CUT A NEWS

WonderFestival 2013冬(オーキッドシード編)

一にコトブキヤ、ニにアルター、そして3番手にはオーキッドシードというのが、当サイトのいつものWFイベントレポートでの順番でしたが(そんなポリシーだったとは初耳だ)、今回速報編にも入れられなかったその理由がついに判明!

前回のネイティブさん同様、オーキッドシードさんにも年齢確認が必要な18歳未満おことわりのコーナーがあり、オーキッドシードさんの場合は18禁専用メーカーって訳ではないので、一般向け作品の展示コーナーと18歳以上のみの展示コーナーに分かれてブースが構成されていました。

特に18禁ブースは順番待ちの列で大いに賑わっており…まぁ、みんな正直だね。(他人ごとみたいに言わないで欲しい)そんな注目ブースを見逃してしまっては当サイトのコンテンツ的にも一大事ゆえ、忘れないように早々に並んだわけですよ…結果、一般向け作品撮影するのまるごと忘れてしまいました

そんな訳で速報内に年齢制限コンテンツ追加するのもアレだったんで、今回ようやく公開となったわけですね。(ひっぱった割にすげぇどうでもイイ話だな)

まぁ、オーキッドシードさんの作品の場合、販売される時は年齢制限がある訳ではないので、WF内での展示基準に沿った配慮だとは思いますが、今回のイベントレポートの作品は製品発売時のレビューまでお待ちください。(それもアレだけどな)

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この先のコンテンツは18歳未満の方の閲覧をお断りしています。大変申し訳ございませんが,18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

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WonderFestival 2013冬(native編)

今回は大人向けオンリー、エロティック至上主義、18歳未満お断りのWEB受注販売限定というフィギュア業界の中でもかなり特殊なメーカーのnativeさんです。今回も入り口で年齢確認が必要な18歳以上のみを隔離する特殊ブース内での展示となっておりました。

展示品はさすがの18禁というものが多く、今までネイティブさんから発売された製品を考えてもらえば想像つくと思いますが、キャストオフ可能が基本…というかもはやキャストオフの必要すら無いものまでと色んな意味で加減の仕方が難しいもので占められておりました。(どんなだ)

今回のイベントレポートの中でも飛び道具的な存在で、公開するタイミングについても考えさせられましたがそろそろ飽きられてきてるんじゃないか速報編で公開できない内容だったんで、たぶんちょっと新鮮ですよ。(サムネ作るのも苦労しました)

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WonderFestival 2013冬 まとめページ

小出しな情報にもかかわらず今回もRinRin王国さんとあるひのコタツガさんイベントレポートリンク集の定番どころでご紹介いただき、ありがとうございました。

また、究極最終兵器2nd weponさんあすまんが劇場さん.30CAL CLUBさんasahiwa.jpさんなど、当イベントレポートをご紹介いただきましたフィギュアレビューサイト、ニュースサイトのみなさまありがとうございました。

あっ、センセイもおつかれ~ぉ、いやでもセンセイとは守備範囲がまるで被らないので、ここ数回WF会場ではセンセイにあったことがないくらいです。…ですのでセンセイのレポまーしゃ自身大変新鮮な気持ちで楽しむことができてありがたい限りです。

本来のイベント趣旨から言えば、一般ディーラーブースのレポートこそあって然るべきとも自分でも思っているのですが、ディーラーさんを前にして撮影させていただくというのはまた別の難しさがあってまだ自信がないというのが正直なところです…見て回る分にはいつも楽しいのですが(^_^;)

そんなわけで、まだメーカー別イベントレポートは続きますが、ひとまずまとめページの方を作っておきました。引き続きイベントレポートの方をよろしくお願いします。

最後に公開後からtwitterやWEB拍手で多くのコメントをいただきまして、ありがとうございました。大変励みになりました、具体的に言うと夜中に作業している時にはレッドブル2本分くらいの効果があった気がします。

