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コトブキヤ

メガホビEXPO 2016 Spring(Act3・コトブキヤ編)

先日(2016/05/28)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2016 Spring」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさんやアルターさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです…そして第3回更新となる今回はコトブキヤさんブースになります。

言わずと知れた老舗メーカーのコトブキヤさん、今ではメガホビでもほぼ常連となる出展ですが、前回はアイドルたちがライブのために幕張へ出張だったためか欠席となり、残念な思いをしたものです。

今回もアイドルマスターシンデレラガールズ、艦これといった新作から、中央展示台でのサクラ大戦やToHeart2 ダンジョントラベラーズなどちょっと懐かしい作品のフィギュア化などで話題を集めていました。

メガホビEXPO 2016 Spring(Act3)

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WonderFestival 2016 WINTER Act.3 (WF-KOTOBUKIYA編)

ワンダーフェスティバル2016冬メーカー別イベントレポート、第2回はコトブキヤさんさんブース、今回も物販コーナーではフレームアームズガールズとキューポッシュの限定販売が人気でしたが、今回は早期に整理券配布の形式を取っていたからか大きな混雑もなかったようですね、入手難度はその分高そうでしたけど。

スケールフィギュア以外にもキューポッシュ、フレームアームズガールズなどラインナップの豊富なコトブキヤさんは2回に分けての公開となります。

WonderFestival 2016 WINTER Act.3 (WF-KOTOBUKIYA編)

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メガホビEXPO 2015SPRING(Act3)

先日(2015/5/30)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2015 SPRING」に行って来ました、第三回です。

今回はイベント全体の展示数も心なしか少なめに思えましたが、その分通路も広く余裕のある展示スペースだったように思います。以前は狭くて暗い中に密集している物理的にも濃いイベントでしたが、アキバ・スクエアで開催されてからだいぶ変わってきましたね。

ショーケース内も明るい背景色のものが多く、アクリルパネル越しでも写り込みが目立ちにくいなど、スマホなどで撮影する人の割合も多くなってきた昨今ではありがたいですね。おかげでコトブキヤさんの黒背景で一部(特にヘスティア様付近)結構…かなり苦戦しました。

撮影機材で言えば今回RoundFlashRingも試しに持って行ってみたのですが、予想通り数枚撮った時点でショーケースへの写り込みがムリゲー過ぎと諦めました。いつも通り、EOS 5D Mark3 + 600EX-RT(+ST-E3-RT) + EF100mm F2.8L Macro IS USM、ストロボのディフューザーにROGUE Flash BenderXLという組み合わせです。

そんな訳で第三回はコトブキヤさん&リボルブさんです。

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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act6)

あれから2ヶ月か…まだ2ヶ月そう思えば、そんなでもないとも思えなくもないではないですかね?(何重否定だ)

ちょっと間が空いちゃったけどシレッと行きます、ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第6回、今回はフィギュア業界での老舗、みんな割りと大好きコトブキヤさんです。(おぃ)

萌えから燃え、紳士からお姉様方まで、エロゲから格ゲーまで幅広いファン層へのラインナップが特徴のコトブキヤさんですが、今回も今再び風が吹いてるさくらちゃん(カードキャプターの方)からアメコミ、プラモといった様々な展示が賑わせていました…まぁ、当サイトではその一側面しかお伝え出来ませんのが心苦しいところですが。

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ワンダーフェスティバル2014夏イベントレポート(WF-コトブキヤ編)

企業ブースイベントレポート第2回はコトブキヤさん。アルターさん同様、5月末に開催されたメガホビEXPOで新作が展示されていたこともありましたが、さすが老舗メーカー今回もメカモノからアメコミ作品など展示内容も多彩で、かなり楽しめました…見るだけなら。

展示品の中ではかつて人気を博したダブルピースちゃんことぴーすきーぱーデイジーちゃんに続く、Tony’sヒロインコレクションとしてアナベルが展示されており、これはウケそう(確信)という素敵原型で予約開始が楽しみな一品でした。

イベント限定販売は発売済みの神撃のバハムート オリヴィエのカラーバリエーションとなる「オリヴィエ++」、あの箱を(郵送するにしても)イベント会場で買うというのも猛者よなぁ…と思っていましたが、会場持ち込み分は普通に完売していたようです。

