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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act2)
- 2015-02-10 (火)
- GoodSmileConpany | MaxFactory | イベントレポート | フィギュアレビュー
ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート第2回、今回はグッスマさんを始めとするWonderfulHobbyLifeforYou21、通称ワンホビブースから艦これフィギュアの特設コーナです。
鎮守府執務室をモチーフとした展示コーナーは、フィギュアのショーケース以外にも提督の机や、コスプレイヤーさんの撮影スペースにもなるコタツを配置した和室スペースなど、充実した構成でさすが今一番勢いのある作品枠と言えますね。
前回の煽りコメントの通り、展示コーナーに入るための順番待ちの列が出来ており、終始30分待ち~60分待ちの盛況っぷりの様でした。まーしゃ的には逼迫する時間配分の中で悩ましいところでもありましたが、実際のところ順番待ち列があった方がスムーズに撮影できることも多いので歓迎する一面もあります。
ただ、今回は展示物の数や作品自体の人気にも差があってか、ややスケールフィギュアの辺りに人が集中してしまって、スタッフさんは『奥のねんどろは空いているのでそちらからもどうぞ~、順不同で見れますよ』と後続の人を奥に案内していましたが、結果としては見る人、撮影する人の導線が乱れて却って停滞していた気もしますね。
ともあれ、人気が集中するのも納得の作品群だけに、あの混雑っぷりは不可避かもしれません。それでは今回はスケールフィギュアを中心に公開したいと思います。
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WonderFestival 2015 Winter(WF2015w Act1)
ワンダーフェスティバル2015冬イベントレポート始まります。
初回更新となる今回は、企業ブース全体をまーしゃの回ったコースと同じ順序で気になった作品をピックアップして公開してみました。
今回から抽選方式となったダイレクトパスは見事に外れてしまっていた為、今回は一般入場ということで会場に入ったのは11時頃、大差ないかと思っていましたが、いつもと同じペースのつもりでしたが、かなり時間配分が厳しかったです。
撮影機材は、EOS 5D Mark3 + 600EX-RT(+ST-E3-RT) + EF100mm F2.8L Macro IS USM、ストロボのディフューザーにROGUE Flash BenderXLを使用しています。直前に用意したRoundFlashRingはサイズ的に難しそうだったので、結局使用しませんでした(^^;
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WonderFestival 2014夏イベントレポ(WF-ネイティブ編)
艦これイベントが終わるまで夏は終わりません!と声高々と謳っていたところ、艦これ夏イベントが終わったらホントに夏が終わってしまった感(気候的に)、まだまだWFレポはこれから!(主に自分を励ます効果)
メーカー別レポート第8回、ブース全てが年齢制限ゾーン、外から中の様子がわからない18歳未満にとってのワンダーゾーン、キッズご遠慮のリミテッドエリア、今回はエロティックフィギュアブランドのnativeさんです。
ネイティブさんの魅力を語るのに言葉はいらず、ただありのままを晒せばよいというポリシーに従い、早々に序文を終えて本編に繋ぎたいと思います。(自分に都合の良い誘導)
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WonderFestival 2014夏イベントレポ(WF-quesQ編)
WFが来ると時間が止まるフィギュアレビューサイト界隈のザ・ワールドとも呼ばれている当サイトですが(呼んでない)、WFレポートもそろそろ折り返し地点を迎え佳境に入ったところですかね。
先週末はキャラホビが開催され、お馴染みのサイトで素敵なイベントレポートを見せていただき、やっぱ行っときゃ良かったな~という思いと絶対に詰むから(色んな意味で)やめておけという思いが交錯しております。(今はこれが精一杯)
