CUT A NEWS

ねんがんのえるれんずをてにいれたぞ

昨晩これ(AA)(EF70-200mm f/4L IS USM+三脚台座)が届きましたので、さっそくお台場ガンダムの撮影に行ってきました。

当初、実物大ガンダムを作るという話を聞いた時はさして期待もしていなかったのですが、これはほんとスゴイですね!感動しました。

まだ、正式公開までは少しありますが、現時点でも十分な迫力ですね。近くにいるとあのゲームでMSに追い回されたことを思い出します。(思い出したくもありませんが)

今日は天気もいまひとつで、ひょっとしたら雨かも…と半分諦めていたのですが、夕方から晴れ間ものぞき、夕日とガンダムを撮る事ができました。

平日の夕方にもかかわらず、常に結構な数の人で賑わっていました。
日が落ちてからのライトアップなど、本公開が楽しみです。

気が付いたら2時間で300枚以上撮影してしまいました。途中から奇妙な現実感とプラモのレビュー写真撮っているようなちょっと不思議な気持ちに感じになってしまいました(^_^;

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一番くじプレミアム C賞 ランカ・リー プレミアムフィギュア バンプレスト版

このシリーズをはじめて意識したのは「エヴァの一番くじ」だったと思うけど、そのクオリティをみて欲しい!と思うよりも前に「製品版でも少ない(良い)プラグスーツを景品などにしやがって…」でした。

コードギアスの一番くじプレミアムでは、高嶺の華を狙ったものの所詮は微妙に欲しくてなにげに邪魔なゼロ仮面が当たるなど、自分のくじ運には決して過度な過度な期待をしてはいけないという教訓を教えてくれました。

そんな「クジは平等では無い」というアレな教訓から学んだことは、「当たらないなら買えばいいじゃない」じゃなかった…「持つべきは友」ってヤツです。(ヒント:共同購入)

その点、今のところの本命にはちゃんとその保険(AA)(おぃぃ)がある分ありがたいところですね(棒読み気味に)。
なにより先駆けて登場した本作品が教えてくれたのは、「大事なのはタイミング」ということです。(レビューもな)

↑クリックでレビューページへどうぞ

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6/17、今日のCUTANEWS

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Tokyo CGM Night 第5話

なんかここ数日やたらとサーバの調子が悪いようで、閲覧に来ていただいた方々には不自由をお掛けしております。

ってか、今もアップロードしようと思ったら落ちてるし…orz

昨日(6/15)、Danny Chooさん主催のTokyo CGM Nightに行ってきました…zaredsさん連れて行ったもらった訳ですが。(キミはそんなんばっかだな)

会場で売っていたNiceなコミュニケーションツール(AA)を購入、キミもまーしゃとポケんろうぜ?(微妙な造語が…)
どんなものか知らない?そんなキミはこちらを参照あれ…。

うん、まーしゃもどんなものかようやくワカッタよw

会場の中は非常に国際色豊かで…というかzaredsさん一人にしないでという感じでとても楽しいひとときを過ごせました。

次回はより積極的な参加スタイルで挑んでみたいと思います…次はカメラを、いや新しいレンズを…。

会場に貼ってあったポスターがあまりに素晴らしかったので、ツイおねだりして頂いてしまいました、ダニーさんありがとうございました。

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任天堂の据え置き機向けのスパロボってどうしていつも…

先日(6/12)はセンセイのおかげで、JAM Project Hurricane Tour2009へ行ってきました。

もう跳んだり跳ねたりするようなアレでも無いだろうと、よく動くセンセイを「元気だなぁ…」とヌルい心持ちで挑みましたが…。

やっぱ「GONG」、「未来への咆哮」と続けざまにこられてはダメですね、もっともこの二曲で電池が切れましたが…はえぇよ。まぁ、「VICTORY」と「SKILL」は別腹ですけど。

しかし、スパロボ次回作の発表がありましたが、まさかまさかのラインナップ。相当毛色の違う作品になりそうですが、あの面子だと「Gガン」ですら浮いてる気がしますね。

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世界樹の迷宮II ガンナーの女の子 WAVE版

古き良き時代への懐古要素とDSの機能(タッチスクリーン)を活用し、キャッチーなキャラクターと合わせて話題になった「世界樹の迷宮」、序盤のちょっぴりデッドリーなゲームバランスも、「全滅ゲームオーバー、ダメ絶対!」が当たり前のような今となってはかえって新鮮に感じたものです。

