CUT A NEWS

WONDERFESTIVAL 2010冬(ORCHIDSEED編)

メーカー別レポート第3回「オーキッドシード」編になります。まさかメーカー別レポートでオーキッドシードさんが(まーしゃの内的宇宙に)ピンで成立するとはいやぁビックリ!驚きです…もちろんいい意味でね。いや、以前から魅力的なラインナップが多かったのは確かですが、このところヒット作続きはいやが上にも期待が高まるというものですね。(それでキレイにまとめたつもり?)

オーキッドシードさんではWF限定として「リネージュ2 エルフ (AA)」のカラバリと「ウィッチブレイド 天羽雅音(AA)」のカラバリが販売されており、「おっぱいママさん」の方はぜひ手に入れたいと思っていたのですが(11時過ぎに来て図々しい)当然のように完売しておりました

オーキッドシードさんによれば「転売品などは買わずにもう少しお待ち頂けると幸いです」とあるので、再販などを期待したいところです…と言っているウチに公式BLOGで発表された通り、発売決定の様ですね。ただし、新たなカラバリおっぱいママ白水着Ver.(AM)としてですが…。

オーキッドシードさんの展示物のなかでも新製品のサンプルと同じくらいインパクトがあったのが、壁に展示されていた今後製品化が予定されているイラストパネルの数々…、ホントに製品化の目処がついてるのかわからないくらい多く展示されており、近未来早く来いと言う感じでたのしみです。

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

クイーンズゲイト第6弾、シリーズ最新作!ついにチャムチャムきたー!

二期であるリベリオンシリーズが始まりストーリーラインができあがってる分キャラデザはおとなしめになるかなと思っていましたが、そんなことはなかったぜフリーダムな方向性はすごい勢いで加速する一方(AA)という今から立体化がとても楽しみなクイーンズブレイドシリーズ

一方、別世界とのつながりをもたせた作品間クロスオーバー的要素を持ち込んだクイーンズゲイトシリーズは、一作目からかなり斜め上のキャラセレクトでしたが(対戦ゲーム的に)、SNK(プレイモア)のサムスピ、KOFなどをはじめとした格ゲーキャラが参戦してきたことによって別の意味でもフリーダムな様相を呈してきましたね。(次はカプコンさんを)

そんなわけで今回はクイーンズゲイトから久々の2キャラ同時リリース、「「密林の守護者 チャムチャム」(AA)」と「「運命のくの一 かすみ」(AA)」が発売されました。

まーしゃ的にはSNKキャラが参戦し始めた時から参戦を期待していた元祖はいてない森の守護者と、なんとなく格ゲーキャラだったことを忘れられてそうなエロバレーのくのいちさんです。

先に「大自然の守護者ナコルル」とかが来るかと思っていましたがあの娘はクイーンズブレイド的チラ見せが難しそうだからかもしれませんね。今回はロリ担当ということで存分にクイーンズブレイドシリーズ的なチラりを存分に堪能する事ができます…チラリどころじゃないのも多いですけど。

基本的に「このページを開いたプレイヤーはチャムがかわいすぎて死ぬ」…と書かれている気がします。

おぃぃぃ、このサル…どこみてんだよ?うらやましくてオレが死ぬ…というイラストが満載されております。

絵師さんはチャムチャム絵描きの第一人者と言って良いというBLADEさん、この人以外考えられない企画というか今回はこの描き手あっての企画と言えるんじゃないでしょうかね。

サル…どけっ!!…ノワの時の憤りふたたび。

恒例のノックダウン絵はお約束の通り…期待は裏切りません。

こちらは「「運命のくの一 かすみ」(AA)」、絵師さんはさんば挿さんカバー裏はどうせ2Pカラーだろうと思ってたらwwww

クイーンズブレイドシリーズの基本的な演出要素はしっかりと抑えられておりまして…ハイ、パンツとおっぱいで構成されていると言っても良いでしょう。

忍者らしい攻撃はないかなぁ…と思って見回してみましたが、「バレーボール攻撃」って…

今回は二人とも絵師さんの魅力をフルに発揮したイラスト盛りだくさん、例によってただのイラスト集としても楽しめる逸品に違いありません。カタや最上級のロリムチ派パンツ無し(はいてない的なアレ)もムネも無し(ステータス的なアレで)、もう一方は本書の半分はパンツでできていますもう半分はおっぱいです…という、久々に正当派クイーンズゲイト(ブレイド)シリーズのロリ&おっぱいペア販売方式を見た気がします。