さて、気がつけば第7回となる今回はキューズQさん、東方Project 作品でも定評のあるメーカーさんですが、最近はやはり艦これ関係の注目度が高いでしょうか。特に霧島さんは他のメーカーさんとも被ってないので楽しみですね。
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WonderFestival 2014冬(WF-アルファマックス&スカイチューブ編)
さて、コミケも終わってしまいましたね、今週末はキャラホビといよいよ夏の終わりも見えてきましたが、まだまだCUTAの夏は終わらない、そうイベントレポートが終わるその日まで!(どうやらこいつの夏は来年の冬までらしい)
今回は企業ブースの1・2・3ホールに配置となったアルファマックス&スカイチューブさんのブース、年齢制限コーナーもあり多くの入場希望者が列を作っていました。
物販ブースではイベント限定のカラバリも販売されており、ちなみに今回まーしゃが最初に並んだ物販ブースがここで、目的の「お嬢様のいたずら 鐘火八重」EXTRAカラーver.は無事購入することができました。(そんなことは聞いてない)
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ワンダーフェスティバル2014夏イベントレポート(WF-ホビージャパン・AMAKUNI編)
企業ブースイベントレポート第5回は、ホビージャパンの限定販売を主に手がけているブランドAMAKUNIさんです。
ブランドコンセプト曰く、注文してモノが届くまでのワクワクなるほどモノは言いようですネ、だいたい注文してから半年以上先に届くことが多いわけですが、これがもれなく注文していると隔月くらいでなにかしら届いちまうんだ。
そして、忘れた頃に届くダンボールの中身を開封した時えっ?これ注文してたっけ?それ以上のワクワクに出会えるコンセプト、素晴らしいですね。(中途半端な持ち上げっぷりはやめてください)
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ワンダーフェスティバル2014夏イベントレポート(WF-グッスマレーシング編)
- 2014-08-04 (月)
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企業ブースイベントレポート第4回は、グッドスマイルカンパニーさんをはじめとするフィギュアメーカー合同スペースWonderfulHobbyLifeForYou(通称ワンホビ、WHL4U)…の1コーナーとして開かれていたグッスマレーシングさんです。
毎年、その年のレーシングミクのねんどろいどやfigmaが特典として付属する個人スポンサーもすっかりお馴染みとなり、当初はねんどろいどだけだったところからfigma付属が追加され年2回の募集体制が既定路線となり、今年も現在figmaの方が募集中です。
まーしゃは毎年「今年のレーミクはここ数年で1番のデキ」とか「10年に1度の逸品」とか宣っておりますが(まだ5年目ですから)、特に今年のレーミクは50年に1度の出来栄えとも言われているとかいないとか、スケールフィギュアの方も毎年作られる様になってきてうれしい限りです。
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ワンダーフェスティバル2014夏イベントレポート(WF-オーキッドシード編)
企業ブースイベントレポート第3回はオーキッドシードさん。オーキッドシードさんのブースには18歳未満入場規制のエリアと、ブース外周に展示された一般向け展示コーナーがあり、18禁ブースを観た後よく一般向けコーナーを撮影するのを忘れるので気をつける必要があるのです。
そに子のそに子によるそに子のための一角は、毎度「次はこれがPVC完成品になるのかぁ…」とガレキ版を指を加えて眺めるのが通例でしたが、今回新作そに子はPOP展示のみでちょっと残念、まぁ絶対買うことになる素敵原型がくることは約束されていることでしょう。
今回のイベント限定販売は完成品ではアレインのカラーバリエーションが用意されており前回のそに子同様、通常のカラバリ版(ややこしい)に続く3色目となるカラーリング(こっちのほうが発売早いけど)、これが同じ黒肌でも単なるダークエルフカラーではなくて水着の下は日焼け跡仕様だったらまーしゃの魂を賭けることになっていたので剣呑剣呑。(そんなにか)
