CUT A NEWS

リアルアクションヒーローズ-256 惣流・アスカ・ラングレー プラグスーツVer.

予約をしたのはホントいつだったか…。おかあ さん・・・僕の、あの予約したアスカどこへいったんでしょう・・・。
延期に延期を重ねてついに発売されました。
正直、発表当時のテンションが薄れるにつれて、キャンセルしちゃおうかなぁ…とか思ってましたが、キャンセルすることすら忘れてました

正直、今頃エヴァ?…と、毎回アスカのフィギュア買うたびに思ってはいるんですが、当時発表された写真でなかなか顔がかわいらしく好みだったので、その時の勢いに任せて予約しちゃいました。
リアルアクションヒーローズシリーズの可動フィギュア自体にも多少興味はあったんですけど、アスカをグリグリ可動させて楽しいか?という疑問についてはそのまま飲み込んで忘れることにしました。
注文したことも一緒に忘れちゃってた訳ですが…。

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魔法少女リリカルなのはA’s 高町なのは アルター版

まーしゃ的に「なのは」は、どちらかというと「とらいあんぐるハート3」における主人公の妹であり、攻略対象になっていなかった(当たり前だ)事に号泣したものであります。

「とらいあんぐるハート」シリーズは、全作プレイしており割と多くのキャラ攻略済み(全部とは言えないんだね)というまーしゃにしては非常に珍しい、思い入れある作品だったりします。

「なのは」はその中では、サブキャラ的ポジションではあったのですが、ファンディスク(リリカルおもちゃ箱)内のおまけシナリオ(?)「リリカルなのは」で主役の座をゲットです。
「とらハ」シリーズは、一見普通の学園ラブコメ(エロゲだけど)に見えつつ、巫女さん、天才拳法使いは普通として、超能力者やらアンドロイド(戦闘用)、「3」のメインヒロイン美由希(なのはの姉ちゃん)はメガネっ娘の妹で剣術家(しかも、どちらかというと活人剣じゃなくて殺人剣寄り)…と、シリーズ通すと人外のキャラの方が割合多いんじゃないか?というなんでもありの世界です。

まぁ、ギャルゲーじゃ普通ですけどね、このテンプレ作った「To Heart」はすごいね。
そんな世界だから魔法少女の一人や二人いてもおかしくないですね。(二人どころじゃなさげだけどな)

…とまぁ、「なのは」については玩具系サイトオフ会でも良く話題になりますが、まーしゃと話が通じるのは恐らくセンセイさんだけだな、と言う時点で少数派。(多方向に失礼な発言だな)

でも、「リリカルなのは」のOPっていったら、「リリカル・マジック 〜素敵な魔法〜」だと思うんだ!ガチで。
「ETERNAL BLAZE」もそれなんてスパロボの歌?って感じで大好きだけどな。

そんな訳で、「リリカルなのは」に思い入れがあるんだか無いんだかわからない序文と共に、「魔法少女リリカルなのは、レビューはじまります

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マックスファクトリー コレクト500シリーズ あまえないでよっ!!

いわゆるガシャサイズだから許されるのか、小細工抜きの圧倒的な肌色率です。

一度、1/8くらいのサイズでも挑戦して欲しいものでね。
そんな訳で、最近は微妙に値上がり傾向が見られる500円という価格帯ですが、今回はしっかり500円です。

入浴シーンがテーマということで全員全裸、当たり前のこととはいえ、フィギュアではいろんな意味で難しい課題となってる訳ですが、分割線などは総じてうまく処理されていてそれ自体はほとんど気にならない作りになってます。
顔もこの価格帯にしては、非常に良くできてると思います。
塗装こそされてないにしても胸の先部分までしっかり作られていますので、そっから先は各自工夫のしがいがあるということでしょう。

…ただ、全12種類、1箱12個、確かに一箱で全種類コンプリートできるのは良いですが、実際はキャラは6種類、それぞれににごり湯バージョンということでお湯パーツの塗装(クリアとにごり湯風の着色)が施されているのみというのはちょっと残念ですね。
いっそ6種類、6個梱包だったらもっと評価あがったかもしれませんけど…。
まぁ、そのメインの「ボディー」部分の作りは、異常にデキがいいと思えるので、いろんな用途に使えるんじゃないかな?

