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魔法少女リリカルなのはStrikers フェイト・T・ハラオウン -Summer holiday- アルター版

アルターフェイト最新作!もはやアルターさんちのフェイトちゃんとも、定冠詞をつけてThe アルフェイ(ジ・アルフェイ…なんだそのパチもんっぽいの)と呼んでもいいでしょう。(いや呼ばなくても良いから)

一口にアルターフェイトと言っても伝説の初代アルターフェイトから、巨箱伝説ふたたび、2006年に発売された初代から3年後の2009年、そしてまた3年後の今年2012年…と間にロリフェイとか、その本気仕様から未だレビューしそこねている開かずのフェイトちゃん(えっ?)まで、それはまさに名作の系譜といえましょう。

その最新作は先に発売された水着なのはさんじゅうきゅうさい(もういいから)と同じ原型師さん(田中冬志氏)による-Summer holiday-シリーズ、夏に発売される水着フィギュアって実は意外に少ないよね…という当サイトの主張をよそに、今年はいっぱい発売されてくれやがりましたが、ぜひあわせて飾りたいところですね。

さて、フェイト→なのは→フェイト→なのは→フェイト→フェイト→なのは→はやて→フェイト…的なサイクルを考慮してみると、そろそろアルはや来てくれてもいいんじゃないッスかね?ぜひこのシリーズに追加して欲しいところですね。

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魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは -Summer holiday- アルター版

なのはシリーズのフィギュアレビューのたびに劇場版2作の公開について辿ってきた気がしますが、いよいよ公開直前という時期になりましたね、えっ?もう来週公開なの?という「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A’s」です。

今だにマイナーなとらいあんぐるハート3」のスピンアウトからまさかのアニメ化、そのアニメが3作品制作され、劇場版が作られる頃には映画化決定!も至極当然と思えるほど人気コンテンツになっているのは、アニメ化と共にフィギュア化を追ってきたファンとしては感慨もひとしおというものです。

なのはシリーズは作品のブーム到来とフィギュア製品化の間には少し間があって、版権的にアレな理由で本来一番人気だったA’sシリーズの名前を冠した製品は意外に少なく、名作として語り継がれるアルターフェイトちゃんなど少数を除いてStrikerSシリーズから立体化がメインになっていた時期がありました。

当時から大きいなのはさんはなのはさんじゅうきゅう歳という愛称と共に本音では9歳なのはを望む声が多い中親しまれ、その魅惑的ボディは真性のこども好き(表現規制)の方々にもこれはこれで…と改心させてしまったとか記憶に新しいところです。(誰の記憶だよ)

劇場版1作目の公開以降は、せきを切ったように発売された9歳児なのはさんで思う存分、なのはさん充が済む頃にはバリアジャケット、制服、私服、水着とフィギュア製品化における所謂一周目を完走したところでタイミングよく2作目が公開、二周目始まりますというところでしょうか。

公開直前のイメージビジュアルを見る限り、八神家の方々が4騎士から3騎士になっちゃったりとかザフィーラが男の娘にされちゃうとかの改変がないか期待心配したものですが(余計な心配すんな)、今一番気になるのはStrikerSの劇場版が期待できるのか…ってことなんですが、劇場で上映後にサプライズがあったりしませんかね。

そんな訳で今回は映画公開記念として(しれっと言いやがった)、昨年夏のWFで原型見た時からもうなのはさんじゅうきゅう歳なんて言わないよ絶対と約束して待ち望んだ、アルターなのはさんの新スタンダード魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは -Summer holiday-」です。

えっと、続く水着フェイトちゃんホントに今月発売されるんでしたっけ?(余計なことは言わないでいい)

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魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st フェイト・テスタロッサ 水着Ver. アルター版

劇場版2作の公開時期も正式にアナウンスされ公開まで待ち遠しい「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A’s」、無印→A’s→SS→劇場版1st…ときて(とらハのリリチャ箱からだろとは大人は言わない)、劇場版2作目の他にもコミックスなどでも新展開とフィギュアレビューを始めた頃から付き合いのある作品シリーズというのもあって感慨ひとしおです。

