CUT A NEWS

WonderFestival 2013夏(速報編その3)

引き続いてWF2013夏のイベントレポート速報編第3回~
全体的に企業ブースからピックアップした速報編でしたが今回でラストです…なんとか3回でまとまったな。(相当、駆け足気味だったけどな)

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival 2013夏(速報編その2)

引き続いてWF2013夏のイベントレポート速報編第2回~

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival 2013夏(速報編)

WF2013夏のイベントレポートはじまるよ~。

…という訳で、ひとまずいろいろと現像作業の合間にいくつか写真をピックアップ…という体の良い言い訳を事前に準備して公開しておきます。そんな定型文からはじまる速報編もある。
そしていつまで引っ張るのかわからないことでも有名なCUT A NEWSの速報編

速報編だけで終わっちゃう時もあるから必見だぞ!(うぉぉぉぃ)
今日は朝までがんばります。

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

ビビッドレッド・オペレーション スマホスタンド 美少女キャラクターコレクションNo.02『四宮ひまわり』&No.03『黒騎れい』プルクラ版

今回はPULCHRA(プルクラ)さんよりサンプル品をお借りして撮影させていただきました「ビビッドレッド・オペレーション スマホスタンド 美少女キャラクターコレクションNo.02『四宮ひまわり』&No.03『黒騎れい』」です。

既に、サグラのきままブログさんNT-Studioさんの同製品のレビューでご存じの方も多いと思いますが、新規フィギュアブランド「PULCHRA(プルクラ)」さんから10月に発売予定(8/10予約開始予定)となっている「スマホスタンド 美少女キャラクターコレクション」のサンプルレビューとなります

サンプル品の撮影依頼などあまり縁のないまーしゃは、届いたメールをみて最近のスパムメールはニッチな層を狙いすぎだろう中学生が下駄箱に入っていたラブレターを発見し動揺しながらも、「おちつけっ!これはなにかの罠か、罰ゲームとかそういうヤツだ、まずは深呼吸をしておちつけっ!」という香ばしい思考回路に辿り着く病を患っているので、事実確認に必要以上に時間を掛けてしまいました。(器ちっちぇぇぇ)

ともあれ、あえてひまわりちゃんから製品化するという判断に賞賛を送りつつ、もしシリーズが続くとすると次のカップリングは赤青になると思われますが、ひまわりちゃんをトップに持ってきた以上、責任をもってぜひわかばちゃんまで面倒をみて欲しいところです。(ほっとけ)

↑クリックでレビューページへどうぞ

※画像は監修中の物につき実際の商品とは異なります。

Post to Twitter

THE KING OF FIGHTERS XIII 不知火舞 レッドver. SkyTube版

オンライン対戦やプロゲーマーの登場などによって、第二の格ゲーブーム到来とも言われていますが、ゲーセンの対戦台で連勝カンストを見たり、新作ロケテストの待ち行列が1時間待ちとか(今は音ゲーそうらしいね)、格ゲー全盛期が青春時代であった身としてはやはりちょっと寂しいところです。

当時の格ゲー人気を牽引する要素として小さくなかったキャラ人気要素は、15年以上、オレより強い人に会いに行ってる人10年早いと言われたので10年越しの対戦を実現したりと言った、既にエピックヒーローと言ってもいい域の方々を始めとして、キラ星のごとく現れては消えていったキャラの中にも自分の中では強烈な想い入れのあるキャラもみなさん少なくないでしょう。(ここでナニを挙げるかがその人のセンスが問われる所)

ナショナルイメージをデフォルメしてデザインされたキャラクター像はその後の格ゲーテンプレートをこの時点で完成させていたと言っていても過言ではなく、そんな中でもチャイナ服に黒ストッキングといういったい何人に特殊な性癖を(ry鮮烈な印象で一世を風靡した春麗はこれまた格ゲーの女キャラの完成像のひとつと言ってもいいでしょうね。

そんな中、その後長く続くカプコンvsSNKという構図の一つを象徴するかのように、春麗対して登場した舞はこれまた間違った日本を(ry印象的なキャラクターデザインでこれまた多くのファンを掴んだのは言うまでもないでしょう。

今回の不知火舞はKOFXIII版ということで、まーしゃが慣れ親しんでいた餓狼伝説2の頃とはかなり趣も異なるんですが、デザイン的には随分とすっきりしましたね…傍若無人な露出度は相変わらずですけど。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

クイーンズゲイト 蒼の継承者 ノエル=ヴァーミリオン2PカラーVer.

