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GoodSmileConpany Archive

シュラキ・トリニティBOX-02 柳妹鳳 グッドスマイルカンパニー版

本日はシュラキシリーズ第二弾発売日、前回レビューからの流れを大事にしたいとか「シュラキを超えるのはシュラキだけ、次のレビューは柳妹鳳以外にあるまい」という自分に優しい言い訳を思いつくも、まず当日買うのは無理だろうなと思っていましたが、あれ?

WEB拍手でも、「発売後数日間、もえそうるとかホビーサーチみたいな微妙なとこを見ておけば買えるんじゃないかと」という助言をいただき、なるほど確かに微妙なところだねとうなずきつつ(そこじゃないだろ)、さすがに発売直前にまだ残ってるところは更に微妙なところまで探してみてもみつけられませんでした。

仕事帰りにメロンちゃんでも引き取りに行くかとアキバに向かいつつ、最後の望みとばかりにダメ心眼センサー搭載のあの人…おしえてせんせーさーん♪
…とコールしてみるものの、「今回は毎日がアキバ曜日びんさんにファンネル済み」とのこと…ちっ、これだからフラナガン機関な奴らはと、いよいよもうドネルケバブ食べて帰るかと思いながらも(ホント好きだな)、いつもの巡回ルートをたどってしまう習性がちょっと寂しい。

…で、とらのあなにて列んでいる品を見た瞬間に思ったのは…ひょっとしてなんかやな法則でもあるのか?
まーしゃが期待している製品は投げ売りになる」というDeathNoteの後付くさいルールみたいなものがよぎりましたが、さすがとらのあなさん、一万年と二千年前からときどき愛してる!

そんな訳で、本気で全く手に入ることを予想していなかったので、本来なら今日は久々のいまさらレビューシリーズとしてこないだソフマップで投げ売りされてたHO☆BBYちゃん(AM)」(ほんといまさらだな)とそれ向けの文章用意していたので、これから三段変形モノのレビューはきついというかあれだな…。

そう!こういう時いつも言われてきたあのセリフ「さらなる品質向上の為、脱衣後は延期とさせていただきます

いや、ほんとちゃんとじっくり撮影したいくらい良いモノなのぜ?
…という訳で、今日は前編という事で、ごめんなさい。11/22 23:45後編加筆…お待たせしまして申し訳ありませんでした

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シュラキ・トリニティBOX-01 美城暁 グッドスマイルカンパニー版

割と真剣に張り込んだつもりだったし、当日もそれなりにがんばったつもりだったけど、その影すら掴むこと能わず…途中から「もう、グッスマ君なんて知らないんだから」とツンデレ気味に言い放ち(お前はどちらかと言えばヤンデレだろ)、発売日当日は素数を数えて悔しさを紛らわせたまーしゃです。

そんな訳で、今月第二弾(AM)が発売されるシュラキシリーズ、第一弾の「暁」からして通販、店頭予約ともにまさに瞬殺というのに相応しい人気、第一弾が発売される前から第二、第三弾の予約が同様に即予約満了し、第一弾の第二次出荷の予約が始まるなど、もう少し展開考えようよと言いたくなるほど大人気。

特に原作が無く、オリジナルキャラクターによるバトルものと言えば、メガハウスさんのクイーンズブレイドシリーズが同様のモチーフで人気ではありますが、あちらは一応エロイラスト集対戦ゲームブックという土壌があるので、完全オリジナルキャラの立体化でシリーズ展開前からこれだけの人気とは、初回販売数が限定となっていたことから、さぞかし特殊な層へも大人気だったんだろうなぁ…というのは穿った見方過ぎでしょうか。

もうこうなったら、何人か社会的に抹殺してでも大人の手段でやっふーと手に入れてやろうかと思っていましたが、あからさまに入手目的が異なっていそうな方々が何らかの理由で手放したであろうものに手を出すのはいまひとつエレガントで無い気がしていたのです。

先日WEB拍手で「まだ売ってるとこあるよ情報」をいただきまして、遅ればせながら入手することができました、ホントありがとうございました。

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サムライスピリッツ天下一剣客伝 いろは グッドスマイルカンパニー版

