Home > Tags > キャストオフ

キャストオフ

エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-6 千変の刺客メローナ 2PカラーVer.

今週は一杯イッパイでようやくの更新です。せっかくセンセイさんからいただいたキラーパスである君が望む白水着はなんとか発売日に入手済みながら手つかずという体たらく、口惜しい限りです。

それだけなのではなんなので今日は、8/29、30に開催されたキャラホビ2008@Cutanews C3xHobby キャラホビ2008)のHOBBYJAPANブースにて限定発売となっていた、「エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド 千変の刺客 メローナ(AA) 」の2Pカラーになります。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

エクセレントモデルCORE クイーンズゲイト 門を開く者アリス

圧倒的な支持率の差があったにもかかわらずマイノリティに走ってしまいましたが、いただいたWEB拍手のコメント的には(本当にたくさんのコメントありがとうございました)あのワレ目は反則でしょうそれはそれとしておっぱい堪能しました」と意外に好評のようでなによりでした。

なにしろ特定箇所の作りが与えるインパクトについては過去最大級と言っても過言ではなく、先日ダイキさんが地雷原に踏み出した貴重な一歩(AM)にさっそく追いつきましたね、まぁポーズ的には抜き去ってしまった感がありますが…。

2作品同時リリースが特徴の一つの本シリーズ、一作品に人気が集中した際には大抵敗者は投げ売りコーナーへ一直線という、まるで罰ゲームのような展開がまっているのもこのシリーズの宿命なのです。

本来ならばこれだけ反則級超インパクトが相方となれば、かなりのビハインド要素となる訳ですが、発売前、発売後の反響は前述の通り圧倒的なものでありまして、さすがロリは強しと言ったところでしょうか?(もう少し好意的に捉えようよ)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-6 千変の刺客メローナ

今夜の注文はどっち?の結果は、一人で9票入れてくれた方もいたりして…・って、ぶほっ!!これ書いてる間にさらに9票?あんたどんだけロリ好き?(アホな事につきあってくれてありがとうございます)

まぁ予想通り大差でロリ圧勝だったりするわけでして、個人的にも入手できるかどうか最後までハラハラさせられた「アリス」だけにレビューするのも楽しみだったりする訳ですが…、これはPOPアリスの再レビューをする以外にみんなの期待には応えられないのではないかと悩んだりもしたものです。(なんでだよ

こうなっては、予想通り閲覧者の期待を裏切るのがモットー(逆、逆!期待裏切るな)のCUT A NEWSとしては、早々にオレはマイノリティを貫くぜ!と、こっそりメローナの撮影を本格的に再開したのですが、ちょっと見ないうちにWEB拍手のコメントがみなさん極端に偏っておりましてね…なんかほんと、すんません

そんな訳で、みなさん期待のアリスについては、正当派にして超速レビューアキバHOBBYさん見えてる貧乳、さらにポロリレビューと定番にしてまさに王道のスパさんクイーンズゲイト 門を開く者 アリス18禁レビューが「ロリが欲しいか…ならばくれてやろう」という感じで期待に応えてくれる事でしょう。
やれやれ、ほんとみんなロリ好きだねぇ。(みんな言いたい事はあるだろうが、そっとしておいてやってくれ)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

ホビージャパン イズルハ 黄金の器ver. (幻奏戦記ルリルラ)

玄人の業というのは得てして危なげに見えていながら実は計算され尽くしているというものですが、毎度毎度締め切り当日の朝にあわただしく必要事項を記入しながらギリギリ投函、よくよく失敗しないモノだと自分でも感心していましたが、よりによって一番失敗しちゃいけないモノでやってしまった。
…と痛烈に後悔し、しばらく立ち直れなかったまーしゃでした。(ヒトとしてイロイロ間違ってるね)

さて、今回のイズルハ黄金の器Ver.はホビージャパン本誌での誌上通販された「イズルハノーマルVer.」のカラーバリエーションで、そんなまーしゃの様な誌上通販忘れた人向けにPOST HOBBYのショッピングサイトであるポストチャンネル未だに発売されています。(ほっとけ)
参考レビュー:foo-bar-bazさんホビージャパン イズルハ ノーマルVer. レビュー

前回の黄金の歌姫Ver.では一体成形による全裸という奇跡を見せてくれましたが、今回はさらに一歩進んだロリで全裸という新境地…。
…って、メガ家さんにとってはいつものことでしたね。

一方そのころダイキさんはさらに一歩先(AM)に進んでおり、限界はまだもうちょっと先にあるようですね?(ナニかを期待する眼差しで)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

希有馬屋 喋るフィギュア 盾ちゃん

これぞ、同人フィギュアの最前線!!

