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七つの大罪 魔王黙示録 憤怒の章 羞恥サタンクロースノ節

ホビージャパン誌上通販で始まったAMAKUNI発の七つの大罪シリーズ。いまやWFやメガホビEXPOなどのイベント会場でもお馴染みのシリーズで、イベント会場で目をつけたらキャストオフ後は自分で買って確かめてねというイベントによる販促効果の高さも期待されるフィギュアシリーズです。(勝手なこと言うな)

7つの大罪ということで7体で完結なのかな?寂しい…と思わせる間もなく、4体目くらいの時点で魔王黙示録シリーズは始まり、引き続き8体目「虚飾のベリアル」の原型も発表され、もういっそこのままソロモン72柱の悪魔までやってしまえばいいんじゃないかな?と応援しています。(無責任な発言)

魔王黙示録シリーズは七つの大罪シリーズのキャラをちょっと遊びココロのあるプライベートシチュエーションで描くという、スイカ割りルシファーだったり、ホットパンツレヴィアタンだったりと本家シリーズ以上にいろいろとハジけた描き下ろしイラストを元にという、楽しいシリーズです。

そのシリーズの売りのひとつと言っていいのが脱衣要素(キャストオフ)。今では珍しくない要素ですが、最近はプロポーションを重視して上半身ごと差し替えなどで実現するものが多くなってきましたが、今回はサンタ服を脱がす方式でちょっと懐かしい気もします。やはり直接脱がすタイプはその過程こそがキャストオフの魅力のひとつと言えるかもしれません。いつも撮影の時に脱がすの面倒くさいと言ってますがね

そんな訳で今回は、脱がせやすく着せやすい、脱衣前でも脱衣後でもプロポーションに問題なし、キャストオフフィギュア最前線、HobbyJAPAN AMAKUNI製 七つの大罪 魔王黙示録 憤怒の章 羞恥サタンクロースノ節です。

七つの大罪 魔王黙示録 憤怒の章 羞恥サタンクロースノ節

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エクセレントモデルLIMITED クイーンズブレイド リベリオン 脱ぎ脱ぎシギィ 深艶の黒

上着が外せたり、スカートを脱がせたりといった脱衣ギミック、通称キャストオフをさも自然な仕様のように浸透させつつ、「スカートが脱がせる?ああ、ソレはメラだ…」とメラゾーマパンツが脱がせることすら当たり前のように錯覚していたのはいつからでしょうか?(いや、あんただけです)

そんなちょっと無法者すぎる仕様を声高く謳うのもちょっとおっかなくなってきた昨今のご時世、イベント展示時に胸にニプレスがついたシギィさんやキャプテン・リリアナを見て、やはり時流には逆らえないのか…ってよく見たらシギィさんの方は最初から脱いでた、これもうキャストオフ仕様ですらねぇだろ!(キャストオフは公式仕様じゃないから)

さて、アニメ展開もひとまず終了し、その後は派手な動きこそ無いもの、一定の刊行ペースを維持しているクイーンズブレイド&クイーンズゲイトシリーズは、Lost Worldsシリーズ(対戦型ゲームBOOKの元祖的なアレね)のファンとしても、まさか当時の翻訳版を超え本家に迫る豊富なシリーズとして展開されるとは夢にも思いませんでした。

そんなクイーンズほにゃららシリーズも世界観のクロスオーバー的なクイーンズゲイトシリーズが展開してからは、もうやりたい放題(AA)というか、もう二次創作的なエロ本じゃね?(それは最初からだろ)

まぁ、そんなご無体な流れから、誌上限定販売的なものが多くなるのも必然といえるかもしれませんが、それ故に最近は一般販売では珍しくなってしまったカラバリ展開いろいろと無茶なことができるのも楽しみなところかもしれませんね。

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ToHeart2 XRATED 小牧愛佳 ビーチボールver. アルファマックス版

先日レビューしたおっぱいタマ姉、オーキッドシードさんのあまロリこのみ(AA)アルターさんのイルファ(AA)…と、ここにきて大東鳩時代を思わせるラインナップが目に付く昨今ですが、長い目で見ると一年中ずっとタマ姉のターンと言えそうなフィギュア界の一大勢力的存在のToHeart2シリーズです。

バファリンの半分がやさしさで出来ているようにToHeart2シリーズの半分はタマ姉でできていると言っていいこのシリーズにおいて、今回はバファリンのやさしくない方(おっかねぇな)にあたる部分で一翼を担っているいいんちょこと「小牧愛佳」です。