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ワンダーフェスティバル2014夏イベントレポート(WF-コトブキヤ編)
企業ブースイベントレポート第2回はコトブキヤさん。アルターさん同様、5月末に開催されたメガホビEXPOで新作が展示されていたこともありましたが、さすが老舗メーカー今回もメカモノからアメコミ作品など展示内容も多彩で、かなり楽しめました…見るだけなら。
展示品の中ではかつて人気を博したダブルピースちゃんことぴーすきーぱーデイジーちゃんに続く、Tony’sヒロインコレクションとしてアナベルが展示されており、これはウケそう(確信)という素敵原型で予約開始が楽しみな一品でした。
イベント限定販売は発売済みの神撃のバハムート オリヴィエのカラーバリエーションとなる「オリヴィエ++」、あの箱を(郵送するにしても)イベント会場で買うというのも猛者よなぁ…と思っていましたが、会場持ち込み分は普通に完売していたようです。
発表当初はコトブキヤさんのねんどろいどと言われていた(お前が言ってただけ)キューポッシュもすっかり路線を確立、新作や付替え用ボディなどですっかり市民権を得たようですね、展示コーナーも楽しげなディスプレイが好評のようでした。
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ワンダーフェスティバル(WonderFestival)2014夏イベントレポート(WF-ALTER編)
WF2014年夏イベントレポート4回目、今回からメーカー別にまとめてようやくちょっとイベントレポートらしく公開できそうです。
さて、その一番手は恒例のみんな大好きアルターさんです。アルターさんの場合、メガハウスさん、コトブキヤさんと共に5月末に開催されたメガホビEXPOで新作が展示されていたこともあって、新作発表という面では比較的期待薄なところもありましたが、期待の高い作品も多く開場直後から終始、ブースの周りに人だかりを作っていました。
展示ブースの照明は明るくて見やすく、展示数と各作品間のスペースなどバランス良い配置でした。特にストライクウィッチーズシリーズが展示されていたケースの背景は蒼穹の空を表したようなグラデーション具合も綺麗で撮影しやすかったですね。
一方で床面からの照明が以外に強くて、美柑ななんかは顔への照り返しが強くてちょっと撮影しづらいと感じたところもありましたが、概ね細部まで確認しやすい良ライティングだったと思います。
まーしゃ的にはメガホビEXPOで未彩色&撮影禁止だった美柑が素晴らしい出来で発売が楽しみになりました。そして、ひとまず完結かと思われたストライクウィッチーズシリーズがまだ続きそうなことにはこれからも応援していきたいと思います。
最近力の入っている女性向けターゲットのブランドアルタイル側の展示物にはやはり黄色い声援が多く、こちらも好評のようでした。
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ワンダーフェスティバル(WonderFestival)2014夏(WF-速報編その2)
ハイ、WF2014年夏イベントレポート2回めの更新です。
情報化社会の進んだ昨今、イベントレポートの鮮度は今や3日とも言われ(当日含む)、現在の進捗状況を見るに割りとアレな状態ではありますが、完走目指して頑張りたいと思います。
さて、世はまさに大艦これ時代(お前ほんとこのフレーズ好きな)、艦これと無縁のメーカーの方が少ないと錯覚しそうなほどの大人気っぷり。前回のWFでは人気キャラの取り合いでキャラ被り激しかったところもありましたが…その枠組みも少し広がってきた気もしますね、潜水艦娘ズが入ったりとか今後も楽しみなジャンルです。
第二回の今回は企業ブースで見かけた艦これフィギュアを集めてみました。
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WonderFestival 2014冬(WF-WHL4U編Act4)
- 2014-07-18 (金)
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いよいよWFまであと1週間というところですね。原型師様方の完成報告や完成してない進捗が巷を賑わせ、メーカーさんも当日のイベント、限定販売の告知など一番ワクワクする時期かもしれませんね…まぁ、明日はDパスの発券という一つの山場を迎える訳ですが…。