今回の撮影機材:EOS 5D Mark3 + 580EX + EF100mm F2.8L Macro IS USM。

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WonderFestival 2013冬(コトブキヤ編)

さて今回はフィギュアやガレージキットの老舗コトブキヤさんのブースです。

最近だと水着桐乃(○○なわけがないver.)の発売が記憶にあたらしいところ、美少女フィギュアからメカモノ、プラモデル、グッズなど幅広い展示品でブース内を賑わせていました。(まぁ、うちには美少女フィギュアしか載せてないですけど)

今回の展示内容では、シャイニングほにゃららシリーズの安定した鉄板ラインナップ、水着フィギュア好きにはたまらないアイドルマスターAngelic Islandシリーズの新作、映画公開直後から期待されていた眼帯アスカなどが注目どころでした。

明るく照らされた展示スペース内の照明は程よく、顔が影で隠れることも少ないのですが、綺麗に磨きこまれたアクリルケースは気を抜くと写り込みが激しくて、使える画像をあとから探すのに四苦八苦だったりしました。(コトブキヤさんに限った話じゃないですが)

とは言っても、展示品を見る人にとっては明るく間近で見れる良い展示構成でしたね。白い背景に反射した光で露出をいじるとちょっと透過光っぽく見えるように撮れるのは面白かったです。

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WonderFestival 2013冬(アルター編)

WF2013冬のイベントレポートはじまるよ~
さて、ここからが本番。どこまで続くのか完走できるか、途中リタイアが不安視されるCUTANEWSのメーカー別イベントレポートです。(ひどい挨拶だ)

今回のトップバッターは人気作品と高品質が評判で高い人気を誇るフィギュア業界トップメーカーのひとつアルターブースです。もはやおなじみの展示形式となった今回のブースはその壁紙にも年季を感じさせる風格みたいなものを感じましたね。(とてもマイルドな表現)

他のメーカーが華やかなイベントステージなどを設ける中で、あえてフィギュア展示のみという男らしさを感じさせるそのブースは、今回も期待の作品を一目みようという客足の絶えない人気スポットでした。

ブース内ではなのはシリーズ、ストライクウィッチーズ、百花繚乱などのシリーズ新作や最近のアニメ作品(…と言ってもフィギュア化までにはズレがありますが)の製品化など注目作も多く、展示品以上に今後の展開にも大きな期待を寄せる声も多そうです。

個人的には未彩色原型ながらセイバー・オルタさんの水着Verとあの夏で待ってるの柑菜ちゃんが楽しみです。撮影禁止でしたがまさかほんとにSummerHolidayシリーズにはやてちゃんが続くとは目玉が飛び出るほど驚きましたね…アルターさんを信じてよかったです。(一番信じてなかったんじゃねぇか)

アルターさんの展示スペースは展示品との仕切りの間が広く、上からの照明もやや強くて撮影する際にはストロボの光量不足と感じたり、レンズの焦点距離がもう少し欲しいなと感じ…『今日はやけに100mmマクロが遠く感じるぜ』とイニDっぽいセリフでぼやいてました。いつもは一番撮影しやすい環境なんですけどね。

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WonderFestival 2013冬(速報編その3)

WF2013冬のイベントレポートはじまるよ~

速報編を引っ張るとロクなことにならないのは毎度経験済みではありますが、それはそれとして、その3です。

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WonderFestival 2013冬(速報編その2)

WF2013冬のイベントレポートはじまるよ~

取り急ぎ、その2です。

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WonderFestival 2013冬(速報編)

…という訳で、ひとまずいろいろと現像作業の合間にいくつか写真をピックアップして公開しておきます。…ほら、見ての通りグッスマさんから手をつけたらいつ公開できるかわからない量だったから。

