CUT A NEWS

TANDEM TWIN 動物ねーちゃん 山猫 紅玉

2006年5月後半に突如巻き起こったやまと祭りのことを僕はきっと忘れない。(挨拶)
なんだろう、この失礼な言いぐさは…いやいやまーしゃも一過性で無いことを信じてますよ?ってか、超信じたいんだ。

さて、うちでその祭りのトリを飾るのは、その中でも最高のできだったと確信している、「動物ねーちゃん 山猫 紅玉」です。
もともとキット版については、WF会場や雑誌などで見たこともありましたが、そうそう完成品になることもあるまい…と諦めと羨望、そりゃもうトランペットの前の少年のごとくまなざしを向けていたものです。
それが、PVC製品として発売決定、「やまと」さんから…と知った瞬間、きっとまーしゃはものすごい複雑な表情をしていたのに違いないでしょう。

その後、発表された情報や、「萌えよ!アキバ人ブログさん」のところの先行レビューなど見る限りその期待はあげる一方、「いやいや、落ち着け…店頭で見るまで油断しちゃだめだ」(油断ってなんだよ)、と自分に厳しい戒めを忘れずに発売を心待ちにしておりました。

しかし、こうして撮影終わったあと…ホント、ごめんなさい。
マジで奇跡とか言っちゃいけないよねと言いたいくらい、今回はホント良い出来だと思います。
これじゃ、オチがつけられないじゃないか…といううれしい悲鳴をあげることができました。

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BOMEコレクション No.11 ジャングル・エミィ コンバットバージョン

3月に発売された「BOMEコレクション ジャングル・エミィ」(前回通常版レビュー)が迷彩バージョンで登場…まぁ、迷彩に燃えるか萌えるか置いておいて、大事なのは日焼けバージョンと言うことと日焼けの跡だろう…そんなわけで、リペイントもの大好きっこのまーしゃです。

日頃、「安直なリペイントものってどうだろうか?」というコメントが多い割に、リペイントもの所有率多くないかい?
だってしかたないじゃないか!白バージョンだの透けバージョンだの多いんだもの…。
そんな魂の声は置いておいて、槍の代わりにM16アサルトライフルとヘルメットを持たせてる、はたしてどういう購入層をねらったものなのか。
銃はともかく、M1ヘルメットはやたらと気合いの入った作りな気がするんですけどね。

塗り肌という所が、やや敬遠されがちなこのBOMEシリーズですが、日焼け肌ということでかなり塗り肌っぽいところは緩和されてる気がします。
ただ、日焼け肌の割にはやや濃いめ程度なんで、リアルといえばそうですけど、日焼けの跡はあまりはっきり目立たず、ちょっと残念。
まぁ、そういうったマニアックな趣向の人は実物見て判断するのがよろしいでしょう。

最近は品薄な製品も多い様ですが、これは十分な数が入荷しているでしょうから、きっと店頭で確認するのも難しくないと思いますよ?

(何かに包んだような表現で)

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SIF EX エクセルサーガ 六本松弐式 スペシャルカラー版(白)

今回はリペイントものということで、製品自体の詳細については通常版のレビューの方を見てください。
通常版は、個人的には期待の一品であったものの、「さすがやまと製」と言うべきか発売日以降も安心して店頭で買えたうれしい一面があったものですが、それというのもこのスペシャルカラー版が発表済みであったせいかもしれませんね。

まーしゃは、深く考えずに当時両方予約したものでしたが、塗装サンプルが発表された時は、ネット通販上では激しいサプライズと共に瞬殺されたような気がします。
こういう事があるから、やっぱり考えちゃダメだなと、ヤな方向で学習してしまったりする訳ですが…。

さて、そのスペシャルな塗装っぷりは、なかなか思いっきりのイイ透けっぷりが異常に見事です。
いや、ほんといい意味で予想を裏切られた感じですね、いつになく。(一言多い)

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エクセレントモデル RAHDX ガンダム・アーカイブス サイド3 ルナマリア・ホーク

ガンダムSEED Destinyは、重度のシスコン少年が戦争により家族を失いその復讐心からも軍人となって戦うが、復讐からはなにも生み出さない事に気づかされる話…というと聞こえは良いが、誰一人としてなにも生み出してないというのがさすが悲しいけどこれ戦争なのよね…と言ったところでしょうか。
戦う為の力を求めた少年に対してより強い力で制するところは、あの作品の一貫したテーマなのかもしれませんね。
そんな戦う少年少女がどさくさに紛れて彼氏彼女をスワッピングするのもSEEDからの伝統ですね。(やな伝統だな)