そんな空気を全く読まずに前回までのあらすじ…。
東京を白一色にした夜から一晩明けたWF当日、夜中まで降り続いた雪は朝には晴れていましたが、地面に積もった雪は「ところがどっこい夢じゃありません、これが現実」とその存在感をアピールし、TL上には「バスが不通」「歩道が埋まってる」「雪が七分で地面が三分、いいか 雪が七分に地面が三分だ」という狂騒で埋め尽くされておりましたが、その割にほとんどのコメントは「幕張着いたwwwww」という頼もしいコメントで〆られており、さすがの練度と士気の高さというところでしょうか。
昨夜の苦労を思い起こしつつ、それを眺めながらこれが愉悦というものかみんな大変だなぁと心を痛めるまーしゃでしたが、それでも都内の交通機関にしては積雪後の圧倒的なビジュアルの割には幸いにして朝から頑張ってくれたようです。(電車は比較的に動いていた様です)
ホテルからメッセの回廊を通ってダイレクトパス用待機列前までほぼ室内を通って辿りつけた訳ですが、外の光景を始めてみた瞬間に思ったことは「スキー場のリフト待ちですか?」というもので、かろうじて最低限、ほんとに最低限の雪かきした場所に整然と列が出来ている姿には、(主に参加者側の意識の高さに)感動を覚えましたね。
そして、ほぼ時間通り(ほんの少しロスタイム長め?)に締め切られたダイレクトパス入場対応(最後尾には並べるけど)には、ほんとブレねぇな…と感動したものでした。(ぉ
この時は珍しくまーしゃにしては良番(100番付近だったかな)を引けており、自分の番号までに並んでいる人をおおよそ数えてみた限り驚くべき参加率…さすがDパス準備するような層はこの程度の障害はものともしないようですね。
メーカーブースの展示内容などを見てもよくぞこれだけ準備できたものだと感慨深いものが…。交通機関の不通などにより参加を断念されたディーラー様も少なくなかったと思いますが、文字通り雪をものともしない熱量をもったイベントと言えましょう。
そんな訳でいよいよWHL4U編完結、WonderFestival 2014冬 WHL4U編Act4です。(注:これは今年2月のイベントレポです)
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WonderFestival 2014冬(WF-WHL4U編Act3)
- 2014-07-10 (木)
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既にダイレクトパスの申し込みも終わり発券まだだし、まだ余裕WFまであと1ヶ月を切っている訳ですが、あの衝撃的な大雪のWFも今ではなんとなくいい思い出に変わっている人も多いかもしれません。だが、僕らは忘れてはいけない、あの夜のことを…。(いや、別にいいだろ)
そんな訳であえてこのタイミングで今こそもう一度振り返ってみたい、連続コラム「WF2014冬に参加するまで…」も第3回、今回は大詰めタクシー幕張メッセに向かうところからです。(えっ?これってそういう趣旨だったの?)
高速道路、湾岸道路も通行止め、ノロノロ運転により必然的に発生する大名行列のごとき慢性的な渋滞、大雪の中自動車で都内を移動することの難しさを実感しました。
運転手さんにはまず最初の難関が橋を渡れるかですね…と言われましたが、「やってください」と渋く即答、当然のごとくの渋滞は特に湾岸道路が不通となっていた為、船橋付近はひどいことになっていました。
運転手さんの提案で『経験上、この道よりはマシな気がするんですが…』「あんたの勘を信じるよ…」とカーナビ様を無視し脇道を駆使しつつ渋滞を回避(結果は2勝1敗)、料金メーターの野郎は遠慮なく加算をし続け、もはや生きている間に1度しか経験しないであろうこのシチュエーションにお金を払っていると思うことにしました。(二度と無いことを望む)
結果としては日をまたぎ1時半過ぎにホテル到着、楽しみだった露天付きの大浴場も閉まっており、約4時間半の長旅は幕を閉じました。
料金は2万円程度でしたが、無事に辿りつけたことと正直自分なら2万円もらってもこの雪道運転したくねぇなという圧倒的な感謝を運転手さんに捧げたい…ありがとう東京無線さん。そして持ってってよかった東京無線の配車アプリ!