序盤の非常に丁寧なイベント描写といろいろメーカー内の事情を感じさせる中盤以降のちょっと微妙な展開ながらも独特の世界観をもって最後まで楽しませてくれ、続編となる世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(AA) に多くの期待が寄せられたのも自然な流れというものです。

とりわけ新たなキャラクタークラスとして発表された「ガンナー」、特に今回の「ガンナーの女の子」はパッケージや特典サントラのイメージイラストなどで早々に人気を独り占め、とりあえずパーティにガン子を入れた方も多い事でしょう、まーしゃも前作のパーティから誰をリストラするか悩んだものです。

そんなガン子さんがメデ子(AA)ブシ子(レビュー済み)パラ子 (AA)につづいて立体化、2008年2月WFというゲームが発売された直後にWAVEさんから製品化について発表された時からすれば、随分と待った気がしますがこれで四人目…あと一人でパーティが組めそうですね。

流れ的に次は「セブンスドラゴン」からの立体化はどうでしょうか?と思っていたら、いいタイミングでこんなもの(AM)が発表されましたね。

個人的にはネコ耳戦士っ娘(まーしゃ的にはイチオシ)がちゃんとしたサイズで欲しいなぁ。

君はこれをクリックしてレビューを見てもいいし、見なくてもいい
…すいません、是非ご覧ください。

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えっと…うん、違うんだ、たぶんみんな誤解しているよ

丁daiさんのところのようにファンの方から譲っていただいたとか、オークションに手を出したとか、今回そういうのじゃないから。(実際入札まではしたけど)

わかりやすくありのまま今起こったことを話すと(既にわかりません)、『抽選にはずれたと思っていたらいつのまにか違う住所に届いていた、これから届けるから代引き料金プリーズ(以下略)』、書き間違えとは思えない全然違う住所に届いていたみたいでよくわからないけど「当選」していたようです。

良かったと思うより先に、「なんか中途半端なエピソードになっちゃったなぁ」と言うのはいかがなものでしょう。(一言くらいうれしいとか言っとけ)

今回の件で一番良かったとは普通に届いていたら、きっと到着当日に「これは全員当選ってオチでしょ」と書いてツッコミくらっていただろうなぁというところですかね。

そんな訳でそれに関するコメントを3通ほど↓いただきました、ありがとうございました。

限定版ランカは自分もはずれました。レビューサイト見てると当たった人多いみたいですね。

テラカワイソス;;;;

運が良かったようで自分は当たりました、オークションにはかなり数がでますよ(^_^;

おかげさまで「ランカ、当たってました」というオチでした。(ひどい)

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拍手れす~ありがとうございました~

いつもたくさんの拍手ありがとうございます。
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うちも外れましたので即決で…
屋外撮影は何かホワイトバランスがえらいことになっている写真が混じってますが? by asd

意外に高い値のが多いなぁと躊躇してしまいました(^_^;野外撮影の難しさと普段ライティングに頼りまくっているのを痛感します。

いつも見てます。レビュー写真はきれいなんですから、慣れないことはしない方がいいんじゃないでしょうか。

ほら、趣味のチャレンジってのは多少困難な方が楽しいのですよ…たま~に、こっそりやるから生暖かく見守ってください。

ガン娘の野外撮影すごい良い雰囲気です!某逆光の魔術師宅の野外撮影も凄いですが、何か消しきれない独特のまーしゃさん臭がするのがまた味があって良い感じです。(※褒めてます)

ありがとうございます。最後にフォローっぽいコメントがあったんで救われた気がしますw
AZURE Toy-Boxさんの野外撮影は素晴らしいですね、なにより精力的に活動されているところはぜひ見習いたいところです。

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人生にはリセットボタンよりも、必中コマンドが欲しいです

先週末あたりから予告もなしに届き始めたらしいですね、みなさん喜びの声が多々聞こえてきました「HJ誌上通販限定 ランカ・リー N.A限定カラーVer.」ですが、1000個限定と謳われながらも予想外の応募数になんでも数を増やしたとか…。

そんな流れのなか…なんだか全員当選だったかのような雰囲気が巷を席捲しておりますが、あくまで確率が上がっただけであることを望まないながらも証明してしまったようです

お約束のごとく、思いっきりハズレたようです、何度も不在者票落ちてないか探しましたんですけどね。なんか命中率87%だからセーブしないで攻撃しちゃってorzな気分です…これは再動+必中(コンボ名ヤフオク)しかないんでしょうか?(所持金10,000crで発動)