ルナマリアさんは、そのさわやかおねぇさん風でちょっぴりおばかっぽいフレイバーがチャームポイントで登場するなりこれは大人気の予感、その予想通り前半は間違いなく輝いてましたね…前半は。
アスランとメイリン愛の逃避行脱走以降、その落ちぶれったるは見事の一言、こういう男でダメになるキャラもガンダムには欠かせませんね。(偏見)
メイリンとの人気グラフがまるでシーソーゲームの様に反転してたのがなんとも言えないところでしたね。

とは言え、少なくともキャラに罪は無いだろうということで、フィギュアに関してはなかなかの人気っぷりですね。
しかし、ステラとのカップリングだった第一弾はともかく、第二弾は新世代乳神さまの呼び名も高いミーア・キャンベルと一緒、アスランと一緒に特売コーナー行きという運命(デスティニー)は、彼女的には満足だったんでしょうか?

さて、今回も一緒に発売されたのは更に強力になった「ミーア」ですよ。 //「更にできるようになったな、ミーア」
そんな乳ゴッドに対抗するべくちょう思いっきりぴっちぴちのパイロットスーツに身を包んだルナマリアさん、これはなかなか良い勝負になりそうですね。

しかし、ザフト軍ってのは、ミーアといいこのパイロットスーツといい、なんてうれしい職場環境を提供してくれるところですかね。
さすが議長、あんなテロリストたちに負けなければ、次回作ではパイロット全員女という展開すらやってくれたかもしれないのにな!(それ、なんてエンジェル隊?)

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いなばや バニーガール リディア ホワイトバージョン

え〜と、ここ数日空前のヤマトブームが大絶賛CHU!だったりするわけだったりしますが、いやほんとにここ最近発売されたやまと製品のレビューサイトさんは、もれなく「やまとはどうしちゃったんでしょう?」というニュアンスのコメントが入っているのでは?と確信しているまーしゃです。

そんなヒット作続きのなかでも少数派っぽいのが、こちらの「いなばや バニーガール リディア」です。
通常版の黒とどっちか迷いましたが、いなばと言えば白ウサギ、当然白バージョンですよ…という建前は置いておいて、世の中なにが「透け塗装」に化けるかわからないご時世ですからね、白バージョンにしておきました。

しかし、今回のはあれか?不良っぽい乱暴ものが子猫助けちゃったりしてるとこを密かに目撃されて一気に好感度アップしちゃうってアレか?
ヤマトサン コンゴ モ シンジテマス。

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エクセレントモデル RAHDX ガンダム・アーカイブス サイド3 ミーア・キャンベル

まーしゃ的に、去年一番のヒットだったミーアから半年、奴を超えるのは奴しかいない…ということで、RAHDXシリーズから「ミーア・キャンベル」の第二弾が登場です。
水着ということでさらに露出高まったものの、普段着であの状態の方がすごいんじゃね?と思ってたんですけどねぇ…いや、負け負け。
あの時以上に戦闘力増してますよ、直接ボリュームも増えてるしね

ミーアはラクスの偽物という訳ですが、あんな登場時からニセ者っぷり全開で出てくるヤツも珍しいです。
当時は、あれで良くばれないというか…ザフトの人たちってよっぽどアレな人たちが多いんだなぁと思ってましたけど、あれは違うね。
みんな偽物だって気が付いてたけど、本物よりよくね?…って人達がかなり居たんじゃないかと思うんですよ。

まーしゃだって、あんな黒さが滲み出てるのよりこっちの方がいいもの。
だけど、ラクスさんの方も水着で出たらそれはそれで考え変わるかも…どうでしょう?メガハウスの人。(めちゃくちゃな戦力比になると思います

ガンダムSEED(特にDESTINYの方)は、いろいろあれだったけどプラモとかフィギュアの方向で、むやみに輝かしい功績を残しそうですね。
しかし、ホントSEED関係のコメントは、なんでこんなにすらすら書けるんだろうね。

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魔法先生ネギま! エヴァンジェリン コナミスタイル限定版

コナミフィギュアコレクションのネギま!シリーズも発表されている分では、最後発である「エヴァ」コナミスタイル限定版。
最初「通常版はちょっと微妙じゃね?」…と思い、迷うことなく「限定版」をぽちっとしたわけですが…2択だからって常に正解があるわけじゃないよね。