明日は休みですし、今日は朝までがんばりま~す。

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今日のCUTA:2013/02/04

気がつけばWFまで1週間をきりましたね。毎度この時期は楽しみな気持ちと不安で複雑な心持ちになります……ただの一般参加者のくせにね。

昨年末あたりから発売予定が順調に延期されたものも多く、1月は比較的おとなしめな発売スケジュールでしたが、年度末という魔物を控えて本当に発売されたら各所で大変なことになりそうな3月を前にして、少しは置き場所を確保しておきたいまーしゃです。(展示スペースと言わないところが奥ゆかしい)

  • ブリリアントステージ アイドルマスター2 高槻やよい 1/7 完成品フィギュア メガハウス 02月予約
  • ソーシャルゲームで裾野が広がったというか、モバマスのテレビCMを観た時にはそういう層にまで認知が進んでいるのかと、幸いにしていまだ手を出していないまーしゃとしては身近なところで奏でられる狂想曲を楽しげに眺めていたのですが(やなヤツだな)、今度はGREEでも始まるとかで生かさず殺さずじゃなかったんですか?本気で心配です。

    その点、フィギュアはいいですよね。…いいよね。

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閃乱カグラ -少女達の真影- 雲雀 ファット・カンパニー版

お久しぶりです。新年の挨拶以降初更新になりますが、こういうのは時間が経てば経つほど自分の中のハードルが無駄に高くなってしまうものですね。次回更新は絶対レビューにしようという志はいつしか、レビューができたら更新しようにすり替わり、新作も延期されてるしなぁ…と山ほど積まれた(比喩なし)の未開封を横目に責任転嫁の上で、この調子で和ちゃんを待ってたらヤバくないか?と言うところで目が覚めました。(ぉ

それは、かつてはどの学校でも見ることのできたありふれた衣装だったのに、気がつけばビキニアーマー以上にファンタジーなコスチュームになってしまった聖衣のひとつブルマ。時代とともに技術や文化は進化するけれど、ひとは時々大事なものを置き忘れてしまう…そんなことを思うと胸が熱くなりますね。(病気か?)

さて、随分とご無沙汰となってしまいましたが2013年最初のレビューは、年明けからTVアニメも放送開始、ゲームの方もVITAで新作が発表と勢い溢れる作品、閃乱カグラ…実は撮影してる時まではこの娘が主人公なのかと思ったんですけどね。

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2012年レビュー総括

「できる男は過去を振り向かない、常に前に挑むものがあるから…」とスルーするか、「くぅ〜疲れましたw これにて2012年完結です!」(おぃ)と31日に総括を書くか迷ったりもしていましたが(どちらもろくでもない)、そもそもコミケ3日目の夜にそんなことをできるハズもありませんでした。(知ってた)

12月、毎年言ってるカウントアップも23日で当サイト開設9周年、来年は10年かぁ…と、ぼんやりした決意でも意外に続けられるものですね。

そんな訳で一応やっておきたいレビューサイト的にお馴染みの2012年レビュー総括です。
昨年は総レビュー本数18、イベントレポとあわせてかろうじて月2本のラインを維持できたというところでしょうか…まぁ、そういう年もあるよね!

第三位:IS〈インフィニット・ストラトス〉 シャルロット・デュノア -Bunny Style- コトブキヤ版

本当の意味での瞬殺劇を久しぶりに見た気がする…という点でも無視できない一品でした。昨年は社会的な影響もあってか原型は素晴らしいが量産化の過程で残念…ってなモノも少なくありませんでしたが、その中でも安定したクオリティでガッカリするものがまるでなかったのはさすがコトブキヤさんですね。

あざといバニーに網タイツという必勝の組み合わせも素晴らしく、シリーズの続投を期待したいものです。

第ニ位:魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは -Summer holiday- アルター版