さて話を変えて次の話題、先週末あたりからコミケの当落検索がはじまったようで、玩具サイト管理人界隈でも当選したとの声も多く、丁daiさん萌えっとうぇぶさんも当選のようでおめでとうございます、夏コミ楽しみにしています。

…としながら当サイトのサークル参加「CUTANEWS!!」(!!つきがアレだな)はというと「抽選に漏れました」orz、今日の話のフリからしておいしい展開だなというのが救いですね。(救い?)

しかし、ドルパからこっち連敗記録更新中、とことん抽選に弱い僕のLUK値は一体いくつなんだろう。

そんなコトを書こうと思っていた昨日(6/7)の22:30頃からサーバートラブルで当サイトへのアクセスできない状態で、更新もできなかったガッカリ日曜日でした。

…って話だけだと、むやみに自分がかわいそうになってきたので、天気が良かったからということでちょっと野外撮影の練習してみました、実戦への道は遠く険しそうです。

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-10 逢魔の女王 アルドラ

意外に(?)おもしろいと評判のTVアニメ化も始まり、リボルテックなクイーンズブレイドシリーズや、グリフォンエンタープライズさんからは葉っぱパンツの戦闘教官(AA)が先駆けて発表され、脱衣フィギュアのリーディングカンパニーとしてのメガハウスさんもうかうかしていられない…かな?とも思いましたが、そんな想いを軽く払拭するインパクト、今日はチ○コじゃないからはずかしくないもん!という「エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-10 逢魔の女王 アルドラ(AM)」です。

見たものを石化させる「邪眼」というギミックを持つ「メデューサ(Medusa; Greek Mithos)」をベースにしていると思われる「逢魔の女王 アルドラ」、デザイン的にも(見た目ロリでありながら)設定に準じたボスキャラっぽい風格をもち、第一期クイーンズブレイドの幕を閉じるのにふさわしいキャラクターであると誰もが感じるキャラだったとは思うのですが…。

恐らく対戦ブックとして発売された時点で誰もが目を奪われたであろう、「なにこのチ○コ?」というアレに、このキャラの話題は全部持って行かれた気がします。

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拍手れす~ありがとうございました~

いつもたくさんの拍手ありがとうございます。
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きれいな写真とヘンな文章で、いつも楽しませていただいています。ところで、シルファが「かなりの外角」とのことですが、OVA新シリーズ第1巻の主役なんですけどね。 by トランザム

そういえば、そんな話も…たしかに本来To Heartシリーズにおけるメイドロボなら本編でもちょっとスポット当たってもいいよなぁとは思っていましたけど、ほら外角とは言ってもこの娘ちゃんとストライクゾーン入ってますしね。(誰のこと言いたいのかな?)

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Kimagureman! Studio さん

EOS 5D MkII キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ご期待に応えられたかわかりませんが(^_^;、今回の「アルドラ」は全部5D mk2で撮影してみました。実は「なのはさん」のレビューにもこっそり何枚か混ざってるんですけどw

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経験値上昇中↑↑~画面構成のテクニック~

先日の野外撮影にチャレンジしてみて、撮影ブースでレビュー用に撮るのとは全く勝手の違うことをあらためて痛感したり、ひとたび風景を撮影すると漠然的に思ってみてもさっぱりなまーしゃとしては、ひとまずマニュアルが欲しいところ。

本屋さんで何冊か見てみて、フィギュア撮影にすぐさま応用できるかはともかく、いろいろと基本的なことから実例付きで解説があるのがわかりやすくて良い一冊でした。

画面構成のテクニック―フレーミングの基礎から応用まで (玄光社MOOK (83))(AA)

…で、思った以上にバリエーション豊かで撮影枚数が多くなりすぎてしまい次回予告止まりです。(いつものこと)

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魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは 水着Ver. グッドスマイルカンパニー版

二回連続でなのはさんのレビューです、「いや、前回のはなのはさんじゃない」とか厳しい意見も聞こえてきますが(そこまで言ってません)、こちらは純粋に撮影していて実に楽しい対象でした。