発表から発売まで結構期間がありましたが、その後、他のキャラの製品化の続報がないところが残念ですね。
出来そのものが著しく悪いという訳ではありませんが、せっかく通常版とはことなる作りな訳ですからコスチュームの方も変えてくれればもう少し評価も違ったんじゃないでしょうかね。

ただ、どこかと違って、安易なカラーバリエーションでないという点は評価したいですね。(カラーバリエーション買いまくってる身では説得力に欠けますけど)

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リアルアクションヒーローズ-256 惣流・アスカ・ラングレー プラグスーツVer.

予約をしたのはホントいつだったか…。おかあ さん・・・僕の、あの予約したアスカどこへいったんでしょう・・・。
延期に延期を重ねてついに発売されました。
正直、発表当時のテンションが薄れるにつれて、キャンセルしちゃおうかなぁ…とか思ってましたが、キャンセルすることすら忘れてました

正直、今頃エヴァ?…と、毎回アスカのフィギュア買うたびに思ってはいるんですが、当時発表された写真でなかなか顔がかわいらしく好みだったので、その時の勢いに任せて予約しちゃいました。
リアルアクションヒーローズシリーズの可動フィギュア自体にも多少興味はあったんですけど、アスカをグリグリ可動させて楽しいか?という疑問についてはそのまま飲み込んで忘れることにしました。
注文したことも一緒に忘れちゃってた訳ですが…。

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魔法少女リリカルなのはA’s 高町なのは アルター版

まーしゃ的に「なのは」は、どちらかというと「とらいあんぐるハート3」における主人公の妹であり、攻略対象になっていなかった(当たり前だ)事に号泣したものであります。

「とらいあんぐるハート」シリーズは、全作プレイしており割と多くのキャラ攻略済み(全部とは言えないんだね)というまーしゃにしては非常に珍しい、思い入れある作品だったりします。

「なのは」はその中では、サブキャラ的ポジションではあったのですが、ファンディスク(リリカルおもちゃ箱)内のおまけシナリオ(?)「リリカルなのは」で主役の座をゲットです。
「とらハ」シリーズは、一見普通の学園ラブコメ(エロゲだけど)に見えつつ、巫女さん、天才拳法使いは普通として、超能力者やらアンドロイド(戦闘用)、「3」のメインヒロイン美由希(なのはの姉ちゃん)はメガネっ娘の妹で剣術家(しかも、どちらかというと活人剣じゃなくて殺人剣寄り)…と、シリーズ通すと人外のキャラの方が割合多いんじゃないか?というなんでもありの世界です。

まぁ、ギャルゲーじゃ普通ですけどね、このテンプレ作った「To Heart」はすごいね。
そんな世界だから魔法少女の一人や二人いてもおかしくないですね。(二人どころじゃなさげだけどな)

…とまぁ、「なのは」については玩具系サイトオフ会でも良く話題になりますが、まーしゃと話が通じるのは恐らくセンセイさんだけだな、と言う時点で少数派。(多方向に失礼な発言だな)

でも、「リリカルなのは」のOPっていったら、「リリカル・マジック 〜素敵な魔法〜」だと思うんだ!ガチで。
「ETERNAL BLAZE」もそれなんてスパロボの歌?って感じで大好きだけどな。

そんな訳で、「リリカルなのは」に思い入れがあるんだか無いんだかわからない序文と共に、「魔法少女リリカルなのは、レビューはじまります

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マックスファクトリー コレクト500シリーズ あまえないでよっ!!

いわゆるガシャサイズだから許されるのか、小細工抜きの圧倒的な肌色率です。

一度、1/8くらいのサイズでも挑戦して欲しいものでね。
そんな訳で、最近は微妙に値上がり傾向が見られる500円という価格帯ですが、今回はしっかり500円です。

入浴シーンがテーマということで全員全裸、当たり前のこととはいえ、フィギュアではいろんな意味で難しい課題となってる訳ですが、分割線などは総じてうまく処理されていてそれ自体はほとんど気にならない作りになってます。
顔もこの価格帯にしては、非常に良くできてると思います。
塗装こそされてないにしても胸の先部分までしっかり作られていますので、そっから先は各自工夫のしがいがあるということでしょう。

…ただ、全12種類、1箱12個、確かに一箱で全種類コンプリートできるのは良いですが、実際はキャラは6種類、それぞれににごり湯バージョンということでお湯パーツの塗装(クリアとにごり湯風の着色)が施されているのみというのはちょっと残念ですね。
いっそ6種類、6個梱包だったらもっと評価あがったかもしれませんけど…。
まぁ、そのメインの「ボディー」部分の作りは、異常にデキがいいと思えるので、いろんな用途に使えるんじゃないかな?