発表当初はコトブキヤさんのねんどろいどと言われていた(お前が言ってただけ)キューポッシュもすっかり路線を確立、新作や付替え用ボディなどですっかり市民権を得たようですね、展示コーナーも楽しげなディスプレイが好評のようでした。

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メガホビEXPO 2014 SPRING(ACT2)

昨日(2014/05/31)に秋葉原UDXにて開催されました「メガホビEXPO 2014 SPRING」に行って来ました。

メガホビEXPOはメガハウスさんを主催とする、メガハウスさん、アルターさんやコトブキヤさんの新作フィギュアなどが展示される(主に)秋葉原で開催されている入場無料のイベントです。(ここまでいつもの定型文)

さて、前回に続いての第2回はコトブキヤ、ホビージャパン、リボルブさんのブースです。

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WonderFestival 2014冬(コトブキヤ編)

メーカー別レポート第2回は老舗フィギュアメーカーコトブキヤさんのブースです。今回もメカモノからアメコミ作品など多彩な展示内容で客層も幅広く、さすがの人気メーカーという風格で、空いているタイミングを見計らいつつも、常に盛況の中にあったように思います。(ここまで定型文な)

そういった多彩な作品ジャンルがありながら当サイトは基本的にはいわゆる美少女系フィギュアしか撮影できてないのですが…半端な気持ちで挑めるほど甘くは無い充実した展示環境がそこにあると思っていただければそれが正解というもの。(逃げ口上ばかり達者に)

コトブキヤさんの場合、店頭でのデコマス展示の機会なども多く、発売前にそれを目にすることも多いのですが、未彩色原型の発表などはさすがワンダーフェスティバル、それだけにここでの発表は大きなサプライズとなりますね。

今回展示されていたエレン・イェーガーなど、進撃の巨人はどのメーカーでも多くの注目を集めていましたが、テニプリなどのフィギュア化でも定評を得ているコトブキヤさんだけに女性客層も多かったように思います…まーしゃも一応撮影するくらいには注目してます。(ホント余計なこと言わないで)

まーしゃ個人としてはやはり中二病でも恋がしたい!からのフィギュア化を期待できる一番近いメーカーとして、今後のラインナップを楽しみにしているのです。(頼むね)

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WonderFestival 2014冬(速報編その1)

WF2014冬のイベントレポート今度こそはじまるよ~

まずは、参加された皆さん、本当におつかれさまでした

10年に1度とも20年に1度とも言われる都内での大雪っぷり前日からの交通機関麻痺を始めとして、当日朝も阿鼻叫喚がタイムライン上を乱舞し会場に到着できただけでも良かったと心から思えるほど…思い出深いワンダーフェスティバルとして記憶に残ることでしょう。

まーしゃも話したくてウズウズしているような話がいくつかありますが、まずは速報編としてひとまず公開し始めてみます。例によってそのいくつまで続くかわからないところがチャームポイント、なるべくイケるところまでいってみたいと思ってます。

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メガホビEXPO2013 AUTUM(Act2編)

主催であるメガハウスさんを後回し、あまつさえ他のメーカーとの合わせてレポートというのは恐れ多きことながら、「メガハウスさんとゆかいな仲間たち」と銘打つのも気が引けるもの(当たり前だ)…とは言え、今回は滞在時間の殆どをアルターブースの撮影に費やしてしまったこともあってせいぜい2編に分けるのが精一杯のボリュームでした。

そんな訳でAct2はメガハウス、コトブキヤ、ホビージャパンブースです。

当日は午後に予定があった為、まーしゃにしては珍しく午前中から参加、物販列に後ろ髪を引かれつつ展示エリアに入場しました。メガハウスブースはヤマトガールズコレクションの新作、アイマスシリーズはもはや新作を探すが難しいくらいの充実した展示量、萌えから燃えまで、最近のアニメから懐かしのアニメまで幅広いラインナップには驚かされました…まさかウテナのフィギュア化とか…ホント驚かされたわ。

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ソードアート・オンライン アスナ -Aincrad- コトブキヤ版

「現実と体感できるバーチャルな世界で冒険することができるMMORPG」「そこでチートクラスの能力で無双したい」なるほど確かにMMORPGプレイ経験のあるゲーマーならば誰もが一度は夢見るシチュエーション、現代ならではの夢のあるストーリーですね…特に後者。(オレつウェイ!自強道)