フィギュア化がはじまった当初はやはりバリアジャケット姿での立体化が主だった、…というかもれなくバカでかい武器とセットで製品化され、特にフェイトちゃんはバルディッシュがセイバー形態なのかザンバー形態なのかによく注目を集めていたものです…あの頃は無邪気に定規みたいな大きさのセイバーに歓声をあげていたなぁ

これから2nd A’sが公開された後はわかりませんが、最近の傾向はよりカジュアルにより可愛らしくということで物騒な得物をもった姿スタンダードなコスチュームばかりではなく愛らしい私服姿や水着姿を楽しめるのも人気シリーズだからこそと言えますね。

今後発売されるイロイロ大きい水着なのはさんやっぱりイロイロ大きいフェイトさんペアの様に、今回の水着フェイトちゃんとペアにできる様な水着なのはさんも欲しいところですね。

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魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st 高町なのは -制服- コトブキヤ版

昨年はすっかりなのは完売からまどか完売にまどかに話題を持っていかれてしまいましたが、今年は劇場版第2作として「魔法少女リリカルなのは TheMOVIE 2ndA’s」の公開を前にして、静かにその鼓動を感じさせる魔法少女リリカルなのは、シリーズ一番人気と呼び名の高いA’sのリメイクということで期待も高く、夏にはきっとなのは完売の声が高らかに響くことでしょう。(なんの話だよ)

A’s放送後のフィギュア事情といえば版権的にいろいろとややこしいことになってるとかなんとかで、その人気の割に若干数が製品化されたのみ、アルターさんの箱デカ伝説のが幕開けと言えるものの、本格的に頭を抱えるようになるのはStrikerSシリーズになってからなんですよね。

最初のうちこそうれしい悲鳴の割合がうれしさ80%(残り20%はナニよ)だったところから、次第に置き場問題やそのボリューム感からレビュアーの間ではそれがただの悲鳴に変わるのも時間の問題、全部購入していながらレビュー出来なかった製品がひとつかふたつあるのはまーしゃだけではないと思います…あるよね?

そんな悲鳴が届いたのか最近はより可愛らしさ重視幼女の水着姿正しいボリューム感という、話を聞いて!=武力制圧のイメージを払拭すかのような方向性への変化がいろんな意味で嬉しいですね。

…という訳で可愛らしいなのはさんも充実してきましたがその中でもど本命の制服姿のなのはさんです。どうにも「ちゃん付け」よりつい「さん付け」になってしまうのを今こそ払拭する時!

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魔法少女リリカルなのはStrikerS 八神はやて 水着ver. Gift版

前回のあずにゃんからして今回は…澪ちゃんだと思った?残念はやてちゃんでした~(それがやりたかったのか…)

いや、今の時期けいおん!について書くと、絶対にいらないネタバレしちゃうと思われるのでその点を配慮したということですね。(恩着せがましい)けっしてAmazonさんの価格がそろそろ見たくない域に差し掛かってきたことに対する配慮じゃないではありませんから。(どんな配慮だ)

さて、2010年魔法少女リリカルなのは劇場版1作目公開後、その1stIGNITIONというタイトルから2作目の制作は予想されていながらも、2012年春という未来を提示されマヤ暦的に世界は大丈夫なのかずいぶんと先の話だと思っていましたが、3作中最も人気の高いと言われるA’sだけに期待も大きくリピーター確保手法がどこまで進化するか来年春の公開が今から楽しみですね。

ほぼ同時期になのはさんじゅうきゅうさいフェイトちゃんも再販されましたが、当時は元絵的にはやてちゃんの出番はないかもしれないな~と確信していたので2年越しとはいえ嬉しい誤算というものですね。(そこまで言ったら信じてやれよ)

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魔法少女リリカルなのは THE MOVIE 1st 高町なのは -STAND BY READY- アルター版

ぼくたちは…待っていたんだ…(ガンフロ風)

そこは地獄の最前線エリア88のとなりに位置する地獄の二丁目…The 年度末。フィギュア業界的にも(月前半は)やや控えめな発売スケジュールながらも毎日のように届くモノの撮影もままならない毎日に叫びたくなる声は、スパさんの連日にわたっての更新時間をみてそのまま飲み込むのでした…「はたらきたくないでござるぅぅぅっ!!」(あっ、吐き出した)

