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WonderFestival 2013冬(コトブキヤ編)

さて今回はフィギュアやガレージキットの老舗コトブキヤさんのブースです。

最近だと水着桐乃(○○なわけがないver.)の発売が記憶にあたらしいところ、美少女フィギュアからメカモノ、プラモデル、グッズなど幅広い展示品でブース内を賑わせていました。(まぁ、うちには美少女フィギュアしか載せてないですけど)

今回の展示内容では、シャイニングほにゃららシリーズの安定した鉄板ラインナップ、水着フィギュア好きにはたまらないアイドルマスターAngelic Islandシリーズの新作、映画公開直後から期待されていた眼帯アスカなどが注目どころでした。

明るく照らされた展示スペース内の照明は程よく、顔が影で隠れることも少ないのですが、綺麗に磨きこまれたアクリルケースは気を抜くと写り込みが激しくて、使える画像をあとから探すのに四苦八苦だったりしました。(コトブキヤさんに限った話じゃないですが)

とは言っても、展示品を見る人にとっては明るく間近で見れる良い展示構成でしたね。白い背景に反射した光で露出をいじるとちょっと透過光っぽく見えるように撮れるのは面白かったです。

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WonderFestival2012夏(速報編・その3)

2012年7 月29日に幕張メッセにて開催されましたWonderFestival、引き続き速報編として企業ブースを中心にダイジェストで公開します。速報編第3回目はWonderfulHobbyLifeForYou16・電撃ホビーマガジン&ホビージャパンです。

これにて速報編(…っていうような時間じゃもうないけど)は終わりです。(速報編とあまり変わりのないとこも多いと評判の)本編公開はもう少々お待ちください。

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WonderFestival2012夏(速報編)

戦いは既に7月1日から始まっているのです、そうダイレクトパス争奪戦からね。

ダイレクトパス導入開始の前々回は余裕、その有効性が囁かれ始めた前回は数時間の猶予、そして3回目となればイヤな予感しかしなかったのですが、予約開始受付時間前からログインゲームが白熱するのは必然といえるでしょう。

まぁ、徹夜対策という大義名分の元その有効性も相応に発揮できているとなれば、参加者側から見ても有り難いシステムには違いないですね。ある程度数を制限しなければ意味が無いという点を考えても、持つ者と持たざる者が生まれるのも仕方ないでしょう。

…とまぁ、入手までには多少の紆余曲折がありましたが、なんとかダイレクトパスを入手して参加した2012年夏のワンダーフェスティバルは澄み渡る青空の下、滝のように流れる汗と共に始まったのでした。

そのダイレクトパスでの入場シーケンスもさすが3回目ともなるとスムーズなもので、企業ブース(123ホール)への入場は9時30分から開始され決して良い番号とは言えないまーしゃでも9時40分頃には会場内に入ることができました。

特に今回はグッスマさんを始めとするフィギュアメーカー連合ブースWonderfulHobbyLifeForYou(WHL4Y)での撮影は14時まで、それ以降は撮影禁止という事前告知がなされていた為、限定フィギュアの購入などは諦めて少しでも早く入場できた時間的アドバンテージを撮影時間に割り当てようと挑んだのでした…。(つづく)


今回も企業ブースを中心にイベントレポを公開したいと考えていますが、まずは各ブースを写真中心にダイジェストで…。(画像は若干追加予定)

撮影機材:EOS 5D MarkIII + EF100mm F2.8L マクロ IS USM + 580EX II + PLフィルター

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WonderFestival2012冬 グリフォンエンタープライズ編

WFにおけるグリフォンエンタープライズさんブースと言えば、物販ブースにおける東方Projectシリーズの微妙にうれしいようなそうでないようなイベント限定カラバリと企業ブース中でもっとも撮影難度が高い(ワンホビとは別の意味で)と言われる展示環境という、まーしゃの中で強敵と書いてライバルと読んだりトモと読んだりするアレなわけです…もう、あの撮影者がガラスに強烈に映り込む黒い展示BOXはホントもう勘弁して下さい。

そんな訳で今日は速報編に入れるの忘れてた入りきらなかったグリフォンエンタープライズさんのブースです。

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WonderFestival2012冬 ワンホビ編 Act3

