CUT A NEWS

今日のCUTA(2015/06/23)

これはひどい!(いい意味で)さんはいっこれはひどい!(いい意味で)

オーキッドシードさんの国天妙も撮影始めたのですが、楽しい!控えめに言っても撮影していてものすごく楽しい…のだけれども、いつもの調子でテストショットをそのまま公開すると、間違いなくflickrのアカウントを葬り去る威力があるだけに、慎重になりますね。(既に結構ギリギリだけど)

  • つーおんつさん、等身大フィギュアの神髄 とら祭り2015
  • 先日(6/21)開催されたとら祭り2015にて展示されていた等身大モモですね。等身大フィギュアというとどちらかと言うと作ることに意義がある的なものが多い気がして(偏見)、いかにMAX FACTORYの原型を元にしたところで…なんて思っていましたが、当日TLに流れていた画像を見て行かなかったことを痛烈に後悔しました。(まぁ、きっとWFでも展示あるだろうという慢心)

    しかしまぁ、これを見る限り素晴らしい完成度ですね、元のフィギュアと比べて遜色ないというか部分的には解像度上がってるんじゃないかと思う情報量ですね。

    また、こちらはフィギュアレビューそのままかのような多彩なアングルと画像枚数が見応えたくさんで、見に行けなかった分を相殺できた気がします。

    ちなみにMAX FACTORYさんモモフの当サイトのレビューはこちらです。(便乗)

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今日のCUTA(2015/06/17)

クレジットカードの有効期限が切れるということもあって、このところ各所の手続きを処理してるのですが、この際だから不要なモバイルルーターとかサーバーの契約を解除しちゃおうと奮戦しているまーしゃです。

結果的にモバイルルーターはwimax2回線のうち1回線は解約したものの、1回線はWimax2に契約変更(速攻で無駄な事に気がついた)、使っていないVPSサーバーはリモートデスクトップとして利用できるようにプランを変更…と、結果的にあれ?月額課金増えてない?というショッキングな結果になりました(知ってた)。

そのせいもあって当サイトの構成も最適化したいなとか久しぶりに思いつき少しずつ手を入れ始めた訳ですが、なにしろ昔は頑張って更新していた時期もあるせいか、無駄に画像の保存先を分散していたり、やたらと検証用のサーバーなど使ってミラーサイトもどきを作ってみたり、自前で画像公開サーバ用意したり(これは再チャレンジしたい)と、いろいろやってたんだな~昔のまーしゃ…お前の若さと時間が羨ましい!と、過去の自分の書いたソースコードというのはもはや他人以上に他人なのです。

デザインなんかはいっそイチから作りなおした方が速いのですが、10年(ブログにしてから6年)慣れ親しんでいるスタイルとカラーですので、使いやすさを改善しながらもう少しフットワークの良い更新ができるようにしていきたいですね。

そんな訳でおっかなびっくり現在の仕様に影響を与えないように少しずつ改善していきたいと思います。(そういう時こそ検証用サーバー使えよっ)

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メガホビEXPO 2015SPRING(Act4)

4回に分けての更新となりました、先日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました、今回で完結です。

ラストは主催メガハウスさん、初回のアルター編から第四回までちょっと時間をおいてしまいましたが、これはまーしゃが日頃から「アルターサイッキョアルターサイッキョ!」と囀る信者ゆえというより、ここは主催であるメガハウスさんにトリを飾るとか満を持してという心持ちでご覧いただければと思います。(モノは言いようってのは褒め言葉じゃないから)

メガハウスさんの展示物はジャンルも幅広く、当サイトで扱ういわゆる萌え系以外にも数多くが展示され、少年ジャンプ系のフィギュア化などで毎度会場で人気を集めています。特にワンピース関連はいつも盛況でその様子を見て撮影を遠慮するほどです。(ものぐさな上に恩着せがましい)

その中でも10周年となるクイーンズブレイドシリーズ、シリーズ1作目からレビューしてきたまーしゃとしてはもう10年なのか〜と感慨もひとしおです。フィギュアブーム黎明期にキャストオフという概念を広めた功績の一因であり、当サイトへ「キャストオフ クイーンズブレイド」という検索ワードで導かれた方々も当時多かったことでしょう…そして、いま時代はクイーンズブレイドからビキニウォーリアーへ!(そうなの?)