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燃え尽きた後に~REVOLTECH[リボルテック] No.002 ダグラム

「太陽の牙ダグラム」は、当時としてはリアル路線(人型兵器がリアルかはおいておいて)として、ひたすら地味なストーリー展開と主役ロボットもヒロイック性を廃したデザイン、おまけに間違ってもフィギュア化されることの無さそうなヒロインと・・・こうしてみるとガンダムSEEDの対局に位置するようなアニメですね。
ストーリー的には、惑星デロイアの独立戦争ということで、ガンダムで言えば、ジオンサイドからの視点で描かれる・・・というようななまっちょろいものではありません。
ジオンと連邦が、国力差こそあるものの一時期は同等な戦力比をもっていたかなように描かれていたのに対して、ダグラムにおけるそれは圧倒的な国力差が前提にあり植民惑星でのゲリラ活動にすぎず、主人公たちの立ち位置的には表立った支援の全く見込めない1ゲリラとして、地球側の連邦軍と時にはデロイア政府からすら厄介者扱いされるという無国籍テロリストみたいな位置に立たされてます。
それ故、その保有戦力もダグラムが唯一のCBアーマーであり、その他はジープ1台とオートバイ2台程度という、どっかの核融合搭載MSと無敵戦艦を保有してるテロリストとは大違いですね。

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Akibablog Mascot Character ナードたん

To be on or not to be on, that is the question.」…へぇ、はいてないって、not to be on って言うんだ、今度機会があったら使ってみよう。(挨拶)

アキバBlog」さんのところのマスコットキャラ「ナードたん」がいよいよ完成品フィギュアとして発売されました。
最初お友達からフィギュア化の話を聞いた時、「完成品?すごいね、でも最近は同人フィギュアも完成品多いからねぇ…って、メーカーから出んの?
…と、かなり驚いたものですが、実際発売されたものみて更に驚かされました。

”はいてない”のヲタ文化への浸透速度は驚くものがありましたが、ことフィギュア(立体化)に際しては、どうしたって無理があるってもんですよ。
かつて「蒼い海のトリスティア ナノカ・フランカ」が完成品として発売された時は、一般売りである以上叶わぬ夢とはわかっていながら、それでももしかしたら…と、夢を馳せ、まぁ見事に裏切られた訳ですが…。(遠くを見つめる目で)

今回は発売まで見事にその一点についてはうまくはぐらかされ、発売後の店頭では、パッケージまでうまい具合に期待を盛り上げてくれ、帰り着く足を速めてくれたというものです。

しかし、良くもまぁ、ここまで考えて作られてるな…と感動しましたよ。



「しかたない…やっぱり小さいパンツくらいでお茶を濁すしかないんじゃないか?」
「ダメですっ!それでははいてないという命題から目をそらしているだけじゃないですか!」」
…そんな感じで ここに至るまで、その作りに対して様々なドラマが展開されていたのではと想像されるくらいです。(勝手な想像です
プロジェクトX化されるくらいさ!(それはもう終わりました)

最後にすごい早さでレビューがアップされてた

常時リソース不足さん千川オタク御殿さんのところの、『はいているか、否か』に対しての早期バレに対して(特に中身)配慮に感動しました。(深読み過ぎ?)

さていよいよ、最初の問いに答える時がきたわけですが…あっ、君、ネタバレOKなタイプ?