2005年夏、同人誌にフィギュアが付属…というよりフィギュアがメイン同人誌はおまけ、「ベンツ一台分を賭けた勝負」同人フィギュア計画という心意気からして道楽ここに極まるというか、ガレキの祭典WFではなくコミケにあわせた塗装済み完成品(組立は必要だけど)と販売規模という点で斬新でしたね。

あれから3年…というか、むしろ3年しか経っていのが驚きとも言える過去作品のラインナップこちらで確認することが可能ですが、改めてその精力的な活動と「やわらかおっぱい」などの新要素、やはり同人活動だからという点が多くの共感を集めているのでしょう。

今回は「喋る」という要素に加えて過去最大の大きさということで、メーカー製品にもない要素とサイズ的にもメーカー製と列べても遜色の無い作品となっており、同人活動だからこそやれるという要素と同人活動でもここまでできるという成果を双方確かめられるかもしれません。

そしてなにより同人だからやれるという「表現の自由」がどこまでなのか、確かめてみないか?
あっ、別に性的な意味で言ってる訳じゃないよ?

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

クイーンズブレイド R-2 鋼鉄姫ユーミル 2PカラーVer.(完全版)

遅くてよっ!

前回の全年齢版にいろいろと追加した完全版です。(ちょっと蛇足感あるけど)
あれ、前回のは全年齢って言えんの?

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド R-2 鋼鉄姫ユーミル 2PカラーVer.

積み上げたフィギュアの箱(未開封)は塔を作り(通称バベルの塔期)、その塔が増え壁となる(通称ベルリンの壁期)、そして壁が重なり強固なものになっていきます。こういったリアルテトリスを楽しんでいたらいつのまにかブロックアウト(立体テトリス)になっていたことはありませんでしょうか?(ありません)

次の新作ラッシュまで少し時間のある今がチャンスとばかりに連続レビューでもと息巻いてみましたが…最初の一手でつまずきました
3色目のレビューだしラクチンじゃね?という、自分に優しい思惑は、良い意味裏切られた3色目にしてなお撮り応えたっぷりの逸品でありました。

発売されるたびに好評の「クイーンズブレイド」シリーズリペントももはや定番でない方が珍しいくらいです。でも、2回もリペイントバージョンが発売されるとなるものは、さすがにキャラの骨の髄までしゃぶり尽くす勝算有り人気どころと言ったところでしょうか。

「もうちょっと」は、僕と君との永遠(とこしえ)の約束になりがちなCUTAでの大切なキーワード
ホントにお待たせしてしまいました…先日レビューした「アイリ」に続いて本日は、「鋼鉄姫ユーミル 2PカラーVer.」です。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド R-2 冥土へ誘うものアイリ メイド長専用Ver.

昨日(2008年6月28日)、秋葉原コトブキヤ&とらのあなにて開催された「クイーンズブレイド祭り in Akiba」に行って参りました。
イベントの内容としては、サイン会や開発者トークショーなど1日のなかにみっちりとスケジューリングされており、その中でも『エクセレントモデルクイーンズブレイドR-2』特別販売ということで、近日発売予定のカラーバリエーションモノ「アイリ(AM)」「ユーミル(AM)」の先行販売が行われていました。
まーしゃ的に「どうせ買えないだろうなぁ」「さすがに、三色目ってどうよ?」と思いつつ、12時ちょい前に店頭を訪れるという中途半端っぷりが実にらしい。
丁度前に列んでいた人の「クイーンズブレイドのユーミルは…」「ああ、ユーミル売り切れました」「じゃあ、アイリください」…という、激しくデジャブを感じさせるやりとりを眺めた後、「じゃあ、残ってるアイリください」ということでめでたくゲットできました。
さすがに三回目の製品化、カラーバリエーションとしてはイベント限定販売を含めて二色目ということで、さすがに人気どころから選ばれたという納得のラインナップ、おっぱい担当筆頭の「アイリ」と、シリーズ最高人気の誉れも高いロリ担当「ユーミル」というこのシリーズの頂上決定戦とも言える組み合わせです。
えっと、既にエキドナさんが三色製品化達成しているのですが…。(黙ってりゃわかんないって)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