映画公開後から再び人気再燃のなのはシリーズ、昨年はかなり多くのフィギュアが発売されまーしゃ的にはうれしい一年でしたが…まだ足りねぇっ!!八神家を(以下略

…と言いつつ、今回はStrykerSからのなのはさんじゅうきゅうさいおとななのはさん。WFで原型を見た時からすごく楽しみにしていたので期待に違わない出来でとても嬉しかったです。本音を言えばフェイトさんとダブル受賞にしたい所でしたけど、はやてちゃん待ちということでそっちは保留にしときます。(…んん、まぁ、どうぞ)

…では栄えある2012年トップレビューは…(ドラムロール♪)

第一位:魔法少女まどか☆マギカ アルティメットまどか グッドスマイルカンパニー版

話題性とかそういうので1位とか決めたくないんですけど、実際、手にしてみて量産品としての完成度魔法少女全員を製品化した上での登場ということで、まさに究極の名にふさわしいものであったなと思います。箱の大きさには持ち帰る時に泣きそうになりましたけど、それでもブリスターの密度を見るによくまとまっているというか、撮影時のテンションはかなりのものでした。

今年は1月に発売されたまどかから始まり全キャラの製品化そして本作、作品人気から仕上がりまで含めて最もホットな人気作品を現時点の最高品質で再現したと言えるんではないでしょうか。

…と、ランンキングこそつけてみましたが、正直昨年はいつも以上に購入数対レビュー数の割合がひどいこと(たぶん10対1以上)になっているので、レビューしてないものの中にも傑作はいっぱいあるんですよね…さやかちゃんとかさやかちゃんとか

そんな訳で今年はそれらを拾いつつ、タイムリーなレビューを心がけてレビュー本数を増やしていきたいところですね。今年もよろしくお願いします

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あけましておめでとうございます

なんかお正月っぽいフィギュアは無いものか…と思って探してみたところ、こんな事もあろうかと開封してなかった、持ってて良かった巫女さんフィギュア。元祖地元タイアップの呼び声も高く、今年も多くの参拝者が訪れたという鷲宮神社。これはねんどろいどぷちお年賀セットとして2009年に発売されたものですね。

昨年は公私共に忙しかった一年でありましたが、楽しく充実した一年でした…サイト更新的にはちょっと反省点が多いですが。ともあれあけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

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魔法少女まどか☆マギカ アルティメットまどか グッドスマイルカンパニー版

原型が発表された時からその神々しさと大きさで話題を席巻、彩色済みサンプルが発表された以降は展示品の全国行脚やお約束通りの発売延期などで、期待も一層膨らんでいたまどか神ことアルティメットまどか

魔法少女界のガンバスターことなのはさんに対して、そのクライマックスはイデオン級としてその存在を誇示することとなったまどかさん。フィギュア界におけいても大物として君臨するアルターなのはシリーズに対して、グッスマさんからの弩級フィギュアとしての対比も興味深いところです。(そんなのお前だけだよ)

さて、店頭での威圧感が半端でないと漏れ聞こえてくる発売日、『久々に…壁を見た気がする…』という識者からのつぶやきからも売れ残ったりすると大変そうだなぁその人気っぷりが伺われますが、その箱の大きさからしてキミは無事に持ち帰れたかな?

今回は久しぶりに発売日にレビューという不相応なチャレンジライブ感を重視した公開形式で若干画像数少なめですが、後日画像追加などを考えております。(ものは言い様だね)

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コミックXO 2008年12月号表紙 十文字たまき オーキッドシード版 スノウハートVer

今年も一応メリークリスマス!

毎年この時期のサンタ娘にはあまり事欠かないというか、一昨年くらいに発売されたタマ姉&委員長とかサンタ娘についてはあと4,5年は戦えそうなストックを未開封で用意できているのですよ。(いや、誇らしげに言われても…)

今年はタイミングよく発売されたものは無さそうですね…くじ引きの景品という手の届かないサンタミクさんからは見なかったことにして。(もうストラップとかいらないんですよ…)

そんな訳で去年は通常版、そして今年はカラバリの白サンタ。キャストオフモノだけどカラバリだし、詳細は通常版参照ってことでいいよね!という打算のもとクリスマスにこんなことをしていていいのか?という問を飲み込んでお送りするクリスマス特別企画です。

さぁ、今晩はクリスマス・イブ!みんなでけいおん!劇場版観ようぜ!(TBSで23時50分から放送だよ!)