今回で3回目となるWONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU !! 15(ワンホビ15)ブース、既にねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ BOXが発売されちゃったりしてやり残しに対するモチベーションとニーズの微妙な温度差を感じつつ、もうちょっと続くイベントレポートです。(まぁ、普段はほとんど週一更新だしね)

今回分は主にワンホビブース右側に作られたスロープに沿った展示コーナーにあったものを中心にまとめてみます。前の2つのコーナーはスタッフによって列形成が行われていたのに対して、このスロープ沿いのコーナーはまーしゃが行った時は上下どちらからでも入ることができるようになっていて(当初は片方向からのみだったとの話も聞きましたが)、上下から人の流れが停滞しがちだったように思います。

新作フィギュアではねんどろいどの多さが特に目立っていましたが、アルターさんのなのはさんに負けないくらいのボリューム感のForceなのはさんが異常なと存在感を誇っていました…撮影禁止だったのが残念です。

これだけの量が展示されているとその発売時期が気になるところでしたが、2012年夏発売予定のものが多かった気がしますね…まぁ、気休めみたいなもんだろうけど(ほっとけ)。

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  • 拍手返信・私信
  • イベント会場という場でこんなにも綺麗な写真がとれるものだといつも感心させられております。あと、夜空は1/8ではなく1/7スケールらしいですよ

      ご指摘ありがとうございます、たしかに撮影してきた商品解説プレートでも1/7スケールとなっていました、後ほど修正しておきます。

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WonderFestival2012冬 ワンホビ編 Act2

さてWONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU !! 15(ワンホビ15)の残りというかこちらが本流の展示コーナーになります。ワンホビの展示は大きく分けると、ひとつが前回のまどかコーナー、その他にはボーカロイドなどが展示されていたコーナー、figma&ねんどろが主だって展示されていたコーナーの3つと…。

昨年から1年間の予定で開催され続けている東日本大震災へのチャリティー企画である「CheerfullJAPAN」のコーナー…まーしゃは後回しにしようとしてガッツリこのチアフルジャパンのコーナーを見そこねてしまい、今回展示中ベストアイテムだったんじゃないかと思われる「チアミク」を撮り逃して痛烈な後悔をすることになった訳ですが…。(参考:AZURE Toy-Boxさん:【WF2012Winter】 初音ミク Cheerful Ver.…もうレビューだよね、これ…さすがです)

…という訳でまーしゃ的に撮影できたのはまどかの他は残り2つのコーナーとなる訳ですがこの2/4だけでも他を圧倒する展示量、1ページにまとめようとするといろんなモノが悲鳴をあげそうになるので複数ページの構成になります。(主にサーバとかまーしゃのココロが)

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  • 拍手返信・私信
  • WFイベントレポートに対してたくさんの拍手やコメントありがとうございました。またイベントレポートリンク集などご紹介いただきましたサイトの方々ありがとうございました。

    ここでお伺いするのもおかしな話ですが、foo-bar-bazのspaさんはお元気なのでしょうか?更新もサッパリ止まっていて不安です・・・

      ここでお答えするのもアレですが、正月とWF前にメッセージ送って返事はもらえましたので一応大丈夫みたいです(ナニが大丈夫なのかもアレだけど)…またあの素敵レビューが再開されるのを静かに待ちましょうかね。

    PLフィルターの件、わかりますっ!!
    自分も最初買ってから一月くらい、ただ暗くさせていただけでしたw
    (だって偏光サングラスはかけるだけで効果あったし・・・)
    職場のカメラ仲間に「PLってあんまり意味ないよね~」とかのたまって、今思うと自害して果てたくもなります。
    知らなかった事は今も黙ってますがw
    WFレポート楽しみにしています。 by nichirou URL

      おおっ、わかってくれますか。いやぁ、意外に賛同者少なくてねぇ(^_^;でも、あれ調整に手間かかりすぎてWFみたいなイベントではちょっと使いづらいですね

    毎回まーしゃさんのレポがとてもおもしろく楽しみです。写真も参考になるのでこれからも続けてくれることを祈っています。
    アルターのシャルの写真がとても好きです。え?今からガレキけずりますよ?w by ludwigia