各メーカー1作目は手堅く定石通りタマ姉ならば、2作目の定番は「愛佳」と言っていいくらいこの娘も数多く立体化されていますね、本来なら3作目辺りから冒険して花梨とかに行って欲しいのですけどね。(それは冒険過ぎだろ

まぁ、大抵その後はタマ姉無双が続くわけですがそれはそれとして、この時期に立体化されるのは「XRATED」ベース的な作品が多いです…つまり、売るにしてももうひと味欲しいつまりキャストオフ仕様が求められるということですね。ロボ娘三姉妹から製品化というストロングスタイルなアルターさんは別ですけれども…。

レビューを見てつい買ってしまいました、ありがとうございます」…というようなコメントをいただくと、少なからずレビュアーとしてレビューしてよかったなと嬉しい気持ちになるものです。

レビューを見てスルーする決心ができました、ほんとうにありがとうございます」…というような似て非なるコメントは、レビューしてよかったんだよな?と似て非なる気持ちになるものですが…。

今回はさてどうでしょう?(ほっといて欲しい)

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド リベリオンP-3 鋼鉄参謀ユーミル

対戦型ゲームブックとも言うべき独特のスタイルでプレイする「LOST WORLD」というゲームがTRPGブーム(ソード・ワールドとかロードス島戦記が流行った頃)より少し前に日本語版が発売され、まーしゃも学生時代に楽しくプレイしておりました。(微妙に世代をごまかそうとしている表現だね)

その「LOST WORLD」がクイーンズブレイドシリーズとして形はともかく復活すると発表されたときは胸が熱くなったものです。それはそれで言いたいことはいろいろあったけどこの調子でせめて5~6種類は発売してくれたらうれしいなぁ…と思っている間に当時、「LOST WORLD」邦訳版が発売された12種類を余裕で超える勢いで現在では26種が発売されており、もはやシリーズ存亡の不安は無事完結しちゃうことくらいしかありません…めだかちゃん大勝利状態というヤツですね。(それはどうだろうか?)

シリーズ第2期「クイーンズブレイドリベリオン」もブレーキ無しのいきおいを感じさせ(AA)たり、ロリから人妻へクラスチェンジ(AA)とか相変わらず良く考えつくなという素晴らしいデザインセンス溢れる作品ばかりで、立体化が楽しみなものばかりです。

そんな訳でイラストストーリーなどでデザインは先行して発表されていた1期組のその後の姿も今回の鋼鉄参謀ユーミルを一番手として立体化の方も期待できそうです。ユーミルさんは例によってお約束のようにゲーム本誌(AA)が発売されるより先に立体化されてしまいましたけどね。


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COLLET(コレット) ネイティブ版

クリスマスイブ(12/24)は過ぎてしまいましたが海外じゃむしろ今晩こそが本番のクリスマスいえ、まぁよく知らないんですけど…でもクリスマスはまだまだ終わりません、だって今年最大級の問題作のレビューがまだだからね…えっ、なんかもうツイッターアイコンもすっかりサンタ仕様終わってるんですけど?

その衝撃のレビューはイブ前日昼過ぎから最速でモザイク抜きで公開され、イブが始まるとこれは出オチだろうという本命により余すとこなく大公開され、聖夜の最高のタイミングでホワイトクリスマスが始まる…という、ってかこれもう隙間がなくない?(…と思ったら、透過光演出に隙はなかった

そんな訳でイブの夜中におしり丸出しフィギュアを撮影させてくれるという素敵なメモリーをプレゼントしてくれたネイティブさんにありがとう、せめて夕方には届けて欲しい佐○急便にはもう少しがんばって欲しいという言葉をココロに「殺」の一文字を掲げながら贈りたい…。

なんとかクリスマス中に公開できそうな目処が立った辺りで、むしろ26日に公開するくらいの方がウチらしいのでは?という気持ちが鎌首をもたげてきたりして実にめんどくさい自分にさよなら、全力前回直球レビューは一応18歳以上推奨な!

それでは、みなさまメリークリスマス!