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今日のCUTA:2012/12/22

ようやく…今年一番重い荷物を運び終えた気がします。(意訳:年末まで放置していたってこと?)

まさに急に選挙がきたので…と言いたくなる素晴らしいタイミングでしたが、WFの時期に被らなくてホントに良かった…どんなにアレだったとしても2ヶ月はもつだろう…という訳でお久しぶりです、まーしゃです。

前回は先月末のイベントレポートその後レビューなしという体たらく、既に2012年ベストフィギュアは?とか今年を振り返って…みたいなコンテンツが巷を賑わせ始めましたが、まだ10日くらいあるんですから最後まで行末を見守りたいと思ってます。(キリッ)(あぁ、こういう姿勢が冒頭の状態を生み出すのね)

世界も滅亡しなかったしね…。(あれ、延期らしいよ?)

  • 拍手返信・私信
  • TOPのナリカ、とてもとてもきれいですね・・・。壁紙設定にしたくなってしまいました。
    ミクダヨーさんは夢に出たらうなされるレベルですね。無駄に再限度が高すぎて・・・w

      ちょっと演出過剰かなと思いましたが、ありがとうございます。次回レビューで早々に…と言いたいところですが、ほらレビューサイト的にはクリスマス的なヤツってお約束があるので、もうちょっとお待ちください。(いまさらそんな体裁を気にされても…)

      ミクダヨーさんはぜひ次の1番くじじゃなかったグッスマくじでジャンボサイズでお願いしたいですね…子供が泣きだすくらいのヤツを。

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今日のCUTA:2012/12/07

いよいよ、ラスボスの12月ちゃんと対決かぁ…と思っていたらもう1週間、ただでさえ忙しい年末に今年は衆議院選(ryいろいろと面倒なイベントが盛り沢山で、ウラシマ効果でもあるんじゃねぇの?と光速で過ぎ去っていく日々の中でみなさまごきげんよう。

  • とある科学の超電磁砲(レールガン) 白井黒子 バニーVer. 1/4 フリーイング 05月予約
  • 意外に早かったな…というか、予定通りなのが死ぬほど誤算だったバニーなのはさんじゅうきゅうさいの発売にやっほうと嬉しい悲鳴。(うれしいんですよね?)

    この調子だとはやてちゃんフェイトさんも予定通りにジェットストリームアタック成功となりそうで、年末の大掃除前に嬉しい悲鳴をあげてしまいそうです。(ホントに嬉しい悲鳴なんだよね)

    さて、長い付き合いとなるFREEingさんのでかいバニーシリーズまだ続くのかにも新シリーズの予感が…ということで、なのはシリーズが平均ボリュームかなり高い位置に設定されていたのに対して、こちらの挑戦的なラインナップすごく素敵だと思うの。(思うのじゃねぇよ)

    すげぇ、この調子で来年は毎月なんかでかいバニーが届く未来を約束して!(NO FUTURE)

  • キャラクター・ボーカル・シリーズ01 初音ミク ミクダヨー 1/8 完成品フィギュア グッドスマイルカンパニー 05月予約
  • 先日からファミリマートで展開されているミクさんのグッスマくじ。ジャンボサイズのねんどろいどミクさんの圧倒的な可愛らしさに、無謀な挑戦を繰り返してみましたが…やっぱ、ダメだったよ。(うん、ストラップのダブルコンプリートおめでとう!)