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燃え尽きた後に~REVOLTECH[リボルテック] No.002 ダグラム

「太陽の牙ダグラム」は、当時としてはリアル路線(人型兵器がリアルかはおいておいて)として、ひたすら地味なストーリー展開と主役ロボットもヒロイック性を廃したデザイン、おまけに間違ってもフィギュア化されることの無さそうなヒロインと・・・こうしてみるとガンダムSEEDの対局に位置するようなアニメですね。
ストーリー的には、惑星デロイアの独立戦争ということで、ガンダムで言えば、ジオンサイドからの視点で描かれる・・・というようななまっちょろいものではありません。
ジオンと連邦が、国力差こそあるものの一時期は同等な戦力比をもっていたかなように描かれていたのに対して、ダグラムにおけるそれは圧倒的な国力差が前提にあり植民惑星でのゲリラ活動にすぎず、主人公たちの立ち位置的には表立った支援の全く見込めない1ゲリラとして、地球側の連邦軍と時にはデロイア政府からすら厄介者扱いされるという無国籍テロリストみたいな位置に立たされてます。
それ故、その保有戦力もダグラムが唯一のCBアーマーであり、その他はジープ1台とオートバイ2台程度という、どっかの核融合搭載MSと無敵戦艦を保有してるテロリストとは大違いですね。

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Akibablog Mascot Character ナードたん

To be on or not to be on, that is the question.」…へぇ、はいてないって、not to be on って言うんだ、今度機会があったら使ってみよう。(挨拶)

アキバBlog」さんのところのマスコットキャラ「ナードたん」がいよいよ完成品フィギュアとして発売されました。
最初お友達からフィギュア化の話を聞いた時、「完成品?すごいね、でも最近は同人フィギュアも完成品多いからねぇ…って、メーカーから出んの?
…と、かなり驚いたものですが、実際発売されたものみて更に驚かされました。

”はいてない”のヲタ文化への浸透速度は驚くものがありましたが、ことフィギュア(立体化)に際しては、どうしたって無理があるってもんですよ。
かつて「蒼い海のトリスティア ナノカ・フランカ」が完成品として発売された時は、一般売りである以上叶わぬ夢とはわかっていながら、それでももしかしたら…と、夢を馳せ、まぁ見事に裏切られた訳ですが…。(遠くを見つめる目で)

今回は発売まで見事にその一点についてはうまくはぐらかされ、発売後の店頭では、パッケージまでうまい具合に期待を盛り上げてくれ、帰り着く足を速めてくれたというものです。

しかし、良くもまぁ、ここまで考えて作られてるな…と感動しましたよ。



「しかたない…やっぱり小さいパンツくらいでお茶を濁すしかないんじゃないか?」
「ダメですっ!それでははいてないという命題から目をそらしているだけじゃないですか!」」
…そんな感じで ここに至るまで、その作りに対して様々なドラマが展開されていたのではと想像されるくらいです。(勝手な想像です
プロジェクトX化されるくらいさ!(それはもう終わりました)

最後にすごい早さでレビューがアップされてた

常時リソース不足さん千川オタク御殿さんのところの、『はいているか、否か』に対しての早期バレに対して(特に中身)配慮に感動しました。(深読み過ぎ?)

さていよいよ、最初の問いに答える時がきたわけですが…あっ、君、ネタバレOKなタイプ?