クイーンズゲイト「密林の守護者 チャムチャム」
クイーンズゲイト「密林の守護者 チャムチャム」

クイーンズゲイト「運命のくの一 かすみ」
クイーンズゲイト「運命のくの一 かすみ」

Post to Twitter

WONDERFESTIVAL 2010冬(KOTOBUKIYA編)

メーカー別レポート第2回「KOTOBUKIYA」編になります。既に速報で写真はほぼ公開済みな訳で公開順序についてはバランスよく配置していきたいところです…なんのバランスだよ?というのは量的な意味で他意はありません。ほら、この辺でグッスマブースのレポやっちゃうと、もうそれ以降は見てくれないんじゃ(ry

いまさらイベント当日の狂想曲、WFプレイバックコラムは今更当日朝のゆとり入場編となります。

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WONDERFESTIVAL 2010冬(ALTER編)

先週は速報という形ではありましたが、ひとまず撮影した画像(…のうちから使えそうなもの)はひと通り公開できました。総撮影枚数は1026枚ということで撮った割には撮影範囲がアレじゃね?…毎度イベント会場での撮影の難しさを痛感するのはいつものことでしょうか。

改めてメーカー別にまとめてレポートしてみようという企画、尻すぼみになるのは毎度の事かもしれないけどお付き合いください。速報は基本的に撮影順(回った順)でしたが、レポート本編は元気なうちにアルターさんからです。

実際、撮影順序というのは結構重要ですね。後半のグッスマさんあたりになると気力的にも体力的にも、時間に追われたり、被写体の数的にも少々雑な撮り方になってしまっているのが反省点です…そういうのはむしろグリ(ry

そんなわけで基本的に写真は速報で既出のモノばかりになっていると思いますがメーカー別に再構成、まーしゃのコメントと連載コラム「プレイバックWF2010」を追加しています。さぁ、今回はどこまで続けられるでしょうか?

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

「Tokyo CGM Night 第7話」に参加してきました!

先日(2/13)日本赤十字社の献血ルーム AKIBA:Fで開催されました、dannychooさん主催によるイベント「Tokyo CGM Night 第7話」に参加してきました。

CGM Nightってどんなイベント?って聞かれると、うちのレポをみてもさっぱりだと思うので、AZURE Toy-BoxさんGOOD-DESIGN-REVIEWさんところのレポートを見てみるとよろしいでしょう…なんてったって、うちのレポートは人間が写ってる写真が一枚もないっ!(それをイベントレポというのか?)

今回もドールオーナーへのお誘いがあったこともあって、多くのドールオーナーさんが娘さんを連れてきていました。まーしゃも珍しく引きこもり気味のフェイ子さんを連れて参加してみました。

例によってかなり国際色豊かなイベントではあるのですが、今回はそういう意味でも比較的日本人多かった気もしますね。まぁ、おかげでドールの撮影はじめたらすっかりスイッチ入って他の参加者とろくにお話もできなかったのが悔やまれます。(またかよ)

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報まとめ

ぼちぼちWFイベントレポートの更新も落ち着いてきたところでしょうか、RinRin王国さんとあるひのコタツガさんというイベントレポートリンク集の定番をはじめとし、萌えっとうぇぶさんよつばとフィギュアさん、そしてfoo-bar-bazさんといった多数のフィギュアレビューサイトのみなさまにもご紹介いただきましてありがとうございました

今回はひとまず写真だけでも…と速報という形で、もはや全然速報と言えるものでもないモノを延々と更新させていただき、長々とおつきあいいただいたみなさまには恐縮いたします。写真だけというのも当サイト的にはどうだろうか?と思いましたが、いつもの調子だときっと今頃アルター編が終わった辺りでしょうw

速報形式とは言えひとまずひととおり公開できたのは上記のサイトさまをはじめとしてイベントレポートを紹介していただいたみなさま、一緒に切磋琢磨した戦友(とも)をはじめとしたイベントに参加したみなさまの熱気と、なによりMAG(AA)いまだに入手できていなかったことが大きかったのではないでしょうか。(おぃぃぃっ)

この先、まーしゃのひとりよがり的なコメントを追加したメーカー別レポートにまとめたいと思っております…ここまでやって速報だけで終わるというのもねぇ…、ねぇ…やっぱ、アレだよね?(なにを言いたいのか)…ともあれ、興味のある方はご期待いただければ幸いです。

