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WonderFestival 2015 SUMMER Act.7

ワンダーフェスティバル2015夏メーカー別イベントレポート、第6回はグッドスマイルカンパニーさんを始めとするフィギュアメーカー連合ブースWonderfulHobbyLifeforYou!!、通称ワンホビブースから今回はToLOVEるとけいおん!5thAnniversaryのコーナーです。

ToLOVEるについては6月に開催されたイベントとら祭り2015で展示されていた等身大モモが今回も展示されており、そのクオリティは確かに今までの等身大フィギュアとは全く異なる次元のものでした。写真ではその存在感を伝えづらいですが、この先機会があればぜひその目で確かめてみていただきたいところです。

けいおん!5thAnniversaryのひとつとして企画されたフィギュアですが、figureneet氏による原型ということで大きな話題にもなっていました。今回は発表済みのあずにゃん、ムギちゃんに続いて3番手の律っちゃんが発表されており、受注開始待ったなしですね。(まだです)

WonderFestival 2015 SUMMER Act.7

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To LOVEる-とらぶる- ダークネス 結城美柑 スク水Ver. アルター版

今年に入ってからは1月以来という、すごい久しぶりのレビューとなりました。WFレポがあったとはいえ、月2目標どころか四半期1という実態、これが現実…と振り返るのは置いておいて、久しぶりにレビューをする際のセオリーを確認してみましょう。(本編に入って欲しい)

まずシンプルな立ちポーズのものを選択、これ意外に重要でやっぱり久しぶりに撮影する時に、いきなり寝そべりとかよりレンズ内への収まりも良いので撮りやすいです。そのくせポーズに対するキャプションで「シンプルな立ちポーズなのでちょっと面白みに欠けますが…」とかそれらしいこと書いちゃいますが、そこは「立ちポーズながら動きを感じさせるほにゃららが…」とか更にもっともらしい言い回しで逃げるのも匠の技の一つです。(無駄に自分を追い込んでないか)

またあまり差し替えの多くないモノもよろしいですね。着せ替えがあるキャストオフはもちろんですけど、最近は手足の差し替えでぜんぜん違うポーズや雰囲気になったりするモノも多く、製品レビューとして最低限の撮影枚数と思ってもかなりの枚数が必要となることも多いのです。(共感どころの少ない視点)

キャストオフもそうですが、撮影すること自体はとても楽しいのですが、これを編集してコメント付ける作業を考えると途中で気を失なってしまうこともあって、久しぶりのレビューとしては荷が重いモノとなりがちです。

そして最も重要な要素は言わなくてもわかると思われますが、過去更新停滞時期からの再開がnativeさんのフィギュアからが多いという識者の見解もあり(どこの識者だ)、前述のキャストオフの項目とは相反する要素ではありますが、やはりニーズあってのエンターテイメントですからね。(微塵もニーズに応じてないこの序文)

とは言えあまりに直球なアプローチは、更新再開直後にプロバイダから追い出されるとか世知辛い未来予想図を思い起こさせるというか、特に販売対象は18禁じゃないけどギリギリのラインまで攻めこんでるフィギュアも多いから、判断難しいんですよね。

そこで少年誌での限界に挑戦し続ける「ToLOVEるダークネス」(SQって少年誌かな)、少年誌基準だから大丈夫!キッズも安心!小学生スク水ヘイキだよ。(あまり平気じゃない)ブルマ無き今小学生の神聖衣(ゴッドクロス)と呼ばれるスク水、それですら失われつつある嘆かわしい現代、伝え残していきたいものがそこにある

To LOVEる-とらぶる- ダークネス 結城美柑 スク水Ver.

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To LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜 マックスファクトリー版

夏のWFからもうすぐ100日、うっかり洗濯(誤字ではなく)してしまったiPhone5sがiPhone6+になったり、MH4Gが発売されたり、気がつけば本当に月日の流れは早いものですね未だにG級ジンオウガ亜種が倒せないのですが…

…とまぁ、期間が空いた時の定型文的な挨拶はそれとしてお久しぶりです。発売を待ち望んでいたフィギュアの数々も既に多くが手元に届き、さて撮影しようかと準備しているうちに部屋に積んだフィギュア塔(俺タワー)の侵食率はエライことになってます…そりゃもう第11使徒に侵食されてるmagiくらいにね。(助けて赤木博士)

…と、ここまですごく更新期間が空いた時用のテンプレート(WEB作法上すごく要らない要素)な訳ですが、実際この積み上げられた俺タワーを眺めてその気になればいつでも撮影できるという点に高揚してしまうのは難儀な性癖ですね(フィギュアは一期一会だから)。

さて、今回はMAX FACTORYさんのTo LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜モモに続くシリーズ第2弾、モモの次に芽亜というセレクションがわかってるというか、これはもう美柑待ったなしという気持ちで待ち続けたいまーしゃ。(正座して待ってろ)

画集の表紙が元となる本作、その画集はウェディングドレスで描かれたヒロインを(まぁ、この時点でアレなデザインなんだけど)、クリアカバー、表紙を外すとドレス→下着→まっぱと、フィギュアのお株を奪う脱衣ギミックを搭載、この点についてはさすがとしか言えない訳ですが…。