9歳なのはについては人気の出始めた頃「なのは As」シリーズとして数メーカーから発売されましたが、フェイトについてはデカ箱伝説の始まりアルターフェイトという傑作がありながらも、なのはについてはなかなか決定版と呼ばれるモノが現れず、その根強い人気にもかかわらずややこしい版権の扱いのせいかか長らく登場を待ち望まれていたものの一つです。

そんなわけみなが待ち望んでいた9歳なのは、「本当のなのはさん」とか「真(リアル)なのはさん」とか「なのはさんじゅうきゅうさいじゃない方」とか(そこまで言ってません)…ともかく愛されている小さいなのはさん、映画版でのリファインにあわせてフィギュア界隈でも再始動というところでしょうか。

かつてアルターフェイトから始まったとも言われるアルターさんの大箱伝説は?…と言えば、店頭で見たときに多くのアルターなのはシリーズ購入経験者は「あら、小さい」と錯覚したとかしないとか…、撮影した後画像に思わず「凛!」と入れたくなるくらい凛々しいなのはさんでした。(どんなだ)

先日のWFでは未彩色ながら映画版フェイトも発表されていましたが、映画版については他のメーカーからの製品化も期待したいところですね…それこそタキ・ry(久々のオチパターンだな)

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「リリカルなのは」シリーズ初ゲーム化?ははは…おもしろい冗談だね

いよいよ今週末から公開となる映画版に先駆けてある意味最高のタイミングで発売となったPSPソフト「魔法少女リリカルなのはA’s PORTABLE -THE BATTLE OF ACES」。

どっちがおまけかなのかハッキリしているわからない、最近ではセット販売の定番になりつつあるfigma付きのリリちゃ箱…もとい、魔法少女リリカルなのはA’s PORTABLE -THE BATTLE OF ACES- リリカルBOX(AA)を購入しました。

初回限定版はfigma「高町なのは 制服ver.」をはじめとした…もう8番目なんて特典でもなんでもねぇだろというお約束が散りばめられた豪華8大特典つき、初の可動小学生なのはを存分に楽しむのも良し、おふろポスターにハァハァするのも良し、まーしゃの様にゲーム部分に過度な期待をしてガッカリしてみるのもいいぞ!(ハァ…)

…とか言いながら、最初なのはさんでクリアした直後こそ「10000円のfigmaと考えるのが正解かな」としょんぼりしておりましたが、つまらないつまらないと言いながらストーリーモードを数人分クリアし、なんだかんだ言いながらステージ間デモを眺めてニヨニヨできてしまい、結局この時間になっても肝心のfigmaなのはさんの撮影に取りかかれていない時点で3000円分くらいは楽しんでしまった気がします。

事前情報全然仕入れていなかったのでアレでしたが、ゲーム中の絵図的にサイキックフォースちっくなものを期待してるとガッカリ感激しいので、サイキックフォースからコマンド技とクイックダッシュによる高機動戦闘を封印した縛りプレイをしてるんだと思い込んでプレイすると楽しくなってくるかも!(どんだけ)

そんな訳でゲームに興じていたらこんな時間になってしまいました、豪華8大特典の詳細とfigmaなのはさんのレビューについてはスパさんが一晩でやってくれるハズだからそれに期待しましょう!

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魔法少女リリカルなのはStrikerS フェイト・T・ハラオウン 水着Ver. グッドスマイルカンパニー版

今年の夏まで、『でかフェイトさん』と言えば「水着でかフェイト(AA)」を指していましたが、秋口からは「流石にそろそろ発売されるだろう」的な期待感から「真・ソニック」に話題を持っていかれ、発売後は語り継がれる伝説の誕生を目のあたりにすることになってしまいました。
みなさんは覚えているでしょうか?ゴメンなさい、まーしゃは大掃除の準備中に気付かされました

武器を差し引いても広がる髪の毛で約20ねんぷち程の広さ(想像です)を占有するのに対して、こっちのフェイトさんは大きいとは言っても奥行きは遠慮してますからねはなしのわかるヤツだ。これならでかなのはさんと二人列べてもへっちゃら…ほら、余裕でした。(二軍行きの段ボールを寂しげに見つめながら)

しかし、こうして二人揃うとアレですね…もう一人描き加えてでも製品化してあげるやさしさが欲しいですね。(それに触れないのも優しさじゃないかね?)