また小出しのレポートに関わらず、たくさんのWEB拍手ありがとうございました

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その9

もう…ゴールしてもいいよね。

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その8

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その7

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その6

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その5

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その4

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その3

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その2

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WonderFestival2010 Winter 速報その1

↑クリックでイベントレポートページへどうぞ

Post to Twitter

WHITE ALBUM(ホワイトアルバム) 緒方理奈 グッドスマイルカンパニー版

WHITE ALBUM…。「雫」、「痕」、そして「ToHeart」の大ヒットによって一躍ギャルゲーのトップメーカーの地位を確立しつつあった「Leaf」脱ヴィジュアルノベル的なアプローチ作いらない事したなという結論を出す意味でというサンライズにおける脱ガンダムなドラグナー的作品な訳です。(まだ言うか)

脱ビジュアルノベル的作品を目指したWHITE ALBUMは世が世ならば音ゲー要素あたりが入ってきそうですが、当時はアドベンチャーゲームにSLG的要素を加え(と、当時はうたわれていた)取立てて斬新なシステムということもありませんが、特定のFLAG立てイベントですら発生率がランダムのため、目当てのイベントを起こすためにセーブ&ロードを繰り返す必要がありました。

同じ日を同じ場所で延々繰り返しながら目的のイベントを待つさまは、はたから見るとタイムリープ能力者のストーカーか?と思わせます。当時、攻略サイトで系統だった攻略法を検証されていた方々はさぞ苦労されたと思います。

ゲーム開始当初、由綺と付き合っている状態から物語がはじまり、お互いどことなく不器用な付き合い方ながらもラブラブな二人をみながら「この状態で他の娘エンドに行くヤツの血って何色よ?」と思っていたのですが…ゴメンナサイ、まーしゃの血は何色でしょうか。

先に製品化された由綺は非常に純朴で一途過ぎるのが一周回ってウザイくらいなのに対して、直球気味な理奈に自然と人気が集まる様になっているあたりむしろシナリオ作りが狡猾でうまいですね。それでもこの二人の場合ビンタ合戦という直接対決がある分さっぱりしてると言えますが…。

そんな訳で一月に二人とも発売された訳ですが、どうせなら同時発売にしてくれればいいのにね…と思ったけど、同時発売だとどちらか残っちゃったりするのかな?由綺だけ残っちゃったりするのかな?(すごく余計なお世話です)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

PSP 魔法少女リリカルなのは A’s ポータブル -ザ バトル オブ エイセス- リリカルBOX

高額なfigmaとして発売日当日から早々にいくつもfigmaなのはとしてのレビューが公開され、さすが日頃からこういうモノ(AM)で訓練されている僕らには価格的には障害でもないようで、むしろ置き場所には困らなくナイスなくらいさ…と今日もカラ元気!

その大物も既に発売され、映画初日に発売というびっくりするほど商業的にナイスなタイミング映画版figma なのはさん(AA)が発売され、公開された映画も好評のようで(リピーターな仕組みがまたあざとい)、萌え産業のリーディングヒッターは衰えずというところでしょうか。(そのままけいおん祭りに突入してますが)

さて、フィギュアレビュー界のジェバンニ一晩でやってくれたレビューによりその豪華特典の数々についてまで言及されてしまい今更な感じではありますが、それでもどこか置き去りにされつつあるそのゲームについて迫りたいと思います。(レビューで大事なのはスキマを見つけることだと思うの)

自分でもレビューを書きながら、「はたして意味があるのか」、「実際、全クリしたあと二度とやらない気がする」とか思うところは様々でしたが、凝った要素こそありませんが、決して雑なデキではなくバグ技の宝庫だったり実はシャマルさんとザフィーラは使用キャラに居ないとかそういうおもしろい困った要素もない実直なつくりのゲームでした。

むしろ、それくらいツッコミ甲斐のあるデキの方がレビューする分にはおもしろかったのですけどね。
そんな訳で、10000円のfigmaのつもりで買った人もレッツプレイッ!