クイーンズゲイト 蒼の継承者 ノエル=ヴァーミリオンはホビージャパン2011年11月号、12月にて誌上通販として販売されていましたが、入手しそこねた人に対してのありがたい救済処置としてカラーバリエーションが発売、昨年秋(2012/11/25)に開催された「メガホビEXPO2012 AUTUMN」にて超先行販売(後日WEB受注販売)という形で再び入手の機会が与えられました。

1粒で2度美味しい(誰が?)フィギュアのカラーバリエーション、以前は流通限定などで複数種類が発売されていましたが最近ではバリエーション違いとして再販的な意味合いで販売されることも多く、ホビージャパン誌上限定やオーキッドシードさんなんかではおなじみですね。

単なる色違いにあらずというのがカラバリの極意でありまして(いや、色違いだけどさ)、そもそも大抵は通常カラーが一般的なキャライメージに基いて作られているうえに、さらにもうひとつ買わせるだけの魅力が必要になってくるわけですよ。(普通の人はあまり2個目は買わない)

今回のクイーンズゲイト 蒼の継承者 ノエル=ヴァーミリオン通常版はスタンダードな1Pカラー、2Pカラーは書籍版の内表紙にも使われている赤いコスチュームをメタリックレッドで表現、これこそ最初から2つ発表されてたらこっち買ってたカラーバリエーションの醍醐味というものです。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

今日のCUTA:2013/07/11

ワンフェス開催日が近づくと、なんとなく新しい撮影機材を試してみたくなるもの……それは「あの装備、結局1回しか使わなかったな…」という経験に何度となく裏付けられていたとしてもですね?

今回は新しく外付けスピードライト(ストロボ)(Canon スピードライト 600EX-RT

)とCanon スピードライトトランスミッター ST-E3-RTを購入しました。

ストロボの方は今使っている580EXIIも健在で特に何の不満もないのですが、室内撮りの際にストロボによる多灯撮影にちょっと興味があって、もう一つ欲しいと思っていたところなので以前から気になっていた新型の600EXを試してみることにしました。

もう一つのスピードライトトランスミッターは、今回の600EXから外部ストロボの制御が光通信の他に電波通信による制御が可能になっているのですが、現在愛用しているカメラ5Dmk3自体には電波通信による制御は搭載されていないので、それを可能にする外付け機器になります。

これによって複数の外部ストロボを光通信でなく電波方式で制御できるようになり、スレーブストロボとの間に遮蔽物があっても気にせず配置できるとか(まぁ、これには600EXが複数必要になる訳だけど)、外部ストロボとの接続をワイアレスにできるようになるとか…どちらも自宅での室内撮り向けでWFに向けてはあんまり関係ないけど…そこは気の持ちよう!

  • エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-11 牙の暗殺者イルマ 1/8 完成品フィギュア[メガハウス]07月予約
  • クイーンズブレイド(書籍ゲームの方ね)の初期キャラ4人(第1弾レイナ、リスティ第2弾、ノワ、イルマ)のうちの1人でありながら、長らく…ながら~~~~く待たされていたイルマさんですが、P-11にてようやくメガハウスさんから製品化ですよ。

    やっぱりあれか、イルマって元キャラの短刀剣士が性能的にイマイチだけどちょっとトリッキーっぽいから使ってみよう→やっぱよえぇwwwwというところから不人気なのか?とか…、「おいおい、ゴリ…じゃなかったゴブリン(ぉ)リスティだって製品化してるのに、どういうことなの?」(リスティの元はLostWorldのGiantGoblin with Mace&Shieldです)というまーしゃの一方的想いがいよいよ成就してくれる日がきました。(ホントに一方的だなぁ)