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クイーンズブレイド 戦闘教官アレイン グリフォンエンタープライズ版

来週(10/12)はトレジャーフェスタが開催されますね。もっとも今回はグリフォンエンタープライズさんの東方シリーズ(例の2Pカラー)は見送りのようでその点では残念な限りであります。

その主催メーカーであるグリフォンエンタープライズさんと言えば、一つの製品からのバリエーション数では他社の追従を許さない一騎当千シリーズ(これは何色出す気だろうな(AM))、思った以上に妙に好評な東方シリーズ、そしてシリーズの作品数も充実してきたクイーンズブレイドシリーズという魅力的なシリーズ展開がカラバリのせいで妙に充実しているまーしゃのお気に入りのメーカーさんです。

さて、今回の葉っぱの教官でおなじみの「クイーンズブレイド 戦闘教官 アレイン(AA)」、本命(AM)に先駆けて8月に発売ということでしたが、巷では「メガハウス版を待ちます」とか「後から決定版が出るのわかっているのにマゾなの?」いう声が多数聞こえてきたりもしましたけどね。(あんた以外はそこまで言ってません)

そんな訳で先日発売されたメガハウスさんのアレイン非常にレビューするのが楽しみなデキらしいので、今日はグリフォンエンタープライズさんのアレインをお楽しみください。(あれ?流れ的におかしくないですか?)

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド リベリオンP-2 超振動戦乙女ミリム メガハウス版(後編)

これを脱がしたらいろんな意味で後戻りはできない(もう一度着せるのがめんどくさいという意味)という意気込みで臨んだ着衣状態での前編でしたが、撮影後に脱衣状態のままディスプレイされるのはいつもの光景です。

脱衣前の着衣状態、脱衣後も双方捨てがたい魅力にあふれている作品だけあって、どちらの状態で飾るか悩ましいところですが、そんな時はカラバリの出番ですよっ!(そうか?)

・・・と言いたいところですが、金髪2Pカラーは大変狭き門であり、キャンセル分の抽選にもハズレてしまったのでこれからが大変です。(これからってなにぃぃ)

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド リベリオンP-2 超振動戦乙女ミリム メガハウス版

なんともあざとい展開と思いつつも、やれるだけの事やったというか思ってた以上にやってしまった感のあるアニメ版も来月から第二期が放送開始、対戦型ゲームブックからはじまってどうしてこうなった?(AA略)…と思わずにはいられないところですが、そういえば元々実写化とか誰得幅広いメディア展開も売りのひとつでしたね。

フィギュアの方も多数のメーカーから製品化が始まり、推奨される遊び方がえらいハードル高いものから、元祖メガハウスも初期キャラのホブゴブリン…もといリスティ(AA)もいよいよ発表され、順当に全キャラ立体化へ近づいていますね…本気で忘れられてるんじゃないか(AA)と不安になる娘もいるけど、ドンマイ!

さて、今回の「バイブ娘超振動戦乙女ミリム(AA)」はリベリオンシリーズ発表時から、謎の女の子として早々に発表され、その後に発表されたプロフィールからして「最強の防御力を誇るものの、超振動で装着者を責め苛む"超振動鎧"を見にまとう可哀想な素人闘士」…ドコが振動するのか予想通りだったという直球キャラ、立体化が待ち望まれていた…というかリベリオンシリーズはフィギュア化展開早いですね。

キャストオフ可能な製品ということで撮影枚数についてはあらかじめ覚悟はしていたのですが、キャストオフ前ですらあまりに充実していた為、前後編に分けてのレビューとなります。(いや、ほんとすごい)

一昔前、脱衣ギミックがまだ珍しかったころ、微妙に接着が弱い胴体部分を強引に分割して無理矢理スカートを外したり、脱衣状態を楽しむにはそれなりに苦労したものですが、最新脱衣技術の粋をつくして作られているメガハウスさんの脱衣ギミックは脱がせるのはあっという間着せるのに死ぬほど苦労しました。(たんにまーしゃが不器用なだけじゃね?)

途中でもう裸状態でイイんじゃね?と思ったくらいです。

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TVアニメ らき☆すた 泉こなた 体操服ver. フリーイング版

フリーイングさんと言えば「ハルヒのでかバニーシリーズ」、ヒロイン三人はともかく「キョンの妹」から「朝倉さん」まですべて…全部で6人、そのすべてが1/4サイズで立体化というアホみたいなファンシーな企画、シリーズ開始当初の勢いだけでなく(いくつかの)投げ売り状態を乗越えて発売された事は感動的ですらあります。(ほっとけ)

シリーズ最後に「朝倉涼子 バニーVer.」が発売された時には、「フリーイングさんには、今後もでかいフィギュアを出し続けて欲しいですね」という7割本心(3割はナニ?)という感想をもらしていたのですが…。

そのリアル網タイツシリーズに続くのは「布製の体操服」、その魅惑の布の下は…という無駄にダメな方向への想像力がみなぎっている方々向け…という微妙にニッチな層へのアプローチではありましたが、どうやら今のご時世にして真っ向から勝負(AM)を続けるようです。

そして、さらに新シリーズとして発表されたこなたさん(AA)、まさかの4人全員製品化ということでびっくりする以前に「マジでか」と、思わず4人目の行く末が不安になったものでした。(なんで、なんで4人目限定?)