Chu×Chuアイドる チュチュ・アストラム グッドスマイルカンパニー版

ちなみに、まーしゃは最初「チュチュが立体化される」と聞いた時、「なんとマニアックな…だが、素晴らしい」と早とちりしたものです。
もちろん、「プリンセスチュチュ」だと思った訳ですが…。どこかお願いします、プリーズ!(挨拶)

脱衣フィギュアについてはたびたびたび…と語り、全部脱げたとしたって今更語る事も無いだろうという、ごくありふれた要素になりつつあるのも事実ではありますが…。(それは言い過ぎです)

久々に、こんなもんがありふれてたまるか!馬鹿もーんっ…!通るかっ…!こんなもん!というモノがきた気がします。
…と、書きつつ全く飽きさせない展開(AM)に期待をし続けるまーしゃだったりするのです。(ひょっとして今回結構イケてね?

↑クリックでプレビューページへどうぞ

Post to Twitter

シュラキ・トリニティBOX-05 リゼ グッドスマイル版(後編)

ダメージバージョンが存在することで、やたらと豊富な脱衣のバリエーションなにより楽しい本シリーズ
必然的に増える撮影枚数…それでもやっぱり毎回楽しく撮影できるこのシリーズは、お気に入りでした

シリーズ5人全員揃えてみて(一人未レビューだけど…)、造形、塗装ともに非常にレベルの高いものばかりで、単品としてみてもどれも素晴らしいものでしたが、全員揃えた時ここには一人いないけど…)の充実感はかなりのものでした。

続編にもこのクオリティを期待して、続報を待ちたいですね。

↑クリックでプレビューページへどうぞ

Post to Twitter

シュラキ・トリニティBOX-05 リゼ グッドスマイル版

いよいよ本命の4人目が登場!!(5人目だろ)」とかの楽しいひどい書き出しを思いついていたけれど…、ソフマップ&アソビットの両売り場で、先日発売されたばかり4人目「2980」(ニッキュッパ)の値札を付けられているのを見ると、気がつくと涙がボロボロ…福本マンガか、これはというくらいです
「ほんとはいい娘なんです」とむやみに薦めて回りたくなる衝動に駆られつつ、ただ影から見守る事しかできませんでした。(いや、買ってやれよ!)

そんな訳で、妙に絶大な人気でスタートした「シュラキ」シリーズ、発売延期も多かった為随分とやきもきもしましたが、最後は1月に2つというやっつけスケジュール盛り上がりをみせて、ひとまず当初の発表されていた5人が勢揃いとなりました。

↑クリックでプレビューページへどうぞ

Post to Twitter

旋光の輪舞 ペク・チャンポ マックスファクトリー版

複雑な社会情勢を鑑みてやや控えめになったのか、それとももう見慣れてしまったからなのか、最近は脱衣自体ではそれほど話題をかっさらうようなことは無くなってきた気がしますね。

まちがいなく後者なことはわかっていますが、それでもメガハウスさんの新作が出るたびにむやみにwktkし、そして「やはりメガハウスの脱衣…スゴイッ!」と唸らされることしきりだったり、タキ・コーポレーションさんのチャレンジぶるな姿勢はいつみても大丈夫なのか?応援したくなりますね。

そんな中、今回はメガハウスさんとならんで脱衣技術の最先端を走るマックスファクトリーさんのPOLOシステムの新作「旋光の輪舞ペク・チャンポ(AM)」です。

えっと、話の流れ的にそこはタキさんのやつじゃねぇの?

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

剣士さん ダイキ工業版 イベント限定クリアバージョン

WF後、戦利品に寄せられたコメントの中に『ネタになりそうなものばかり良く集められましたね』というお褒めの言葉を頂いたりもしましたが、いやいや純粋に欲しいモノから順に回った結果なのですよ?
もっとも、最初から買えそうの無いところ(=人気どころ)は除外してという現実的なパワーバランスを考慮した上での話ですが…。(純粋じゃねぇだろ)

そんな訳で、結果的に入手順序は最後になってしまった訳ですが、ダイキ工業さんの『剣士さん イベント限定クリアバージョン』です。
(ホントに前フリが余計ですね)

でも、むしろ本気で買えると思ってなかったんですよ?
ブースについた時に一応「もう売り切れちゃってますよね?」と声をかけてみると、にこやかに『まだ、少し残ってますよ』と後から出していただいた時は、うれしかったです。…でも、ちょっと微妙だったのですよ、やっぱり、閉会間際でも残っちゃってるんだなぁと。(ほっとけ)