最後に、さすがに今日のレビューは職場で見るのは覚悟した方が良いと思います。
就業中でも巡回OK?(…なわけねぇだろ)

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ToHeart2 姫百合瑠璃 コトブキヤ版

かなり好調な売れ行きだったと思われるに遅れること約3ヶ月、DQN気味な妹の瑠璃が発売されました。

このコトブキヤ「To Herat2シリーズ」も好評だったりそうでなかったりしながらも既に主要キャラのほとんどが出そろいつつありますね。
タマ姉やこのみなどのヒロインクラスの大好評っぷりは当然として、「このキャラって、そんな人気キャラだったっけ?」と思うくらいの売れ行きだったりするキャラもあったりして、つくづく発売されるまでわからないものだな…と思わされるものです。(ま、タマ姉にもいろいろあったけどさ)
センセイさん(常時リソース不足)にも、ご心配されつつ黄色い人も発売されるようで、まーしゃ的には、いよいよ買い逃した「このみ」に対して痛烈に後悔し始めているところだったります。

以前WEB拍手で、「姫百合姉妹を未プレイなんて、人生半分だ!」と教えていただいたこともあり、あれから数ヶ月…。
姫百合姉妹がらみの同人誌読んだ数は10册以上にはなったかな?(プレイしようよ!)
とりあえず、この子がすごいさんちゃん大好きっこだということはわかりました。(そんなことは通販サイトの商品説明でらわかります)

周りに聞いたところだとキャラ人気はイマイチっぽいくない?つまりはまーしゃイチオシの黄色い子のライバルって事か?(お前ほんとに好きなかの?)
結局、パンツの作り込み次第でしょ?フィギュア売れ行きってさ!(ちょっと富野キャラっぽく)

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ソルティレイ ソルティ・レヴァント GDH版

発表時からその尻に注目、超期待していたイチオシのアイテム、「ソルティレイ ソルティ・レヴァント」です。制作は「お座りロリ春麗」以来、まーしゃ内の株急上昇中のオーガニックです。
さすが、オーガニック座りポーズにハズレなしです。(ものすごい少ない事例で結論づけないでいただきたい)

パッケージは、このようにこのまま飾っても良い感じとも言えるものではありますが、残念ながら尻の方向からは見えないようになっています。
せっかくのセールスポイントなんですから店頭でもきっちりアピールできるようにいっそ後ろ向きに入れておいた方がいいんじゃないでしょうかね?(ぉ

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トイズ・プランニング Soul Link 森崎七央

1/6サイズということで、比較的大きな箱であることは予想していましたけど…でっけぇなホントに…
撮影スペースギリギリですよ。
今回はヨドバシの通販で頼んでいたのですが、届いた時の箱はビデオデッキの箱くらいの大きさのものに梱包されており、「あれ?なんか頼んでいたっけ?」と素で思い出せないほどでした。まさかあの大きさの箱にフィギュアが入って送られてくるとは…。

そんなわけで、SoulLinkの森崎七央です。はい、いつものごとく知らないにもほどがあるほど、まったく知らないキャラですけど、こういう白水着大好き派としては、発表当時から期待していたアイテムです。
まーしゃの場合、森崎といえばSGGK(スーパーがんばり屋ゴールキーパー)、日本のゴールを任せられるのは奴しか居まい!というくらいに「森崎くんふっとばされたー」という台詞が頭をよぎります。

まぁ、でもそんな元キャラに対しての先入観が無いレビューって言うのも、プレーンな感想が書けて良いんじゃないでしょうか?
しかし、またトイプラか…メーカーの方に対しては、とてもじゃないですが先入観なしでは語れそうにありません。(プレーンな感想は?)

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トイズ・プランニング スーパーブラックジャック Rio -リオ-

パチスロ界の(特殊な方向への)立役者の一つとも言える、テクモのスーパーブラックジャック「Rio」が完成品として発売された訳ですが、コレクションフィギュアとしても何度も立体化されてるせいかあまり新鮮味はありませんね
まーしゃ的にはフィギュアはサイズがでかい方が好きなので、今回はかなり期待して待っていましたよ、作ったところがトイプラさんという要素を考えないようにしながら…。

今回の「Rio」は、テクモオンラインショップ限定販売の特典として、特別カラーVerと通常版それぞれにネコミミヘアバンドが付くといことで、その他の一般ショップでの割引率を考えながらやはり多くの玩具サイトもちの方々は、テクモオンラインショップで買われたんじゃないでしょうかね。
そのネコミミなんとなく欲しいかどうか微妙ではあったものの、やはりまーしゃもこちらで買いました。

…それ自体はまぁいいんですけど、テクモの直販って、今までのコレクションフィギュアの時も思ったんですけど、発送が遅いんですよねぇ、この点だけでも改善して欲しいなぁ。

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アイシア(D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜)

さて、今回はゲーム未プレイでもアニメは観たよという例によって中途半端な知識でお送りする「ダ・メーポダ・カーポ〜セカンドシーズン」からアイシアです。
ここで思い出したけど、あの歌って「S.S.」じゃない方でしたね、まぁいいか。