そんな訳で、メガホビEXPO 2015 SPRINGイベントレポート最終回は、メガハウスさんです。

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メガホビEXPO 2015SPRING(Act3)

先日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました、第三回です。

今回はイベント全体の展示数も心なしか少なめに思えましたが、その分通路も広く余裕のある展示スペースだったように思います。以前は狭くて暗い中に密集している物理的にも濃いイベントでしたが、アキバ・スクエアで開催されてからだいぶ変わってきましたね。

ショーケース内も明るい背景色のものが多く、アクリルパネル越しでも写り込みが目立ちにくいなど、スマホなどで撮影する人の割合も多くなってきた昨今ではありがたいですね。おかげでコトブキヤさんの黒背景で一部(特にヘスティア様付近)結構…かなり苦戦しました。

撮影機材で言えば今回RoundFlashRingも試しに持って行ってみたのですが、予想通り数枚撮った時点でショーケースへの写り込みがムリゲー過ぎと諦めました。いつも通り、EOS 5D Mark3 + 600EX-RT(+ST-E3-RT) + EF100mm F2.8L Macro IS USM、ストロボのディフューザーにROGUE Flash BenderXLという組み合わせです。

そんな訳で第三回はコトブキヤさん&リボルブさんです。

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メガホビEXPO 2015SPRING(Act2)

昨日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました、第二回です。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまではいつもの定型文ね)

今回のメガホビEXPOは前回に引き続き、サイバーフォーミュラーイベントを前面に、1/1スケール スーパーアスラーダ01の展示など、そういえば確かに劇中設定年だったね、俺はいいけどさ…的な思いはありましたが、さすが実物大はインパクトが有りましたね、スマホなどで撮影する人だかりで大盛況の様でした。

一方、今回のイベントの話題の中心に君臨していたのは、青い紐、例の紐などで一世を風靡したロリ神さまことヘスティア様が、コトブキヤとAMAKUNIから展示されるということで、午前中からtwitterなどで速報画像が流れこれは納得、会場でも常に見物列が絶えることもなく間違いなく一番撮影に時間が掛かったところと言えるでしょう。

まあ、後ろのステージの光が写り込むとか、会場端の袋小路で導線が滞留しやすいとか、別に言わなくて良い要因も少なからずありますが、例の紐効果はまだ死なず、立体化にしてその素晴らしさを再実感できた気がしますね。(言わないでいい)

そんな訳で第二回は話題作ヘスティア様を始めとするホビージャパンブースです。

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メガホビEXPO 2015SPRING(Act1 アルター編)

本日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまではいつもの定型文ね)

秋葉原での開催ということで、フィギュアイベントの中では(一見)カジュアルなイベントで客層は幅広く家族連れも見かけたりする中、なかなか店頭展示などの機会が少ないアルター製品などを実際に目にすることのできる、5月末、11月末というWF前の微妙に美味しい時期に垣間見ることのできるここはフィギュア最前線、それがメガホビEXPO。

第一回は好き好き大好き超愛してる。みんな超大好きアルターさんからです。

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トレジャーフェスタ in 有明13 フォトレポート Act3

先日(2015/5/5)東京国際展示場にて開催されました「トレジャーフェスタ in 有明 13」に行って来ました…3回に分けての更新となりましたトレジャーフェスタin 有明13イベントレポートですが、これにて終了となります。。

改めまして、写真撮影許可をいただきましたディーラー様方、ありがとうございました。作品の画像とディーラー名の記述には注意を払いましたが、間違いなどありましたらご連絡下されば幸いです。

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トレジャーフェスタ in 有明13 フォトレポート Act2

先日(2015/5/5)東京国際展示場にて開催されました「トレジャーフェスタ in 有明 13」に行って来ました…その2です。

今回、写真撮影許可をいただきましたディーラー様方、ありがとうございました。作品の画像とディーラー名の記述には注意を払いましたが、間違いなどありましたらご連絡下されば幸いです。

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トレジャーフェスタ in 有明13 フォトレポート Act1

先日(2015/5/5)東京国際展示場にて開催されました「トレジャーフェスタ in 有明 13」に行って来ました。

今回、写真撮影許可をいただきましたディーラー様方、ありがとうございました。作品の画像とディーラー名の記述には注意を払いましたが、間違いなどありましたらご連絡下されば幸いです。