最近は製品自体の作りも複雑化して、フィギュアの大きさにかかわらずパッケージが大型化する傾向がありましたが、久々に大きくてかつ純粋に「重い」パッケージを持ち帰った気がします。お店の方でもこの辺のサイズのものに対して、もう普通に対応できちゃってるあたり、歴史的なノウハウの蓄積を感じさせますね。

昔は梱包一つとっても大変そうでしたからねぇ…あっ、でも今でも売れ残(ry


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花粉少女注意報! 花園アキ オーキッドシード版

ヒット作がカラバリ(Ver違い)で再登場という最近のムーブメント(そうか?)を先取り、カラバリの先駆者のひとつであるオーキッドシードさん、…あれ?これはヒットしてたっけ?とかは、確認しないでよろしい。(ぉ

ハスラー(AA)にはWF限定カラーが発表され、ララに至っては黒っぽい(AA)のとピンクっぽい(AA)選び難い二色が発売されやがりまして(結局両方)、カラバリ好きとしてはつい、うれしい悲鳴をあげてしまうものです。(ほんとにうれしい方だったか?)

そんな、先月末のオーキッド祭りの中にあって、現時点でまだカラバリが発表されてなかった花粉少女(AM)のまーしゃ的優先順位が下がっていたのは必然である訳ですが…。(そんな優先順位聞いたことねぇよ)

ローションまみれレビューを見て、「メシくってる場合じゃねぇ(AA略)」と店頭に走ったのもこれは必然と言えましょう。
アスさん今日はお会いできて光栄でした。(えっ、この流れで挨拶?)


↑クリックでレビューページへどうぞ…一応、18禁としておきますね

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-10 逢魔の女王 アルドラ

意外に(?)おもしろいと評判のTVアニメ化も始まり、リボルテックなクイーンズブレイドシリーズや、グリフォンエンタープライズさんからは葉っぱパンツの戦闘教官(AA)が先駆けて発表され、脱衣フィギュアのリーディングカンパニーとしてのメガハウスさんもうかうかしていられない…かな?とも思いましたが、そんな想いを軽く払拭するインパクト、今日はチ○コじゃないからはずかしくないもん!という「エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-10 逢魔の女王 アルドラ(AM)」です。

見たものを石化させる「邪眼」というギミックを持つ「メデューサ(Medusa; Greek Mithos)」をベースにしていると思われる「逢魔の女王 アルドラ」、デザイン的にも(見た目ロリでありながら)設定に準じたボスキャラっぽい風格をもち、第一期クイーンズブレイドの幕を閉じるのにふさわしいキャラクターであると誰もが感じるキャラだったとは思うのですが…。

恐らく対戦ブックとして発売された時点で誰もが目を奪われたであろう、「なにこのチ○コ?」というアレに、このキャラの話題は全部持って行かれた気がします。

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クイーンズブレイド 森の番人ノワ 限定2Pピンクカラー グリフォンエンタープライズ版

ハダカでなにが悪い!!

すでに今年の流行語大賞最有力候補にランキングされているであろうアレなフレーズではありますが、あのタイミングでレビューできなかった自分のふがいなさを悔やむばかりです。(違うだろ)

さて、ネタに困ったら「クイーンズブレイドシリーズ」、予約がはじまったら(AM)「クイーンズブレイドシリーズ」 、クイーンズブレイド=メガハウスという確たる図式を確立していたエクセレントモデルシリーズは脱衣フィギュアのフロンティアとして、当サイトのレビューのなかでも未だに妙にアクセスを集めている、まさに裸の王様というべき人気コンテンツです。(クイーンだろ)

これまでフィギュアの世界はおおらかだなぁと思っておりましたが、なかなかどうしてアニメもエライ事になってる(AA)ようですね。

これまでもかなりの数が立体化されていますが、このアニメ化をきっかけにいろんなメーカーさんから製品化されたらスゴイうれしいですよね、グッスマさんとかアルターさんから製品化されたらとか夢だけは広がりますね。(シュラキは?…百花繚乱(AM)は?)