こうして、無事(?)前泊により明日の朝メッセまで辿り着くことは確実になった訳ですが、この時点でも果たしてちゃんと開催されるのか?降りしきる雪が降り積もる幕張メッセを見下ろしながらメッセはなにも答えてくれない……いやいや、公式からなんかアナウンスが欲しかったですね。
そんな訳で夏のWFを前にして一度復習しておこうというナイスな企画、雪を見るたび思い出せ!WonderFestival 2014冬 WHL4U編Act3です。
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WonderFestival 2014冬(WF-WHL4U編Act2)
- 2014-04-26 (土)
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前回のラブライブ!結局、まーしゃが幕張までの交通手段として選んだのはタクシーを使う…というものでした。両国から幕張メッセまで試算してみたところ平常時で約8000円程度、雪の影響でどの程度掛かるかわからないけど、このままホテルのキャンセル料払うのも癪だしな…という判断が今考えてもとてもスィート、とりあえず明日のねんどろマミさんとfigmaアルミンは後日の通販にしよう…で済まそうと考えているところがとってもスウィーツ。
さて、駅を出たところで両国駅前のタクシー乗り場は長蛇の列、加えてタクシーが来る気配もまるで無し…ここで諦めていれば違う未来だった気もしますが、「そうだこんな時はスマホのタクシー配車アプリ使ってみよう」(ピコンッ♪)と初めて使ってみたところ…げっ、ホントに捕まえられたよ、さすが21世紀だ。後で運転手さんに聞いたところ相当運がいいらしいとのこと…ここでタクシーを捕まえたのが運が良かったのか?はまた別の話。
タクシーに乗ってしまえばあとは目的地…と考えていた頃がまーしゃにもありました。路面の状態からしてかなりグズグズの上、遠慮なく振り続ける雪に車は真っ直ぐ進むのすら危うげという状態で「幕張メッセまで」というまーしゃ、『う~ん、行けるかどうかわからないけど…どうします?』と明らかにお前マジで言ってるの?的なリアクション(当然だと思う)。
「お願いします…行けるところまで行ってください」と、人生で一度言ってみたいセリフ集の一遍を言えてご満悦のまーしゃ…コイツほんとに大丈夫か?いろんな意味で。
それでは今回も、WonderfulHobbyLifeForYou!!19、第2回の今回はアイドルマスター&進撃の巨人関連です。
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WonderFestival 2014冬(WF-quesQ編)
おっ、今回はもう息切れか?と思われたかもしれませんが、どっこいまだもうちょっと続くWFイベントレポート、なんかもう随分昔のことのような気がしてきましたけど…。(まぁ、もう2週間経ったけどな)
WF前、ちょっと立て込んでた仕事を明後日にフリーキックしたら、そろそろネオタイガーショットで打ち返され、石崎くんの顔面ブロックでなんとか助かった↑イマココって感じです…今度はなんとか来年度まで蹴りだして大きくクリアしときたいところです。(いや、ゴールしろよ)
…という書き出しまでをなんとか準備した後、今度はインフルエンザに掛かってさらに3ターンお休み…あれ?次の俺のターンはいつきますか?
いやぁ、年度末ってこわいですね~。
そんな訳で大きく間が空きましたが、第5回となる今回はquesQさんです。quesQさんと言えば東方Project作品のフィギュア化で定評のあるメーカーさんですが、前回WFでの島風のフィギュア化発表などにより、今回は艦これ系製品の発表に期待していた人も多そうでした。
まーしゃとしては、前回のWFで発表されたグリズリーパンダさんの武装神姫「レーネ&アイネス」製品化についての続報を楽しみにしておりました。
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WonderFestival 2014冬(WF-オーキッドシード&AMAKUNI編)
第4回はオーキッドシードさんとHJ限定販売を中心としたフィギュアブランドAMAKUNIさんです。
オーキッドシードとAMAKUNIの2つのメーカーから製作される七つの大罪シリーズは、今回のWFでは両メーカーのブースに分かれてそれぞれ展示されており、どのキャラがどっちのメーカー製作担当だったか改めて気づいたり…してね、知ってるし。
例によってオーキッドシードさんのブースには18歳未満入場規制のエリアも存在しますが、一般向け展示数も数は多くそこ子を始めとする新作やそに子を始めとする限定販売コーナーに多くの人を集めていました。