      ありがとうございます。アルターさんは特に被写体が魅力的なので撮影中も現像するときも気楽で良いです。

    レポありがとうございます!
    自分はエレベーター一杯だなと思ったら上を押して乗っちゃって、そのまま降りるようにしてます(笑)

      途中何度も考えたんですが、上は45階ですし「もうちょっとしたら来るんじゃないか?」と思うとなかなか行動に起こせませんでした(その考えがまさに泥沼…)

    写真がキレイすぎて感動しました

      ありがとう、そしてありがとう

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WonderFestival2012冬(ワンホビまどか編)

WonderfulHobbyLifeForYou15…というGood Smile CompanyやMAX FACTORYを始めとする複数メーカーの合同ブース、声優さんのトークショーイベントステージやいくつもの展示コーナーを有するこのブースには常に多くの人だかりで大盛況…まどかやボーカロイドシリーズの展示コーナーは見物するために長蛇の列が出来上がっていました。

その中でも魔法少女まどか☆マギカシリーズの展示列は凄まじく最後尾に並んだところからオレのさやかちゃんの前にたどり着くまでに1時間かかりました。並んでいる人の客層も他と若干ことなり幅広い層に人気があることを感じさせました。(メガハウスのジャンプ読者層はさらに独特だったけど)

そのまどかコーナーは初出のアルティメットまどかのサンプルには非常に多くの注目が集まっていましたが、未彩色サンプルでありながらそれも納得のクオリティでした。

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WonderFestival2012冬 まとめページ

さて、もうWFから一週間が経ってしまいますね。今回はWF翌日に休暇がとれなかったのでレポートページを事前に準備する努力はしたなどしましたが、速報形式でひと通りピックアップしたものを公開、その後にメーカー別に撮影画像をまとめるのを試みるまでが量的に限界という感じでした。

まだメーカー別にまとめられていないところもあり、特にワンホビブースはピックアップではとても紹介しきれない量がありましたので、ひとまずまとめページを公開、その後順次追加していきたいと思います。(今回は完走できそう)

また先日(2/15)、秋葉原UDXにて開催されたホビーメーカー合同展示会にまーしゃもWFで撮れなかった作品を撮影できればと参加させていただきました…まだWFの撮影分も全部終わってないのにアレですがこちらも近日公開したいです。

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WonderFestival 2012Winter:オーキッドシード編

イベント限定フィギュアはやっぱりイベントの華じゃないですか…。
最近は少なくなってしまったイベント限定フィギュアですが、グッスマさん以外で人気を集めているのがオーキッドシードさんのイベント限定。

主にカラバリという点で従来は俺得販売物だったのですが、最近は人気作の再販的なポジションだったり新製品を通常色早く手に入れる機会になっていることもあって意外なまでに多くの人気ブースです。

お蔵出しという位置づけのガレージセールということで、現在入手困難な過去の人気作が少数販売されることも人気なのかもしれません…そのせいか、販売ペースが遅いところがアレなんですが…。

まーしゃも今回のイベント限定品のために一番最初にならんだのはオーキッドシードさんです。(おかげで雪ミク買えなかったけどな)

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WonderFestival2012冬(ALTER編)

ストライクウィッチーズの映画公開にあわせて前売り券に付属する限定版フィギュアが製作されるなど、アルター製で展開されるストライクウィッチーズフィギュアシリーズですが、今回はコーナー一角を占めての集中展示がされていました。

撮影禁止でしたが、マルセーユなどペリーヌさんはどうしたんだよ今後の展開がさらに楽しみなシリーズですね。

水着なのはさんは相方のフェイトちゃんも水着で追加…はやてちゃんはどうしたの?と、あまりまーしゃを不安にさせるような展開はやめて欲しい。

そして無彩色ながら和ちゃんのサンプルが展示されていたところでいろいろと感極まった…純ちゃんもよろしく。

さて今回は、僕らのアルターさんです。…そろそろ息切れしそうだけどまだ大丈夫!