まだ大きなサイズのフィギュアが多くなかったころから、比較的大サイズで大味ながらもそこが良いとまーしゃ的にイチオシだったダイキ工業さん。
ツンタマ姉(AA)で意外に好評なところにデレ顔バージョン(AA)という、この価格でのカラバリは古今例がないと、驚かせてくれたダイキ工業さん。

最初価格を見た時点で、ポリストーンだと確信した銀河の歴史にまた1ページ(AM)足跡を残しそうなダイキ工業さんを、応援しています。
…でも、さすがにこの価格帯でのカラバリとかは勘弁してくださいね。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-5 武器屋 カトレア 通常版

世のフィギュアレビューサイトは二種類しか存在しない、「魔乳カトレア」をレビューするサイトとしないサイトだ。
ハイハイ、こういうヨゴレ役CUTAにお・ま・か・せっ!(ヨゴレってなんだよ)

以前のエントリーで書いた「キャストオフ(脱衣)が安直なエロい表現…というのは、もう過去のもの」は、あながち的はずれでもないと思っていますが、各社メーカーさんも驚異の技術力で様々な工夫のもと、後世に語られるところの「肌色の十一月革命」(筆頭)はいろんな意味で非常にインパクトのあるものを排出し…、というか『ああ、あそこまでやっちゃっても平気なんだな』という正しいのかどうかわからない認識を世に広めたのでした。(僕のわたしの脱衣学より)

レビューサイトさんの中には、それを機会に真のスタイル新たなレビュー手法を確立されられたところもあったりしたようで、そういう意味でもいろんな線引きが各自のなかで行われた気がします。

こうした背景の中、脱衣に関してオピニオンリーダー的だったメガハウスさんに、ようやく各社が技術的なところ以外では追いついた気がした瞬間でした。(それでいいのか?)
技術的なところ以外では、たしかに『キサマ等のいる場所は既に我々が数年前に通過した場所だっ!』と言い切れるところが一社ありますけど。(それって、ギガry)

まぁ、そのメガハウスさんも、昨年末に発売されたクイーンズブレイドシリーズで、その技術的なところを遺憾なく見せつつ、今月の問題作へ続くわけですが…。

当てるつもりできわどいコースを攻めてくる大リーグボール一号級ビーンボールの使い手「メガハウス」さんがまた一歩歴史に足跡をつけた気がします。
発売について発表された時点でも賛否両論というか、「ずっと冗談みたいだと思われていた希望が形になってしまった瞬間」というか…喜ぶ人もそれ以外の人も心中は『マジかよ…』という気持ちでしめられていたのではないかと思います。

2キャラ同時発売が常のこのシリーズにおいて、あえて1枠つぶしてでも情熱の赤 限定版(AM)というカラーバリエーションのフリした、『すいません、オニンニンは勘弁してください』という人向けのマイルドバージョンが用意されてるくらい今回はギリギリのところ…いやホント危険性って露出度が全てじゃないんですね

あっ、最後に念のため…今回のレビューページは本気で人前で見るのは避けた方がよろしいと思われます、いやマジで

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

シュラキ・トリニティBOX-03 シャル グッドスマイル版

第一弾(AM)」の時に比べて絶望的な品薄感も薄れ、比較的入手もしやすいのではないかな?と、根拠のないあま〜い予測に一縷の望みをかけていましたが、毎度発売日の売り場を速報してくださるお方のおかげで、いち早く夢も希望も無い売り場を想像できるのは幸せな事でしょうか?(挨拶)

…とは言え、それにつづく「ファンネる?(動詞)」の合い言葉の元、おかげさまで発売日当日に手に入れる事ができました上に、素敵な引き合わせまでしていただきまして、本当にありがとうございました。このお礼はリフレクタービットる(動詞)ことでいつかお返ししたいと考えております。

さて、そんな訳でせっかく手に入れながら出遅れたレビューとなってしまいましたが今回は、「シュラキシリーズ第三弾のシャル」です。
ほら…特に連休中の休出があったりすると気力を根こそぎ持ってかれて、現実逃避に予想以上に時間を取られたりする事あるんだよね。
(つまり仕事のせいって訳じゃないんですね)

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

シュラキ・トリニティBOX-02 柳妹鳳 グッドスマイルカンパニー版

本日はシュラキシリーズ第二弾発売日、前回レビューからの流れを大事にしたいとか「シュラキを超えるのはシュラキだけ、次のレビューは柳妹鳳以外にあるまい」という自分に優しい言い訳を思いつくも、まず当日買うのは無理だろうなと思っていましたが、あれ?