さて、コミケの企業ブースでの展示やワンホビでの展示でも一際存在感を誇示した通称「でかなのはさん」、1/4という大サイズでありながらも既に多くのサイトでレビューが公開されているあたりは、さすが「なのはさん」というか、さすがグッスマさんというべきでしょうか。(前回が前回だけに)

発売当日の店頭でもあの大きさにも関わらず躊躇なく購入されていったところを多くみかけましたが、今までの経験を活かすならば通販に任せるというのも賢い選択と言えるでしょう、もっとも届いた段ボールのでかさにびびったまーしゃはまだまだですね。(店頭で実際に箱見てた分余計に)

…とはいえ、今回は高さのみで逆に言えば大きさの割に箱のサイズは予測の範疇、撮影的にも置き場所的にもまだなんとかなりましたが、この後に控えているアルターさんの大業物(AM)はというと、レビューのことさえ考えなければ純粋にすごい楽しみなんですけどね。(ぉ

この「水着Ver.」、現時点でシリーズ化というには無理があるかもしれませんが、少なくともフェイトさんについては製品化の話を聞きますし、元絵的にも十分ありうる話です。もしかしたら次のWFあたりでサンプルが公開されるかもしれませんね、問題は三人目ですが…。

さすがとらハシリーズのスピンアウト、切なさが実にトライアングルです。

まぁ、はやて水着Ver.はこのサイズで無理っぽいなら、1/8でもいいので八神家勢ぞろいでお願いします…はぜひアレ(AA)に負けない可動フィギュアをシャマルさんとセットでっ!(これならイケますよ…シャマルさんでも)

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拍手れす~ありがとうございました~

いつもたくさんの拍手ありがとうございます。
特に楽画喜堂さんには、更新した直後にご紹介していただいたようでホントにびっくりしましたが、ありがとうございました。(^_^

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いつも楽しく閲覧させていただいています!!
地元のボークスで普通にフェイトさん置いてましたよ。以外にお店においてるんじゃないでしょうか?

ありがとうございます。巡回先の購入報告でも店頭で残っていた話など見かけたりしてあるところにはあるって感じですね。当時は朝から抽選時間の差異を考えて、秋葉SR→新宿SR→原宿SRを行脚する意気込みだったのですが、うっかり寝過してWEB注文すらギリギリでした。(それのどこに意気込みがあったのか…)

5Dmk2購入おめでとうございます。DDフェイトの方は残念でしたがかわりとしては十分な買い物だったのではないでしょうか(^_^

そうですね、もしフェイトさんをお迎えしていたら…きっとうれしさのあまり(5Dmk2も)購入していたかもしれないのが怖いです。素直に今月末に届くのを待ちたいと思います…問題は本局制服の方だよなぁ。

PENTAX(AA)のリンク先がK-7本体ってことは、レンズはペンタのズーム魚眼ってことですね。
アレはホント面白いですよ~。by ledmb4da

まさにその通りなんですよ~。あの魚眼レンズが魅力的だったのです。ちょっとフルサイズに寄り道しちゃいましたけど、てへっ。

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ハズレたり、買ったり、届いたり…

昨日(5/30)のドルパアフター、そうもう一度フェイトさんをお迎えできるチャンスです。

最初はドルパで注文できなかった「フェイト本局制服セット」だけと思っていましたが、二個買い上等ということで、本体+衣装二着込みで申し込んでみましたが…ええ、全部ハズレました。

なんでも、丁daiさんは本体当選で無事お迎えとか、おめでとうございます

個人的なプランとしては、「フェイトさんお迎え」→「丁daiさんに見せびらかせる」→「羨ましいと言わせる」という流れで代金の70%をペイさせるつもりだったのに、計画破綻ですよ、がっかりですよ。(なに?その勝手なプラン)

まぁ、大人ですからね…そういうままならない点について一番アレなのは、「本来なら、金払ってる会場受注組に先にまわせよ!」というボークスさんへ一言で済ますとしましょう。

そう言うわけで、フェイトさんにハズレて儲かった分でお買い物にゅーまっすぃーん(AA)買っちゃいました。(儲かった?)

これで、「kiss2」「50D」「5Dmk2」の3機が揃いました。

実際、フルサイズでフィギュア撮影ってあんまり向いてないとか言う話も聞いてはいるのですが、気になってしょうがなかったんですよね。

これでようやく前に進める気がします(気のせいですが)、次はPENTAX(AA)だな!