    なんにしてもクイーンズブレイドも2013年で8周年…なんとも感慨深い話ですね。

  • 拍手返信・私信
  • 久々のWEB拍手への返信ですが、いつもたくさんの拍手、コメントありがとうございます。

    胸元アップ時のペンダントの紐が邪魔だと思います

      ハイ、同感です。そうですね撮影中もホント邪魔でちょんぎってやろうかと思ってました…じゃなくて。

    久しぶりのレビューですね、今後もキレイで楽しいレビューを期待しています

      いや、ホント久しぶりのレビューなのでまだカンが掴めていないところも多いですが、WFまでに何個かレビューしたいところです

    Post to Twitter

ドリームテック 魔法少女まどか☆マギカ 巴マミ 【水着Ver.】 WAVE版

魔法少女という目新しくも無いタイトルを掲げ、その可愛らしい作風からたやすく予想されるであろうちょっぴりハートフルな話を期待してしまったとしても、いったい誰を責められるでしょう?「虚淵玄」…後にその名を見かけたら心が防御体勢をとるようになったのはまーしゃだけでは無いのでしょうか。(翠星のなんとかとかね)

登場後まもなくそのセンセーショナルな活躍で「マミる」「マミった」といった流行語大賞候補にも相応しいインパクトを体現し、「魔法少女まどか☆マギカ」へのインストレーションとして非常に重要な役割を果たしたのはまさにマミさんのあのエピソードであったと言っていいでしょう。(それもどうよ)

そんな立役者の一人のマミさんはほむほむと並んでネタ的に美味しいポジションをキープ(それはこの際どうでもいいだろ)、そのナイスボディはフィギュア化される際にも優先順位的に優遇されてますね。水着フィギュアのビーチクイーンシリーズでも、他の4人を圧倒するチャームポイントを遺憾なく発揮していましたね。

さて今回は、そんなWAVEさんから定番となっている1/10スケールのビーチクイーンシリーズの他に、少し大きい1/8スケールのドリームテックシリーズからほむほむと二人だけ再度水着で立体化というのは、いや、正直そんなに大きさ変わらないしさすが水着という土俵では最強キャラのマミさんですね。

だから、さやかちゃんはスク水で勝負という方向性で一つお願いします。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

今日のCUTA:2013/07/05

恒例のWFダイレクトパス争奪戦で始まった今週も既に週末、WFまでもうあと20日ちょいですね。今年のWFの日程(7/28)は参加できるか微妙なところだったのですが、その憂いの方が1週間前の7/21に決まってくれたおかげですっきりとした気持ちで参加できそうです。(そこまでが地獄だが)

さて、その回を重ねるごとに過酷になってきているダイレクトパス争奪戦、以前から言われていた「ローチケは携帯サイトの方はイケるよ」という話を信じてガラケーでチャレンジしてみたところ、思ったよりあっさりと手に入れることができました…こりゃ、しばらくガラケーの方も手放せないなぁ。

Post to Twitter

境界線上のホライゾン 浅間・智 マックスファクトリー版

アニメ化決定不安が先走ることもあるけれど基本的には心躍るこの言葉は、「へぇ、原作あるんだ」というボンクラな感想の後、「素晴らしい!これはぜひ原作も見てみたい」となるか「………、原作でもこうなの?」(3点リーダーの数から察してみよう)となるかは、メディアによる演出性の違いについての知的好奇心というところでは一緒なのかもしれません。(ものは言いよう)

アニメ放送開始時リアルタイムに接した場合とは別に後から作品に接するような、とくにフィギュアなんかで作品に興味を持った場合、お手軽にアニメから入ってみようとか、やはり原作から触れることが大事だとか思い悩む事も多いことでしょう。(こういうこだわりは大抵めんどくさいヤツです)

こういう時、カレーとハンバーグどちらも食べたい時はハンバーグカレーという信条の持ち主は、例えるならばシュタゲのアニメ放映時にアニメの進行にあわせて律儀にゲームを進めるという、カレーとハンバーグとライスの消費率を均等に保ちながら食べることに意義を見出すという身近にいると間違い無く面倒くさいタイプであるというのがわかることでしょう?あっ友達の友達の話ね。(ホントめんどくせぇ)

そんな中でまーしゃがラノベにあまり明るく無い当時(今もあんまり)、TRPGの文庫版マニュアルより分厚いラノベがあるというのを聞いたことがあり、店頭で見かけて「ああ、きっとこれだな」と思い至った過去もあり、なるほど部屋にテロリストが侵入してきた時に武器になるとか、懐に入れておいたおかげで弾丸を防げたとかいう話も実話かと思えるのもわかるというものです。(是非試して貰いたい)

…とまぁ、久々についハメを外して好き勝手なことを書き始めたあたりから賢明な読者のみなさんならばお察しの通り、元ネタを知らなくてもどうしても欲しい作品はあるという話です。(えっ?)