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To LOVEる-とらぶる- ダークネス 結城美柑 スク水Ver. アルター版

今年に入ってからは1月以来という、すごい久しぶりのレビューとなりました。WFレポがあったとはいえ、月2目標どころか四半期1という実態、これが現実…と振り返るのは置いておいて、久しぶりにレビューをする際のセオリーを確認してみましょう。(本編に入って欲しい)

まずシンプルな立ちポーズのものを選択、これ意外に重要でやっぱり久しぶりに撮影する時に、いきなり寝そべりとかよりレンズ内への収まりも良いので撮りやすいです。そのくせポーズに対するキャプションで「シンプルな立ちポーズなのでちょっと面白みに欠けますが…」とかそれらしいこと書いちゃいますが、そこは「立ちポーズながら動きを感じさせるほにゃららが…」とか更にもっともらしい言い回しで逃げるのも匠の技の一つです。(無駄に自分を追い込んでないか)

またあまり差し替えの多くないモノもよろしいですね。着せ替えがあるキャストオフはもちろんですけど、最近は手足の差し替えでぜんぜん違うポーズや雰囲気になったりするモノも多く、製品レビューとして最低限の撮影枚数と思ってもかなりの枚数が必要となることも多いのです。(共感どころの少ない視点)

キャストオフもそうですが、撮影すること自体はとても楽しいのですが、これを編集してコメント付ける作業を考えると途中で気を失なってしまうこともあって、久しぶりのレビューとしては荷が重いモノとなりがちです。

そして最も重要な要素は言わなくてもわかると思われますが、過去更新停滞時期からの再開がnativeさんのフィギュアからが多いという識者の見解もあり(どこの識者だ)、前述のキャストオフの項目とは相反する要素ではありますが、やはりニーズあってのエンターテイメントですからね。(微塵もニーズに応じてないこの序文)

とは言えあまりに直球なアプローチは、更新再開直後にプロバイダから追い出されるとか世知辛い未来予想図を思い起こさせるというか、特に販売対象は18禁じゃないけどギリギリのラインまで攻めこんでるフィギュアも多いから、判断難しいんですよね。

そこで少年誌での限界に挑戦し続ける「ToLOVEるダークネス」(SQって少年誌かな)、少年誌基準だから大丈夫!キッズも安心!小学生スク水ヘイキだよ。(あまり平気じゃない)ブルマ無き今小学生の神聖衣(ゴッドクロス)と呼ばれるスク水、それですら失われつつある嘆かわしい現代、伝え残していきたいものがそこにある

To LOVEる-とらぶる- ダークネス 結城美柑 スク水Ver.

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act6)

あれから2ヶ月か…まだ2ヶ月そう思えば、そんなでもないとも思えなくもないではないですかね?(何重否定だ)

ちょっと間が空いちゃったけどシレッと行きます、ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第6回、今回はフィギュア業界での老舗、みんな割りと大好きコトブキヤさんです。(おぃ)

萌えから燃え、紳士からお姉様方まで、エロゲから格ゲーまで幅広いファン層へのラインナップが特徴のコトブキヤさんですが、今回も今再び風が吹いてるさくらちゃん(カードキャプターの方)からアメコミ、プラモといった様々な展示が賑わせていました…まぁ、当サイトではその一側面しかお伝え出来ませんのが心苦しいところですが。

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今日のCUTA(2015/04/08)

更新再開できるようになったら、少しはレビューをストックしてから始めたいなぁ…とか、そんなことを思っていると明日から本気出すが座右の銘、なかなか明日が来ないまーしゃです。

撮影の仕方を忘れた…っていうのは言うほどでもないけれど、レビューとして仕上げるは久しぶりに書こうとすると難しいものですね…と、フィギュアレビュー界隈を眺めてみるとその精鋭ぶりに改めて入る隙間がまるでねぇですと思えてしょうがありません。

…とは言え、ちょっとスクロールすると元旦の更新が見えてしまうこの状況をなんとかしなきゃいけませんね、まずはフィギュア開封前を撮影したSOTOBAKOとかどうでしょうかね。(やってみてから言え)