WEB拍手でも、「発売後数日間、もえそうるとかホビーサーチみたいな微妙なとこを見ておけば買えるんじゃないかと」という助言をいただき、なるほど確かに微妙なところだねとうなずきつつ(そこじゃないだろ)、さすがに発売直前にまだ残ってるところは更に微妙なところまで探してみてもみつけられませんでした。

仕事帰りにメロンちゃんでも引き取りに行くかとアキバに向かいつつ、最後の望みとばかりにダメ心眼センサー搭載のあの人…おしえてせんせーさーん♪
…とコールしてみるものの、「今回は毎日がアキバ曜日びんさんにファンネル済み」とのこと…ちっ、これだからフラナガン機関な奴らはと、いよいよもうドネルケバブ食べて帰るかと思いながらも(ホント好きだな)、いつもの巡回ルートをたどってしまう習性がちょっと寂しい。

…で、とらのあなにて列んでいる品を見た瞬間に思ったのは…ひょっとしてなんかやな法則でもあるのか?
まーしゃが期待している製品は投げ売りになる」というDeathNoteの後付くさいルールみたいなものがよぎりましたが、さすがとらのあなさん、一万年と二千年前からときどき愛してる!

そんな訳で、本気で全く手に入ることを予想していなかったので、本来なら今日は久々のいまさらレビューシリーズとしてこないだソフマップで投げ売りされてたHO☆BBYちゃん(AM)」(ほんといまさらだな)とそれ向けの文章用意していたので、これから三段変形モノのレビューはきついというかあれだな…。

そう!こういう時いつも言われてきたあのセリフ「さらなる品質向上の為、脱衣後は延期とさせていただきます

いや、ほんとちゃんとじっくり撮影したいくらい良いモノなのぜ?
…という訳で、今日は前編という事で、ごめんなさい。11/22 23:45後編加筆…お待たせしまして申し訳ありませんでした

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

シュラキ・トリニティBOX-01 美城暁 グッドスマイルカンパニー版

割と真剣に張り込んだつもりだったし、当日もそれなりにがんばったつもりだったけど、その影すら掴むこと能わず…途中から「もう、グッスマ君なんて知らないんだから」とツンデレ気味に言い放ち(お前はどちらかと言えばヤンデレだろ)、発売日当日は素数を数えて悔しさを紛らわせたまーしゃです。

そんな訳で、今月第二弾(AM)が発売されるシュラキシリーズ、第一弾の「暁」からして通販、店頭予約ともにまさに瞬殺というのに相応しい人気、第一弾が発売される前から第二、第三弾の予約が同様に即予約満了し、第一弾の第二次出荷の予約が始まるなど、もう少し展開考えようよと言いたくなるほど大人気。

特に原作が無く、オリジナルキャラクターによるバトルものと言えば、メガハウスさんのクイーンズブレイドシリーズが同様のモチーフで人気ではありますが、あちらは一応エロイラスト集対戦ゲームブックという土壌があるので、完全オリジナルキャラの立体化でシリーズ展開前からこれだけの人気とは、初回販売数が限定となっていたことから、さぞかし特殊な層へも大人気だったんだろうなぁ…というのは穿った見方過ぎでしょうか。

もうこうなったら、何人か社会的に抹殺してでも大人の手段でやっふーと手に入れてやろうかと思っていましたが、あからさまに入手目的が異なっていそうな方々が何らかの理由で手放したであろうものに手を出すのはいまひとつエレガントで無い気がしていたのです。

先日WEB拍手で「まだ売ってるとこあるよ情報」をいただきまして、遅ればせながら入手することができました、ホントありがとうございました。

↑クリックでレビューページへどうぞ

Post to Twitter

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

Home > Tags > キャストオフ

WEB拍手
WF2014Winter

flickr

過去レビューらんだむさん

魔法少女リリカルなのはStrikerS ユニゾンヴィータ アルター版
魔法少女リリカルなのはStrikerS ユニゾンヴィータ アルター版

プライズ エヴァンゲリオン EX大冒険フィギュア feat.八雲剣豪 レイ
プライズ エヴァンゲリオン EX大冒険フィギュア feat.八雲剣豪 レイ

エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-4 冥土へ誘うものアイリ
エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-4 冥土へ誘うものアイリ

Amazon
あみあみ
Search
Feeds
Meta

Return to page top