サンプル品が展示された時から、そのボリューム感は二次元のウソを立体化する際に夢がこぼれ落ちないようにすべて掬い切ったんじゃないだろうかという、夢を現実にするとはこういう事なんですね…というインパクト抜群の一品です。(この一文だけでイイんじゃないかな)

最後に、「境界線上のホライゾン」はアレだけの文量でも圧倒的な面白さで読み始めたら全巻読破一瞬だよ!という大多数の事実を把握していることを表明しておくのを忘れないよ。(うわぁ…)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

今日のCUTA:2013/06/18

先日(6/16)、けいおん!MUSIC HISTORY’S BOXの発売記念トークイベントとして開催された「K-ON HISTORY’S TALK」に行って来ました。

K-ON! MUSIC HISTORY’S BOX(AA)購入者による先行購入権があり(応募者多数の場合抽選)、こういうイベントの抽選において常敗の魔術師として名を馳せるまーしゃとしてはまさかの当選通知がきた時、嬉しさ以上にひょっとして誰も応募しないくらいオワコン化してるの?と不安に震え上がったものです。

そんなアホな杞憂を早々に吹き飛ばすほど、会場である東京国際フォーラムにはめぼしい限定商品の物販もないのに開場前から多数のファンが開場を待ち、映画公開後の劇場挨拶以来の公式イベントということでいろいろと期待せずにはいられないというものでしょう。入場待ちする間も気合の入ったファンの姿を多く見かけ、なんか嬉しかったです。

今回のトークショーはWebラジオ「らじおん!!」の公開録音という内容で、2010年12月03日に公開された第33回配信以来、今回のイベントで3回分(第34~36回になるのかな)を収録というものでした、こちらは後日WEBで公開されるとのことです。

中の人5人が揃うのは久しぶりとは言いながらも、冒頭の寸劇は以前とまるで変わらないけいおん部のやり取りそのものから始まり、まさに5人がそこに居るかのような空間を作り出されるのを見て声優さんすげぇぇと感じさせられました。

つづいて「らじおん!」の定番コーナーや5人が選ぶけいおん!ベストシーン3、最後の山田監督からのメッセージなどには不意打ちで泣かされました…この辺はぜひ公開されたら聞いてみて欲しいな~。

イベントが始まる前はなんか発表とかないかな~具体的には3期的なヤツと正直思っていましたが、あの空気をこうして目の当たりにすると「まっ、このままでもいいか」とも思え、こうしたファンとのイベントがずっと続いてくれればそれもいいなと思っています…だけど、ライブはもう一回観たいです

あっ、あとフィギュアもね!(取ってつけたような…)

Post to Twitter

メガホビEXPO2013 SPRING(ACT2)

…という訳で、開催からイベントレポート公開まで間をあけてしまうとびみょ~に公開しづらくなっていくのがイベントレポート(そうなの?)、特に撮影結果が微妙なモノを後回しにしていくと、後編公開前に前編と名前をつけたことを後悔しちゃうっていうね。(イラッ)

それはそれとしてメガハウスさん、コトブキヤさん、ホビージャパンさん分の後編です。

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

メガホビEXPO2013 SPRING(アルター編)

先日(2013/05/25)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2013 SPRING」に行って来ました。例によってフィギュアの写真しか撮ってなくて、ああ、せめて会場の入り口の全景でも撮っておけばTOPに使えたというのに…という反省から始まるレポートもあるんだよ。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。

今回は2月に開催されたWF冬と、このあと7月に開催されるWF夏の間ということもあって、3月発売予定って言ってたのにまだですか?まもなく発売予定のものから今回の発表が楽しみな新シリーズなど、会場の規模の割に驚かされるものが多かったイベントでした。