鉄虎竜さんの「いろは」は、当時WFで見た時から完成品として発売される事を夢見て…って、最近多い書き出しな気がしますが、なんともうれしい時代ですね。
実際、WFでミナとあわせて「グッスマ」さんから発売されると聞いた時は本当にうれしかったです、その時のまーしゃの喜びようと言ったらヤン=ウェンリーを殺した地球教教徒の様でしたよ。(ものすごくヤな比喩なんですけど)

まーしゃ的には「サムライスピリッツ」のキャラとしては今ひとつもにょるところのある「いろは」ではあります。
それは、他のキャラがなかなか製品化されない(ナコルルは別な)ことに対しての嫉妬みたいなもんがあるのは否定しませんけどね。(チャムをだせ)

当時は、「なんでメイドだよ」「あざとすぎる」といろいろ言われつつ、ここまで製品化に恵まれるということはやはり成功したという事なんでしょうか?
やっぱり世の中タイミングが全てだよね(ぉ

今なら、シャルロットさんなんかもほら、実は大メシぐらいとかいう食いしん坊属性でも付けておけば…ねぇ?

さて、そんな訳で過去レビューを見る限り今回で5作品目となる「いろは」でありますが、冒頭で書いたとおり個人的に決定版として期待していた製品です。
聞いた話では、同じく中山栄治氏の「プリエ」(ラ・ピュセル)も完成品として発売されるらしいのでわくわくしてきますね

こちらは、「和風堂玩具店」さんから発売ということです。(公式サイトではまだ発表は無いようです)
えっ?「和風堂玩具店」さんからですか?、どきどきしてきますね!(あっ、表現変わった)

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三浦あずさ「運命の瞬間 (とき)」

あずささんと言えば、持ち歌はやっぱり「あずさ2号」だろうと常日頃思っていたら、ホントに(「THE IDOLM@STER RADIO」でだけど)やってたんですね、ボケコメントをつぶされてなみだ目なまーしゃです。(挨拶)

いろいろニコニコした話題などは絶えない「IDOLM@STER」ではありますが、フィギュアの製品化という意味では、「悪くは無いけど、なんか違うだろ」という感想がどうしても離れないアニメ版(AM)のモノが主流となってますね。

売り場で何度か手を取ったことはあるのですが、いやホントに作りは悪くないと思うんですよ?投げ売りになったら全力で買おうと思ってますから(ぉ
(関連:フィギュアに見る「アニメ:アイドルマスターXENOGLOSSIA」の人気(アキバBlogさん))

ゲーム版に基づいたものというと、まーしゃ的にはXbox360の限定版に付属してきたものを思い出しますが、予約の際にちょっと迷っていたのが明暗を分け、手に入れ損ね泣く泣く当日通常版を買った訳ですが…それが明だったのか暗だったのかはまぁいいとして、おまけモノとしてのメモリアルとしては十分すぎるものだったのは確かですね。

今回の「あずささん」ですが去年のWFで一目見た時、「これ、このまま発売される訳じゃないよな?」と言うのが第一印象、もちろんいい意味100%な訳ですが、その凝りに凝った作りに、製品として発売されるビジョンが思い浮かばないというか…ともかく豪華な展示でした。
まぁ、受注生産という形となった訳ですが、いつものノリで限定7650個とかやられていたら、今頃くやし涙で枕を濡らしていたかもしれませんね

さて、この製品が届いたのは9月1日、既に素敵レビュー(10万hitおめでとうございますfoo-bar-bazさん)がなされており、大変いまさら感があるところですが、これも「どうせなら7月19日に届けて欲しいところだよな?」ということでおあいこですよね…、ということで一つ。

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君が望む永遠 涼宮遙 グッドスマイルカンパニー版

フィギュア業界的に涼宮と言えば「ハルヒ」、だけれど「遙」と答える人も少なくは無いだろうと思います、「ハヒル」と答える人はちょっと突きぬけすぎだから自重(ry

前々回のWFでポップで製作が発表された時から、ずっと楽しみにしていた一つです。

君が望む永遠」、まーしゃにしては珍しく思い入れがあるエロゲで、さらに本当に珍しく全キャラクリアまでしてるという作品です。「君望」についてなら一晩中語りあかす事ができるというのも比喩でもなく、当時は実際に朝まで友人と語りあかしたものです…しかも二回もな。(若さってなんだろう)