最後に、さすがに今日のレビューは職場で見るのは覚悟した方が良いと思います。
就業中でも巡回OK?(…なわけねぇだろ)

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ToHeart2 姫百合瑠璃 コトブキヤ版

かなり好調な売れ行きだったと思われるに遅れること約3ヶ月、DQN気味な妹の瑠璃が発売されました。

このコトブキヤ「To Herat2シリーズ」も好評だったりそうでなかったりしながらも既に主要キャラのほとんどが出そろいつつありますね。
タマ姉やこのみなどのヒロインクラスの大好評っぷりは当然として、「このキャラって、そんな人気キャラだったっけ?」と思うくらいの売れ行きだったりするキャラもあったりして、つくづく発売されるまでわからないものだな…と思わされるものです。(ま、タマ姉にもいろいろあったけどさ)
センセイさん(常時リソース不足)にも、ご心配されつつ黄色い人も発売されるようで、まーしゃ的には、いよいよ買い逃した「このみ」に対して痛烈に後悔し始めているところだったります。

以前WEB拍手で、「姫百合姉妹を未プレイなんて、人生半分だ!」と教えていただいたこともあり、あれから数ヶ月…。
姫百合姉妹がらみの同人誌読んだ数は10册以上にはなったかな?(プレイしようよ!)
とりあえず、この子がすごいさんちゃん大好きっこだということはわかりました。(そんなことは通販サイトの商品説明でらわかります)

周りに聞いたところだとキャラ人気はイマイチっぽいくない?つまりはまーしゃイチオシの黄色い子のライバルって事か?(お前ほんとに好きなかの?)
結局、パンツの作り込み次第でしょ?フィギュア売れ行きってさ!(ちょっと富野キャラっぽく)

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ソルティレイ ソルティ・レヴァント GDH版

発表時からその尻に注目、超期待していたイチオシのアイテム、「ソルティレイ ソルティ・レヴァント」です。制作は「お座りロリ春麗」以来、まーしゃ内の株急上昇中のオーガニックです。
さすが、オーガニック座りポーズにハズレなしです。(ものすごい少ない事例で結論づけないでいただきたい)

パッケージは、このようにこのまま飾っても良い感じとも言えるものではありますが、残念ながら尻の方向からは見えないようになっています。
せっかくのセールスポイントなんですから店頭でもきっちりアピールできるようにいっそ後ろ向きに入れておいた方がいいんじゃないでしょうかね?(ぉ

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トイズ・プランニング Soul Link 森崎七央

1/6サイズということで、比較的大きな箱であることは予想していましたけど…でっけぇなホントに…
撮影スペースギリギリですよ。
今回はヨドバシの通販で頼んでいたのですが、届いた時の箱はビデオデッキの箱くらいの大きさのものに梱包されており、「あれ?なんか頼んでいたっけ?」と素で思い出せないほどでした。まさかあの大きさの箱にフィギュアが入って送られてくるとは…。

そんなわけで、SoulLinkの森崎七央です。はい、いつものごとく知らないにもほどがあるほど、まったく知らないキャラですけど、こういう白水着大好き派としては、発表当時から期待していたアイテムです。
まーしゃの場合、森崎といえばSGGK(スーパーがんばり屋ゴールキーパー)、日本のゴールを任せられるのは奴しか居まい!というくらいに「森崎くんふっとばされたー」という台詞が頭をよぎります。

まぁ、でもそんな元キャラに対しての先入観が無いレビューって言うのも、プレーンな感想が書けて良いんじゃないでしょうか?
しかし、またトイプラか…メーカーの方に対しては、とてもじゃないですが先入観なしでは語れそうにありません。(プレーンな感想は?)

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トイズ・プランニング スーパーブラックジャック Rio -リオ-

パチスロ界の(特殊な方向への)立役者の一つとも言える、テクモのスーパーブラックジャック「Rio」が完成品として発売された訳ですが、コレクションフィギュアとしても何度も立体化されてるせいかあまり新鮮味はありませんね
まーしゃ的にはフィギュアはサイズがでかい方が好きなので、今回はかなり期待して待っていましたよ、作ったところがトイプラさんという要素を考えないようにしながら…。

今回の「Rio」は、テクモオンラインショップ限定販売の特典として、特別カラーVerと通常版それぞれにネコミミヘアバンドが付くといことで、その他の一般ショップでの割引率を考えながらやはり多くの玩具サイトもちの方々は、テクモオンラインショップで買われたんじゃないでしょうかね。
そのネコミミなんとなく欲しいかどうか微妙ではあったものの、やはりまーしゃもこちらで買いました。