…という訳で、さすが機をみるに敏なグリフォンエンタープライズさんからの「クイーンズブレイド」シリーズ展開が始まりました、ちょっとうれしいですね。(ちょっと?)

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-9 古代の王女メナス メガハウス版

今期イチオシ期待のアニメとしてクイーンズブレイドのアニメ地上波放送も始まり、発表当時はまさかのTVアニメ化とも思いましたが、フタを開けてみるとある意味予想通りの超地上波仕様に、いろいろと複雑な心境ではありますが、こうなるとBD版(AA)が楽しみになってくるものです。(計画どおり)

そんな昨今、アニメ化を当て込んでか、少なくとも元ネタが対戦型ビジュアルブックという得体のしれないものからアニメという一般的なコンテンツになってことで、フィギュア製品化も豊富になりそうで楽しみですね。

この人気の一端を担っていたと思われるメガハウスさんのエクセレントモデルCOREシリーズ以外にも、 早くも 本家に負けず劣らずのカラバリ展開製品展開(AA)に加えて、このシリーズにとってきっても切れない脱衣要素もおさえたつくりでグリフォンさんなのにスゴイと大好評です。(ほっとけ)

さて、そんな訳で今後は他社製品といやでも比較されそうな本家「エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド」ですが・・・いやいや、どうして今回もツヤツヤにヌメヌメという新機軸な表現で、おいそれと追従できなそうなクオリティです。

今後は、どこかが羽目を外してしまうのか目が離せませんね、さっそく来月も引き続き本家のスゴイの(AA)が来る訳ですが… 。

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド リベリオン 叛乱の騎士アンネロッテ

肉裂秘剣(シークレット・クリーバー)という、実にアレでソレなポーズがさすがボスキャラ、そんな「逢魔の女王アルドラ(AA)」の登場をもってしてクイーンズブレイド完結か?と思われながらも、すぐさま「クイーンズブレイドシリーズ…。

そんななか、このシリーズの製品展開としてもう一つのメインストリームと言えるメガハウスさんの「エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド」シリーズは、毎度進化する脱衣ギミックがなにより楽しみな上に、非常に高いクオリティでもなぜか投げ売りの代名詞になりつつ(ryで大人気なシリーズ展開が続いています。

既に、第一期10弾最終キャラの女王アルドラがアレでソレなポーズで製品化(AM)が決まっており、今回の叛乱の騎士姫 アンネロッテ(AA)新章「クイーンズブレイド リベリオン」からの初の製品化になります。

さて、そうなってくると気になるのは、「リスティ」、「イルマ」、「メルファ」、「クローデット」、「アルレイン」という、第一期組でまだ製品化の決まっていない面子です。
シリーズ初期のキャラながらも、なかなか製品化の話の無い方々ですがそれでも、ぶっかけ天使や「縞パン王女(AA)」の製品化が発表されていない頃は、まだいろいろと夢も希望もありまっしたけどねぇ…と、つい遠い目をしてしまいがちです。

そうは言っても、リスティと「比較的貧乳派として人気のあるイルマ(AA)」は初期のキャラの上、アニメ版でも登場のようですからひょっとしたら今後も期待できそうですし、是非「葉っぱパンツの教官」はキャストオフに挑戦して欲しいという点でも期待大ですね。

まぁ、あとの二人はいろんな意味でちょっとマニアックだけど、ガンバレ!

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こどものじかん 九重りん 体操服ver. フリーイング版

お~れが買わなきゃ(バンババン)だ~れが買うのか♪(バンババン)あさひわさんが買うんじゃね?…正解!(妙な紹介の仕方はやめてほしい)

最近風邪が流行っているようですが、みなさまはいかがでしょうか?
この手の流行には非常に敏感なまーしゃは、例年真っ先にやられているのですが、どうやらカラダの方も今がそういう状況じゃないという空気を読んでくれたようで、今のところ肉体的には健康です。

健康なカラダに日頃から適切な栄養バランスを取ることが大事であるとされていますが、健全な精神を保つ為にもおっぱい分もバランスよく取ることが大切です。(えっ?)

