。まぁ、そんなことを言いつつ我が家の棚は未プレイ、未見のフィギュアのなんと多いことか…。
そんな中、由真はまーしゃ的には数少ないプレイ&クリアしたキャラなので必然的に今回の製品化には大きく期待を寄せていた訳ですが…。

発表時からなんというかポーズとマッチしていない表情がかなり不安でしたが、サンプル→実物と一途の望みを込めてみましたが、やっぱり違和感がありますね。
せめて視線だけでもどうにかならなかったのかなぁ…これだとホント意味不明なポーズになっちゃってる気がするんですけど。やっぱりね、ほらお気に入りのキャラだけに余計に許せないところとかあるじゃないですか!これは、むしろファンとしては買っては行けない領域に入ってるくらいギリギリなんじゃないのか?と、キャンセルするか悩んだもんでしたが・・・。

…ま、そんなものは翻った超短スカートの前には些細なことだってのは、よ〜くわかってましたけどね。(長々と語って結局それかよ)

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ToHeart2 向坂環 ドリマガオリジナルVer.

ドリマガ誌上限定?、フン、そうそう踊らされないんだからね」…と、ツンデレ風に無駄な抵抗をしてみたものの、「コトブキヤ通販締め切り間近!!」というあおりに慌てて予約、すさまじいまでの自分の弱さを思い知ったのは、既に去年の11月のことなんですね。

…でも、弱いオレ偉い!よくやった

そんなわけで、誌上限定通販に申し込んだ方々の発送から遅れること約2週間、ついにうちにもタマ姉がやってきました。
レビューとしての価値は無いかもしれないですけど、うれしすぎるので一緒につきあってください

WEB通販組には当然…下敷きとか付いてない訳で、ホント無駄な抵抗するんじゃなかった。
ヒトはこういう経験をして、限定→即予約という習性を身につけていくんだろうなぁ。(いやいや、無いよそんなやな習性)

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コトブキヤ ToHeart2 姫百合 珊瑚

周りをみればタマ姉祭りが開催され、コトブキヤのショップ通販組は、まーしゃ同様少し寂しい思いをしていることと思われますが…PCのトラブルもあって公開遅れ気味の為、ちょうどいいかもと思ってるまーしゃだったりします。

「るーこ」に引き続き「未プレイキャラ」、またコトブキヤさんにがつんとやられた気がします。
双子の片割れも発売が決まったことですし、プレイしてみますかね…XRATEDの方から

究極最終兵器2ndWeaponさんのところでもレビューされております。
やっぱりミラーベース必須ですよね!
力強い同意を込めて!(あまり欲しくない同意な気もしますけど)

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舞-HiME 鴇羽舞衣 1/8PVC完成品

先日発売されたグッスマ版 玖我なつきに続いて、今度はコトブキヤから舞-HiME主人公鴇羽舞衣が発売、こちらは1/8スケール。
グッスマ版舞は1/10スケール、マックスファクトリーから発売予定の舞は1/6と、全メーカー分揃えても大きさに被り無し。
これは、HG、MG、PGとかそういう感じ?

そんな訳で今日はマスターグレード版コトブキヤ版「舞-HiME 鴇羽舞衣」です。

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蒼い海のトリスティア ナノカ・フランカ

はいてるとか、はいてないとか最初に言い出したのは誰だろうね?
メジャータイトルとは言わないけど、根強いファン層を持つ原作と、その絵柄と反則気味の見せ方でいつもまーしゃのココロを鷲づかみな駒都えーじ氏の人気から、立体化が望まれていた一品です。
あの魅惑の構図をもし「あの方向から見られたら」というifをかなえてくれる夢に満ちた逸品…だったらいいよねぇとかそう言う話。

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コトブキヤ「ToHeart2 ルーシー・マリア・ミソラ」

「え〜、なんで二番目がるーこなんだよ」…こんな事言ってるヤツは買っちゃダメかな?(ダメだよ)

まーしゃ的には、黄色いの出せよと激しくエールを送りたいところでありますが(エールじゃなういからそれ)、いや「これはこれでいいよな」と思えるほどの満足感です。

なに…いつもの元ネタ知らないで買ってることに比べれば(ry

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おねがい☆ツインズ 小野寺樺恋 水着版

深衣奈から遅れること3ヶ月、キット版が早々と発売された深衣奈に対して、発売延期で待たされた樺恋がいよいよ発売されました。

ここ最近、フィギュアは「色っぽい」から「エロっぽい」方向にどんどん進化(進化なのか?)しつつある気がしますね。

限定透けVer.」とか「脱衣機構搭載」とか「マントの下はなんもなし」とか、どこまでOKなのかを試すチキンレースの様相を呈しています。

そんな中、どこまで「デブ」と言われずに「プニ系」を極められるか、それを模索するシリーズ…それがこの「コトブキヤ おねがいツインズ」シリーズなのです。(ほっとけ)

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コトブキヤ AIR 神尾 観鈴 (1/8PVC塗装済み完成品)

その座り方で、ファンでなくても買ってみたくなるかもしれないトイプラ版に対して、こちらは観鈴ちんFANに正当派な作りで勝負というコトブキヤ AIR 神尾 観鈴 (1/8PVC塗装済み完成品)(AA)です。

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