  • ねんどろいど 艦隊これくしょん -艦これ- 龍驤
  • アニメがヒットしたから…と言われるのも癪だという気持ちもわかるけど、好きなジャンルが盛り上がってくれるのは嬉しいものです。だけど、俺だけが好きだった(と思い込んでる)作品が盛り上がりすぎるとちょっと寂しくなるという面倒くさい意見もよく分かるまーしゃです。

    その点、いずれ最初のアニメ版とか言われ、「なかったこと」にされてしまうかもしれないと考えれば、リアルタイムで見続けたことも貴重になるかもしれないですね。(縁起でもないこと言わないでください)

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今日のCUTA(2015/03/30)

適当社会人チャラン&ポラン、ポランの方まーしゃです。

3/31…この日を晴れ晴れとした気持ちでこの日を迎える人、いろいろあるそうでない人も居るでしょうが(イロイロある方)、年が明けてからの時間の流れの速さと言ったらウラシマ効果かというくらい、2月のWFは遥か昔の事のように、ワクワクしていた艦これのアニメなんかは始まったと思ったら「続編決定」だったりで、どんな話だったか思い出せないくらいです。(それはちょっと違う意味だな)

でも、SHIROBAKOは良かったですね。最終回の納品シーンなんかもう涙無くしては見れない…俺も早く納品したいとかねぇ。(まだなのか)

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再起動中です

ブルーバック画面で放置していたところから電源ボタン長押しで強制的に電源断、そしていまBEEP音出して再起動中とかそんなところですかね。(それはまだ安心できないな)

今年の年度末はここ数年で一番のデキとか毎年言っておりますが、久しぶりに仕事頑張ってるなぁと実感できてる毎日です。(久しぶりというところがカギだね)

勢いのあるうちに全然進められなかったWFレポの方は、夏休みが終わり新学期が始まってから7/30あたりのできごとを思い出しながら捏造する日記(夏休みのとも)の様相を呈してきておりますが、大丈夫、そいうの得意でしたから!

つまりは人生一事が万事ということですね…もっと早く菱餅集めるんだった

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act5)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第5回、今回は前回に引き続き『大丈夫?アルターのラインナップだよ』がキャッチフレーズ、みんな大好きアルターさん第二回。(知らねぇよそんなキャッチ)

アルターさんだからこそ期待できる作品、アルターさんだからこそ期待できるキャラ、ひとたび製作が決定した時点でそれは約束されたなんとかとも言われる信頼度あってこそ、人は期待を込めてそう言葉にするのです。(初耳ですが)

そんなアルターさんの今後の期待のラインナップを刮目せよ。(ちょっと盛りすぎでしょ)

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act4)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第4回、今回はやや遅ればせの公開となりますが、レビューでの合言葉は『さすがアルタークオリティ』、みんな大好きアルターさんです。(自分本位のキャチフレーズ)

昨年秋に開催されたメガホビEXPOでは、アルターxラブライブで話題を席巻、「真姫ちゃんかわいい」「ことりちゃん尊い」「えっ?アルターなのにそのキャラ選択はどうしたん?」と誰もがその期待感を口にせずにはいられなかったのもわかります。(最後のは君だろ)

今回のWF会場でのラブライブ展示ブースだけは、待機列が生成され、見物、撮影に順番待ちが必要と、存分にそのスペシャリティを誇示、TL上には速報系の画像とそれに対する「凛ちゃん…」(言葉にならない歓喜)というコメントが乱舞しておりました。

とは言えさすがWF、今回初出の新作情報も多く、前述の通りファンの多くがアルター製品として発売されることに、絶対的な安心感を下敷きにして眺めており、これが信頼されるメーカーというヤツか…とアルター神話の片鱗を見た気がします。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act3)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第3回、前回に続いて WonderfulHobbyLifeforYou21、通称ワンホビブースから艦これフィギュアのねんどろいど、figmaなどデフォルメ、可動フィギュア系です。

島風や赤城さんという初期の人気キャラ勢からはじまり、気がつけばかなりの数が揃ってきたねんどろいど、気が付くといつの間にか沼に首まで使っているといういつもの孔明の罠ねんどろいどコレクターあるあるなヤツですね。

フィギュアの品質向上にともなう価格高騰や深刻な置き場所問題など、スケールフィギュアを集める上で苦しい要素は小型フィギュアで解決!(いや、ねんどろでも厳しいよ?)。