かつてのラノベ的存在と言えばファンタジーモノかスペース・オペラでしたが、最近は読者から主人公への感情移入を考慮して編集サイド的には(メイン読者層の)感情移入しやすい主人公は高校生が推奨されているとかなんとか耳にします、読者の共感という意味では一理ありますね。

そんなSAOの主人公であるキリト君は、ベータ版から参加している知識を生かして効率的な狩場へ先行ダッシュなど時折見せる「ネトゲ廃人的思考」が痛々しいとても頼もしく、困ってる女の子には颯爽と救いの手を差し伸べてからの殺し文句、行く先々でヒロインをオトすその様はまさに平成のアドル・クリスティンと言っていいでしょう。(イースは平成にも出てるけどな)

そんなキリト君の相棒として、並み居るヒロイン勢と一線を画する嫁力(よめぢから)の持ち主アスナさんは、作中でも圧倒的な存在感で君臨しキリト君をガッツリゲット、今回のコトブキヤさん以外もアスナさんについては多数のメーカーから発売予定が発表されるのも自然というものでしょう…せめてフィギュアは他のキャラにも分けてくださいね。

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WonderFestival 2013夏(コトブキヤ編)

メーカー別レポート第2回は老舗フィギュアメーカーコトブキヤさんのブースです。今回もメカモノからアメコミ作品など多彩な展示内容で客層も幅広く、さすがの人気メーカーという風格で、空いているタイミングを見計らいつつも、常に盛況の中にあったように思います。

今回はいつにもまして気になるシリーズの新作も多く、ケース越しに撮影するのがもどかしいくらいでしたがコトブキヤさんの場合、発売前の製品も直営店にて展示されていることも多く、さほどのサプライズはないかとも思ってましたが、心踊らされる作品も多かったです。

その中で今回はじめてみた作品では黒猫の新作(黒猫 -Sweet Lolita-)はあまり事前情報を仕入れていなかったこともあってひと目でつかまれました。コトブキヤさんの「俺妹」シリーズはもうかなりの数になりますがなんという恵まれた作品なんでしょう。

その他にもコトブキヤさんのシリーズ展開の層の厚さを感じさせる新作勢など、今後も楽しみなシリーズが多くなりそうです。

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WonderFestival 2013夏(速報編)

WF2013夏のイベントレポートはじまるよ~。

…という訳で、ひとまずいろいろと現像作業の合間にいくつか写真をピックアップ…という体の良い言い訳を事前に準備して公開しておきます。そんな定型文からはじまる速報編もある。
そしていつまで引っ張るのかわからないことでも有名なCUT A NEWSの速報編

速報編だけで終わっちゃう時もあるから必見だぞ!(うぉぉぉぃ)
今日は朝までがんばります。

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メガホビEXPO2013 SPRING(ACT2)

…という訳で、開催からイベントレポート公開まで間をあけてしまうとびみょ~に公開しづらくなっていくのがイベントレポート(そうなの?)、特に撮影結果が微妙なモノを後回しにしていくと、後編公開前に前編と名前をつけたことを後悔しちゃうっていうね。(イラッ)

それはそれとしてメガハウスさん、コトブキヤさん、ホビージャパンさん分の後編です。

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WonderFestival 2013冬(コトブキヤ編)

さて今回はフィギュアやガレージキットの老舗コトブキヤさんのブースです。

最近だと水着桐乃(○○なわけがないver.)の発売が記憶にあたらしいところ、美少女フィギュアからメカモノ、プラモデル、グッズなど幅広い展示品でブース内を賑わせていました。(まぁ、うちには美少女フィギュアしか載せてないですけど)

今回の展示内容では、シャイニングほにゃららシリーズの安定した鉄板ラインナップ、水着フィギュア好きにはたまらないアイドルマスターAngelic Islandシリーズの新作、映画公開直後から期待されていた眼帯アスカなどが注目どころでした。

明るく照らされた展示スペース内の照明は程よく、顔が影で隠れることも少ないのですが、綺麗に磨きこまれたアクリルケースは気を抜くと写り込みが激しくて、使える画像をあとから探すのに四苦八苦だったりしました。(コトブキヤさんに限った話じゃないですが)