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

寝込んでる時、お届け物を積まざるを得ないのは忍びないよねぇ

風邪からウィルス性なんちゃらでダウンし、病み上がりに再度高熱でダウンするという的確で容赦ない起きあがり攻めの3HIT COMBO、このままインフルエンザまで決まればウイルス乱舞完成というところでしたが、幸いにして安静にしていたおかげでようやく回復できました。
久々にがっつり病気になると健康の素晴らしさが骨身にしみます、みなさまもWFももうすぐですし、お気を付けください。

そんな訳で、寝込んでる間にとどいたものです。
ねんどろいど 巡音ルカ(AA)はベッドの上で「ねんどろいど 巡音ルカ」発売→瞬殺 – アキバBlogというニュースを眺め絶望していたのですが、どうやら妖精さんがしらないウチにAmazonで予約してくれていたようです。

まぁ、ここに写っていない理奈(AA)澪(AA)は店頭予約なのでまだ受け取りに行けてないのではありますが、ここ最近特に瞬殺傾向がハッキリしてきた感じですね。

更新できなかった間にWEB拍手やTwitterなどでお気づかいいただいたコメントを多数いただきまして、ありがとうございました。

Post to Twitter

「リリカルなのは」シリーズ初ゲーム化?ははは…おもしろい冗談だね

いよいよ今週末から公開となる映画版に先駆けてある意味最高のタイミングで発売となったPSPソフト「魔法少女リリカルなのはA’s PORTABLE -THE BATTLE OF ACES」。

どっちがおまけかなのかハッキリしているわからない、最近ではセット販売の定番になりつつあるfigma付きのリリちゃ箱…もとい、魔法少女リリカルなのはA’s PORTABLE -THE BATTLE OF ACES- リリカルBOX(AA)を購入しました。

初回限定版はfigma「高町なのは 制服ver.」をはじめとした…もう8番目なんて特典でもなんでもねぇだろというお約束が散りばめられた豪華8大特典つき、初の可動小学生なのはを存分に楽しむのも良し、おふろポスターにハァハァするのも良し、まーしゃの様にゲーム部分に過度な期待をしてガッカリしてみるのもいいぞ!(ハァ…)

…とか言いながら、最初なのはさんでクリアした直後こそ「10000円のfigmaと考えるのが正解かな」としょんぼりしておりましたが、つまらないつまらないと言いながらストーリーモードを数人分クリアし、なんだかんだ言いながらステージ間デモを眺めてニヨニヨできてしまい、結局この時間になっても肝心のfigmaなのはさんの撮影に取りかかれていない時点で3000円分くらいは楽しんでしまった気がします。

事前情報全然仕入れていなかったのでアレでしたが、ゲーム中の絵図的にサイキックフォースちっくなものを期待してるとガッカリ感激しいので、サイキックフォースからコマンド技とクイックダッシュによる高機動戦闘を封印した縛りプレイをしてるんだと思い込んでプレイすると楽しくなってくるかも!(どんだけ)

そんな訳でゲームに興じていたらこんな時間になってしまいました、豪華8大特典の詳細とfigmaなのはさんのレビューについてはスパさんが一晩でやってくれるハズだからそれに期待しましょう!

Post to Twitter

百花繚乱 真田幸村 アルター版

パンツ丸見えと精細なつくりで人気を博した「十兵衛ちゃん」(まぎらわしい言い方はやめろ)は、売り場でほとんど姿を見ることなく消えていった一方で「アルターの無駄遣い」という声も聞こえてきたりして、レビュアーとしても人気があるのかさっぱりわからない「百花繚乱」シリーズ…。

最近、メーカー側のけちり過ぎじゃね?綿密な出荷数量を上回る人気で品薄傾向のあるアルター製品の上、第二弾は誌上通販だったり第三弾はカラバリが誌上通販だったり、「水着十兵衛」にいたっては1500体限定の抽選販売ふざけてるの?…と、フィギュア界におけるシリーズコンプリートの最難易度に挑戦しているような販売方法には本気で勘弁してもらいたいモノです。

今回の「真田幸村」は2009年5月にホビージャパン誌上により通販申込みが行われたもので、何度かの出荷延期を経てようやく今月出荷されたものです。第三弾のメイド忍者(AM)は発売日未定の延期となってしまいましたが、このシリーズがどこまでいってくれるのか実に楽しみです。

…次はイベント会場限定抽選販売とかだな!(それはボークスさん的なアレ?)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

Home

WEB拍手
WF2014Winter

flickr

過去レビューらんだむさん

和風堂玩具店 宇宙のステルヴィア 藤沢やよい
和風堂玩具店 宇宙のステルヴィア 藤沢やよい

続・殺戮のジャンゴ -地獄の賞金首- 黒のフランコ アルター版
続・殺戮のジャンゴ -地獄の賞金首- 黒のフランコ アルター版

Cheerful Japan! ぐま子 Cheerful Ver.
Cheerful Japan! ぐま子 Cheerful Ver.

Amazon
あみあみ
Search
Feeds
Meta

Return to page top