艦これ関連だけでわざわざ2回に分けることも無いだろうと考えていましたが、実際ねんどろだけでも結構な数になってましたね。立体化の傾向は人気キャラ中心ではありますがそろそろバラけてきたようにも感じます。

今回の展示で色がついたパルフォムの夕立改二やようやくきたfigma雪風が楽しみなところ、あとねんどろいど吹雪ちゃんもアニメver.表記での製品化が決まったようで、さすがアニメ化効果、主人公ここに在り!というところでしょうか。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act2)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第2回、今回はグッスマさんを始めとするWonderfulHobbyLifeforYou21、通称ワンホビブースから艦これフィギュアの特設コーナです。

鎮守府執務室をモチーフとした展示コーナーは、フィギュアのショーケース以外にも提督の机や、コスプレイヤーさんの撮影スペースにもなるコタツを配置した和室スペースなど、充実した構成でさすが今一番勢いのある作品枠と言えますね。

前回の煽りコメントの通り、展示コーナーに入るための順番待ちの列が出来ており、終始30分待ち~60分待ちの盛況っぷりの様でした。まーしゃ的には逼迫する時間配分の中で悩ましいところでもありましたが、実際のところ順番待ち列があった方がスムーズに撮影できることも多いので歓迎する一面もあります。

ただ、今回は展示物の数や作品自体の人気にも差があってか、ややスケールフィギュアの辺りに人が集中してしまって、スタッフさんは『奥のねんどろは空いているのでそちらからもどうぞ~、順不同で見れますよ』と後続の人を奥に案内していましたが、結果としては見る人、撮影する人の導線が乱れて却って停滞していた気もしますね。

ともあれ、人気が集中するのも納得の作品群だけに、あの混雑っぷりは不可避かもしれません。それでは今回はスケールフィギュアを中心に公開したいと思います。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act1)

ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート始まります。
初回更新となる今回は、企業ブース全体をまーしゃの回ったコースと同じ順序で気になった作品をピックアップして公開してみました。

今回から抽選方式となったダイレクトパスは見事に外れてしまっていた為、今回は一般入場ということで会場に入ったのは11時頃、大差ないかと思っていましたが、いつもと同じペースのつもりでしたが、かなり時間配分が厳しかったです。

撮影機材は、EOS 5D Mark3 + 600EX-RT(+ST-E3-RT) + EF100mm F2.8L Macro IS USM、ストロボのディフューザーにROGUE Flash BenderXLを使用しています。直前に用意したRoundFlashRingはサイズ的に難しそうだったので、結局使用しませんでした(^^;

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今日のCUTA(2015/01/28)

  • クリップオンストロボがリングストロボに – デジカメ Watch
  • 最近話題のRoundFlash Ring 早速、まーしゃも購入して試してみました。クリップオンストロボに取り付けるソフトボックスとしてはなかなか面白い形状で、ちょっと試した限りフィギュア撮影用として考えても使いやすいものだと思います。

    大きさ的に人混みの中で使うのはやや憚られるサイズではありますが、2灯、3灯を使用するよりは軽量、大きさもそう変わらないとも言えるかもしれません。(比較対象による極論化)

    ショーケースの反射による写り込みなどもあり使いこなすには工夫が必要そうですね。あと、イベント会場などで取り扱う上でこの形状は、カメラ下方向の見えない部分も結構大きいので、左右には注意を払ってもうっかりテーブルに接触するなど考えると、十分な距離を取るのが安全だと思われます。

    また、装着するレンズの形状なども向き不向きがあるので、そういった点でも使用用途は限られそうですが、いろいろと試してみる価値はありそうです。

    ちなみにまーしゃは、カメラは5Dmk3、レンズはEF100mm F2.8Lマクロ IS USM、ストロボは600EX-RTに取り付けてみましたが光量的には十分、サイズ的にはマッチする大きさでした。形状的に三脚座などと併用するには若干干渉したがフォーカスリングを操作するには問題ありませんでした。

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戦国ランス 鈴女(すずめ) コトブキヤ版
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WonderFestival 2013冬(WHL4U!! 17) その1
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WonderFestival 2016 SUMMERイベントレポート(Act2 ワンホビ・艦これ)
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