…で、次回予告はアレ。

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モエコレPLUS 高町なのは バリアジャケット・エクシードモード ボークス版

発売日前センセイにお会いした時、即日レビューに対しての熱意と同時に既に決まってしまっている未来(さだめ)と戦い続けるオトコが見せる境地(ほら、あきらめってヤツだよ)を見せつけられたり、あのスパさんをして「いまいちモチベーション上がらん(^^;」という撮影前コメントがついているのを見ながら…「えっ?そんなにかね?」とちょっとワクワクしてきたまーしゃでした。(なんでそんなうれしそうなんだよ)

なの破産(はさん)」や「なのはさんじゅうきゅうさい」というフレーズでおなじみの(ネガティブな強調はやめて欲しい)、恐らくもう今後しばらく「悪魔」とか「魔王」とか呼ばれる魔法少女はそうそうはでないと思われる最強魔法少女なのはさんですが、完成品フィギュアの世界ではどうにも立体化に恵まれないちょっとかわいそうなキャラなんですよね。

逆に立体化に恵まれたキャラというとやはり「ハルヒ」でしょうか、「激奏版こそ、真の決定版だね」とか「制服版はやはり捨てがたい」、「ねんどろいどの愛くるしさは死ねる」など…出来の良い製品について語る時はみんな楽しそうですよね。

さて、そうは言いながらなのはさんの発売済みのフィギュアについても別の意味でなかなか甲乙つけがたいものがあり「それでも、それでもA’sのアルター版だろ、幼女だしな」とか「少なくともかっこいい分A’sのグッスマ版だろ、幼女だしな」、「なのはさんじゅうきゅうさいの制服版もきらいじゃないぜ…時の流れは残酷だけどな」とか…アレなことを言い始めるとまーしゃは楽しそうですよね。

「(シリーズ続投の)未来へのお布施」とか「3人揃った画を撮るため」とか、一番多いのは「ヴィヴィオのおまけ」とまで言われたりして(そこまでじゃない…と思いたい)、あまつさえ既に隣に「よせてムニっとイロイロ大きいなのはさん(AM)」が鎮座している状況で、投げ出さずにこっちを撮影した自分を褒めてあげたいまーしゃでした。

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外で撮れば野外撮影…というものではないのですね

週末は温泉行ってTRPG合宿2009、石打ユングパルナスに行ってきました。

今の季節だと特に何かあるってトコでもないのですが部屋から一歩もでないトラベルスタイルのまーしゃにはリーズナブルな割にむやみに部屋だけは広くて素敵な宿です…ゲームやるだけに行くにはちょっと遠いけどね。

金曜の夜23時に現地到着、0時過ぎからまず「アリアンロッドRPG」を4時まで、朝食後8時から「D&D 4th」第一部、昼寝して15時から「D&D 4th」第二部、夕食後の19時から再び「アリアンロッドRPG」、最後は「ナイトウィザード」…と、TRPGづくしを実現しました。

今回は面子は同じながらも、いつものD&D3.5版(もどき)以外のゲームやってみようということではじめた和製TRPGとD&D4版がメインということで、システムの差をいろいろと感じられました…厨ニプレイはいつもかわんないけど。

リオレウス、余裕でした!(ぉ

合間でプレイしようと思って持っていったディセント(AA)は、今回はプレイこそしませんでしたが付属するフィギュアやフロアタイルなどの小道具の充実っぷりが素晴らしく、TRPGに流用する目的だけで考えてもかなりお得、タクティカルな戦闘をしたいマスターにはオススメです。

それだけでは「フィギュアレビューサイト」としてはなんなんで、まぁ今回は「旅のオトモ」にガン子さんを連れて行ってみたのですが…。
やっぱり、何も考えずに野外で撮影する≠野外撮影なんだ、というのを実感しましたね。

野外撮影ブーム(?)の火付け役と思える蒼月彩記さんAZURE Toy-Boxさんの記事を見てると、撮影場所への様々な配慮や苦労が読み取れる訳ですが…まーしゃはいろいろ覚悟が足りてないなと痛感しました。

次の機会には、もう少し準備とか野外撮影を楽しめる気構えでチャレンジしたいところです。

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ToHeart2 AnotherDays 柚原 春夏 ピンクメイドver.(コトブキヤショップ限定)