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魔法少女リリカルなのはStrikerS フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォーム アルター版

2006年12月に発売されたフェイト・テスタロッサ アルター版(通称アルフェイ)アルターさんのビックリ箱伝説が幕を開けてから約3年…。フィギュアの大型化もあって箱の大きさについてはもうみなさん慣れましたよね?

店頭に1/4サイズが複数列ぶことも珍しくない光景になってきましたが、アルターさんのは1/7サイズでこの大きさかよ…ということもひとまずおいておいて、慣れたというか慣らされたと言うべきでしょうかね。

今回はイベントなどで事前にその大きさを見てあんなに覚悟していたのに、店頭でこの箱を見た時うかつにも『ああ、思ったより大きくないな…』と思ってしまったのです…これが間違いの始まりだった。

そうです、あれだけズンドコとフィギュアのクオリティが上昇しているんですから、その梱包技術についてもしかりな訳ですよ…さすが、ビックリ箱シリーズの異名を持つ(持ってません)アルターのなのはシリーズ、びっくりするのは箱を開けてから…三段ブリスター無理矢理コンパクトにまとめられた真の姿を見る事になるでしょう。

実際、発表されている通り全長約560mmのライオットザンバーを持たせることを考えただけでも、少しは住宅事情を考えろ撮影スペースに入るか気になっていたのですが、ほんとギリギリでした…つうかこれとのツーショット(AA)とか撮れる人居るの? 実際、居そうだから怖い

…という訳で待たされすぎてむしろ最初から年末だろと思ってたくらいなのでこの時期に発売されたのはイイ意味でのサプライズ(どんな良い意味が)、伝説はふたたび…展示場所の確保はお早めにという、最大級の大きさをお見せしよう…もちろん、いろんな意味でも大きいから!

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魔法少女リリカルなのはStrikerS スバル・ナカジマ アルター版

既にバナナ祭りお約束まで滞りなく終わったようですね。到着を今か今かと待っていたまーしゃには「申し込み忘れていた」という事実だけが重くのしかかっています。

エロければいいってもんじゃない」というのはわかっていながらも、やはりチラリズム(AA)とか、裸でなにが悪い(AA)という直球を前にすると本能的に撮影の優先順位がついつい高くなってしまうというのも、仕方ないのかもしれません。

そんな中発売された燃え系萌えフィギュアというカテゴリーを不動のモノにしつつある「魔法少女なのはシリーズ」は、それに対してのアンチテーゼと言えそうです。特にアルターさんのなのはシリーズはその「かっこよさ」によって素晴らしく撮影意欲をかきたてられる製品を輩出しつづけている傑作シリーズです。

…とは言え、まーしゃのmyブームは非常にゆっくりと訪れる為、今頃「マクロスF」の最終回を観たり、壮大なギミックが壮絶に空回りしていると評判の「ハルヒ第二期」に対してようやく「第一期」を観始めたりしているまーしゃにとっては、なのはシリーズについては「As」どまりなのです。

そんな訳で、今回のスバルさんについてはきっと「ふたりは凡人ズ」の相方の人なんだろうなぁと思っていたのですが、「失礼なっ!スバル凡人なんかじゃない」という叱咤を受け、そういう君も大概失礼だなと思いつつも…おっと、前回レビューの後にいろいろコメントいただきましたので、ティアナについてはもうわかってますから、ハイ、わかって言ってますから大丈夫です。(ダメだろ)

…で、次回予告後を「Next…」にしなかったり、やたらと間が空いた真相ってバナナ枠のつもりだったってオチなのかな?(アンチテーゼはどうした)

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魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは 水着Ver. グッドスマイルカンパニー版

二回連続でなのはさんのレビューです、「いや、前回のはなのはさんじゃない」とか厳しい意見も聞こえてきますが(そこまで言ってません)、こちらは純粋に撮影していて実に楽しい対象でした。

さて、コミケの企業ブースでの展示やワンホビでの展示でも一際存在感を誇示した通称「でかなのはさん」、1/4という大サイズでありながらも既に多くのサイトでレビューが公開されているあたりは、さすが「なのはさん」というか、さすがグッスマさんというべきでしょうか。(前回が前回だけに)