とは言っても、展示品を見る人にとっては明るく間近で見れる良い展示構成でしたね。白い背景に反射した光で露出をいじるとちょっと透過光っぽく見えるように撮れるのは面白かったです。

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メガホビEXPO2012 Autumn(メガハウス&コトブキヤ編)

先日、アルターさんの12月発売予定がもれなく延期されてしまった件で、せめて和ちゃん出してから延期してくれよ、いやあとメイドラウラも、いやエーリカも…と一気にまーしゃのソウルジェムが真っ黒に濁りそうになりましたが、今月末は新製品の発売ラッシュはそれを吹き飛ばす…って、それとこれとは別だから

もちろん今年発売されたものでレビューできなかったものが積み上がり、部屋の半分以上を侵食しているのも別の話です。(パターン青)

さて、前回に引き続き11/25に開催されましたメガホビEXPO2012 Autumnのイベントレポート、今回は主催のメガハウス&コトブキヤ編となります。

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IS〈インフィニット・ストラトス〉 シャルロット・デュノア -Bunny Style- コトブキヤ版

新作フィギュアの予約開始日、今日は夕方からあみあみ重いなとかAmazonの予約開始情報がTL上に乱舞する昼休みとか、ITが身近になった昨今では昔とは違った意味で予約の確保に四苦八苦することも少なくありません。

最近ではWEB受注限定の方が確実に手に入る分ラクとか思うことも少なくなかったりしますが、以前のようにコトブキヤさんだし現物見てからでも大丈夫だろうとか、コトブキヤさんだし一週間様子を見ようとか…舐めたことを考えて、手痛いしっぺ返しをくらったことも一度や二度では無いのではないでしょうか?(当たり前の様に言わないで欲しい)

そんな中、油断してなくても手に入らない、通販サイトで待ち構えてもカートに入らない、会社を出る前に予約券が消失したとTLに流れる…というPoPかよっ!(メガハウスさんのワンピのアレね)とツッコミを入れた人も多いことでしょう。(ねぇよ)

この手の争奪戦において幾つもの戦場において勝利を知らないまーしゃは、本来なら間違い無く難民決定→「持つべきこころの友よ」カードの効果が発動するところですが、珍しく自力で確保…やっぱり原作がどうとか考える前にカラダが動いていたのが勝因でしょうか。(ぉ)

ブヒれればそれでいいのか?いいですとも!と、即答していたあの日の答えはやっぱ間違っていなかったんですね。(誰もそこまで言ってない)

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僕は友達が少ない 三日月夜空 コトブキヤ版

最近放送される凄まじいまでのアニメ放映数は四半期ごとに訪れる新番組の予約設定シーズン…とその後の予約枠サバイバルレースに、改めてその数を実感させられるものです。

フィギュア収集やフィギュア鑑賞を趣味にしていると、少なからずその元ネタやさらに掘り下げてその原作へまで興味がいくこともまれによくあること、その末にラノベにたどり着くことが多いことから世は大ラノベ時代と…まぁ、いまさら声高らかに謳うものでもありませんけどね。

ライトノベルって軽い小説だと思ってた~とか物理的に決して言えない人気作品とか、もしSAO世界にログインしてしまったら…と本気で自分なりの攻略法を考えたり(痛々しい)、いろんな意味で今後が気になる第1巻(…ほんとに続くの?)とか興味はつきません。(作品の中身に興味を持て)

さて今回は…読み始めた直後からそういうのは友達が少ないとは言わねぇんだよっ!!…と想定通りのリアクションと、アニメ化の影響ってすごいんだな~という感想を漏らしながらフィギュア化は超楽しみという…まーしゃは夜空派だよと言うと、ほぼ100%「だと思った」と返ってくる正統派残念系ヒロインの三日月夜空です。

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WonderFestival2012夏(速報編)

戦いは既に7月1日から始まっているのです、そうダイレクトパス争奪戦からね。

ダイレクトパス導入開始の前々回は余裕、その有効性が囁かれ始めた前回は数時間の猶予、そして3回目となればイヤな予感しかしなかったのですが、予約開始受付時間前からログインゲームが白熱するのは必然といえるでしょう。