まぁ、その時の基本的な会話の流れは、「やっぱ、遙だね」、「いいや水月だろ」という会話の間に10回くらい「孝之(主人公)はどこまでダメなやつなんだろう」というもので、タイムリープできるなら、彼らに人生が有限であることを教えてあげたいところです。

エロゲの主人公なんていうのは、大抵そのうらやましい境遇から「いっぺん死ね」と思われるくらいのことは多々あるものの、プレイしていてここまで「憂鬱という言葉の意味を真に知る事ができる作品もそう多くはないでしょう。

発売前に第一部がまるまる入っている体験版が配布されるという太っ腹っぷりがサービス精神旺盛だなぁと思わせるところですが、それは孔明の罠です

まーしゃは製品発売後の評判を聞いてからプレイしたので、大事にはいたりませんでしたが、発売前にこの第一部(意外にボリュームあるんです)を最後までプレイして、その続きを発売まで待たされるのは生き地獄だと言ってもいいでしょう。(同義語=レイニー止め)

うちのレビューにしては珍しく作品についてふれている序文となっていますが、このまま書き続けると何のレビューだかわからなくなるのはいつも同じなので、この続きは多分第二弾として発売されるであろう「水月」の時にでもね。

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がくえんゆーとぴあ まなびストレート! 天宮学美 グッドスマイル版

もうすぐ7月も終わり、来月と言えばもうワンダーフェスティバル 2007[夏]ですね。
発売された模型情報誌などでも、さっそくWF限定品情報についての情報があきらかになり、今の段階からため息が出そうになるほど絶望的な発売数に、クラクラしてきますね。

前回WFで発表された中でも、個人的に期待していた中にあったのがこのグッスマ版まなびであり、当時はアニメ放送直後ということもあって会場でもそのインパクトのある台座もあり、なかなか注目を集めていた感じでしたね。

さて、最近のアニメの放送本数は凄まじいものを感じるというか、少し前からOP、ED集めてそれを眺めてある程度把握した気になるくらいだったものですが、最近はもうそれすら無理な気がするほど、まさにきら星のごとくというヤツです。
そんな状況ですからね、フィギュアが製品として発売されるまでの間に、発表当時とだいぶ温度差を感じることも良くあることですね。

最近になって、トイズワークスさんからは、白スク(RA)紺スク(RA)、どっちがいい?という問いかけがあったり(もちろん両方だ)、この次はブルマの色(RA)の色を問われたりするらしいですが…盛り上がりとしてはやや時期をハズしてしまっている気もしますね。

…で、今日はグッスマ版のまなびです。

トイズワークス版も購入済み未レビューではある訳ですが、トイズワークスとグッスマどっちがいい?
もちろん…アレだ、もにょもにょ(あれ?両方じゃ?)

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Fate/hollow ataraxia遠坂 凛 妄想・貴らかなメイド編 グッドスマイル版

さて、今月のFateは?…と、そういえば5月は無かったのかな?

そんな訳で4月の「水着ライダーさん(アルター版)」以来ではありますが、根強い人気の「Fate」シリーズ、今回は3月に発売された「メイドセイバーさん」の同シリーズである妄想メイドシリーズ(なんか違うだろ、それ)「遠坂 凛 妄想・貴らかなメイド編」です。

メイドに扮する二人を立体化する本シリーズ、セイバーさんの恥じらうメイド姿もなかなかいろんな意味で興奮するモノがありましたが、人気の差はボリュームでカバー(具体的にはPVCの量で)というより華やかさで対抗するかのような凛らしさ全開のサンプル写真に期待させられていたモノであります。

しかしあれですね、営業的な判断で(ストーリー展開的にだろ)「セイバーさん」&「凛」なんでしょうけど、せっかくメイドなんですから、生まれついての奴隷メイド根性の根付いた桜さんにですね(褒めてます)、まーしゃ的には登場して欲しいところなんですよ。

セイバーさんなんて王様ですよ?、凛だってねぇほらあの通りですし、メイドなんかになったら末はロッテンマイヤーさんみたいになっちゃいますよ、きっと。
桜が一番、メイドにふさわしいというか生まれついてのメイド属性みたいなモンじゃないですか。

ちなみに、まーしゃさんはメイドとして仕えてもらうなら誰がよろしいでしょうか?と問われれば…。
もちろん、セイバーさんがイイです!(迷いのないまなざしで)

作中にて1カットあったとはいえやや変化球気味のメイド編と思われましたが、セイバーさんとあわせても思った以上にしっくりきてしまうのが「Fate」作品キャラの懐深いところというか、作品人気はまだまだ衰えを知らないようですし、ここは今後のシリーズ展開にも期待したいですね。

ほら…スク水着てみたり、大冒険してみたり!
それは冗談としても、メイド編の続投とかどうでしょうかね?「妄想・ちびっこメイド編 イリヤ」とか!(あれ?あれっ?)