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WonderFestival2012冬(KOTOBUKIYA編)

コトブキヤさんのスペースは完成品フィギュアからプラモデルまで、萌えから燃えまで取り揃えたラインナップ。
そのラインナップに応じるように客層も幅広く、ブース内には終始人だかりの大盛況でした。

ショーケースは明るく見やすく、作品モチーフに合わせたデコレーションなどが多彩で眺めて楽しいブースでした。フィギュア系では従来人気シリーズへの新キャラ追加や「あの花」からのフィギュア化など、人気作に期待が集まっていたように思えます。

速報編に続いて今回はコトブキヤさんのブースについてのフォトレポートです。

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WonderFestival2012冬(速報編・その2)

毎度おなじみのグッドスマイルカンパニーさん、マックスファクトリーさん、その他による合同ブース、今回もステージイベントにグッスマレーシング、通称セイバーバイクの試乗コーナー、そして物販スペースと盛りだくさんの企業ブースの中でも最大の展示数を誇る文字通り最大手のブースです。

撮影に忙しくてそのステージはまともには一度も見たことないのですが、展示スペースに並んでいるうちに自然とステージの歓声が聞こえてくるし、その盛り上がりは他のメーカーブース付近にいてもわかるほど…今回もミニライブが開催されたりでとても楽しそうでした。(一度くらいゆっくり観てみたい)

さて、展示スペースはと言うと見ただけで撮影するのを諦めたくなるほどの人だかり大きく分けると4つのコーナーに分かれており、その中でもまどか関連と一部の新作注目作は見物するための順番待ち列が作られているほどでした。特にまどか関連作品を見物する列は見るまでに1時間かかりました。

さやかちゃんにヒャッホイするまーしゃはともかく、まどか究極形態は未塗装ながら圧倒的な存在感で注目を集めていました。

速報編第2回の今回はワンホビ15、ネイティブ、YAMATO,HOBBY JAPAN、キューズQをダイジェストで公開します。

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WonderFestival2012冬(速報編)

前回より導入された一般列に先んじて入場できるというダイレクトパス(先着申し込み2000枚)は前回の反響からか今回は申し込み開始早々に完売、幸いにしてまーしゃは入手できましたが、購入出来なかった方も多いようで今後一層競争率が高くなりそうですね。

今回も前日より会場付近のホテルに宿泊、ダイレクトパスで入場というまーしゃとは思えない手際の良さを自画自賛、引いた番号も458という好番号…あれ?でもこれ459(ジゴク)の一歩手前ってことなんじゃね?(どうでもいい事には気がつくね)

冬のWFは毎度寒さの厳しい時期ではありますが本日は天候にも恵まれ青空の下、元気にダイレクトパス入場受付に向かう…ところで、ホテルから出られない。
30分の余裕を見て部屋を出たものの7Fにエレベーターがとにかく止まらないwwww、宿泊先のアパホテルは45Fまでの高層ホテルで階段はなく(非常用のみ)、まーしゃの部屋は7F、どうやら7Fに到着するまでの間に定員一杯になってるようでした。

いや、マジで全然止まらないんですよ。最初こそ余裕こいてましたが、これマジでやばくね?結局30分待った挙句、フロントに連絡して業務エレベータで下ろしてもらうということになりましたが、集合時間を5分遅れで残念ながらせっかくの好番号を活かすことなくダイレクトパスの最後尾へと…まぁ、それでも一般列よりは前だし…うん、どうせならホテルでプリキュア観てから来ても良かったね。

今回のダイレクトパス入場は、9時半の時点で会場内へ番号順に案内されました。前回は会場内に入れたのは開場時間と同時だったので、入場順序こそ今回と同様ですが、一般列が入場するまでにはかなりの時間が掛かってしまったのでこれは良い改善点でしたね。

もちろん、早く入場できたからといって早く買い物ができたわけではありませんが、ひょっとして撮影とかはできたのかな?