…それ自体はまぁいいんですけど、テクモの直販って、今までのコレクションフィギュアの時も思ったんですけど、発送が遅いんですよねぇ、この点だけでも改善して欲しいなぁ。

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アイシア(D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜)

さて、今回はゲーム未プレイでもアニメは観たよという例によって中途半端な知識でお送りする「ダ・メーポダ・カーポ〜セカンドシーズン」からアイシアです。
ここで思い出したけど、あの歌って「S.S.」じゃない方でしたね、まぁいいか。

アニメで見る限り、このアイシアって娘は「魔法は素晴らしい!魔法はみんなを幸せにするんだ!魔法最高!ビバ魔法!ヘイル魔法!」と魔法至上主義をつらぬく、ちょっとDQN気味なはじけた感じのある子でしたけど、ポーズ、表情ともに大人しめですね。

そんな感じですし、まーしゃ的には特に気になるものでは無かった訳ですが、某所で「これって、おもらししちゃってパンツびしょびしょ〜…って感じじゃね?」と言う書き込み見てから、もうそうとしか見えなくなっちゃいましたよ?
その後、速攻で予約に行ったことは想像に難しくないという経緯な訳ですよ…うわ、文章にするとすごい頭悪そうだな。(しなくてもです)

すごいすごい!これが魔法なんですね!ことり!

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海洋堂 ヒメクリ イメージガール・モーダ・ビアンカ(ホワイトペイントVer.)

ということで、Winちゃんにつづいて海洋堂の「ヒメクリ イメージガール」のリペイント、モーダ・ビアンカです。
こちらもパッケージが凝った作りになっていて、撮影すること考えなければこのまま飾っていてもいいかなぁと思えるほどです。

前回の黒を基調としたものに対して今回は白を基調とした上品なイメージで、うすい紫がCUT A NEWSのイメージカラーでとてもお気に入りです。
リペイントものが好きな(?)まーしゃですが、前回の黒バージョンは買えなかったんですよね。
そのまま再販はかなわずリペイントで登場というのは、うれしいような微妙なような…。

そう言えば当時、「ヒメクリは実は男の子なんだぜ」という噂を聞いて「うわっ、マジか」…と信じてました。
そして「あんなかわいい子が女の子のわけないじゃん」という理由を聞いて、なるほどと…納得するかっ!

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海洋堂 1/7 OSアイドル Winちゃん

BOMEシリーズ以外の海洋堂買うのは初めてですが、ブリスター形態ではないですけどなかなかかっこいいパッケージですね。
本来ならこのまま飾ってもいいくらいじゃないかと思います。

最近は立体化されることの多い吉崎観音のキャラクターですけど、今回はかなりイメージに近いものになってる気がします。
パッケージに描かれているWinちゃんと比べるとちょっとぽっちゃりしてる気もしますが、それはあなたのこころの目の問題です。(言い切った)
海洋堂のポリシーに基づいてなのか、肌が塗り肌であるところが気になるかもしれませんが、塗り肌が怖くてポリストーン製品が買えるかっ
みんなもグリフォンの一騎当千シリーズとか買うでしょ?あれと一緒だと思えば気にならないよね?(超決めつけ)

で、まぁサンプルが展示され始めた時から、数々の覚悟完了済みではあった訳ですが、知らないで買っていたらかなりショックだったであろう点が一点…。
刮目してみよ!(Open Your Eyes)

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ToHeart2 向坂 環 コトブキヤ版

ドリマガ版タマ姉(CUT A REVIEW ToHeart2 向坂環 ドリマガオリジナルVer.)と比べられるせいか、デブ姉の愛称で親しまれる(そんな愛称じゃねぇし、親しんでねぇよ)コトブキヤ通常版とも言える「向坂 環」です。
こういったぽっちゃり系は、人によってかなり好みが分かれるところで、後輩の渡君などは、『むしろ、ドリマガ版なんて眼中にありませんよ』と言っていながら、それの発売後いろいろな大人の手段を含めて購入するというはじけっぷりです、人間っておもしろ