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Fate/hollow ataraxia セイバー 妄想・麗しのメイド編 グッドスマイル版


さすがに一時期の月刊セイバーさんの勢いは無いものの「Fate」シリーズが発売されない月は無いという「Fate」人気は未だとどまるところを知らないというところでしょうか、あれ?でも今月まだなにも出てないんじゃね?というところに駆け込みの「妄想・麗しのメイド セイバー」です。

今回は、いつの間にか発売されるまでに色が変わっちゃったりすることもなく…まだ根に持ってるのかシックな黒のメイド服ですが、こうなるとなおさらクレイズ版が当初の色合いで出なかったのが残念に思えてしまいます。

この麗しのメイド編は人気については先行逃げ切り型で定評の遠坂 凛(RA)の方も発売も決まっており、個人的にはこちらの方も非常に楽しみです。
Fate/hollow ataraxia準拠ってことなんでしょうけど、そうするとやっぱり「桜」の発売は無い方が自然なんですかね?

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スカッとゴルフ パンヤ アリン グッドスマイルカンパニー版

「スカッとゴルフ パンヤ」といえば、以前アオシマのクーをレビューしました。
当時はまだ未プレイでありましたが、あれから玩具サイト管理人界隈でも大会が開かれるなどしており(残念ながらまだ参加したこと無いんですよね)、プレイ自体は無料ということで、まーしゃもプレイしてみました。

無料とはいえ、お目当ての「クー」や「アリン」を使用するには基本的にはお金が必要(そりゃ、確かに膨大な時間をかければ無料で手に入れることもできそうですが)、その上まーしゃが始めた一番の動機である「水着コスチューム」は当然ながら有料ということで、ひとたびタガが外れれば後は一直線、欲しい水着は全て(有料で)手に入れました。(社会人にも優しいシステムだね)

…とまぁ、まーしゃ的にはゴルフゲームというより、エロいコスチュームの着せ替えゲームという印象しかないのですが、今回のこの「アリン」のコスチュームもそう言えば持ってる気がしないでもないのですが、プレイ中は「水着」と「ウェディングドレス」以外着せた記憶がないので、何ともいえません。

アリンはクーと並ぶ人気キャラクター故、今回のグッスマ版の他にもソリッドシアター(RA)ユージン(RA)スカイネット(RA) からも発売が決まっている訳ですがまーしゃ的にはこんななじみのないコスチュームではなく是非水着コスチュームでの製品化を期待したいところです。

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サムライスピリッツ零 真鏡名ミナ グッドスマイル版

趣向が丸くなる…自分にとってこだわりのある作品がシリーズとして続いていくと、大抵どこかで「どうしても認められない要素」に出会うことは少なくないようです。
よく言われるのがガンダムシリーズで言えば「逆シャア以降はガンダムとは認めない」など、人によって「Gガンが…」とか「Xは…」とか許容する範囲は違っても受け入れることのできない線引きがあったりするものです。

さて…それでもシリーズは続き、認めたく無いながらも多少の興味から目にしたり耳に聞く新シリーズ、「これに比べればマシだったな」という気持ちがでてくるのか、斬新すぎる『ヒゲ』の世界観から『W』が許せるようになったり、『種』のおかげで『ヒゲ』が許せたり『運命』のおかげで『無印』がなんだかおもしろく思えてきたり…と、そんな話を聞くことも少なくなかったりします。(ちなみに、まーしゃ的にはガンダムは大抵なんでも許容できてましたけど)

つまり言いたいことは「ナコルル」「シャルロット」からはじまり、「チャムチャム」で『うぉっと』(まーしゃ的にはこれがベストだけどな)、「リムルル」で『それは狙いすぎだろ…SNK』。
そして「ミナ」を見た時は『やっちゃったな…』と思ったもんでしたが、その後に「この人」見た時は『ミナぐらいならありえるか?』…とは、全然思えなかったんだよな。