まぁ、徹夜対策という大義名分の元その有効性も相応に発揮できているとなれば、参加者側から見ても有り難いシステムには違いないですね。ある程度数を制限しなければ意味が無いという点を考えても、持つ者と持たざる者が生まれるのも仕方ないでしょう。

…とまぁ、入手までには多少の紆余曲折がありましたが、なんとかダイレクトパスを入手して参加した2012年夏のワンダーフェスティバルは澄み渡る青空の下、滝のように流れる汗と共に始まったのでした。

そのダイレクトパスでの入場シーケンスもさすが3回目ともなるとスムーズなもので、企業ブース(123ホール)への入場は9時30分から開始され決して良い番号とは言えないまーしゃでも9時40分頃には会場内に入ることができました。

特に今回はグッスマさんを始めとするフィギュアメーカー連合ブースWonderfulHobbyLifeForYou(WHL4Y)での撮影は14時まで、それ以降は撮影禁止という事前告知がなされていた為、限定フィギュアの購入などは諦めて少しでも早く入場できた時間的アドバンテージを撮影時間に割り当てようと挑んだのでした…。(つづく)


今回も企業ブースを中心にイベントレポを公開したいと考えていますが、まずは各ブースを写真中心にダイジェストで…。(画像は若干追加予定)

撮影機材:EOS 5D MarkIII + EF100mm F2.8L マクロ IS USM + 580EX II + PLフィルター

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魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st 高町なのは -制服- コトブキヤ版

昨年はすっかりなのは完売からまどか完売にまどかに話題を持っていかれてしまいましたが、今年は劇場版第2作として「魔法少女リリカルなのは TheMOVIE 2ndA’s」の公開を前にして、静かにその鼓動を感じさせる魔法少女リリカルなのは、シリーズ一番人気と呼び名の高いA’sのリメイクということで期待も高く、夏にはきっとなのは完売の声が高らかに響くことでしょう。(なんの話だよ)

A’s放送後のフィギュア事情といえば版権的にいろいろとややこしいことになってるとかなんとかで、その人気の割に若干数が製品化されたのみ、アルターさんの箱デカ伝説のが幕開けと言えるものの、本格的に頭を抱えるようになるのはStrikerSシリーズになってからなんですよね。

最初のうちこそうれしい悲鳴の割合がうれしさ80%(残り20%はナニよ)だったところから、次第に置き場問題やそのボリューム感からレビュアーの間ではそれがただの悲鳴に変わるのも時間の問題、全部購入していながらレビュー出来なかった製品がひとつかふたつあるのはまーしゃだけではないと思います…あるよね?

そんな悲鳴が届いたのか最近はより可愛らしさ重視幼女の水着姿正しいボリューム感という、話を聞いて!=武力制圧のイメージを払拭すかのような方向性への変化がいろんな意味で嬉しいですね。

…という訳で可愛らしいなのはさんも充実してきましたがその中でもど本命の制服姿のなのはさんです。どうにも「ちゃん付け」よりつい「さん付け」になってしまうのを今こそ払拭する時!

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クドわふたー 能美クドリャフカ -わふーver.- コトブキヤ版

このところの新製品の発売ラッシュうれしい悲鳴とうれしくない悲鳴が同居するいつもの月末模様ですが(わぁ、何度か見た書き出しだ)、そこに半期末に向かって今月は更に加速しつつあり、メガトレショップやらHJやらネイティブやら電撃屋やらといったお届けモノに至ってはほとんど週刊「限定品FAN」(なにそれ)、ここまでくるともう置き場所がどうとか考えなくなりますね。(いや、考えようよ)

…で、「クドわふたー」…リトバス未プレイだったまーしゃですが、特典の豪華さからすぐさま予約購入、発売日にゲーム売り場に行くと見当たらない、なんでPCソフト売り場で売ってんの?と、この時点でPSPソフトだと思い込んでいたわけでですが…どんだけおまけのシーツ目当てだったんだよ。

だってさ、オレの世界線ではこれの18禁とか許されるのか?という思い込みからそう考えても不思議ではないのではないでしょうか?やっぱ、日本ってすげぇな~と思わせるエピソードでした。

既にアルターさんから決定版が発売されていることもありますが、わふー準拠でよりロリっとした直球ど真ん中の決定版を今ここに…って、そういえばEX!準拠のビーンボールみたいなのもあったね。

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