毎度おなじみのそに子のカラバリ限定販売は、既に一般販売で好評だったすーぱーそに子 ソニコミパッケージver. を今回は会場でシルバーのビキニを限定販売、そしてさらに新カラー発表とか…いい加減にしろよ~。(いい笑顔で)
AMAKUNIさんの方では発表直後から話題を集めていた島風、艦これフィギュア化はどのメーカーの新作としても注目の的でしたが、発売まで一番近そうな島風だけに熱いまなざしを集めていました。
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WonderFestival 2014冬(WF-ネイティブ編)
さて、メーカー別レポート第3回は、企業ブースのホール1にありながら、例によってブース全てが年齢制限ゾーンのみで外部からは展示内容すらすらわからない怪しげな一角、キッズご遠慮のリミテッドエリア、今回はエロティックフィギュアブランドのnativeさんです。(毎度おなじみの定型文でございます)
18禁、受注生産のみという他には無いスタイルが強みで、その攻めの姿勢を貫いた作品群はレビューするのが怖くなるくらいですが(アカバン的な)、ひとたびレビューを公開すれば当サイトの死にかけてたアクセス数を不死鳥のように復活させるほどとも言われております。
こちらも長くイベントレポを続けていると、イラストボードでの制作発表、無彩色サンプルの公開、そして肌色が付いて予約開始と…我が子の成長を見守る親の様な気持ちで発売を心待ちにするようになるのです…例えそれが1in1out的な歩みだとしてもね。(一言多い)
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この先のコンテンツは18歳未満の方の閲覧をお断りしています。大変申し訳ございませんが,18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。
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WonderFestival 2014冬(コトブキヤ編)
メーカー別レポート第2回は老舗フィギュアメーカーコトブキヤさんのブースです。今回もメカモノからアメコミ作品など多彩な展示内容で客層も幅広く、さすがの人気メーカーという風格で、空いているタイミングを見計らいつつも、常に盛況の中にあったように思います。(ここまで定型文な)
そういった多彩な作品ジャンルがありながら当サイトは基本的にはいわゆる美少女系フィギュアしか撮影できてないのですが…半端な気持ちで挑めるほど甘くは無い充実した展示環境がそこにあると思っていただければそれが正解というもの。(逃げ口上ばかり達者に)
コトブキヤさんの場合、店頭でのデコマス展示の機会なども多く、発売前にそれを目にすることも多いのですが、未彩色原型の発表などはさすがワンダーフェスティバル、それだけにここでの発表は大きなサプライズとなりますね。
今回展示されていたエレン・イェーガーなど、進撃の巨人はどのメーカーでも多くの注目を集めていましたが、テニプリなどのフィギュア化でも定評を得ているコトブキヤさんだけに女性客層も多かったように思います…まーしゃも一応撮影するくらいには注目してます。(ホント余計なこと言わないで)
まーしゃ個人としてはやはり中二病でも恋がしたい!からのフィギュア化を期待できる一番近いメーカーとして、今後のラインナップを楽しみにしているのです。(頼むね)
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WonderFestival 2014冬(アルター編)
さて、今回も速報に続いてのメーカー別レポートという形で始めさせてもらいます。メーカー別レポート第1回はみんなも大好きな安心のアルタークオリティでおなじみのアルターさんからです。(このフレーズもたいがいだけどな)
アルターさんの場合昨年11月にメガホビEXPOでの新作発表が多かったため、今回のWFでは展示数は控えめに映りましたが、こうしてレポートにまとめてみると魅力的な作品が多く、見どころ盛りだくさんで撮影しがいがありました。
ストライクウィッチーズシリーズのラストとなるリーネちゃんと芳佳ちゃん新バージョン、そしてまさかこのシリーズに新作発表、撮影禁止だったのが残念ですがハイデマリー少佐がフィギュア化決定!本当に驚かされました。
またメガホビEXPOで未彩色だったものが彩色済みサンプルとして展示され、そのどれもが期待通りいや期待以上のモノばかり、本当に発売が待ち遠しくてしかたありません、さすが期待に違わないアルターさんですね。
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