そんな訳で今回は、個人的には「侍魂」シリーズとして今でも「どうだろう?」と思ってはいるんだけど、「鶴の恩返しとメイド」という斬新すぎるな組み合わせに比べれば、どうってことないなと思うようになった「真鏡名ミナ」です。

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魔法少女リリカルなのはA’s 高町なのは グッドスマイルカンパニー版

TV放映第三期についても決まり、「中学生になったなのは達」に絶望したり、「もう魔法少女じゃない」と魔法少女の定義について疑問を投げかけるなど、夏の一大イベント以降もすごい話題の絶えない「魔法少女りりかるなのは」です。(すごいの意味が違うだろ)
もうすぐ冬の祭典ですが、夏に引き続きイベントが必要以上に盛り上がった場合には(いろんな意味で)、「ものを売るってレベルじゃねぇぞ」というシーンがまた見れるかもしれませんね。

「魔法少女」というより「武装ようじょ」のと言った方がイメージが近いような気がする「魔法少女リリカルなのは」ですが、従来の「魔法少女」イメージを払拭することに成功したというか、既にスカウターで計った場合軽く4、5桁は戦闘力がないと「魔法少女」とは言えないくらいなんじゃないでしょうか。(言い過ぎです)

そう言ったイメージのせいか、「アルター版」「ムービック版」「コトブキヤ版」と既に発売されたものに加え、今回の「グッスマ版」は発表されてるなかでも最後発ながら、すべて戦闘コスチューム(というか変身後)なんですよねぇ。
フィギュア化に際しては、「まずは水着から」という事も少なくは無いので、これはこれで良いのですが、そろそろその他のバリエーションも見てみたいところです。

他のメーカーさんからも発売されるとしたら、ちょっと変化球で攻めてくれるとうれしいところですが…。
もっとも、「ユージン」さん辺りから発売とかだと、いきなり「ヴィータ」辺りから出してくるかもしれないので楽しそうではありますね。(その場合、いつまで経ってもなのはが発売されない可能性もあるけど…)
ここは一つ「メガハウス」さん辺りにお願いして、キャストオ(ry

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魔法少女リリカルなのはA’s フェイト・テスタロッサ グッスマ版

おおよそ、サンプル写真をが発表された瞬間から「この冗談みたいなバルディッシュザンバーはどうするんだろう?」と思っていたフェイトですが、延期に次ぐ延期の末いよいよ発売されました。
その存在感たるや、箱を開けバルディッシュを組み立てた瞬間に、このでたらめにでかい剣をどうやって撮影したものか頭が痛くなるほどでした。

「なのは」のレイジングハートがフィギュア化の際にどの形態で作られるのか気になるように、「フェイトの」バルディッシュについてもやはりどの形態で作られるのかが気になっていましたが、インパクト優先なのかザンバーフォームが選ばれるのが多いようですね。
個人的にはサイズモードが絵になって立体映えするのではないかと思ってるのですが…よりにもよってありがたいことにあの「ムービック」さんから発売されることが決まっています。
あれ?なんでまーしゃ泣いてるの?うれしなみだ?

今回発売されたグッドスマイルさんの「フェイト」は、各メーカーから発売の決定しているフェイトの中でもトップバッターでありますが、相方の「なのは」についてはグッスマさんは最後発でまだ発売されてません。
その為、同メーカーから「なのは」&「フェイト」が揃うのはもう少し先になりそうです。
我が家に最初に揃うのはひょっとしたら「ムービック」製かもしれませんけど…。

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Fate/hollow ataraxia 間桐桜 夕支度Ver. グッドスマイルカンパニー版

優先順位的にどうしても、「セイバー」、「凛」につづくラインナップとなってしまう気がする「桜」です。いうなれば「ガンダム」、「ガンキャノン」に対しての「ガンタンク」なポジションですからそれはしょうがないかもしれませんが、今回発売となった「間桐桜 夕支度Ver.」です。
書いた後に気がついたんですが、そういやグッスマさん的にはこいつより後回しってことだったんですね。(気がつかないでいいよ)

しかし、セイバーさんは「休日Ver.」、凛は「魔法少女」ときて、「桜」は夕支度でスーパーの買い物袋下げた姿でフィギュア化とは…普通にかわいそうじゃね?
ええ、大変生活感あふれる姿で確かに「桜」らしいことこの上ないと言えるかもしれませんが、1/6フィギュアで「スーパーのビニール袋下げたフィギュア」は、二度と発売されることないんじゃないでしょうか?