    そんな訳で大きさと可愛らしさは比例する…訳ではないことをミクダヨーさんが教えてくれるよ!こう…得も言われぬ迫力が更に無駄にアップ。商品写真もなぜか陰影が強調されているわかっている仕様なところがニクいですね。

  • 拍手返信・私信
  • > ここまでで唯一パンツを労せずして確認できた一品おや…。まーしゃさん、みらくルンのパンツが写っている写真がありませんが…。何というじらしプレイ!ビクンビクン!!

      WFならともかくUDXみたいな会場だとあまりアクティブな動きは通報されそうなので…あと、ほら今からみんなの楽しみを奪っちゃってもね。会場で会ったにとろさんの第一声が「ドレスセイバーさんのパンツは確認できてないんですよ」ですごいブレイバーソウルの持ち主だと思いました。

    鹿角のインパクトが凄いですがプリクリ様もこれは…アルターは我々を何度試せば気が済むのか…
    まーしゃさんの写真はやはり見やすくていいですね、特にイベントレポは自分の中での理想です。

      ありがとうございます。強烈に欲しいって気持ちとレビューする時のことを考えるとうっ…ってなる気持ちが同居するアルターさんですが、このまま突っ走って欲しいものですね。

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メガホビEXPO2012 Autumn(メガハウス&コトブキヤ編)

先日、アルターさんの12月発売予定がもれなく延期されてしまった件で、せめて和ちゃん出してから延期してくれよ、いやあとメイドラウラも、いやエーリカも…と一気にまーしゃのソウルジェムが真っ黒に濁りそうになりましたが、今月末は新製品の発売ラッシュはそれを吹き飛ばす…って、それとこれとは別だから

もちろん今年発売されたものでレビューできなかったものが積み上がり、部屋の半分以上を侵食しているのも別の話です。(パターン青)

さて、前回に引き続き11/25に開催されましたメガホビEXPO2012 Autumnのイベントレポート、今回は主催のメガハウス&コトブキヤ編となります。

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メガホビEXPO2012 Autumn(アルター編)

昨日(11/25)に開催されたメガハウス主催によるメガホビEXPO2012 Autumnに行って来ました。夏のWF以来久しぶりのイベント参加となります今回は4ヶ月ぶりとなり、WFで見たあの作品がどうなってるのかな?と楽しみにしておりました。

丁度出かける前、TL上に『メガハウスは撮影可だけどネットへの掲載は不可な作品が多いよ』との話もあり、ああ、それはしょうがないね少し笑顔になっていました。(ぉ

秋葉原にある展示スペースによりバンダイさんやグッスマさんなんかは比較的新作を目に触れる機会も多いですが、アルターさんなんかはあまり実物を目にする機会がないのでどうせ買うのは決まってるんだけどやはりこういう機会は嬉しいものです。

昼過ぎでも入場待ちの列ができているらしく、基本的に撮影目当てなので若干人の少なくなると思われる頃を見計らって15時頃会場に到着したのですが、その時点でも10分ほどの待ち時間の待機列ができており、あれ?これ物販の列じゃないの?とちょっとびっくりしましたね。

そんな入場制限もあってか会場内は盛況ながらも人の流れもスムーズで、物販コーナーは15時の時点だとさすがに人気どころは既に完売していましたが、会場限定のノエル2PカラーはWEB受注の先行販売ということもあってか、お昼過ぎまでは購入可能だったようです。

今回もメガハウスさん、アルターさんの他にコトブキヤさんの展示スペースもあり、出展数こそ多くないもののSAOのアスナさんの彩色済みサンプルなどが注目を集めていました。

今回はその中からアルターブースです。

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今日のCUTA:2012/11/21

人々は忘れていた…。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版三作目のQ、観てきました。バルト9の初日早期予約、最速上映ともにゲットできず、泣く泣く2日目に観に行く事になり、土曜日からネタバレを回避すべくネットから少し目を離すようにしてみたりして(ネット断ちできないあたりが弱い)、いつもならネタバレ全然OKなまーしゃですがたまにはこういうムーブメントを大事にしてみたいじゃないですか。