さて対して、まーしゃさんと言えば、「ドリマガ版があれば他はいらんだろう」とカイゼル髭をのばしながら、華麗にスルーするつもりだったんですけどね。

ちょっと下着の色が気になったとか、思ったより悪くないんじゃないか?とか…全然思ってないんだからねっ!
こうした同キャラフィギュアの比較考察とかって、フィギュアレビューをやってるサイトとしては、重要なことなんじゃないかな?
パンツがピンクだからなんだっていうのさ?でも本当に一番大切なことがなんなのか、手にとって確かめたくならないか?(つまりパンツだと君は言いたいのか)

あれだな…このフィギュアの感想の大部分って、ひょっとしてこの「思ったより悪くない」がキーワードになってるんじゃないだでしょうか?

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キャラクタースタジオ 第2弾 機動戦士ガンダムSEED ラクス・クライン

ガンダムSEEDは、1stガンダムの流れに沿った形で民間人だった主人公(コーディネイターだけど)が戦争に巻き込まれ、いやが上にも戦士として覚醒せざるを得ない状況に巻き込まれていったと言う流れでありましたが…。
才能こそあったにせよ、新兵同然から歴戦の戦士との戦いを経てニュータイプへと覚醒していく流れがあった1stのアムロに対して、キラ君は新兵→戦う為の生物兵器最終兵器彼氏と、ものすごい勢いでクラスチェンジを果たし、まさに新世界の神になったような大活躍でしたね。
ラクスさんも最初の天然不思議少女風なところからいつのまにかテロリストの首領として国家転覆を成功させ、ほんといつの間に…こんなキャラになっちゃったんだろうという変貌を見せてくれましたね。

まーしゃがラクスさんで一番好きなシーンは、「天空のキラ」の回でトラの人がストフリ出までの間頑張ってくれているとこで、二人でいちゃいちゃしていたシーンですね。(最低)

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キャラクタースタジオ 第2弾 機動戦士ガンダムSEED アスラン・ザラ

まーしゃ的に、どうしようもないストーリー展開を毎週おもしろおかしく観れたのは、この人のおかげだと確信しています。(挨拶)

そんなわけで、「メカ」「男の子向け」「女の子向け」と三面待ちな商品展開が素晴らしいガンダムSEEDものとしては、フィギュアの商品展開にも常に「男キャラ」が入る訳ですが、そんな欲張りが成功してるかどうかは知りませんが、あの世界の神…「キラ」以上に欠かさず商品化される男アスランです。
そして発表された第3弾のラインナップを見てさらにびっくり、毎度ことごとく商品化からハズされるんだな…あの男は。

今までも一つくらいはアスラン欲しいなと思っていたのです。
まーしゃの好きなSEEDのMSは、「∞ジャスティス」「セイバー」とすべからくアスラン機が好きという傾向があったので、そんなMSと一緒に飾っておきたいと思ったりする訳ですよ、OPの奴っぽくね。

…でやってみた。

これはアレだ…BB戦士を買えと言うことだな!(また一歩バンダイにのせられた)

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キャラクタースタジオ 第2弾 機動戦士ガンダムSEED カガリ・ユラ・アスハ

キャラクタースタジオ第二弾ということで今回は、「アスラン」、「ラクス」、「カガリ」というある意味第一弾の時以上になんとなく売れ行きのはっきりしそうなラインナップですね。いや、誰が余るかわかりやすいというか、全体的に売れてるのかさっぱりかもですが…。
今回はその微妙なラインナップがまーしゃのガンダムSEEDにおける好きな上位3人ということで、一通り揃えてみました。

4月は新製品の発売ラッシュも一段落しちゃったので、お手軽な価格に惹かれてしまった訳ですが、いろんな組み合わせが可能ということでむやみに楽しかったです…主に下半身の入れ替えについてね。
はっ、そう考えると、第一弾は今ひとつ惹かれなかったけどブルマパーツを手に入れると考えると「ブルマリアさん」じゃん?すごい必要!
そいえば、先週末アキバで見かけたなぁ…とあっさり術中にはまっている気もするまーしゃでした。