ここにきて、まさかいまさらアルターさんからも製品が発表される(しかもいきなりかなり外角(AM)から)という、根強い人気のToHeart2シリーズ

コトブキヤさんについて言えば、2005年12月に発売された柚原このみ(AA)から今回のおかあさんまで約3年半、この後発表済みの挑発なアレ(AM)変身中なアレ(AM)は既存製品のバリエーション(…にしては凝ったつくりですが)ということで、この春夏さんで一段落というところでしょうか?7月のWFでさらなる発表を期待したいところです。

さて、フィギュアにおいて「メインキャラ全員の製品化」というのがなかなか難しいことであるというのは、ヒロインが複数設定されているギャルゲ(エロゲ)好きの方なら思い当たることがあるでしょう、ましてちょっと趣向がエキセントリックなヒロインに愛情を注がれている方ならば、時として発表された製品化ラインナップを見ながらえもいわれぬ疎外感を味わったりすることもあるでしょう…ええ、わかります

そんななか、コトブキヤさんのToHeart2シリーズにおいてはメインヒロインの全製品化はおろかサブキャラまで含め、ロリから人妻までまさにすべてを網羅という偉業を達成し、それならToHeartで製品化しそこねた先輩とか思い出してくれよと思ったものです。(志保はいいのかよ)

まぁもっとも、その中でも恵まれたキャラは既に3、4周しちゃってる辺りが…、なんという格差社会の象徴でしょうか。

今回の春夏さんにおいては、WFで発表された時から心待ちしていた製品化、初プレイ中に攻略対象でないであろうことがわかっていながらも、即座にノックアウトされた方も多いんじゃないでしょうか、まーしゃはこのみとどちらか選ぶイベントがあったらどうしようかと悩んだものです。(そんなドロドロしたToHeartはヤダ)

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ハヤテのごとく! 西沢歩 -水着Ver.- コトブキヤ版

貧乳?いや巨乳とはいわないだろう、これは定冠詞をつけてもいい「The 普通」

シリーズが二作目まで発表された時点では、「そういう世界観なのか?」と思ってしまうフラットワールドを展開、「大きさなどささいなコト、いやむしろ…」という極まった境地に少しずつ近づけるというラインナップでしたが、今回はスレンダーでは済まされないフラットな魅力をキミに!が合い言葉というこのシリーズ(ねぇよ)、その三人目ハム娘こと「西沢歩(AM)」です。

「ハヤテのごとく」自体はあまり熱心に追ってないので、ハム子って割にはあんま太ましくないなぁ…と思っていたのですが、そういう意味でしたか。(どんな意味だと思ってたんだよ)

個人的には、はたしてこれは貧乳のカテゴライズから外れてしまうというモノなのだろうか?という点が非常に気になっていたのです。
だって、確かに先の二人に比べれば、そりゃ明らかかもしれませんが…作品によっては十分慎ましい方に入るんじゃないかなぁと思ってたのですよ。

そして、ファイナル・ジャッジ…あっ、やっぱ認められないですか?

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クイーンズブレイド 森の番人ノワ 限定2Pピンクカラー グリフォンエンタープライズ版

ハダカでなにが悪い!!

すでに今年の流行語大賞最有力候補にランキングされているであろうアレなフレーズではありますが、あのタイミングでレビューできなかった自分のふがいなさを悔やむばかりです。(違うだろ)

さて、ネタに困ったら「クイーンズブレイドシリーズ」、予約がはじまったら(AM)「クイーンズブレイドシリーズ」 、クイーンズブレイド=メガハウスという確たる図式を確立していたエクセレントモデルシリーズは脱衣フィギュアのフロンティアとして、当サイトのレビューのなかでも未だに妙にアクセスを集めている、まさに裸の王様というべき人気コンテンツです。(クイーンだろ)

これまでフィギュアの世界はおおらかだなぁと思っておりましたが、なかなかどうしてアニメもエライ事になってる(AA)ようですね。

これまでもかなりの数が立体化されていますが、このアニメ化をきっかけにいろんなメーカーさんから製品化されたらスゴイうれしいですよね、グッスマさんとかアルターさんから製品化されたらとか夢だけは広がりますね。(シュラキは?…百花繚乱(AM)は?)

…という訳で、さすが機をみるに敏なグリフォンエンタープライズさんからの「クイーンズブレイド」シリーズ展開が始まりました、ちょっとうれしいですね。(ちょっと?)

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