まーしゃ的にはペリーヌさんの原型が見れただけでも大満足、なのはシリーズの新作など注目作盛りだくさんだったアルターブースからです。

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

今日のCUTA:2013/05/21

なんかflickrからメールが届いていたので、またやっちゃったのかなぁ?と思ったら、リニューアルされたようですね。ぱっと見なかなか見映えもいいし悪くないんじゃない?(なに?上から目線なの)、なんかもうこっちにアップロードした方がいいんじゃね?と思わないでもないくらいですしおすし。

それはそれとしても、せっかく有料アカウントにしてるんだからこちらももう少し有効活用したいものです…まぁ、おっぱいフィギュアとか垢バン怖くて使いづらいところでもあるんですけどね。

  • すーぱーそに子 1/2 ポリレジン完成品フィギュア(同梱不可品) A-TOYS 07月予約
  • そういえばアレって一般発売されんのかな~?と気になっていた、WFでも展示されていた1/2サイズのそに子さんおっぱいフィギュアは大きいサイズの方が楽しいとは言え、このサイズになるといろんな意味で冗談では済まない大きさになってくると思いますが、あえて一般販売する心意気は評価したいというか気がついたら即注文していました。

    こいつを店頭から持ち帰ることを考えれば、正しい判断に間違いないとは思いますが、まーしゃが冷静になっちゃう前に届いてくれ!(ぉ

Post to Twitter

けいおん! 真鍋和 アルター版

かなり久しぶりのフィギュアレビューになってしまいましたが、久しぶりにレビュー用に撮影してみると思った以上に時間がかかってしまい、こんなことを日課のように続けていた時期があったとはすげぇな、オレと自画自賛結構ノウハウ的な蓄積もあったんだなと実感しました。…実際は撮影途中で見失った和ちゃんの帽子を見つけるまでに時間が掛かったというのは忘れておこう。(そこは平常運転だね)

そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね」でおなじみの和ちゃん。メインキャラにメガネっ娘は居ないけれど脇には充実したメガネ枠を用意するという(特にアニメ版)、とても配慮された作品であるけいおんメガネっ娘キャラの中で、さわちゃんと並んで一部から熱い支持を…あっ、さわちゃんは「っ娘」じゃなかったね、てへっ。(お前、殴られたいの?)

メガネ、生徒会長、幼馴染…という定番属性盛々にして、クリスマスプレゼント交換に海苔の缶を持ってきたり、風邪をひいた唯ちゃんを心配するみんなに突然幼女唯ちゃんがザリガニで他人の家の風呂を埋め尽くしたエピソードを語りだしえっ?この人なにを語り出したの?さすが唯ちゃんと付き合い長いだけあるね…いろんな意味で

そんな訳でメインキャラに限りなく近いポジションの和ちゃん、アルターさんならいろんな意味で間違いないだろうと思っておりましたが、映画公開からでも一年と発売までには結構待たされましたねぇ…あっ、別に延期がどうとかそういうことを言いたいんじゃないのですよ?(いや、ほんとにね)

つまり、あと1年待ってもいいから純ちゃんはよっ!てことさ。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

今日のCUTA:2013/05/09

GWも終わり、いつもなら黄金どころか白銀週間(シルバーウィーク)でした…とか嘆いている頃だと思いますが、今年は蓋を開けてみれば思ったより充実した連休を取ることができました、黄金聖闘士までいかなくとも白銀最強クラス琴座のオルフェくらいはいけてたんじゃないかな?(もう時代はオメガだよ)

そんな訳で休み中は積みに積んだダンボールを開封したり、撮影スペースを整理したり(意訳:箱を右から左に移す作業)して、久しぶりにフィギュア撮影しました。そろそろレビューを再開できそうです…別に意識して停止していたわけでもないですが(^_^;

Post to Twitter

今日のCUTA:2013/04/27

USB端子の修理からやっと帰って来ました5Dmk3。その間別のカメラで撮影しても良かったんだけど、やっぱりオレとこいつ(mk3)でCUT A NEWSだしな!(またこころにも無いフレーズを聞いた)

  • 劇場版マクロスF -イツワリノウタヒメ- シェリル・ノーム 1/7 完成品フィギュア マックスファクトリー 10月予約
  • 前回WFの注目作すごい尻画像としてタイムラインを席巻していたマックスファクトリーさんのシェリルですね。TVから劇場版とフィギュア化も多かったマクロスFシリーズだっただけに、ここにきても今さら感を吹き飛ばすインパクトという意味では充分です。

    オブジェとして世界観を作り出してるその台座を見ると、お値段どんと来い!って感じで待っておりましたがいざ発表された価格を見ると…ま、待ってるぜ!と一瞬ハッとさせるインパクトのある価格ですね。

    まぁ、ほら僕らはもう恋戦DXとかVMAXとかで慣れっこさんだもんね!もちろんノータイムだよね!