今回も企業ブースを中心にイベントレポを公開したいと考えていますが、まずは各ブースを写真中心にダイジェストで…。(画像は若干追加予定)

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ワンダーフェスティバル2011 夏イベントレポート(グリフォンエンタープライズ編)

2011年7月24日に幕張メッセ 国際展示場にて開催されました、ワンダーフェスティバル 2011[夏]に行って来ました。今回はグリフォンエンタープライズさんです。

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ワンダーフェスティバル2011 夏イベントレポート(quesQ 編)

2011年7月24日に幕張メッセ 国際展示場にて開催されました、ワンダーフェスティバル 2011[夏]に行って来ました。今回はquesQさんです。

きゅうずのQちゃんでおなじみ(やめて下さい)のquesQさんは東方Project作品でおなじみのメーカーさんですね。今回はいつものtwitterでの発言内容からは想像できない可愛いフィギュアを生み出す超原型師と誉れ高いケロリソさんのアリスが展示されていました…と持ち上げるまーしゃでした。(なら強調する部分間違ってないか?)

アリスは11月発売が決まっていますが、今から発売が待ち遠しくなるというものです。

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ワンダーフェスティバル2011 夏イベントレポート(T’s System編)

2011年7月24日に幕張メッセ 国際展示場にて開催されました、ワンダーフェスティバル 2011[夏]に行って来ました。今回はT’s Systemさんです。

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ワンダーフェスティバル2011 夏イベントレポート(メガハウス編)

2011年7月24日に幕張メッセ 国際展示場にて開催されました、ワンダーフェスティバル 2011[夏]に行って来ました。今回はメガハウスさんです。

今回ダイレクトパスで入場し、一番最初に向かったのがナミさんのカラバリを販売していたこのメガハウスさんでした(2番目はアーシェス=ネイのカラバリね)。だからかもしれませんが最後まで売れ残ってたらしいですね。(こいつのジンクスおっかねぇ)
そんなわけで脱衣のメガハウスからすっかりワンピースのメガハウスになってしまったと痛感させられるほどたいそうな人だかりで、ナミさん以外のワンピキャラは撮影を諦めたほどでした。(どっちもわかりやすいね)

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  • 拍手返信・私信
  • そに子の(場所は伏せますが)ドアップ写真が多くて、とても安心しました。さすがの安定感と言わざるを得ません。

    ちらりと噂は聞いていましたが彩色済みサンプルでの展示ということであの時点で思っていた以上の完成度、はやく立体マウスパッドと見比べてみたいところです。(場所は伏せますが)

    WFレポお疲れ様です。黒猫のローアングルからのえぐるようなカットが多いのはさすがと言わざるを得ません。

    ショウケースの位置がたまたまとても撮りやすい高さだったのが幸いしたと思っていただければ結構です。

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ワンダーフェスティバル2011 夏イベントレポート(native編)

2011年7月24日に幕張メッセ 国際展示場にて開催されました、ワンダーフェスティバル 2011[夏]に行って来ました。今回はネイティブさんです。

ネイティブさんは「エロティックカンパニー」を掲げる通販ブランド(ネイティブ(native)公式サイト)であり、昨年のWFでもバスタブ付きくぱぁ(何を指してるかは察してほしい)を発表するなどして我々の度肝を抜いてくれましたが、さすがいろんな意味で一歩先を行くメーカーさんだけあって今回もほんとにちゃんと発売されるのか発売されるまで楽しみな製品ばかりですね。

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追記:今回も撮影機材はEOS 5D markII + EF100mm F2.8L Macro IS USM + 580EXII + GARYFONG スフィア(ドーム型ディフューザ)でした。

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ワンダーフェスティバル2011 夏イベントレポート(WHL4Y編)

2011年7月24日に幕張メッセ 国際展示場にて開催されました、ワンダーフェスティバル 2011[夏]に行って来ました。今回はWHL4Y(WonderfulHobbyLifeForYou!!14)、グッドスマイルカンパニーさんをはじめとするですフィギュアメーカーさんによる合同ブースです。

グッスマさんのWF合同ブースと言えば2ホールにわたってその半分位を占める巨大ブース、初めて会場に訪れた人がグッスマ主催と勘違いしたとしても無理ないと思いますね、ファイターズヒストリーの主人公は溝口ではありませんとか…みたいなヤツですね。(スト3の主人公はアレックスです)