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コトブキヤ ToHeart2 十波由真

フィギュア購入の際、元ネタを知っているか否かはそれなりに大きな判断材料になりますね。特にゲーム(エロゲ)キャラの場合、そのゲームをプレイしているか否か、そのキャラをクリアしているか否かも大きいです。まぁ、そんなことを言いつつ我が家の棚は未プレイ、未見のフィギュアのなんと多いことか…。
そんな中、由真はまーしゃ的には数少ないプレイ&クリアしたキャラなので必然的に今回の製品化には大きく期待を寄せていた訳ですが…。

発表時からなんというかポーズとマッチしていない表情がかなり不安でしたが、サンプル→実物と一途の望みを込めてみましたが、やっぱり違和感がありますね。
せめて視線だけでもどうにかならなかったのかなぁ…これだとホント意味不明なポーズになっちゃってる気がするんですけど。やっぱりね、ほらお気に入りのキャラだけに余計に許せないところとかあるじゃないですか!これは、むしろファンとしては買っては行けない領域に入ってるくらいギリギリなんじゃないのか?と、キャンセルするか悩んだもんでしたが・・・。

…ま、そんなものは翻った超短スカートの前には些細なことだってのは、よ〜くわかってましたけどね。(長々と語って結局それかよ)

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トイズワークス スーパーロボット大戦 ラトゥーニ・スゥボータ

さて、スパロボOGシリーズも今回も第四弾、まーしゃ的には今までもラインナップ非常に魅力的なシリーズだったので、ラトゥがPVC完成品として発売されるという話を聞いた時はそりゃもう…「フフ…小躍りしたい気分だよ」と。(してろ)
とは言え、このシリーズ、今までのあまりにも微妙な出来だった為、正直今回は迷いましたよ。ラトゥーニと言えば、登場初期はビン底メガネっこでジミーと呼ばれるほど(呼んでません)の地味キャラ…だがそこが激しくイイ!というキャラだったのですが、途中で狙いまくりなゴスロリキャラへクラスチェンジを果たした訳です。(せめて眼鏡は保持しようよ)

まーしゃ的には、メガネっ娘形態の方が良かったんですけどねぇ、日和ったな、トイズワークスめ。
まぁ、そっちはマニアックすぎるしな、エクセレントモデルCOREくらいのとこでないとラインナップにも入らないだろうなぁ…着衣とかいろいろ脱着可能でメガハウスさん、是非!(本筋忘れてるぞ)

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アルター 魔界天使ジブリールII 聖天使ジブリール アリエス

思ったより普通の大きさでしたね。同日店頭では同じくアルターから1/7のガーネット(AA)が発売されていた為、店頭で買う時もやはり小さく見えましたけど。
初見の印象は思った以上によい出来で驚きました。やっぱりWF会場ではいろんな意味で冷静に見れないんだなぁ。

昨年末に発売されたマックスファクトリー製のアリエスがかなり良い出来であり、後発とはいえアルター製は細身の印象的で個人的にはあまり期待していないところがあったのですが…すごいですよ、透けバージョン以上にエロい丁寧な光沢表現で素晴らしい

マックスファクトリー製はかなりお気に入りだったのですが、並べて比較してみると…マックス版は、なんだかいきなり解像度が落ちたような印象があって、そう例えるならXGAとVGAの様に…。
いや、あれはあれで好きなんですけどね、ほらまーしゃはドット絵のカイとかに萌えられた世代ですし。(ものすげぇ解像度落ちた!)

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SIF EX エクセルサーガ 六本松弐式

ここのところの年度末っぽい発売ペースと異常に盛り上がったブームのせいもあって、めっきり店頭でのお買い物ができなくて、レビューも遅れ気味だったりしましたが…。(まぁ、それだけが原因じゃないですけどね)

ともかく、ぴっちりレオタードで発売前からなかなか注目、特に透けバージョンの限定版の発表もあってかなりの期待度でしたが、さすがやまと製ですね。

無事店頭で確保することができました、こと発売日の店頭並びに関してはやまとさんだと安心感がありますね…ああ、イイ意味でね!

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