年が明けてからのレビューは、おっぱい:炉利の比率4:1ということで少しバランス悪かったなと反省したりしてるところです。(反省するところは別にあるでないかい?) それに、ヒナギクさんは貧ではあるけど炉ではないですしね!まぁ、その切なさが素晴らしいわけですが…。(すごくほっとけ)

さて今日は、でかバニーシリーズがまさかの完走、その偉業だけでもまーしゃの中では一つの金字塔になりつつあったフリーイングさんのでかフィギュアシリーズ、大きなサイズフィギュア好きとしては続きに大きな期待をよせていたところで大きな妹バニーからさらに踏み込んだ方向性で再度おっきいロリが登場です。

うれしい事にさらなる続きの話、次回はでかいおむすびが売りの一つ(AM)という…アレ?どこへ向かってるんだ?

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拘束M子(こうそくえむこ) ネイティブ版・後編

発売から既に一週間かかってしまいまして、その間に増えた未開封の山を眺めていると、いつも「積まない主義宣言の方」に揶揄されている「積み王」の名もあながちアレでもないですね。(今週末はもっとひどくなるよ?)

しかし、今回は思った以上に手強い撮影対象でした…なによりようやく着衣状態での再撮影を完了したと思った後に、今度は「ファイナルギミックどこ~っ!!」というお約束が痛々しい。

いやぁスパさんが日頃、「撮影前に時間をかける方が大事」といってた意味がわかった気がします。(たぶん、意味が違います)

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拘束M子(こうそくえむこ) ネイティブ版

さて、今日もCUTANEWSによる脱衣フィギュア史の研究の時間です。(いつもにましての戯れ言ですのでアレしてください)

PVC完成品の製品が出回る前やまだスカートの中が埋まってるものが多かった頃、スカートの中が作られているだけでガチャフィギュアでさえ重宝がられたりしたモノでレミィのパンツ全色揃えたりしたのも今では懐かしいですね、これが脱衣フィギュア史における古代と言えます。

さて脱衣フィギュア史も中世に入るとスカートの中が作られているのは当然として、意図してか意図せずかせずかスカート部分が接着されていないものがあらわれ、特にその中のパンツの造形(特にシワ)に凝ったコトブキヤさんの製品は「大丈夫、コトブキヤさんのパンツだよ」というキャッチフレーズを生み(生んでません)、現在に至るまでの熱狂的な一部の固定ファンをつかんだのでした。(つまりあなたのことですね)

ちなみに脱衣の歴史ではありませんがこの時期、青き衣をまとった乳神様があらわれ、後の歴史に大きな影響を与えたと言われています。(誰がでしょう)

産業革命時代の幕開けと言えるのは、後に「キャストオフ」と言われることになるフィギュアのコスチュームを脱がすという変態的な大変魅力的な技術が象徴的で、メガハウスさんのエクセレントCOREシリーズからはじまったこのムーブメントは、まさに大脱衣時代の始まりといえます。(好きだなそのフレーズ)

その後、POLOシステムなどの技術革新はとどまることを知らず、より脱がせやすく、より大胆に…とメガハウスさんマックスファクトリーさんが切磋琢磨するように著しい進歩を遂げる中、ダイキさんの反則技が飛び出したりしてひとつの全盛期を迎えたと言ってもいいですね。

ちなみに、ギガパルスさんはこの時点で既にある意味突き抜けてたりするのですが、そこは古代のオーパーツというか、異星人のテクノロジーというか…別世界のものとしておきましょうか。

さて、そしてついに現代テクノロジーの最先端が今ここに…いや倫理的なボーダーラインの最先端なのかもしれないけど、ともかく我々人類はこの先どこまで征く事が許されているのでしょう。(無理矢理綺麗にまとめたっぽい)

もう少しつっこんだ解説は萌えっとうぇぶさんと話していた「フィギュアサイト読本」に書くかもしれないし、書かないかもしれません。(まぁ、こいつの予告の信憑性から察してみよう)

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-7 光明の天使 ナナエル 2PカラーVer.

新年早々ウシ乳二人のおっぱいで新年のご挨拶からスタート、「なぜいまさら花子さん?」というようなコメントもいただきましたが、ほら今年は丑年ですからね、干支にちなんでのウシ娘と考えた訳ですよ。(正月からおっぱいがどうかは考えなかったのかね?)