今回の祭り櫓のようなステージでは太鼓の音やトークショーがたいへんな盛り上がりをみせて…いたようですね。伝聞形式なのは例によってまーしゃ自身ではまったく観る余裕もなく、どこの物販ブースに並んでいても終始その様子をどこからでも伺えることに驚かされた程度です。ちなみに、キュウべえカレーは美味しかったです。

さて、その物販コーナーの今回の目玉はなんと言っても1/1「キュゥべえ ソフビフィギュア 」(参考:ワンフェス瞬殺だった1万円の「等身大キュウべえ」ソフビフィギュア – アキバBlog)でしょうね。まーしゃも開場直後からでかいダンボールを持って移動する罰ゲームをさせられている人を何人も見かけました。

実際、グッスマブースに並んでいる最中にまだ買えそうだとわかった時、「これはネタ的に買えという啓示か?」と思いましたがコインロッカーに入れることすら無理そうなその箱を見て、現実は非情だ…と一瞬で忘れることにしました。

まぁ、例によってWEB受注販売もあるため、一時のテンションに身を任せて契約してみるのもいいんじゃないかな?(置き場所とかは今は考えないのが正解だよ)

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ワンダーフェスティバル2011 夏イベントレポート(アルター編)

2011年7月24日に幕張メッセ 国際展示場にて開催されました、ワンダーフェスティバル 2011[夏]に行って来ました。今回はアルターさんです。

今回は物販スペースこそありませんでしたが、ブースの4面を使った展示スペースに新作、再販予定のフィギュアが盛りだくさん、「けいおん!」「なのは」といったシリーズモノの新作はどれも楽しみですね、そのなかでも「ストライクウィッチーズ」シリーズは撮影禁止なのは残念でした。

それというのもまさかアルターさんからお姉ちゃんが!とか「IS」の1作目にシャルが予定されているとか…まじ目を疑いましたよ。(そこかよ)

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  • WF2011夏コラム(1)
    • ダイレクトパス
    • 今回から徹夜組対策として導入されたダイレクトパス。これは事前発行された整理券みたいなもので、ダイレクトパスを持たない一般入場者よりも先に入場できる物、ローチケからの申込先着2000名に3000円(要クレジットカード)で提供されました。

      すわ瞬殺か?、…と買えるかがちょっと心配でしたがランダムで割り当てられた番号にしたがって入場ということで1番と2000番の価値の差は博打要素として大きいとも考えられますし、クレジットカードのみというあたりもあってか販売開始からしばらく(3日間程度?)申し込みできたあたりからも初回は様子見といった層も多かったのでしょうか。

      さて、まーしゃはダイレクトパスの番号は500番台ということでまずますです。前日は会場近くのホテルに宿泊していましたが、深夜に会場付近を伺った感じでは深夜徘徊の輩は目立たず、早朝に列形成ができていた感じはダイレクトパスの分やや少なめという感じでみたところ混乱もないように見えました。

      8:30から9:00の間にダイレクトパス列形成が実施され、30分で列形成その後入場まで1時間ということでほんとにまとめられるの?というあたり不安でありましたが、列形成はかなりアバウトというか参加者のモラルにかなりの部分が任されていたように感じましたが(マイルドな表現)、こちらも思った以上にスムーズでした。

      入場に際しては、ホール(8・7ホール、6・5・4ホール、3・2・1ホール)ごとにまず希望者を募る形で順次各ホールのシャッター前に移動、ここも特に混乱もなくみんな紳士ですね。ホール付近に待機し開場のアナウンス後まもなくダイレクトパス組の入場が開始され、こちらも思いの外スムーズな入場に思えました。

      他の友人の入場時間した時間から考えると、仮に1番を引いたとしても500番台、1500番台あたりとの時間的なアドバンテージはそう大きくはなさそうです、企業ブースの3・2・1ホールに関して言えば仮に2000番だとしてもダイレクトパスに払った対価は十分と思えるのではないでしょうか。これが一般ディーラーブースのものになるとそれこそ分単位、秒単位が購入できるかの分かれ目となるのでより己が運勢によるところが大きそうですが…。

      ダイレクトパスについてはその周知方法や価格、販売数などまだ今後の課題も大きそうですが、個人的に今回は不満もなく次回もあれば購入したいと思います。

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