発売当日の店頭でもあの大きさにも関わらず躊躇なく購入されていったところを多くみかけましたが、今までの経験を活かすならば通販に任せるというのも賢い選択と言えるでしょう、もっとも届いた段ボールのでかさにびびったまーしゃはまだまだですね。(店頭で実際に箱見てた分余計に)

…とはいえ、今回は高さのみで逆に言えば大きさの割に箱のサイズは予測の範疇、撮影的にも置き場所的にもまだなんとかなりましたが、この後に控えているアルターさんの大業物(AM)はというと、レビューのことさえ考えなければ純粋にすごい楽しみなんですけどね。(ぉ

この「水着Ver.」、現時点でシリーズ化というには無理があるかもしれませんが、少なくともフェイトさんについては製品化の話を聞きますし、元絵的にも十分ありうる話です。もしかしたら次のWFあたりでサンプルが公開されるかもしれませんね、問題は三人目ですが…。

さすがとらハシリーズのスピンアウト、切なさが実にトライアングルです。

まぁ、はやて水着Ver.はこのサイズで無理っぽいなら、1/8でもいいので八神家勢ぞろいでお願いします…はぜひアレ(AA)に負けない可動フィギュアをシャマルさんとセットでっ!(これならイケますよ…シャマルさんでも)

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モエコレPLUS 高町なのは バリアジャケット・エクシードモード ボークス版

発売日前センセイにお会いした時、即日レビューに対しての熱意と同時に既に決まってしまっている未来(さだめ)と戦い続けるオトコが見せる境地(ほら、あきらめってヤツだよ)を見せつけられたり、あのスパさんをして「いまいちモチベーション上がらん(^^;」という撮影前コメントがついているのを見ながら…「えっ?そんなにかね?」とちょっとワクワクしてきたまーしゃでした。(なんでそんなうれしそうなんだよ)

なの破産(はさん)」や「なのはさんじゅうきゅうさい」というフレーズでおなじみの(ネガティブな強調はやめて欲しい)、恐らくもう今後しばらく「悪魔」とか「魔王」とか呼ばれる魔法少女はそうそうはでないと思われる最強魔法少女なのはさんですが、完成品フィギュアの世界ではどうにも立体化に恵まれないちょっとかわいそうなキャラなんですよね。

逆に立体化に恵まれたキャラというとやはり「ハルヒ」でしょうか、「激奏版こそ、真の決定版だね」とか「制服版はやはり捨てがたい」、「ねんどろいどの愛くるしさは死ねる」など…出来の良い製品について語る時はみんな楽しそうですよね。

さて、そうは言いながらなのはさんの発売済みのフィギュアについても別の意味でなかなか甲乙つけがたいものがあり「それでも、それでもA’sのアルター版だろ、幼女だしな」とか「少なくともかっこいい分A’sのグッスマ版だろ、幼女だしな」、「なのはさんじゅうきゅうさいの制服版もきらいじゃないぜ…時の流れは残酷だけどな」とか…アレなことを言い始めるとまーしゃは楽しそうですよね。

「(シリーズ続投の)未来へのお布施」とか「3人揃った画を撮るため」とか、一番多いのは「ヴィヴィオのおまけ」とまで言われたりして(そこまでじゃない…と思いたい)、あまつさえ既に隣に「よせてムニっとイロイロ大きいなのはさん(AM)」が鎮座している状況で、投げ出さずにこっちを撮影した自分を褒めてあげたいまーしゃでした。

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魔法少女リリカルなのはStrikerS ティアナ・ランスター アルター版

ちっちゃな上司リインから始まり、ロリポジションは続編でも堅守ヴィータロケットおっぱいシグナム…いやいや、別にはやて(AA)を忘れてるとかそういうのじゃなくて、好きすぎるとかえって書きづらいものなんだよね、レビューってさ。(富野キャラ風)