Post to Twitter

今日のCUTA:2013/04/18

今年は珍しく3月というのは3月61日までですと言い張ったり、まだロスタイムだから慌てるような時間じゃないとか、主義主張のぶつかり合いをしながらグレーな日々を過ごすのも早めに片付けられた気がします。(まぁ、もう新年度入ってるけどな)

…とはいえもうすぐ5月、ゴールデンウィークを前にして予定表を眺めると、本来つながって表示される休暇の赤表示がモザイク状になっているのを見ると「アトリームにだってゴールデンウィークがありましたよ…地球のGWとは比較にならないほどの巨大な休暇がね…」と濁った記憶が蘇ってきてしまうものです。

そんな訳で初心に戻って、そろそろレビュー用にいろいろ撮影を再開したいナチュラルに思えるこの瞬間を待っていたんだ!(長かったな)…とカメラを使おうとしたら、5Dmk3のUSB端子が故障のようで速攻でふて寝先日修理に出してきました。

こんな時のためにまだ5Dmk2を残してはいるのですが、なんだかんだでこういう毎日使ってるモノは後戻りがきかないもんなんだと言うことを実感しました。(すごくご無沙汰してただろ)来週には修理から返ってくるのでその時までに撮影スペースを整えて待つとしましょうかね。(意訳:撮影スペースの積みフィギュアを別の場所に移す)

そういえばまーしゃがいつも画像編集などで使用しているアプリの新バージョン、Lightroom 5パブリックベータ提供の話がありましたね。

そのうちに発生するであろうサブタイトルはLightroom5にバージョンアップしたら、テザー撮影ができなくなったでござるの巻なんじゃないかな?

Post to Twitter

センチメンタリズムは嫌いじゃなかったのかい?

たまには、いいさ。

Post to Twitter

WonderFestival 2013冬(WHL4U!! 17) その3

さてやっぱり途中で投げ出しちゃったか?と思われてるかもしれませんが今回で「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 17」(WHL4U)も第3回、正直3回で終われるのかちょっと不安だったけど、終わらせてしまえば使えない画像のなんと多いことか本来の展示数よりちょっと寂しくなってしまったのが残念なところです。

それでも今回の展示ブースは個人的言わせてもらえば、今までのまーしゃがイベント撮影を行った中でも最高に撮影しやすい展示環境だったと思いますね。(人が多いのは別として)

今回のWFでは各メーカー申し合わせたかのように、照明の色について比較的色温度の高い(より白っぽい)照明が使われ、温白色によって強烈なオレンジ色に泣かされることは少なかったと思います。(ストロボの反射と写り込みには相変わらず泣かされるけど)

その中でもWHL4Uブースは照明の適度な強さ底面からの照明によって顔にできる影が殆ど無いことなど、ストロボなどを使用しないでもかなりフィギュア撮影に適した展示環境をつくりだせていたと思います。スマホなどで撮影してる人も多く、撮影直後にWEB上にアップロードされた画像はスマホでもかなりキレイに写っているものも多く、レビューサイトとしてのアイデンティティが揺らぎそうになるくらいでした。(そんなもんあんの?)

そんな訳で、WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 17 完結編です。(…で、WFレポの完結編はいつなのかね?)

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

10/63 ページ« 最初へ...89101112...203040...最後へ »

Home

WEB拍手
WF2014Winter

flickr

過去レビューらんだむさん

アイシア(D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜)
アイシア(D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜)

WonderFestival 2014冬(WF-quesQ編)
WonderFestival 2014冬(WF-quesQ編)

D.C.S.S. 白河ことり マックスファクトリー版
D.C.S.S. 白河ことり マックスファクトリー版

Amazon
あみあみ
Search
Feeds
Meta

Return to page top