そんな訳で直接的なネタバレはもう少しの間避けますが、破であれだけ男前レベルを上げて綾波ルートクリアだぜっ!(レベルを上げて物理で殴れ)というところから、あの世界の難易度上昇半端ないなというか…もう少し主人公補正とか大事にしてくださいよ、キリトさんみたいにイージーモードでお願いいたしますよ、ちゃんと説明してくださいよ、ミサトさんっ!…と冒頭から圧倒される(いろんな意味で)展開に、翌日の月曜日に2回目を観に行ったくらいです。

見るまでネタバレを避けながらも、そこかしこでなんとなく不穏なコメントを散見し、ものすごく不安な気持ちで観に行きましたが「なんだよ…ちゃんとエヴァじゃん」、決して自分の理解力や感性が欠けているわけじゃないことをすぐにでも他人と確認したくなるところなどまさにエヴァンゲリオンと言っていいんじゃないでしょうか。

次回作が公開されるのがいつなのかわかりませんがさっそく2013年公開っての消されてたし、それまでの間は解釈を楽しんだり、フィギュア化されるのを期待したいですね。

久しく忘れていましたがやっぱりプラグスーツってイイですね!(そっちかよ)

  • 拍手返信・私信
  • レビュー予告写真のアングルを見た時点で、「さすがまーしゃさんは分かっていらっしゃる…」と、感心をせざるを得ませんでした。下からえぐるように写すべし!写すべし!

      いや、ほんとそういうアングルしか写ってない方が問題になることが多いのですよ…うさぎ付けるの忘れたりとかね

    「文句があるならかかってこい」的な男らしい不機嫌顔が、夜空らしくてとても良いです。

      良いですね、まるで媚びない姿勢が売れ残ってもまるで問題ないと言っているようで素敵です。(困ります)大丈夫だって、メガ屋の星奈だってアレなこともあるんだから。(なにが大丈夫だって?)

    当初男装していた時に、どうやってこのおっぱいを隠していたのか本当に謎です。ていうか、バレないと思っていたのか? 。

      大丈夫、ああいうのは世界の法則のひとつだから…あっ、でも薄い本の世界だとすぐバレてたよ。(黙っとけ)

    まーしゃさんがケツ好きなのを改めて認識させられた一品ですねw

      どっどどどうして、なんで気づかれたん?うちのフィギュアの半分くらいが後ろ向きに飾っているのも知られてるの?(知らんがな)

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IS〈インフィニット・ストラトス〉 シャルロット・デュノア -Bunny Style- コトブキヤ版

新作フィギュアの予約開始日、今日は夕方からあみあみ重いなとかAmazonの予約開始情報がTL上に乱舞する昼休みとか、ITが身近になった昨今では昔とは違った意味で予約の確保に四苦八苦することも少なくありません。

最近ではWEB受注限定の方が確実に手に入る分ラクとか思うことも少なくなかったりしますが、以前のようにコトブキヤさんだし現物見てからでも大丈夫だろうとか、コトブキヤさんだし一週間様子を見ようとか…舐めたことを考えて、手痛いしっぺ返しをくらったことも一度や二度では無いのではないでしょうか?(当たり前の様に言わないで欲しい)

そんな中、油断してなくても手に入らない、通販サイトで待ち構えてもカートに入らない、会社を出る前に予約券が消失したとTLに流れる…というPoPかよっ!(メガハウスさんのワンピのアレね)とツッコミを入れた人も多いことでしょう。(ねぇよ)

この手の争奪戦において幾つもの戦場において勝利を知らないまーしゃは、本来なら間違い無く難民決定→「持つべきこころの友よ」カードの効果が発動するところですが、珍しく自力で確保…やっぱり原作がどうとか考える前にカラダが動いていたのが勝因でしょうか。(ぉ)

ブヒれればそれでいいのか?いいですとも!と、即答していたあの日の答えはやっぱ間違っていなかったんですね。(誰もそこまで言ってない)

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