あれくらいドラスティックな色違いだと同じ造形でありながらもまったく異なる印象を与えるものとなり、これぞカラーバリエーションの醍醐味とも言えるおもしろさを伝えてくれる逸品でしたね。
カラバリではありませんが、ダイキの花子さん(AM)も同モチーフながら意匠の差を感じて発売前から楽しみなところです。

今日のカラバリは通常版も好評だったぶっかけ天使のカラーバリエーションとなる、「クイーンズブレイド P-7 光明の天使 ナナエル 2Pカラー」です。

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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-7 光明の天使 ナナエル

「クイーンズブレイド」シリーズは「アレイン&アルドラ」で第1シリーズ終了と言うことで、しょぼーんとしていたいたところでありましたが、8月末のキャラホビ2008では早々に第2シリーズの発表、来週にはその第1弾「叛乱の騎士姫アンネロッテ(AA)」が発売、ほびーちゃんねるで公開されているイラストストーリーでは第二話にして「アンネロッテがエリナに捕まってあんなことやこんなこと」とえらい展開です。

そのHJと言えば先日こんなニュースが…「クイーンズブレイド」シリーズの好調に気を良くしたのか、今度は対戦要素のないひとりで遊べる通常のゲームブックで発売ですよ。僕らよっぽど友達いないと思われてるのでしょうか?(超被害妄想)

まぁ、元々クイーンズブレイドもイラスト集みたいな見られ方でしたからね、そりゃゲームブックだってイラスト次第で売れるよとは思っていましたけど、クイーンズブレイドなみの大版で全ページイラストメインにしてくれればいっそ別の使い途もあるというのにねぇ。(なんのだよ)

しかし、「デストラップ・ダンジョン」、「ハウス・オブ・ヘル」…どっかで聞いたような?

著者「イアン・リビングストン」、「スティーブ・ジャクソン」って、これFF(ファイティングファンタジー)の「死のワナの地下迷宮」と「地獄の館」じゃねぇかよ。(ほんとにまんまだな)

どんだけおっさんホイホイ仕掛けてんだよ、ホビージャパンさんの本気はおっかねぇなぁ。

しかし、まさかちょっとえっちぃ挿絵空中幼彩センセイのイラストが付いたくらいで、ゲームブックの復刻に成功すると思ってるのかね?

僕らどんだけちょろい客層だと思われてるんだろうね。(さて、冬コミはコレ読みながら列ぶか…)

…で、これはどれだけエロい展開に改変されているのかね? きっと負けた方がエロいし負けても楽しい対戦ブックならぬ、死んだ方がエロい死んでも楽しいゲームブックになると思います。

ゲームブックなんて知らない」という世代の人への解説はまた今度ね!(いや、このフィギュアの説明をしてくれ)

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魔法少女虹原いんく クイーンズゲイトVer. (もえたん) ホビージャパン版

ここにきてまさかクレイズ製品を連続でレビューすることになるとは…いや、あくまでタイミング的な話で、他意はありません

さて今回の「魔法少女 虹原いんく クイーンズゲイトVer.」、既にいつ申し込んだもので本来はいつごろ発送予定であったのか思い出せないくらい待たされた感のあるHJ誌上通販…というのは、おっと、これはいつものことでしたね。

「クイーンズゲイト」シリーズがHJ誌上通販で発売、しかも「鎧幼女」(高校生だけどな)ということで、本来なら脊髄反射で予約…と行きたい題材でありながらも、最後の最後ギリギリまで申し込みに迷ったというのも、あっ、いつものことだから他意はありません。そう、本来ならの部分をメガハウスさんならと読み替えろとは言っていません。

当日は外出しており受け取ったのは夜なんですが、その間「もう届いたよ」という友人に対してまっさきに聞いたセリフが「パンツは脱げるか?」ではなく、「肌色は大丈夫だった?」とかもっとぶっちゃけると「受け取り拒否しなかった?」というあたり…いやそれが一番気になるところはわかるが、どちらとしても君はヒトとしてどうだろうか?

WEB拍手でいただいた中にも、購入者の喜びの報告もいくつかあったりしました。
特に「予想を上回る出来と、分の悪い賭けに勝った…!!」というたいへんストレートな表現でうれしさが伝わってくるメッセージはまったく同感ですね。

いや、ほんとに迷ったんですよ。(真顔で言うな)

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ストライクウィッチーズ シャーロット・E・イェーガー アルター版
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戦国ランス 鈴女(すずめ) コトブキヤ版
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SWシリーズ 灼眼のシャナ ねこみみVer.トイズワークス版
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