アニメで見る限り、このアイシアって娘は「魔法は素晴らしい!魔法はみんなを幸せにするんだ!魔法最高!ビバ魔法!ヘイル魔法!」と魔法至上主義をつらぬく、ちょっとDQN気味なはじけた感じのある子でしたけど、ポーズ、表情ともに大人しめですね。

そんな感じですし、まーしゃ的には特に気になるものでは無かった訳ですが、某所で「これって、おもらししちゃってパンツびしょびしょ〜…って感じじゃね?」と言う書き込み見てから、もうそうとしか見えなくなっちゃいましたよ?
その後、速攻で予約に行ったことは想像に難しくないという経緯な訳ですよ…うわ、文章にするとすごい頭悪そうだな。(しなくてもです)

すごいすごい!これが魔法なんですね!ことり!

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海洋堂 ヒメクリ イメージガール・モーダ・ビアンカ(ホワイトペイントVer.)

ということで、Winちゃんにつづいて海洋堂の「ヒメクリ イメージガール」のリペイント、モーダ・ビアンカです。
こちらもパッケージが凝った作りになっていて、撮影すること考えなければこのまま飾っていてもいいかなぁと思えるほどです。

前回の黒を基調としたものに対して今回は白を基調とした上品なイメージで、うすい紫がCUT A NEWSのイメージカラーでとてもお気に入りです。
リペイントものが好きな(?)まーしゃですが、前回の黒バージョンは買えなかったんですよね。
そのまま再販はかなわずリペイントで登場というのは、うれしいような微妙なような…。

そう言えば当時、「ヒメクリは実は男の子なんだぜ」という噂を聞いて「うわっ、マジか」…と信じてました。
そして「あんなかわいい子が女の子のわけないじゃん」という理由を聞いて、なるほどと…納得するかっ!

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海洋堂 1/7 OSアイドル Winちゃん

BOMEシリーズ以外の海洋堂買うのは初めてですが、ブリスター形態ではないですけどなかなかかっこいいパッケージですね。
本来ならこのまま飾ってもいいくらいじゃないかと思います。

最近は立体化されることの多い吉崎観音のキャラクターですけど、今回はかなりイメージに近いものになってる気がします。
パッケージに描かれているWinちゃんと比べるとちょっとぽっちゃりしてる気もしますが、それはあなたのこころの目の問題です。(言い切った)
海洋堂のポリシーに基づいてなのか、肌が塗り肌であるところが気になるかもしれませんが、塗り肌が怖くてポリストーン製品が買えるかっ
みんなもグリフォンの一騎当千シリーズとか買うでしょ?あれと一緒だと思えば気にならないよね?(超決めつけ)

で、まぁサンプルが展示され始めた時から、数々の覚悟完了済みではあった訳ですが、知らないで買っていたらかなりショックだったであろう点が一点…。
刮目してみよ!(Open Your Eyes)

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ToHeart2 向坂 環 コトブキヤ版

ドリマガ版タマ姉(CUT A REVIEW ToHeart2 向坂環 ドリマガオリジナルVer.)と比べられるせいか、デブ姉の愛称で親しまれる(そんな愛称じゃねぇし、親しんでねぇよ)コトブキヤ通常版とも言える「向坂 環」です。
こういったぽっちゃり系は、人によってかなり好みが分かれるところで、後輩の渡君などは、『むしろ、ドリマガ版なんて眼中にありませんよ』と言っていながら、それの発売後いろいろな大人の手段を含めて購入するというはじけっぷりです、人間っておもしろ

さて対して、まーしゃさんと言えば、「ドリマガ版があれば他はいらんだろう」とカイゼル髭をのばしながら、華麗にスルーするつもりだったんですけどね。

ちょっと下着の色が気になったとか、思ったより悪くないんじゃないか?とか…全然思ってないんだからねっ!
こうした同キャラフィギュアの比較考察とかって、フィギュアレビューをやってるサイトとしては、重要なことなんじゃないかな?
パンツがピンクだからなんだっていうのさ?でも本当に一番大切なことがなんなのか、手にとって確かめたくならないか?(つまりパンツだと君は言いたいのか)

あれだな…このフィギュアの感想の大部分って、ひょっとしてこの「思ったより悪くない」がキーワードになってるんじゃないだでしょうか?

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