今回も1/6ということで、店頭で見た瞬間はやはり「でかい」、「売れ残りそう」という直感がひらめきました。(あれ?なんかいつもより余計じゃない?)
最大のポイントは、スカートの構造次第、ぶっちゃけるとキャストオフ(本年度フィギュア界流行語大賞最有力候補)できるか否かだろうと思って心の目で捉えたところ、「腰の当たりの保護ビニール」が見えたので、安心して買うことができました。(脱げないとダメだと思われましたか…)

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おねがい☆ティーチャー 風見みずほ グッドスマイルカンパニー版

そういえばこの製品の予約をしたは5月…、発売予定はたしか8月、まさに水着フィギュアが一番輝いてる季節に向けての期待の一品の一つになるハズだったんですけどね。そろそろ寒さも厳しくなってきた11月中頃にして、「夏の一シーン」を構成するこだわりの小物(宣伝文句から)とともにようやく発売です。

…とはいえ、つい先日「セイバー さん水着Ver.」が発売されましたし、今週発売予定(今日だっけ?)の「タマ姉 フリルビキニVer.(RA)」なんか「夏はじまったな」って感じのポスターが張り出されており、我が家の飾るスペースでも一等地の多くは水着フィギュアが占めてるので、フィギュアに季節感はいらないのかもしれませんね。
まぁ、いろんな意味でメーカー側的にも好都合らしいですが・・・>水着って

そんな訳で、水着については時期外れとは言いませんが、発売日の変更については延期につぐ延期で、今年の連合フィギュアを象徴してるです。
届いた時の第一声が、「やっときたっ!」という喜びの声と、「ああ、そういや注文してたな…これ」の差がなにより物語ってると思います。

このフィギュアがどっちだったかは、置いておいて…。

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Fate/hollow ataraxia カレン・オルテンシア プロローグVer. グッスマ版

Fateの続編だか、ファンディスクがでるらしいという話を聞いた時、新キャラもでるらしいという話も聞いた。
あの完成度高い「Fate」に今更追加する要素があるとは思えんなと、えらそうにセイバールートすらクリアしてないまーしゃさんは思ったものです。
ええ、根拠もなしに…そしてカレンさんの一枚絵が発表された時、恐らくほとんどの人が思ったであろう「なんでこの人スカートはいてないの?宇宙の掟?」という思いとともに、この続編はきっとヒットするだろうと確信したものです。(それだけで…)

…という訳で、Fate/hollow ataraxiaから「カレン・オルテンシア」です。
未だに根強い人気シリーズということもあって、このカレンさんもいろんなメーカーから発売されることが決定していますが、その特徴的な(スカート)はいてないっぷりを一番堪能できるのは、この1/6という大きさのこのグッスマ版だろうと思って、期待していました。

1/6ということで、店頭でもひときわ大きな存在感で鎮座ましていましたが、同じく存在感を誇っていた「セイバーさん」の方はちょっぴり離れた場所に移っていてちょっと寂しいですね…そうそこは安売り(ry
しばらくしたら、そこに行くから待っててねとか言うなっ!(ほっとけ)

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おねがいツインズ 小野寺樺恋 水着Ver. グッドスマイル版

先日の関西遠征オフに行った際に、ボークスの特売コーナーに置かれていたものを買ってきたので、今更ですが「樺恋」です。
今までも何度か安売りの機会はあったのですが、その度に買いそびれていたので実にうれしいです。まーしゃ的にはかなり出来良い方なんじゃないかなぁと思っていたのですが、投げ売りはちょっと在庫が残ると出来に関わらず行われるようになっちゃいましたね

できが悪いモノはすべからくその様な道を辿るのは必然としても、できの悪くないものまでこうなってしまうとうれしい反面、大丈夫かこの業界?とちょっぴり心配になります。
さて、この「おねがいツインズ」シリーズですが、いろんなメーカーから発売されましたが特にグッスマとコトブキヤは同じように水着姿ということですが、思いっきり違うイメージなのが面白いところですね。(CUT A REVIEW :コトブキヤ おねがい☆ツインズ 小野寺樺恋 コトブキヤ版