話が逸れましたが、アルターフェイト、通称アルフェイ以降、ず~っと好評のアルターさんのなのはシリーズ(えっ?初代なのはさんは?)、その台座込みでの高いスペース占有率と大きな箱による売り場の占有率高さは既におなじみの光景となっていますね、ちょっと箱がでか過ぎちゃったせいか販売価格がアレになっちゃったりするのも風物詩の一つと言えるかもしれません。(しれっと変なこと言わないでください)

SSシリーズとは銘打たれていながらも、Asシリーズから続投の「八神家な方々」が先に製品化され、メインをはれそうではらせてもらえなかった(ぉ)凡人ズネクストジェネレーションなペアとして、相棒のスバル(AM)に先駆けて「ティアナ・ランスター(AM)」です。

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魔法少女リリカルなのはStrikerS シグナム アルター版

先月の「主、はやて(AA) 」発売からひと月をおかずして発売されたアルターさんの大きな箱シリーズ(シリーズじゃねぇよ)ですが、「はやて」程ではないにしても二人揃ってぱっと見でちょっと中途させる箱の大きさは健在、ちょっと大きな売り場の中で目立ち過ぎるでしょう。

ユニゾンと二種類で発売されながらも早々に売り場から消えてしまった鉄槌の騎士ヴィータ」に対して、「剣の騎士シグナム(AA) 」は主を残して戦場離れることなど無いのでしょう、発売を数日経た今でも仲良く売り場に並んでいました。(ほっとけ)

ああ、ザフィーラさん豪華特製ディスプレイ台座の背景にスペシャルなイラスト付き!とかでいいですから。(それは立体化じゃないでしょ)

ところで、メーカーは異なりますが、みなさんボークスさんの「なのはシリーズ」、もう予約しましたか?あれも売れ行き次第では、ひょっとして次回は今回と同じように三人セットで「ヴォルケンリッター」の製品化が実現するかもしれませんよね。(4人セットをお願いしろよ)

そしたらきっとおまけは「車いす付きはやて」にキマリですね。(おい、ザフィ…(ry)

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魔法少女リリカルなのはStrikerS ヴィータ アルター版

アルターのロリモノは気をつけないといけない」…さすがに何度も痛い目にあっていると、うかつ者でも学習効果からその入手手段には慎重になるものです。
ついでにいうと逆の意味で、条件反射のようにポチポチしてしまう方についても、是非学習してもらいたいところです。

そんな訳で「いつまでも、買えると思うな、アルターロリ製品たまにはアレすることもあるけれど(アレってなんだよ?)」という経験則に基づき今回は保険とばかりに予約しておいた訳です…もちろん、まーしゃ的な目利きによって「ユニゾンヴィータ (AA)」の方をですが…。(さすがフシアナさん)

発売日当日にはありがたいことにさっそく現地レポーターより、「いつも、メールランプ5回点滅、売り切れそうのサイン~♪」というイヤな未来予想図が思い浮かぶ状況を伝えていただき、「半休で買いに行くわ」という単なる願望を記述したメールを返信し、通常カラーの売り切れを何店かで目撃しつつなんとか両方手に入れる事ができたのでありました。

例によって双方レビューするのに時間かかってしまいましたが、出来のよい製品のカラーバリエーションというのは撮影していても楽しみですね。
アルターさんにははやて(AM)シグナム(AM)の続きを切望していることもありますが(ホントか?)、ここらでなのはさんの決定版と言えるものを是非期待したいですね…もちろんなのはさんじゅうきゅうさいでない方ね。

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(おまけ)
ユニゾン版レビューも追加しました、続きは→こちらからどうぞ。

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魔法少女リリカルなのはStrikerS ユニゾンヴィータ アルター版

ふぁ~すといんぷれっしょん」から約一週間に渡りおつきあいいただいた「続璃(つづり)レビュー」、ひとつの製品で1週間もネタにできたというよりも…積み上げられた未レビュー、未開封品の塔を横目にすると、もう少し優先度とか計画性とか考えような?というおもいが

カラーバリエーションということもあって、一粒で二度おいしい…と言うほど予想外にレビューは楽じゃありませんでしたが、一つの原型から色違いで異なる印象と異なる魅力を生み出せるとなれば、メーカー的にも我々的にもおいしい企画と言えるのかもしれませんね。
もちろん、それに値する原型あっての話ではありますが…。(言わずとも伝わりそうなメッセージ性があるでしょ?)