前作のモモはまだランジェリーっぽいウェディング風コスと言い張るでしたが、芽亜はもうただのランジェリーですからね、この際次回は表紙カバーを外した美柑…しか無いのではないでしょうか!(ネイティブさんに頼め)。

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To LOVEる -とらぶる- ダークネス モモ・ベリア・デビルーク マックスファクトリー版

WFイベントレポが間にあったこともありますが、久しぶりの更新再開はフィギュアレビューからにしたいものというものです。(このつまらない矜持が更新間隔が開く要因のひとつ)

前作BLACK CATではイロイロと評判だった矢吹センセイがその評価を一変させた作品「ToLOVEる」、「エロ漫画っぽい少年漫画」として好評を博してから、「少年漫画っぽいエロ漫画」になるのに時間は必要ありませんでした。(少年漫画です…一応そのハズ)

無印時代はララとヤミちゃんの二人に集中してフィギュア化されていましたが(切ない)、ダークネスになってもやっぱり春菜ちゃんはダークネスになってからは妹達にもスポットがあたりうれしい限り、特にモモはメインヒロイン的ポジションになってることもあり、製品化の機会も多いようですね…やっぱりおっぱいは強いということでしょうか。

イラスト集ではドレス姿のイラスト、表紙カバーは下着っぽく、カバーを外せば全裸という多彩な元絵ですが、今回はその下着っぽいウェディングドレスなのか、ウェディングドレスっぽい下着なのかという中間型、ここからもう一歩キャストオフを望むのは別のメーカーにお願いした方が良いですね。

…ということで、今回は更新間隔が空いたらまずエロいヤツの法則に則って(ヒント:それだと毎回エロい)、To LOVEる -とらぶる- ダークネス モモ・ベリア・デビルーク マックスファクトリー版です。

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To LOVEる -とらぶる- 金色の闇 アルファオメガ版

あの日(発売日)あの時(仕事終わった後)あの場所(アキバ)で…フィギュアとの出会いは一期一会、最近は早々に瞬殺というものは少なくなってきましたが、それでも発売日当日でもアブナイ事もある、ToLOVEる「ロリっ子殺し屋」 金色の闇フィギュア発売 – アキバBlogさんの記事でも書かれている通り、仕事帰りだとほんとギリギリだった「ヤミちゃん(AA) 」です。

今回はびんさんから入荷のお知らせをもらい(あの人たちはアキバに住んでるじゃなかろうか…)、同じくヤミちゃんを求めてアキバへ来ていた萌えっとうぇぶさんとにお会いする事ができし、「ヤミちゃん、買えて良かったッスねぇ」とか「コトブキヤの春菜かわいすぎるよね…でもちょっと高すぎるよね」とか「蜜柑はすぐ出すべきね」などという会話を終電まで語り合い、横で眺めていたびんさんは「おまえら一緒に買った、ララのことも少しは思い出してやれよ」と生温かい視線で見守っていたのでした。

そんなことを思い出していたら、とむそうやさんは尻尾の先をお股に挟むララのレビューからでしたか。
なるほど、とむそおやさんはおいしいモノは後にとっておくタイプなですねぇ。(失敬だな君は)

まぁ、「ララ」の方はメインヒロインとあって既にいろんなメーカーから発売されてますからね、新鮮味という意味でも「ヤミちゃん」にみんなの興味が集中するのも無理からぬものですよね。(良いフォローだ)
みんな「グッスマ版」みたいな事が起きるんじゃないかとか思ってないよね?無いよね?(台無しだ…いや、でもあの出来で投げ売りは無いよなぁ)

そんな訳で、いろいろ遅くなっちゃったけどヤミちゃんです。遅れた理由の一番はパンツが撮りにくかったからだと思います。(最低だ)

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To LOVEる -とらぶる- ララ・サタリン・デビルーク グッドスマイルカンパニー版

巡回先のサイトさんでも熱烈なファンの多そうな「To LOVEる-とらぶる-」だけに、これは思っていてもめったな事は書けないな…というまーしゃです。(不穏当な書き出しはやめて欲しい)

今回は、いきなり本命とも言える「グッスマ版ToLOVEる ララ(AA)」です。
まぁ、既にアニメ化以前の時点から機を見るのだけはに敏なメーカーから発売されてモノもあったりして、励ましながら(主に買った自分に対して)それでも製品化してくれたことを感謝しつつこの日を待つという微妙なファン心理、いやいやわかります。(うれしそうだなぁ、いろんな意味で)

某メーカーなら最初は「ルン」、続いて「御門先生」から製品化という、どれだけ少数派の味方なんだよという、誰に対してもあまり優しくない素敵な製品化順序を実現してくれそうで…それはそれでこれだけ恵まれてるシリーズならそれもありかとも思いますけどね。
♪ユージンの~評価はイマイチでもシーソーキュート、こんな時何故か突然唄いたくなるラブソング。

この後、アルターさんからもアルファオメガ版(AM)ヤミちゃん(AM)という強烈な対抗馬が発売されたり、イロモノに期待したいいろんなメーカーから発売されるのも楽しみなところですね。

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WonderFestival 2013夏(WF-WHL4U編Act3)
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WonderFestival 2014冬(WF-quesQ編)
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魔法少女リリカルなのはStrikers フェイト・T・ハラオウン -Summer holiday- アルター版
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