しかし「樺恋」と「深衣奈」、最近はこういう名前もリアルで少なくないという話も聞きますが、最初は読めなかったねぇ。
特に「かばこい」の方はまぁわかるとして「ふかいな」の方は読めなかった上に、「みいな」と言われてもどんな字で書くのか思い出せないくらいだったからなぁ。
今は、「ふかいな」で覚えたからもう大丈夫です。(何が大丈夫なんだか)

このフィギュアは、初回発売が2005年2月ということで、そう言われると随分古いものに感じますね。
たしかに、去年のWF冬で「白水着」の限定版が発売されたものの瞬殺だとかで、すごい値段ついてたりするのをたまに見かけますね。
そう考えると今回はせっかくだからリペイント用にもう一個買っておくんだったなぁ…。

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Fate/hollow ataraxia セイバー 休日Ver. グッドスマイル版

「セイバー 休日Ver.」ということで、かわいらしい私服のセイバーさんです。

「ataraxia」を未プレイのまーしゃとしては、「休日Ver.」っても、ニートみたいなセイバーさんにとっては、毎日日曜みたいなもんなんじゃないかなぁとか、ファンのヒトに聞かれたら12回殺されそうなことを思ってました。(Fate本編しかプレイしてなくてもそんなこと思わねぇよ)

アニメも終わってしばらく経ちましたがいまだに絶好調ラインナップの「Fate」シリーズ、「ataraxia」がついたことで水着に私服にと、特にセイバーさんは常にそのラインナップの先頭を走ってる感じですね。
今回は、「アルター版」(未レビュー)、「コトブキヤ版」(未レビュー)、に続いての私服Verということですが、1/6という大きなサイズなところが特徴でしょうか。

しかし、ホントに月に一つは発売されてるんじゃないかなぁ「Fate」シリーズのフィギュアって、まだまだしばらくその勢いは続きそうなので、この調子だと棚の一段全部「Fate」シリーズで埋まりそうというか、きっとそうなってしまう気がするので、今のうちにいろんな検討をしておいたた方が良いでしょうね。
もちろん棚の方を増やす方向で…。

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WAGA魔々かぷりちお メリッサ・セラフィ グッドスマイル版

すいません、レビューの文章を考えてる最中どうしても、「メリッサ」(ポルノグラフティ)の歌が脳内BGMとして猛烈にリピートされているまーしゃです。(挨拶)
そんな訳で、元のゲームはさっぱりです。そもそも、WAGA魔々…というタイトルでどんな解像度だろう?と思い、しばし後に「ああっ!」と気がついたまーしゃです。

これはWFでサンプルを見た時から(元ネタしらなくても)かなりハートを鷲づかみされるほどのもので、かぼちゃの中身がどんなものになるかすごい気になっていたものです。
かぼちゃの目と口(?)の部分がクリア成形となっているところも非常にポイントが高く、製品全体から「買ってじっくり見てみたくないか?」というオーラが放たれている一品となっている気がします。
ある意味パンツを見せるという一点については、非常に工夫されてると見ることができるかもしれません。(そんなこと考えてないかもしれません)

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ガンスリンガー・ガール ヘンリエッタ

ロリっ娘は暗殺者…いやいやそんな恋人はサンタクロースみたいなフレーズが似合う作品じゃないって事くらいは知ってます。(挨拶)

つまりほとんど知らないっていつものアレでソレなヤツではあります。

小さい女の子がバリバリ銃を撃ちまくっちゃったりするマンガにはいろいろ設定が必要なのはわかりますが、その無駄に(女の子キャラに対してだけ)ハードな設定と時々出てくる妙にエグイ描写が好みの分かれるところではありそうですね。
ええ、キャラとスタイリッシュな描画は好みではあるんですけどねぇ…。

…とまぁ、元ネタにはいろいろ思う所も少なからずあったりする訳ですが、フィギュアの方は発表された時から妙に気になっていたものの一つであり、それは全体からこう醸し出されるプニっぽさだったりするんじゃないかな?
この辺原作ってそんな感じだったっけ?…と疑問符の浮かぶインプレッションではありましたが、フィギュアがかわいいのは「それはそれ」ってヤツですよね。

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