時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切らない」…嘘だっ!!と声を荒げたくもなる、時の流れの無情さを知らしめてくれた「魔法少女リリカルなのは」シリーズにあって、時の流れをモノともしない頼もしい幼女好き僕らの味方「永遠のロリ」の「ヴィータ(AA)」がいよいよ発売です。

WFにてサンプルを見た時から楽しみだったこのヴィータにもさすが手堅く稼げるモノこそのカラバリが用意されており、今回も長いたたかいになってしまいそうです。(つまり前編ってことさ)

がんばりが足りないのはごもっともとか、作業中にCATV会社が朝までメンテになったとかいろいろあるけど、恒例の早朝レビューを楽しみにみてみたら別の方向から強烈なプレッシャー応援メッセージがから送りつけられているのに気付いてしまい、爽やかな朝が修羅場になったを迎えたまーしゃでした。

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魔法少女リリカルなのはStrikers 高町なのは 教導隊制服Ver. グッドスマイル版

魔法少女」という言葉の意味に従来までのそれとは全く違った方向性を与えた「魔法少女リリカルなのは」。

魔法少女とモビルスーツどっちが強いだろう?」という問いに対して『お前ナニ言ってんの?』という至極当然な答えが返ってきたでしょうが、今なら即答で『なのは』と返ってくることでしょう。

そんな『最強』の名すら手に入れそうなキャラに立ちはだかったのは、「残酷な時の流れ」、シリーズ3作目は2作目から10年後が舞台です。

そのままの君でいて欲しいという言葉の意味を、本当の意味で理解したダメな人は多いのではないでしょうか?

魔法少女、はじめました」からはじまったキャッチコピーは、2作目では「魔法少女、続けてます」、そして3作目では「魔法少女、育てます。

ちなみに、まーしゃが3作目の話を聞いた時にまっさきに思い浮かんだキャッチコピーは「魔法少女、おわたーっ!」でした。(ほっとけ)

だがちょっと待って欲しい
9歳」と「19歳」そして「魔法少女」、これらの要素を組み合わせて考えれば、「9歳なのは」が変身して「19歳なのは」になるという、むしろ本来の「魔法少女もの」の姿と言えるのではないでしょうか?(ナニを言いだすかと思えば)

まぁ、心の中で設定改ざんしてみたりして、みなさん「なのはさん19歳」を受け入れるまでにイロイロとあったことでしょう。(ねぇよ)
いや、まーしゃの友達の友達の話ですけどね。(→友達の←友達…自分じゃねぇか)

受け入れられずにオレの嫁は永遠の幼女(AM)という正解が残されていたのが良心という見方もありますね。(ほっとけぇ)

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魔法少女リリカルなのはStrikerS リインフォースII アルター版

アルターのロリにハズレ無し」(格言っぽく言うな)

そっち方面に金字塔を打ちたてそうな傑作から一月も経たないうちにまたか、…というとロリものばかり発売されてるような気になりますね。(それはあなたのチョイスでは…)

「あれからX年後…」、続編ではよくあるシチュエーションでありますが、それがいわゆる「魔法幼女少女もの」な場合、非常に複雑な意味を持つことを教えてくれた「魔法少女リリカルなのは」です。

この場合「X」に許されるのはいくつまででしょう?、試験にでるからしっかり覚えておくように!

放送開始当初は、「おれのフェイト(嫁)が~!」とか「僕のなのちゃんを返せ」とか、絶望ってこういうものか、またアニメが一つ現実を教えてくれたよと、多くのファンに「時の流れの無情さ」というものを教えてくれたりしたものです。

まぁ、多くの方はそれはそれとして、「こういうの(AM)」や「こういうの」を見ると、それはそれでありじゃないだろうか?と上手に心の棚をまた一段増設したりするのですが、そうはいかない玄人志向な方にとって心のよりどころとなっていたのが、本作「ちっちゃい上司」と「永遠(とこしえ)のロリ娘(AM)」な二人な訳です。

そう考えると、アルターさんのラインナップはめちゃくちゃ鋭いですね。 いやいや、ご主人もちゃんと発売されるよっ!…後回しだけど(後回しとか言うなっ)

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